人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

先日、ショッピングセンター内にある駐車場で接触事故を起こしました。

状況は、運転席側から見て右側に1台分のスペースが空いており、バックから入れようと
車をちょい斜めに一旦停止し、ハザードランプを点灯させてハンドルを切ったところ、
左前から音が聞こえ、接触した事に気付きました。
車の状態は左前のバンパー部分に数箇所の擦った傷があり、相手の車は
右前のバンパー部分に傷がついたようで、運転していた男性がそこをしきりに見ていました。
私が警察へ連絡をし、30分ほどで聴取は終わりました。

後日保険会社から電話があり、相手の男性は「自分は停まっていて、そこをぶつけられた」と言い
過失割合10(私)対0を主張している、との事でした。
私自身ハザーランプを点灯する事によって、それが後車への一種の(駐車します)アピールに
なると思い、右隣に駐車してあった車へぶつけないよう、そちらへ目を向けていて
真後ろの確認はしていませんでした。
なので接触した時「ハザードつけていたのになんで?」とも思いましたし、丁度接触した場所からして
何故こんな所に車が?とも感じました。
助手席に座っていた友人も「何でこんな(私の車がバックしているにもかかわらず)近くに車が
あるんだろう?と思った」と話してくれましたが(相手の車が停まっていたかは聞いていません)、
彼女の証言は第3者の証言とはならないと保険会社から言われてしまいました。
ただ、後方を確認しなかった自分に非があるのは間違いないですし、過失割合も重くなるのは
やむなしと思っているものの、相手は停止していて私の車がバックしてきて危険と感じ、
クラクションを鳴らさなかったのか?不思議に思い、保険会社に聞いてみると
やはり疑問に感じたらしく、相手に尋ねると「助手席の人と話してた」との事。
危険回避せずにおしゃべりしていたと聞いて、びっくりしたと同時にこれは前方不注意では?と
思っています。
私の車のハザードランプの有無も相手は判っていたか否か?も聞いてみましたが、
こちらは未確認でした。
相手側からすれば、私が駐車しようとしていたスペースは端の方だったので見えていたはずです。
(何度も通ったことがあるので判ります)
ましてやハザードランプを点灯させながら斜めに停車していれば、側の空いている所へ
駐車するんだな、と判るものではないのでしょうか?
もし停車するのなら車幅を考えたゆとり、車間距離をとって一旦停止するものでしょうし、
危険と思ったらクラクションを鳴らす、と相手側の非もあるんじゃないかと思っています。
現時点で判っている状況で申し訳ありませんが、このようなケースの過失割合は
どうなるんでしょうか?この状況でも10(私)対0になる可能性が高いんでしょうか?
こちらの過失が重いと判っていても、正直10対0はないんじゃないかと考えているのですが・・・
何分、車対車の事故は初めてなので稚拙な説明で申し訳ありませんが、
アドバイスの程よろしくお願いいたします。

追加・自分の車の修理代見積もりは5万ちょいです。相手の方はまだ判りません。

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A 回答 (7件)

私もちょうど1年前に私の前方不注意で追突事故を起こし、私の車は全損状態で廃車、相手はムチウチと診断され人身事故扱いになりました。



貴方とは状況が違いますが事故を起こした人間は絶対に自分の過失や罰金、処分を気にしてしまうのは私も同じだったのでわかります。

私の場合はもちろん100%私が悪いので、あとは保険会社に全て任せました。

貴方の場合は、全然軽い事故ですよ。
貴方の言い分もわかりますが、やはり当たった方が悪いんです。
認めたくない、相手にも非があると貴方が言って保険会社を通さないで相手の方と直接会って話し合いして貴方、弁償できますか?

