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「発達障害タイプ」

「精神の発達が遅れていて陰湿な他害行為を繰り返し隠蔽する偽善者タイプ」
を、多くの国民が混同されているようです。

その誤解の原因がどこにあるのか、背景を明らかにする為、皆さまへ質問致します。


マスメディアの報道や、世間の多くの方々は、

(1)精神は正常でありながら、脳/神経系が多数派と状況が違う。
   とても扱い難い身体の状況にある。(先天性の障害を被っている部分。)
   それをまず理解され難い状況にある者。(後天性の障害を被っている部分。)
   思えば自動的に反応してくれる様な多数派の恵まれた身体を授かることが出来ず、
   発達障害を被っている者は、思いを身体に反映させる為の因果を分析して、
   どの様に思いを具現化すれば良いのか、試行錯誤している者である。
   (先天性の障害を被っている部分。)
   とても扱い難い身体を授かっていて、苦労していても、多数派がそれを理解できず、
   苦労している背景を無視し、多数派が少数派を理解できない背景がある。
   (後天性の障害を被っている部分。)
   多数派のわがままに順応するのに手間取る背景。
   (後天性の障害を被っている部分。)
   「発達障害」を被っている特性があり、かつ五感が研ぎ澄まされ、多数派と表現が
   違う為、周囲の多数派に理解されず、不器用な生き方となってしまっている。
   先天性/後天性の2重の障害を被っている人々。

と、
対極に存在する、

(2)恵まれた身体を授かりながら、そのありがたみが分らず、学業が出来て社会的地位
   が優れていても、社会弱者などの他人の痛みが分らず、陰湿な他害行為を犯しても
   自覚が無く、注意されても、二枚舌で、責任転嫁を繰り返す様な、
   障害を持っている/障害を生み出している人々
  ・・・・・
   WHO(世界保健機関)の健康の定義とスピリチュアル ケア
      http://www.biblesforjapan.org/bible5.htm

  1)physical health(肉体的な健康)
  物質的に頭が良く、高い学歴を持ち、社会的な地位も確立できているが、

  2)mental health(精神的な健康)
  精神面で、
  「精神の発達が遅れていて」、精神特性が劣り、利他愛がなく、利己愛が強く、
  保身的な活動が多くみられ、己の至らなさを認めず、プライドが高く、

  3)social health(社会的な健康)
  二枚舌、大ホラ吹きで、
  周囲を騙して、立派な地位に就いている為、ご本人に病識の自覚が無く、
  精神疾患でありながらも、精神科へ行かず、
  他害行為を繰り返している自覚が無く、周囲にも、本性が認知されていない。
  本性が明るみになっていないタイプとして、
  「代理ミュンヒハウゼン症候群」などが典型的。
  陰湿な犯罪を繰り返すが、口がうまく、周囲を騙し、社会性が劣っていることを
  周囲に気づかれていない。
  社会的な弱い立場の者をターゲットに、完全犯罪を繰り返す。
  ところが、世間の多くは、
  「代理ミュンヒハウゼン症候群」タイプの加害者を認知できず、
  逆に、加害者を支援し、同情し、共感している場合が多い。

  4)spiritual health(直訳:霊的な健康)
  霊性/霊格が低く、分別が無い為、江原啓之さんのメッセージが、全く理解できない。
  

の2つの人のタイプを混同されている為、質問です。


何故、上記の2タイプは、全く違う特性でありながら、世間の多くの方々がご理解されない
のでしょうか?







現状混同されている

(1)「発達障害」を被っているタイプの方々
(先天性の障害を被っていて、さらに後天性の障害を被っているタイプ)
と、

(2)責任転嫁がうまく、反省せず、
・社会性が劣り(社会弱者を踏み台にしておきながら、支援している振りを装う偽善者)。
・コミュニケーション能力が低い(立場の違う者のメッセージを理解できない。)
・こだわりが強い。(多数派の価値観でしか、物事を判断できない。)
特性を伴い、
「頭は良いが、精神の発達が遅れているタイプ」
(代理ミュンヒハウゼン症候群などのタイプ)の方々
とを、

国民の多くが何故、混同されてしまうのでしょうか、その背景を知りたいです。


特に、違いをご理解されていない医師や保健師、教師、警察官、
弁護士、裁判官(裁判員)、刑務官、議員、マスメディアなどの一部の方々には、
何故、違いをご理解されないのか、その真相を語っていただけたら、真相究明が早く
なると思っております。

ご協力をお願い致します。



**((補足))**:

誤解を招いている1つの要因に、

「頭は良いが、精神の発達が遅れているタイプ」
     (代理ミュンヒハウゼン症候群などのタイプ)の方々

を精神科医が、診断できない背景があるのではないか、との情報があります。


それも含め、検証したい為、質問させていただきました。

宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

代理ミュンヒハウゼン症候群


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E7%90%86% …

これによると、

>陰湿な犯罪を繰り返すが、口がうまく、周囲を騙し、社会性が劣っていることを
  周囲に気づかれていない。
  社会的な弱い立場の者をターゲットに、完全犯罪を繰り返す。
  ところが、世間の多くは、
  「代理ミュンヒハウゼン症候群」タイプの加害者を認知できず、
  逆に、加害者を支援し、同情し、共感している場合が多い。


