人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

村で一人暮らししているバアさんの件についてです。

この数日前から、夜中の2時に玄関のチャイムが鳴ったそうなんです。
バアさんが住んでいる村というのは、今話題になってる山口県の「つけびして 煙り喜ぶ 田舎者」の村みたいなところでして、住んでるのはジイさんバアさんばっかりで近所の悪ガキなんていないし、村の人からイタズラされる覚えもありません。
1度ならともかく、2度鳴ったそうで、それぞれ別の日に1回だけ、どっちも夜中の2時に鳴ったそうです。

バアさん本人は「タヌキか何かがイタズラで鳴らしたんだろう」と笑ってるんですが、玄関のチャイムって押しボタン式の小さいやつで、果たして本当にこんなボタンをタヌキが押すんだろうか?って疑問に思います。
この画像と同タイプのやつです。↓
http://yaplog.jp/cv/time_of_largo/img/694/img200 …

バアさん自身は「どのみち夜中にトイレに行きたいから起こしてもらってると思えばありがたいことだし、まだ2回しか鳴ってないし、気にならない」と気にしてないふうですが、私が気になります。
その後、あまり頻発するようだと原因を特定するためカメラの設置等も考えなくはないですが、とりあえず原因が知りたいだけなのでコストも掛けたくなく、すぐすぐには設置することは考えてません。

「キツネかタヌキのイタズラ」「(考えにくいが)村人のイタズラ」「何か物がスイッチに当たった」「死んだジイさんが起こしたポルターガイスト現象」以外、原因となるものって何か考えられますでしょうか?

これじゃね?っての、お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

質問者さんが挙げた可能性以外の可能性としては



「故障」と「通電」があります。

故障して、押してないのになってしまうことはあり得ると思います
頻度が増えていき最後にはなりっぱなし、なんてこともあるかと。

通電というのは、チャイムはボタンを押したときにスイッチが通電してなるようになっています。
たとえば、激しい雨が降りこむようなときに、水が入り込んで通電してしまう、ということはあります。

あとは、虫やナメクジなどが入り込んでそこをとおり通電してしまうケースです。

まあそういった僻地の村なら村人のいたずらみたいな悪意あるものじゃなくて
徘徊老人が押してしまう、といった過失もあるかもしれませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

>故障して、押してないのになってしまうことはあり得ると思います
>頻度が増えていき最後にはなりっぱなし、なんてこともあるかと。

なるほど、言われてみればたしかに「故障」の可能性もありますよね。

思いだしましたけど、以前、うちでブラウン管TVのスイッチをたしかに切ってたのに、夜中TVがつきっぱなしだったということがありました。
「誰だよ?最後にTV観てたヤツ!」「知らないよ。アタシ、たしかにスイッチ切ったもん!」と家族で言い合いになりましたが、その現象が頻発するようになり、最後はみんなが見てる前で切ったばかりのTVのスイッチが勝手に入ったことにより、故障だとわかりました。


>徘徊老人が押してしまう、といった過失もあるかもしれませんね。

私もそれ、ちょこっとは考えましたけど、心当たりがないんですよねー。
徘徊老人なんていないし、いたとしても施設に入れちゃうしで、村には思い当たる人はいません(笑)