全ては保険会社に任せて、相手の方には誠意ある対応を見せることです。

事故を起こした加害者が偉そうなことは言えませんが、私の場合は相手の方が軽傷なのに示談成立まで1年かかりました。

過ぎたことは、もう仕方ないので自分の非を認めて保険会社の人と示談成立に向けて話し合いしてください。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

周りからはバンパー同士の接触ですんでよかった、これが人身だったら
どうなっていたか考えてみろ、と言われました。
私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。
貴重な体験談を聞かせて下さいまして有難うございました。

お礼日時:2013/08/08 13:58

事故してもまだ その様な考えが抜けないドライバーは今後も幾度も事故を起こす事でしょう



相手のドライバーも同じ様に

自己中心的 我先に と言う運転をするドライバーは 何度でも事故るし 改める事も無い
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

仰るとおりです、今回の事故は今までの自身の考え方を
改めるのに必要だったんだなと思います。
私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 14:00

法律にもいろいろあって


不特定多数の人間が出入り可能な場所(ごく普通の空き地等々)は一般公道とみなされ
自動車を運行するには有効な運転免許証が必須です。

しかし、事故の場合、ガレージという場所は私有地という観点でお話が進みます。

ですので、車庫入れを行おうとしている者同士による事故の場合
『道路上』での事故とは論点が大きく異なります。

ですからショッピングモールの駐車場内における事故などは
多くの場合、「50:50」からお話がスタートします。
ただ今回の場合・・・・
質問文を読ませていただくと
そして質問文の内容が正確であるとするならば
質問者さんの過失が「100%」になってしまうのではないだろうか・・・

という気がいたします。

ですのですべては
質問者さんがご契約なさている保険会社さんにゆだねられてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

丁寧な解説までしてもらい、勉強になりました。
私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 13:51

ショッピングセンターの駐車場は、不特定の方が自由に出入りするので、一般の道路に準ずる過失割合が適応されます。



バックで駐車する際にハザードと点灯する義務はありませんので、過失割合には関係ありません。

クラクションの有無は基本的に過失割合に影響する事はありません。

相手がいつ停止したかで、過失が異なってきます。
衝突の直前に停止したのなら、過失割合は9対1(貴方:相手)前後。
違うのなら、過失割合は10対0(貴方:相手)。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

ハザード点灯、クラクションの有無は関係ないとは知りませんでした。
相手が何時停止したのかは判りません。
今回の事故は私に非があるのは間違いないですし、
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 13:49

相手が停まっていたと主張する以上は、10、0でしょうね。


状況から察するに、貴方は右の駐車スペースに停めようとするあまり左前方への注意を怠っていると言わざるを得ません。
危ないと思ったらクラクションを鳴らせばイイとか、そんなことを言ったって迫ってくる車に焦って鳴らせない人だって居ます。
「見えていたはず」とか「だろう」と言う抽象的な表現は証拠にはなりません。

ちなみに、裁判をバカにしちゃ行けませんよ。鶴の一声で簡単に裁判沙汰になります。それこそ、相手が本当に止まっていて裁判にでも負けようものなら、裁判費用に加え損害賠償請求までされますよ。
今回の事故は、どちらが悪かった事故なのかもう一度良く考えるべきです。

ちなみにこれは経験談ですから悪しからず。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 13:43

この手の質問をする人は、10人中10人が、自己弁護に終始しますね。


ハザードを付けていても、後方確認をしない方が悪いに決まっているでしょう。

第三者から言わせれば、ハザードを付けて相手にぶつかっていったという事です。

後はお互いの保険屋に任せて、不服なら、裁判。5万程度の修理費なら、等級が下がる事を考えれば、自腹ってこともあるのでは?
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 13:41

あなたの保険屋は何ていってるの?


基本的に駐車場のような私有地での事故の場合は5:5を前提にして話を進めるのが基本です。
もちろん相手保険屋も仕事でなるべく金は出したくないから10:0を言っているだけで基本は5:5です。

ただし、裁判になった場合は当然違ってきます。恐らく、8(お宅):2(相手)くらいでしょう。

この程度の接触事故で裁判まで行く事はないと思いますが。

まずは自分の保険屋に確認とってみてください。相手の言い分ものみ、7:3もしくは8:2、どうしても相手が突っぱねたら9:1も視野にいれて示談するのが一番だと思います。

もし相手が10:0以外を認めず、尚且つお宅も認めなかったら後は裁判しかないですね。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。

保険会社からは相手の主張と私の事故時の状況確認以降は連絡ありません。
私に非があるのは間違いないですし、長引かせたくないので
相手の言い分を再度確認し、保険会社と相談して決めたいと思います。