何か違うものを感じますが。代理ミュンヒハウゼン症候群は児童虐待のような証拠を伴っているので、いつか明るみに出ます。

仰っているのは、

モラルハラスメント
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%A9% …

これではないでしょうか。

>国民の多くが何故、混同されてしまうのでしょうか、その背景を知りたいです。

混同されているのでしょうか。発達障害は例えば、学習障害などの隠れた知的障害です。世間ではある一方的価値観によって、「劣等」とみなされている人でしょう。

モラルハラスメントは知的障害ではありません。高度に知的な精神障害です。高度に知的だから精神科医が診断することは出来ません。

知的障害と高度に知的な精神障害は仕分けることが出来ます。ただモラルハラスメントは尻尾をつかむことが出来ない、ただそれだけです。


霊的な健康について

人の霊性は千差万別、動物から再生してきたばかりの人も居れば、もうすぐ人間であることを卒業する魂もあります。それがはち合わせて切磋琢磨するのが現世です。それが、どうして一方が「不健康」ということになるのでしょうか。全てが自然の通り、神の手のひらの上で万事上手く進行しております。霊性の高低が「健康さ」を決めるとすれば、それは部落差別や人種差別と同じ、差別的考え方です。神に対する冒涜です。

江原先生やシルバーバーチは人間には自由意思が許されている、と言います。しかし、私に言わせればそれでさえ潜在意識の作用、つまり守護霊の作用、もっと言えばアカシックレコードの作用です。孫悟空は自分で走り回っているように見えて、実は神の手のひらの上でもがいているだけです。では何故スピリチュアリストは自己責任を問題にするのか、それは、動かない孫悟空よりも動く孫悟空の方が、霊性進化の効率が良いから、霊界は人間に「ハッパをかけている」ということでしょう。しかし、そのすべての営みが霊性進化のための自然の動きだと思うのです。

だから、人間が自由意思で何をどうしようが、それは自然の一環なのです。

確かに、モラルハラスメントにおける「自己愛的変質者」は霊的に見て「不健康」と呼べる視点もあるのかもしれません。しかし、霊性の低さは自然の営みの一環です。WHOの表現は不適切であると思います。
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本人にまったく関係ないことは知ろうと思う、動機づけが弱くなります、家族に或いは身近に発達障害の人、知的障害の人が居れば知ろうという

動機づけが強くなります
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この回答へのお礼

ri-zyu様こんにちは。

返信が遅くなってしまったことをまずお詫び致します。
ri-zyu様のご助言、参考にさせていただきました。
ありがとうございました。


ri-zyu様が、ご助言を下さった

>本人にまったく関係ないことは知ろうと思う、動機づけが弱くなります、
>家族に或いは身近に発達障害の人、知的障害の人が居れば知ろうという
>動機づけが強くなります


について、伺いたいことがあります。


質問:

ri-zyu様は、どの分野のお立場でご助言を下さったのでしょうか?
もしもお差し支えなければ、
・医療分野の関係者
・教育分野の関係者
・司法分野の関係者
・社会福祉分野の公務員
・その他の公務員
・政治分野の関係者
・マスメディアの関係者
・自由業
・学生
・発達障害に関する事業者
・ご家族
・当事者
など、大枠でどちらの分野のご見解なのか、伺えますと参考になります。

お礼日時:2013/08/05 08:58

私はそのような強者の方に嫌がらせを受けています。

立場が弱いので従っている状態です。悪循環に陥っています。
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この回答へのお礼

PAPLEEYE様こんにちは。

返信が遅くなってしまったことをまずお詫び致します。
PAPLEEYE様の書き込みは、御回答とは違う様に思います。


>私はそのような強者の方に嫌がらせを受けています。
>立場が弱いので従っている状態です。悪循環に陥っています。

[ 強者の方 ] と [ 曲者の方 ] との違いをご理解いただけていますか?

PAPLEEYE様は、何故、「立場が弱い」とおっしゃっているのかよく分かりません。


質問(1):

PAPLEEYE様は、どの分野のお立場でご記述下さったのでしょうか?
もしもお差し支えなければ、
・医療分野の関係者
・教育分野の関係者
・司法分野の関係者
・社会福祉分野の公務員
・その他の公務員
・政治分野の関係者
・マスメディアの関係者
・自由業
・学生
・発達障害に関する事業者
・ご家族
・当事者
など、大枠でどちらの分野のご見解なのか、伺えますと参考になります。




質問(2):

>強者の方に嫌がらせを受けています。

「強者の方」は、代理ミュンヒハウゼン症候群の様な傾向がありますか?
どの様な特徴がありますか?




