去年の夏、キャットテールを買いました。(多年草だと聞きました) 冬の間は鉢を外に出しっぱなしにしてあって、今は枯れた茎が残っている状態です。暖かくなったら、新しい芽がでてくるかな? と思っていたのですが、やはり枯れてしまったようです。
冬の寒さにやられてしまったのでしょうか?

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A 回答 (3件)

申し訳ありませんが、下の方は勘違いをされているようです。


通称「キャットテール」の正式名は「アカリファ」です。
多年草で室内に入れてやると、その間も咲き続けます。

ただ、ズボラのわが家はもう2回も冬の間、外に出しっぱなしにしてしまいましたが、春(ちょうど今頃ですね)枯れたと思った株から元気よく新しい葉が出てきて、赤い花をつけ始めました。ホントに丈夫です。
耐寒温度は10℃前後みたいですよ。
お住まいの地域が寒冷地でなければ、もう10日前後待って見られたらいかがでしょうか?もしかしたら、根は生きているかもしれません。
それでもだめなら、冬が越せなかったーということになりますが。
詳しくは、下の参考ページをご覧ください。

参考URL:http://www.mediaforest.com/habitat/q_a/qa_095.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
見た目は、すっかり枯れきっているので、多分冬を越せなかったのだと思います。ちょっと、掘り起こしてみようかと思います。

お礼日時:2001/05/28 12:38

うちでも今年は枯らしてしまいました。

去年は外に出しっぱなし(日の当たる軒下)でしたが大丈夫でした。でも今年は寒かったし・・・。ぜーんぷ枯れました。新しい芽が現時点でないとしたらちょっと難しいと思います。暖かい地方にお住まいなら新しいものを買い換えなきゃいけませんね。私はすでに新しい株を買いました。
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この回答へのお礼

どうやら、うちもからしてしまった様で残念です。
でも、花はとてもかわいいので今年もまた買おうかな?
今度はちゃんと世話してあげようと思います。

お礼日時:2001/05/28 12:40

 キャットテールはユリ科の球根類に属する植物でブルビネラとも呼ばれます。

開花期は3月から4月と言われています。球根の植えつけは10月が最適です。日なたと水はけのよい用土を好み、適正な環境下では草丈が40~70cmにまで成長するようです。夏は乾燥気味にした方が良いようです。戸外で冬を越せるかどうかということですが、関東地方以西の地域であれば戸外でも越冬できるはずです。ただしもともと耐寒性の植物ではなさそうなので、何日も厳しい寒さが続くようであればやはり屋内に入れて育てるのが無難かと思います。
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この回答へのお礼

家は埼玉なんですが、今年は寒く、雪も多かったので、やっぱり越冬できなかったようです。また苗を買ってくる予定です。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/28 12:44

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【日当たりの良い所】
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http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
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 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
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http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
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【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
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ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

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オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

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オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。
スプレー式のオルトランCがありますが、ハマキムシには効果はありません。

オルトランには色んな種類がありますが、名前が同じだけで成分が異なります
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薬剤を使用する時は、まず薬剤が害虫に対して有効(駆除が可能な事)であっ
て、散布する樹木が作物登録されている事が条件となります。
樹木が作物登録されていても、ハマキムシには有効では無い時は使用する事が
出来ないと法律で厳しく制限されています。

薬剤を確実に害虫に付着させるには、ダインと言う展着剤を薬剤に混ぜて使用
します。ダインは一種の糊です。
散布すると大半は害虫には付着しませんが、ある程度付着すれば効果はありま
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オルトランは農薬で毒ですから、使用する時は必ずマスクと防護メガネ、ゴム
手袋を着用して作業をして下さい。
原則として無風時で天候の良い日を選び、風が強い日や散布して1時間後に雨
が降る時は延期をします。
散布時間は朝か夕方の何れかに行います。

もう一度だけ言いますが、ハマキムシには水和剤以外は使用しない事です。
葉が全て食われても散布は行って下さい。ハマキムシの肉眼では見えない幼虫
が潜んでいます。

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
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