お礼日時:2013/08/08 13:32

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Q駐車場内(こちら停止中)での事故で揉めています

 先日、私が大規模ショッピングセンターの地下駐車場内でこのような物損事故にあいました。
 その駐車場は対面して通行できる通用路がある場所です。当日は休日で大変混雑していた状況で、やっとのことで私が進行方向から見て右側に駐車スペースを発見したため、バックで駐車しようと一度左車線から右車線側にはみ出したうえ、通用路をまたぐ様な状態で車を斜めに止め、ギアをバックに入れました。
 右後ろをまず確認し、左後ろを確認しようとしたところ、目の前(斜めに止まっていたため、目の前に車両があったが実際は私の車の左側をすり抜けていった)を相手方が勢いよくすり抜けていき、私の車の左フェンダーと相手方の右リアバンパーが接触したのです。
 警察を呼び、事故の届けを出し、後は保険会社にまかせますということとなり、相手方からの謝罪も受けたので円満に解決するかと思ったのですが、相手の保険会社からは「うちのお客様はあなたの後ろを走っていて、あなたが右によられて道を譲ってくれたと思いいったのです。事故はあなたがバックしていたので五分五分です。」と言われました。
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   2 余地がない場所を強引に通り抜けようとしておきた事故である
   3 停止中の事故でありこちらには過失がない
   4 損傷部位からバック事故はあり得ないこと
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Aベストアンサー

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから「こっちの車の修理に20万かかるから、20万払え。裁判費用も負担しろ」と、貴方を訴えて来るでしょう。

で、勝つか負けるかは「証拠と証人しだい」です。駐車場の監視カメラの映像とか、近くに居た人の証言とか、勝てそうな材料が集められれば、裁判に勝てるでしょう。

それと
>こちらは「バックしておらず10対0以外あり得ない。
ですが、世の中、そんなに甘くはありません。

交通事故の過失割合で10:0が認められるのは、以下のケースのみです。

・信号待ち中での、後方、真後ろからの追突
・事故の瞬間にエンジンを切っていた場合
・事故の瞬間にギアがパーキングになっていたか、ギアがニュートラルになっていてサイドブレーキをかけていた場合
・基本9:1の過失割合で、9側が酒気帯びの場合
・基本8:2の過失割合で、8側が飲酒運転の場合

質問者さんの場合、上記の4つに当てはまりませんので「絶対に10:0になる事は有り得ない」です。

停車していても、エンジンが動いていて、ギアが前進か後進に入っていて、何時でも車が動く状態であれば、絶対に10:0にはなりません。

質問者さんは「動いてないのに有り得ない」と思うでしょうが、それが「自動車事故での示談の常識」なので。

示談するか、民事裁判して無駄に時間と裁判費用を費やすか、どちらか決めて下さい。

なお、民事裁判の場合、こういうケースでは、判決が出ずに和解勧告を受け、示談と同じ結果にされ、時間と裁判費用だけを無駄にしてしまうか、判決が出たとしても結審までの2年余り、平日の昼間に不定期に裁判所へ何度も何度も呼び出され、仕事に支障が出ます。

このケースでは、普通は8:2で、運が良ければ9:1で示談になるでしょう。

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから...続きを読む

Q【駐車場内の接触事故】バックしてきた車との過失割合について

皆さんのお知恵を貸してください。
先日、お店の駐車場でバックしてきた車にぶつけられました。

当時の状況は、
私は、一般道路の右側レーンから右折で駐車場へ入るため、指示器を出して準備をしていました。
相手車は、左レーンで走行していましたが、突然、指示器も出さず私の前に割り込み、駐車場へ入って行きました。

相手車は若干ですが挙動不審な行動だったため、私は相手車の様子を見ながらゆっくり後に続いて走行しました。
駐車場へ入ってすぐの所で、相手車が右側の駐車スペースへ入るために右側へ進路変更し進みました。
そのすぐ後に当方車両へ向かってバックをして来たため、私はとっさに左にハンドルを切り逃げましたが、右側後方にぶつかりました。
クラクションを鳴らす余裕も無く、逃げるのが精一杯の状態でした。
もし私が逃げずに停車していたら、車のもっと前方(右ミラーと運転席ドア辺り)にぶつかっていたと思います。