お礼日時:2013/07/30 19:03

タヌキはないでしょうねぇ(^_^;)。


タヌキだったら可愛いですけどね。

私の祖父母の家でも、似たようなことがありました。祖父母の家は、私の家から車で5分ちょっとの所です。でも、私の家がある地域は海に近い平野で、住宅も多いのに対し、祖父母の家がある地域はほんとに「村」って感じです。坂道ばかりだし、竹藪や草むらも多く、住宅も微妙に離れている。そして、特に祖父母が住む辺りは寂しい場所です。
西側のお隣さんは、離婚して一人暮らしになってしまった中年男性。東側のお隣さんは、先日まで老夫婦が暮らしていたものの、二人とも病院に入ってしまい無人に。
そして祖父母達も、田舎で暮らす人特有の呑気さなんです。昼間、ほとんどの窓を網戸にし、玄関も網戸。でもまあ、これは許容範囲ですけど。夜も、祖父母は大体8時くらいまで起きているのですが、外はもう暗いのにまだ玄関は網戸。
老夫婦が二人で暮らしているというのは、数日見ていればわかるのでしょう。今まで数回、泥棒に入られそうになりました。幸い未遂で済んでいますが。
一度目は、祖父母が習慣となっている病院から帰宅すると、ハンマーを持った男が窓を割ろうとしていたそうです。祖父母を見るなり慌てて逃げて行ったそうです。
二度目は、これまた祖父母が病院から帰宅すると、台所の窓をこじ開けようとしている男が。この男も、祖父母を見るなり慌てて逃げて行ったそうです。恐らく、祖父母はほぼ毎日病院に行くので、そういう生活のパターンも把握されているのでしょうね。
三度目は、祖父母が夜寝ていた時のこと。深夜1時くらいに、祖父母が寝ている部屋の窓を、外からコンコンとノックされたそうです。最初は聞き間違いか、風の音かと思ったそうなのですが、どう聞いてもノックの音。祖父が咄嗟に「誰だ!」と怒鳴ったら、ザザザッと砂利を踏んで逃げる足音がしたそうです。これは泥棒の手口にあるそうで、ノックに対して何もリアクションがないと、留守や睡眠中と判断して入ろうとするのだとか。

その後、二重鍵を買ってきて祖父の家のあらゆる窓につけまくりました(^_^;)。祖父にもある程度日が暮れてきたら、玄関の鍵は閉めるように言いました。それ以来今のところ被害はありません。無人になっていた東側のお隣さんにも、若い夫婦が引っ越して来たそうです。

質問者様のお婆さんの所は、電気系統の故障の可能性もありそうですが、一応防犯上の注意もされた方がいいかと。防犯カメラを実際につけなくても、「防犯カメラ作動中」というステッカーを貼るだけで少し効果があるそうですよ(^_^)。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
長文なのにとても読みやすい文章で、一気に読めました。

なるほど、泥棒の下調べ、ですか。その発想はなかったです。
たしかに限界集落っぽい村なので
「こんなところにわざわざ盗みに来るなんて、そんなバカな(笑)」
と思ってしまいがちですが、逆に言えばそこが盲点なのかもしれません。

村で泥棒が出たという話は聞きませんが、念のため「防犯カメラ作動中」のステッカー、今度ホームセンターに行ったら買ってきて貼っとこうと思います。

お礼日時:2013/07/31 11:35

こんばんは~



考えられる原因の一つに、チャイムの配線をネズミがかじったかもしれない
電気工事をしていますが、古い家の天井裏に入ってネズミが電線をかじった形跡を見ることがあります
一般家庭で電灯・コンセントの配線に使用する電線でグレーのVVFケーブルや、火災報知器等に使う細いAE線など
ひどい場合はまわりの被覆部分だけかじり、中の銅線が露出している時もあります
特に、田舎の方ならまだネズミが家の中に浸入しているかもしれませんよ
また今はいなくても以前にかじられた部分がなんらかの拍子でくっついて、チャイムが鳴ったのかもしれません
現在電気工事で使われているVVFケーブルは、ネズミがかじらないような材質を使っているようですが
一度天井裏の点検をされた方が良いかもしれませんね
チャイムの配線が天井裏を使わず、すべて見える露出配線なら大丈夫なんですが
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
プロの方による貴重なご意見、とても参考になりました。

バアさんちでネズミが出たって話はあんまり記憶にないのですが、築35年を越える古い家のため、以前かじられた部分がくっついて・・・という可能性は否定できませんね。

ちなみに今現在、玄関チャイムはボタンを押すと音が途切れることもなく、正常に作動します。

もしも今後、夜中にまた鳴るようなことがあれば、#.1さんのご意見を参考にチャイムのスイッチ部を交換し、それでも直らないようでしたら貴方様のご意見を参考に配線関係を見直したいと思います。

お礼日時:2013/07/31 11:23

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング