出産前後の痔にはご注意!

岩手県、宮城県を中心に、何時頃津波が到達したかということが一目でわかる地図のような画像はないでしょうか?

イメージとして、三陸海岸の地図に、
14:50 〇〇
14:52 △△
15:08 □□
のようになっているものです。

震災当時はテレビでよく見かけたのですが、いま画像を探してもなかなか見つかりません。
おわかりになる方、教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ただ残念ながら、こちらのサイトは私も見つけたのですが、今回探しているのはグラフになっているものではなく、地図上で地点と到達時間が一目でわかるような画像なのです。
正確さにはこだわらないのですが、何か地図上の距離感覚とあわせてわかるようなものがあればと探しています。

でも、ありがとうございます。
もう少し探してみますね!

お礼日時:2013/07/30 15:03

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q東日本大震災で津波被害のあった距離は?

東日本大震災から2年を迎え、改めて防災について家族で話し合いをしています。
我が家は海から数キロ離れたマンションなんですが、大津波警報が来たら逃げるべきか悩みます。
東日本大震災で海岸から何キロ地点で津波被害があったか、観測結果などが見れるホームページなどは存在しますか?

Aベストアンサー

東日本大震災のことを調べるのも非常に重要ですが、
海岸から何キロ内陸まで浸水するかは、それぞれの地形によってまったく変わってきます。
たとえば、震災で仙台市では何キロまで浸水したと分かっても、
それで南海地震時の高知市での浸水域を考えるための参考にはなりません。

沿岸部の自治体は、津波ハザードマップを出しています。
多くの場合、浸水域(想定される最大地震の際に、どの範囲まで津波によって浸水するか)が地図上に示されています。
あわせて、浸水高も色分けで示されていることが多いです。
たとえばマンションの3階にお住まいなら、浸水高1メートルなら、家でじっとしていれば大丈夫だろうと判断できるわけです。

たとえば南海トラフの巨大地震だと、以下のサイトが参考になります。
http://www.bousai.go.jp/nankaitrough_info.html
また、この結果をもとに、多くの自治体がより詳細なハザードマップを作成しているか、作成予定です。詳しくは都道府県や市町村にお問い合わせください。


なお、東日本大震災の浸水域については、たとえば以下のサイトがあります。
国土地理院  http://www.gsi.go.jp/kikaku/kikaku60003.html
ほかにも、Googleなどで「東北地方太平洋沖地震 津波 浸水域」で検索してみてください。いろいろなサイトがヒットします。
基本的に、平野部や川の近くでは、海岸から何キロも浸水しているようです。

東日本大震災のことを調べるのも非常に重要ですが、
海岸から何キロ内陸まで浸水するかは、それぞれの地形によってまったく変わってきます。
たとえば、震災で仙台市では何キロまで浸水したと分かっても、
それで南海地震時の高知市での浸水域を考えるための参考にはなりません。

沿岸部の自治体は、津波ハザードマップを出しています。
多くの場合、浸水域(想定される最大地震の際に、どの範囲まで津波によって浸水するか)が地図上に示されています。
あわせて、浸水高も色分けで示されていることが多いです。...続きを読む

Q津波は、第二波の方が第一波より高くなることが多い、のはなぜですか?

津波は、第二波の方が第一波より高くなることが多い、のはなぜですか?

Aベストアンサー

質問者様が日本在住と仮定してお答えしますが、日本近海で発生する地震は比較的第一波が大きくなる傾向にあります。これは、津波の発生する場所(波源域)から、津波を観測する場所までの経路が単純だからです。
一方、先日のチリの地震のように遠いところからやってくる津波は、伝播経路が複数あるため、そのどれが最も大きい波としてやってくるか分かりません。先日の地震では第4波目くらいから明らかに大きくなりましたが、それはまず最短距離で津波が伝わってきた後、しばらくして主な伝播経路を通る津波が到達したからだと思われます。

もちろん、湾内や岬での増幅、干渉、反射も無視できないため、日本近海の地震でも第2波目以降のほうが高くなることは十分にありえます。一見だだっ広い太平洋でも、海山(海の中で富士山のように地形がそびえているところ)で反射したり、その他海底地形の影響を受けて後から来る津波のほうが高くなる場合もあることが知られています。日本近海の津波でもこうした影響を受けることがあります。
また、レンズ効果で津波が集中することも考えられます。いずれにしても、広い意味での海底地形の影響が大きいとお考えください。
また、こうした影響は極めて複雑であるため、現在の科学では、第何波が最も高くなるかを予測することは、全く不可能ではないにせよかなり困難です。

質問者様が日本在住と仮定してお答えしますが、日本近海で発生する地震は比較的第一波が大きくなる傾向にあります。これは、津波の発生する場所(波源域)から、津波を観測する場所までの経路が単純だからです。
一方、先日のチリの地震のように遠いところからやってくる津波は、伝播経路が複数あるため、そのどれが最も大きい波としてやってくるか分かりません。先日の地震では第4波目くらいから明らかに大きくなりましたが、それはまず最短距離で津波が伝わってきた後、しばらくして主な伝播経路を通る津波が...続きを読む


人気Q&Aランキング