車を降りた途端、相手車の助手席に載っていた男性が、お酒のニオイをプンプンさせて怒鳴り込んできました。
「そちらがバックされたので、ぶつかったのです」と当方が訴えると、
後で降りて来た運転者の女性が「全く後ろを見ていなかった。すみません。」と全面的に謝ってきました。
警察を呼び事故届けをした時までは、スムーズに進むと思っていました。

翌日に保険屋に連絡をして以降から、相手方の態度が一転し、
「こっちは悪くない、向こうが出て来たからぶつかったんだ。修理代を払って欲しい。」と、
全面的に当方に過失があるような主張をされました。

当方の保険屋は、動いていたので私にも過失がある、次年度から等級が下がって保険料が○○円上がります。と、どっちの味方をされているんだか...とても悲しくなりました。

その後、調査会社から調査が入りました。
相手方は対話拒否をされていた為、私の説明のみで進むと聞き安心していましたが、
昨日過失割合の結果を聞き、驚きました。
相手が6割、当方が4割とのことです。

この割合は妥当なのでしょうか?
そもそも、相手が全く後ろを確認せずバックをしたため起こった事故です。
動いていた私にも過失があるなら、それは危険を回避する為の行動だったので、せめて1割でも良いと思うのです。

駐車場へ入る前から、全く後ろを確認しない不審な行動の相手車は、
ぶつかった相手が人ではなく車だったことはラッキーだったと思います。
私は運が悪く、もらい事故だったと思っています。

私の主張は間違っているでしょうか。
納得させていただけるような、ご意見をいただけたら助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。

皆さんのお知恵を貸してください。
先日、お店の駐車場でバックしてきた車にぶつけられました。

当時の状況は、
私は、一般道路の右側レーンから右折で駐車場へ入るため、指示器を出して準備をしていました。
相手車は、左レーンで走行していましたが、突然、指示器も出さず私の前に割り込み、駐車場へ入って行きました。

相手車は若干ですが挙動不審な行動だったため、私は相手車の様子を見ながらゆっくり後に続いて走行しました。
駐車場へ入ってすぐの所で、相手車が右側の駐車スペースへ入るために...続きを読む

Aベストアンサー

お答えしまひょ。
あんさん、調査の方に胸張ってこれを主張したんとちゃう?
>そのすぐ後に当方車両へ向かってバックをして来たため、私はとっさに左にハンドルを切り逃げましたが、右側後方にぶつかりました。
>クラクションを鳴らす余裕も無く、逃げるのが精一杯の状態でした。
あくまで「退避行為なんじゃ!」を!
これ・・・逃げるって「動かす」なのは判りまっか?
双方動いてるんやさかいこれになるんですわ〜!
>相手が6割、当方が4割とのことです。
で、相手が全面的に悪いにするんはこれをする
>もし私が逃げずに停車していたら、車のもっと前方(右ミラーと運転席ドア辺り)にぶつかっていたと思います。
その止まってる時にやのぉ〜、思いっきり「クラクションを鳴らす」やで〜!
間違いのぉ〜、クラクション鳴らしたら止まったはずですわ!
まっ!あんさんの取った行動は「自分で自分の墓穴を掘った」と一緒!

Q駐車場での事故に10対0はない?

いつもお世話になります

身内が駐車場で車をぶつけられました。
駐車場内を出口に向かってゆっくり走っていると、ガツンと音がしてみると、左後方に相手の車がぶつかって停まっていたそうです。
相手が下りてこないので、降りて確認させると、後ろは見たと何度もいい、謝ることもなく私の車は古いからいいと言っていたそうです。おそらく自分に非がないと思いこんでいる?
こちらの車は購入して半年もたっていないので、もちろん修理してもらいたいです。
納得していないようなのですぐに警察を呼びました。本来ならバックをして通路に出てから前進してくださいと相手に指導していたそうです。その後も、駐車場を出るまで危なっかしい運転だったそうで警察に注意されていたようです。

状況としては、通路側一番端に止めた車が、車止めに対し前進駐車をして、一旦バックをし前を確認せず(後ろを見たと主張していることから)車止めの横を抜けて通路に出ようと車にぶつけたようです。こちらとしては、停まっていた車の横を通過したら突然ぶつかってきたという、もらい事故です。
こちらの保険会社は10ゼロで主張してください、こちらは相談のみの処理をとりあえずしておくと言いました。
ですが、相手保険会社は10ゼロはあり得ないと言います。
しかし、後方ヨコから突然出てきた車を追突を避けることは無理だと思います。
10ゼロを主張してもよいでしょうか?
それとも、時間の無駄で当方の保険も使ったほうが良いのでしょうか?