質問(3):

PAPLEEYE様は、発達障害者支援センター、警察、保健所、労働基準監督署、
法務局の人権擁護相談窓口、法テラスなどへご相談されても、ご理解されなかったですか?



質問(4):

PAPLEEYE様の周囲の方々は、加害者の言い分を信じて、PAPLEEYE様を病人に仕立て上げて
いますか?

お礼日時:2013/08/05 08:52

難しいようで、比較的簡単な質問です。



まず、その違いをきちんと理解しようと思うほど暇な人はいないといういこと。

多かれ少なかれ、被る不都合に大差がないこと。

この二つです。


きちんと理解しましょう、というのは正しい主張でありそうあるべきものだとは思いますが、実際には現実的な話ではないというのが世の流れであるということです。

ご参考まで。

この回答への補足

補足です。


>難しいようで、比較的簡単な質問です。

上記は、ジャッジミスを起こす時の1要因をお示し下さったのでしょうか?
早合点、おっちょこちょいの方々が起こし易いミスの要因をご指摘下さった
と受け取ってもかまわないでしょうか?


世間の多くの方々は、所詮他人事の為、ついつい簡単に上面だけを捉えてしまい、
本質を見落とし、言葉の意味を錯覚され、混同されているのかも・・・・・・。

もしも、そういう意味のご指摘ならば、そういう因果もありそうで納得できます。




>まず、その違いをきちんと理解しようと思うほど暇な人はいないといういこと。

ご指摘いただいた、「暇な人」という『論理のすり替え』が心理的な盲点になり、
本質に気がつかない人々が、間違いを犯し、混同しているのかも・・・・・。

もしも、そういう意味のご指摘ならば、納得ですが、とても厄介ですね。



>多かれ少なかれ、被る不都合に大差がないこと。


主語の御記述がいただけなかったため、想像で。
多数の方々は他人事であり対岸の火事であること、をご指摘いただいていた場合。



勘違いされていらっしゃる人が多ければ、被害者を加害者扱いする問題を、見て見ぬ振りして
偽善者が増え、被害者に言いがかりをつけているタイプ、

(2)恵まれた身体を授かりながら、そのありがたみが分らず、学業が出来て社会的地位
   が優れていても、社会弱者などの他人の痛みが分らず、陰湿な他害行為を犯しても
   自覚が無く、注意されても、二枚舌で、責任転嫁を繰り返す様な、
   障害を持っている/障害を生み出している人々

   (通常、障害者と呼ばれる人は、本来ならば、被障害者と呼ばれるべきであり、
    障害を被っている人々。
    そして、その対極に存在する人々が上記(2)として。
    通常、偽善者と呼ばれる人は、本来ならば、障害者と呼ばれるべきであり、
    障害を持っている/障害を生み出している人々。
    ところが、その違いを区別できない方々が、被害者を加害者に仕立て上げ、周囲も
    同調して支援している。)

が、放置されている社会的な、負の連鎖。
負の連鎖に歯止めがかかるどころか、加速している現状。


とても厄介な原因ですね。

補足日時:2013/08/05 08:23
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この回答へのお礼

NicksBar様こんにちは。

返信が遅くなってしまったことをまずお詫び致します。
NicksBar様のご助言、参考にさせていただきました。
ありがとうございました。


NicksBar様が、ご助言を下さった

>難しいようで、比較的簡単な質問です。

>まず、その違いをきちんと理解しようと思うほど暇な人はいないといういこと。

>多かれ少なかれ、被る不都合に大差がないこと。

>この二つです。


>きちんと理解しましょう、というのは正しい主張でありそうあるべきものだとは
>思いますが、実際には現実的な話ではないというのが世の流れであるということ
>です。

について、伺いたいことが3点あります。

質問(1):

上記は、NicksBar様ご自身の価値観では、この様に思われるとのご見解でしょうか?
それとも、NicksBar様が御回答を導き出された背景に、「世間の一般論として、
多数派はきっとこの様に思っているはずだ!」から思いつかれた御回答でしょうか?
それとも、上記を裏付ける統計的な情報があり、それを根拠にご意見を下さったので
しょうか?


質問(2):

>多かれ少なかれ、被る不都合に大差がないこと。

上記には、主語がご記入いただいていなかった為、伺います。
主語に当たる方は、どなた様になりますでしょうか?

NicksBar様ご自身でしょうか?



質問(3):

NicksBar様は、どの分野のお立場でご助言を下さったのでしょうか?
もしもお差し支えなければ、
・医療分野の関係者
・教育分野の関係者
・司法分野の関係者
・社会福祉分野の公務員
・その他の公務員
・政治分野の関係者
・マスメディアの関係者
・自由業
・学生
・発達障害に関する事業者
・ご家族
・当事者
など、大枠でどちらの分野のご見解なのか、伺えますと参考になります。

お礼日時:2013/08/05 07:42

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http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/book/books.html
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