わかりづらいかもしれませんが、本日相手保険会社と話し合いたいのでよろしくお願いいたします

いつもお世話になります

身内が駐車場で車をぶつけられました。
駐車場内を出口に向かってゆっくり走っていると、ガツンと音がしてみると、左後方に相手の車がぶつかって停まっていたそうです。
相手が下りてこないので、降りて確認させると、後ろは見たと何度もいい、謝ることもなく私の車は古いからいいと言っていたそうです。おそらく自分に非がないと思いこんでいる?
こちらの車は購入して半年もたっていないので、もちろん修理してもらいたいです。
納得していないようなのですぐに警察を呼びました。本来...続きを読む

Aベストアンサー

よく両車が動いていたら、10:0はないと言いますが、そんなことはありません。

動いていても追突の場合は、10:0です。

過失割合ですから、状況的に過失がなければ0になります。

走行中、後方をぶつけられたら、安全運転も避難回避もありません。

同業であるあなたの保険会社が0を主張するように言っているのですから、0はあり得るということです。

当然、過失0の主張をした方が良いと思います。。

もし、相手の保険会社が0で納得しない場合、あなたの過失の理由を聞いてください。
あなたも動いていたからなどという理由でしたら、動いていたら何故過失なのか理由を聞いてください。

裁判になっても、勝てる状況だと思います。

Q一般的にどっちが悪い?

これは状況により一概には言えないと前置きをしますが、車同士の事故の場合、前方不注意と後方不注意のどちらが割合的に悪いですか?
あくまでもどちらが優先されるかの話です。当方後方不注意だと思います。(バック中の為)、相手は前方不注意(直進の為)だと思うのですが、どちらが割合的には悪いのでしょうか?
再度書きますが同一条件下の場合に、より注意しなければいけないのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは!

駐車場の中でも優先権があるのはご存知ですか?
簡単に言えば、個別の駐車スペース(一台分)から出る時には、その周辺(車で走る部分)の車よりも、より高い注意義務があるんです。

注意義務を怠った過失の度合いが事故の過失割合ですので、今回の場合はバックしていた車により多くの過失があると認定されてしまうでしょうね。

これは判例でも示されていますので、保険屋が入った場合はだいたいこれで処理されてしまうのではないでしょうか。

ただし、入ってきた車に不自然な害意が推定できる状況であれば話は別ですが・・・。

どちらにしても事故はお互いが注意して未然に防ぎたいものですね!

Q駐車場からバックしてきた車との事故の場合の過失割合

・状況はこちらが直進で左側によって止まった車の横を注意しながら確認、減速していたところ止まった車の向こう側の駐車場から少し左に切ってバックで出てきた車に当られました。
・被害箇所はこちら側:左側の4ドアの後ろ扉真中辺りから後ろのバンパーまでと相手側:右側の後ろの角です。
・こちらの言い分としては気づいたのは助手席の者が左を見て「さがってきている」と言う声に反応して右にハンドルをきりよけようとしました(対向車があったのでそれほど避けられませんでしたが)。視野の範囲外(真横)からなので前方不注意でもないし過失はないと思うのですが。
・また、相手方の言い分は「後方確認した」と言っているのですがこちらの車の接近に気づいていませんし接触する瞬間も気づいていなくまともに当っています。
・こちらは100:0を主張しているのですが相手の保険の方がそれは無理だと言うんです。こちらの過失を聞いても「何らかの注意義務がある」「判例でそうなっている」とだけで少しも話しが進みません。
・このような場合100:0になるのか、また100:0になった判例を見たり取り寄せたり出来るところがあれば教えてください。
長くなりましたがどうぞ宜しくお願いします。

・状況はこちらが直進で左側によって止まった車の横を注意しながら確認、減速していたところ止まった車の向こう側の駐車場から少し左に切ってバックで出てきた車に当られました。
・被害箇所はこちら側:左側の4ドアの後ろ扉真中辺りから後ろのバンパーまでと相手側:右側の後ろの角です。
・こちらの言い分としては気づいたのは助手席の者が左を見て「さがってきている」と言う声に反応して右にハンドルをきりよけようとしました(対向車があったのでそれほど避けられませんでしたが)。視野の範囲外(真横)...続きを読む

Aベストアンサー

判例(裁判)ではないが 10 対 0 の損保会社の実例ということで。。。

駐車場から車Aが出ると同時に、駐車場向かいに駐車していた車Bが発進し、接触したことがあります。
このとき あいおい損保では A 対 B が10割 対 0割になりました。
道路外から道路に侵入する方に非があるということで、
10対0でも5対5でも保険で払うのだし等級も同じということでした。

損保会社同士の駆け引きがあるらしく B は一ヶ月前にも事故を起こしていようで
今回は B に過失はないこととして処理したようです。

[この例が全てにあてはまるかどうかはわかりません。]

判例(裁判)ではないが 10 対 0 の損保会社の実例ということで。。。

駐車場から車Aが出ると同時に、駐車場向かいに駐車していた車Bが発進し、接触したことがあります。
このとき あいおい損保では A 対 B が10割 対 0割になりました。
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10対0でも5対5でも保険で払うのだし等級も同じということでした。
...続きを読む

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。

Q駐車場での接触事故の過失割合

コンビニの駐車場で接触事故にあいました。

頭いれタイプの駐車場で私が駐車場に入ろうとした所、駐車場から出るため、方向転換しようとバックしてくる車がいました。こちらが進入しようとしてるにもかかわらず、気付く様子もなく、バックのスピードも落ちなかったので止まって様子をみてましたが、そのまま接触してしまいました。降りてから話を聞くと、相手は後ろを見ていなかったとのことでした。

警察を呼び、後は保険やに任せることになりました。
当方の保険会社は止まっていたなら、過失は0だから、後は向こうの保険会社と話し合って下さい、とのことでした。

しばらくして、連絡が来たのですが、バックし始めるときに後ろを確認したが、車はなかった。止まっていたと断言できないので、全額補償はしたくないと言ってきました。
9:1で話を持ってきたので、こちらも払うつもりはないと伝えました。
すると、向こうの保険会社から派遣された調査員が来て、いろいろと話をしていきました。それでも、やっぱり9:1の過失割合でした。クラクションを鳴らさなかったとか、止まっている時間があったなら、前とか後ろに避けられたのではないかと言う様な話でした。

こちらは、本当に止まっていたので、1円も払いたくもないし、過失を認めたくありません。なんとか10:0で話をつけるにはどうしたら、良いのでしょうか?

文章が下手で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

コンビニの駐車場で接触事故にあいました。

頭いれタイプの駐車場で私が駐車場に入ろうとした所、駐車場から出るため、方向転換しようとバックしてくる車がいました。こちらが進入しようとしてるにもかかわらず、気付く様子もなく、バックのスピードも落ちなかったので止まって様子をみてましたが、そのまま接触してしまいました。降りてから話を聞くと、相手は後ろを見ていなかったとのことでした。

警察を呼び、後は保険やに任せることになりました。
当方の保険会社は止まっていたなら、過失は0だから...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
補足どうもです。

で、5~10秒様子を見たと書かれていますが、
一般的にそれだけの時間があればクラクションを鳴らし警告はできたと
思われるでしょう。
(私自身もそう思いますし・・・。)

もし○○していたら事故は回避できたとなると、それをしなかった分は
やはり過失と見なされてしまいます。

過失0となると貴方自身と相手保険会社との直接交渉になりますが、
私の今までの経験では、申し訳ないのですが
今回のケースで無過失を主張し続ける根拠が見つけられませんので
ただひたすら(根拠無く)ごね続けると言うことになりかねないです。

現在の貴方の保険の等級と、相手、自分の修理費用などを考慮しつつ、
一応、過失割合によっては保険使用しないかも知れないと言うことを
しっかりはっきりと自分の保険会社に伝え、
間に入って交渉してもらった方がよいかと個人的には思います。

Q自動車保険、使うか使わないかはいつ決めますか

事故報告して、修理見積もりと過失割合照らし合わせて支払い額が決まるまでは、保険屋さんに交渉を全部任せて、いざ支払い額が決定したところで「じゃあ保険使いません」てことでいいんでしょうか?

「保険使わない」場合は、保険屋さんが交渉してくれた過失割合に則って、相手にその分のお金を支払って、終わり、といった感じでしょうか??

Aベストアンサー

俺はまさにこのケースでした。

ただ事前に、補償額によって自腹か保険使うか
は考えますとはいっておきましたけど。

まず過失割合が決まります。

相手の修理代確定します。

そうなればpezpezさんの負担金額が解ります。

次にここが重要で面倒くさいところです。
保険を使った場合と使わない場合のの翌年度以
降~20等級になるまでの保険料額を聞きます。
その保険料額の差とpezpezさんの負担額で
保険を使うか使わないかを決めるわけです。

だから、いくらなら保険を使わない方が良い
のかは現在のpezpezさんの等級によって人
それぞれです。
また車両保険に加入している場合は、けっこ
うな保険料の差がでますので、車両保険
加入未加入でも違ってきますし。
やっぱり保険屋に聞かない事にはどっちが
得かは誰も解らないですよ。

相手に払う・・・というかpezpez さ自身
の車の修理代の兼ね合いもありますから
俺の場合は、俺の車の修理屋さんに払いま
した。
だからこれはケースバイケースでしょう。

Q駐車場での事故。バックしてきた車にぶつけられました

コンビニの駐車場の駐車スペースに半分差し掛かったところで、左側3台目に駐車していた車がバックでカーブしてきて私の車の左側後ろのバンパーにぶつかってきました。
相手側はちゃんと後ろを見ていなかったと謝って下さいました。保険会社に連絡したところ、私も止まっていたわけではないので6:4と言われました。
私が駐車場に入る時は相手の車はバックしようとしてたわけではないし、バックランプも付いていなかったんです。相手側が私の車の方向へバックしてきても、私が止まれば当然ぶつかるし、前方へ逃げようにもお店があるので私は避けようがありません。
それなのに6:4は納得がいきません。たしかに私も止まっていたわけではないので、10:0になるとは思っていませんが、6:4はないと思います。
保険会社へそう伝えたところ、それなら本人同士で話をつけてくださいと言われました。
その後、相手の方に何度電話をしてもつながりません。留守電にメッセージを入れてもしかとされています。泣き寝入りするしかないのでしょうか。教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

事故を回避しようと動いたのですから、9対1でしょう。1割ぐらいは運が悪かったと。。
保険会社同士の話になると思いますが、まずは担当者に現場を見てもらいましょう。
とりあえずは、10対0の主張からスタートしてもいいのではないかと思います。
担当者がポンクラだったら、保険屋さん専属の弁護士がいるはずですから、ぜひ活用を。

相手は、おそらく保険会社に丸投げしているから下手に当人同士が話す必要はないと思ってるのでしょう。
相手の不誠実を証明する証拠として、電話がつながらなかったこと、留守電へメッセージを入れたこと、メモでもいいですから、残しておきましょう。
また、相手に言質を掴まれないよう慎重に話しましょう。

Q駐車場での事故と過失割合

先日、コンビニの駐車場にてお互いバックしていて衝突する事故を起こしました。

私がコンビニに向かって後退して停めようとしていてるところ(青い車)に、頭から駐車していた相手(緑の車)が後退しだし途中から左へハンドルをきった為に白線(駐車スペース区分けライン)を越えて私の右後輪辺りと相手の右前方のヘッドライト部分が接触しました。接触場所は画像のように私の車の後輪まで白線内へ入った所です。

私は停車しよとしているスペースの隣の相手の車が止まっていた事を認識しており、後退して最後部が白線内に入ったあたりで相手の車がバックランプを点灯し後退し始めました。相手は乗る前に周囲を確認して私の車は無かったと主張してます。

私に非はないと思い100:0を主張してます。後輪には接触痕があり徐行程度は動いていたことは分かっています。しかし、急にバックランプが付いたことに驚きブレーキをを踏みましたが真横まで後退してきた車が急ハンドルをして白線を越えて接触してくるとは予見出来ませんでした。(相手は白線を越えないように後退してからハンドルをきったと主張してます。)至近距離でハンドルをきり衝突されてはどんな操作をしようにも回避しようがありませんし、そのような極端な異常行動を予見することは出来ないかと思います。また相手は白線を越えて衝突したことに非があると認識しているようです。

相手の保険会社は駐車場でのことなので道路交通法は適用されず、バック同士の事故は50:50であると言っています。さらに解決するために譲歩して大きな不注意による過失(白線を越えて接触したことで周囲の安全確認不足については認めていない)があったこととして70(相手):30(私)と掲示してきました。
私に30の過失があるのならどのようなことか問いましたところ、過失があるかないかではなく駐車場でのバック同士は50:50でコチラが大きな過失があることとして譲渡し70:30にしているんだから納得しなと言われました。

物損事故でお互いに怪我はありません。
私の修理費は20万で相手が30万です。
私は過失割合によりどこまで直すか決めかねており、まだ修理しておりません。
相手は保険をしようして直したようです。

このような場合70:30が妥当なのでしょうか?

説明が下手な為に分かりにくいかと思いますが、不明な点には答えていけたらと思っています。
宜しくお願いします。

先日、コンビニの駐車場にてお互いバックしていて衝突する事故を起こしました。

私がコンビニに向かって後退して停めようとしていてるところ(青い車)に、頭から駐車していた相手(緑の車)が後退しだし途中から左へハンドルをきった為に白線(駐車スペース区分けライン)を越えて私の右後輪辺りと相手の右前方のヘッドライト部分が接触しました。接触場所は画像のように私の車の後輪まで白線内へ入った所です。

私は停車しよとしているスペースの隣の相手の車が止まっていた事を認識しており、後退して最後部...続きを読む

Aベストアンサー

>今回の件は相手の車が後退ランプを点灯し動こうとしてることに気付きブレーキをかけました。
事故回避努力があれば、自分の過失割合を下げられたと思います。

●他車がどっちの方向に移動するか判らないので、この段階で他車から離れる

>ただ出庫することは危ない運転ではないかと思いますし、鳴らす暇もありませんでした。
●他車の動きは不明なので、接触するリスクがゼロではない→クルマがある、は危険含み。

>また鳴らす義務は生じないかと思われます。
●義務云々ではなく、(事故回避)努力です。

>しかし真横にてハンドルをきり衝突されたことは当たり屋という言葉は不適かと思いますがそう感じなくもありません。
●相手に得をする要素は無いと思えるので、当たり屋ではないでしょう。

相手車のバックランプが点いた時
接触するかも知れない位置にいたら、
相手車が無理なく移動出来る位置で待機し、自車を認識させる(クラクション、ライト)のがベターです。
完全に停止して待っていれば過失ゼロになりますが
動いていれば過失が生じますし、事故回避努力が足りなかったようなので
相手側の7:3の主張に無理が無い気がしますが、
>相手は乗る前に周囲を確認して私の車は無かったと主張してます。
「乗る前だけでは全く不十分。最も大事な移動する際の安全確認を怠った過失が大きい。」
とツッコめば、8:2になるかも知れません。
エンジンを掛けっ放しの状態で、乗り込んで座るや否や直ぐにリバース~ドンッなら
単なるバカですから、あまり相手にしない方が良いかと思います。
あなたが対物保険に入っていれば、保険会社同士で示談交渉させるのが
一番簡単なんですけれど。

>今回の件は相手の車が後退ランプを点灯し動こうとしてることに気付きブレーキをかけました。
事故回避努力があれば、自分の過失割合を下げられたと思います。

●他車がどっちの方向に移動するか判らないので、この段階で他車から離れる

>ただ出庫することは危ない運転ではないかと思いますし、鳴らす暇もありませんでした。
●他車の動きは不明なので、接触するリスクがゼロではない→クルマがある、は危険含み。

>また鳴らす義務は生じないかと思われます。
●義務云々ではなく、(事故回避)努力です。

>し...続きを読む


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