プラモデルのつや消し溶液の使い方がよくわかりません。
そのまま塗ったら先に塗装した箇所の色が
とれてしまいました。薄めて使用するんですか?
または混ぜて色を塗るんですか?
知っている方がいらっしゃったらぜひ教えてください!
お願いします。
(ちなみに私が使っているつや消し溶液は
Mr.COLORの182番スーパークリアーつや消しです。)

A 回答 (4件)

スーパークリアーつや消しは、確かツヤを消したい部分にピースコン(エアブラシ)等で霧を振り掛けるようにして使います。



溶剤ですので、直接上塗りするとやはり塗料を溶かしちゃいますね。

作っているものにもよりますが、自分がメカ系で昔良くやった方法は、ツヤツヤで塗った後に、スプレータイプの塗料(スノーホワイトやつや消しブラック)をさささっとかけたり、つや消しブラウンで汚したり、ガンクロームを角に塗って、その上にメタリックシルバー等で、実機の「塗料の剥げ」を表現したりしてました。

混ぜて使うこともあったような気もしましたが、そのためだけに、なけなしのお小遣いでピースコンを買ったような思い出があります。
(ん~懐かしいっす、ガンクロームが好きでした(笑))
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この回答へのお礼

すぐに回答いただきありがとうございました。
最近やり始めたものなので全然そういうこと
をしらなかったので、大変助かりました。

お礼日時:2001/05/28 00:27

スーパークリヤーはデカールを貼ったうえから


つやを統一するために使用します。
たしか吹き付け専用だと思いました。適当に薄めてエアブラシで
吹き付けます。
塗料のつや自体を消すのであれば塗料に混ぜるつや消し剤があります。
30%くらい混ぜると完全なつや消しになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
大変助かりました。

お礼日時:2001/05/28 00:29

そうです。



つや消しにしたい塗料に混ぜて使います。
混ぜる量を加減する事で「半つや消し」「全つや消し」と言う風に使います。

ビンごと混ぜてしまうと調整しにくいし、余ってしまうので
小さな皿に小分けしてお使い下さい。
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この回答へのお礼

すぐの回答ありがとうございました。
大変助かりました。

お礼日時:2001/05/28 00:32

確か「混ぜて使う」が正しかったと思います。

つやを消したい色に混ぜて使って見てください。(一度、いらない所に試し塗りしてから、使って見てください)
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この回答へのお礼

すぐに回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/28 00:34

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QMr.COLOR スーパークリアーとスーパークリアーII

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また、缶スプレーの方にはデカールの上からはダメとなっていますが瓶の方には書いていません、瓶もダメなんでしょうか?
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Aベストアンサー

質問者さんは多分、表面仕上げのコート剤の事を書かれているようですね。

GSIクレオス(Mr.カラー)のコート剤に数種類存在します。こちらのURLをご覧下さい。⇒http://www.mr-hobby.com/cgi/goods.cgi?category=6

このHPに掲載されている「トップコート」と言うのは水性で、デカールを貼った上からでも、吹き付け出来ます。(私もAFVキットには良く使います。)

一方、スーパークリアの方は溶剤系ですので、デカールを侵してしまう危険性があります。(全てのデカールがダメと言う訳ではありません。デカールの質によっては全然平気な物もあります。)このスーパークリアを含め、上に書いたトップコートには艶有り、半艶、艶消しの3種類が存在し、さらにスーパークリアにはUVカット仕様の物もあります。

次にビン入り(油性)の塗料の方ですが、こちらにも同じような種類が存在しますが、C46のクリアとC155のスーパークリアとはどう違うのか言う事になると思います。C46はMr.カラーが登場した頃から存在する旧い企画の物です。(品質は昔に比べると良くなっていると思います。)C155のスーパークリアは数年前に登場した物です。C46に比べると、光沢度が若干異なるようで、車など、塗装面をピカピカに磨きたいと言うような場合は、こちらをお使いになる方がいいでしょう。C46の方は、研ぎ出しはしないものの、塗面を艶有りにしたいと言うような時に利用すればいいと思います。ビン入り(油性)のクリアを薄め液で希釈し、エアブラシでデカールの上から吹き付けても、デカールを傷める確率は低いですが、(全てがOKと言うわけではありません。)塗装する前に残りのデカールで試される方がリスクを回避出来ます。(少し面倒ですが、あとで泣きを見るより断然有利です。)

カーモデルで艶有り・ピカピカにしたいのでしたら、ウレタン塗料をお薦めしたい所ですが、少々入手が難しいのと、高価と言う欠点があります。しかも、匂いがかなりきついので、その辺りがクリア出来るのでしたら、こちらをお使い下さい。デカールの上に吹いても問題ありません。

最終的に、クリア塗料を若干厚めに吹いて、目の細かいサンペ(耐水性の物で、1000番以上で水研ぎ、最終的には2000番くらいで磨いて下さい)で研ぎ出しを行ない、更に、コンパウンドで磨きます。そうすれば、デカールの段差も消えて、デカールが塗装したような状態になります。その上から、プラモ用のワックスで磨けばピカピカになります。

質問者さんは多分、表面仕上げのコート剤の事を書かれているようですね。

GSIクレオス(Mr.カラー)のコート剤に数種類存在します。こちらのURLをご覧下さい。⇒http://www.mr-hobby.com/cgi/goods.cgi?category=6

このHPに掲載されている「トップコート」と言うのは水性で、デカールを貼った上からでも、吹き付け出来ます。(私もAFVキットには良く使います。)

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QMr.カラースプレーのクリアーとMr.スーパークリアー

Mr.カラースプレーに「クリアー光沢」がありますが、
こちらの方がスーパークリアーより揮発が速くデカールを傷めないと聞きました。
そこで砂吹きに「クリアー光沢」を使って本吹きにスーパークリアーを使おうと
思っているんですが、これって意味あるでしょうか?
最初からスーパークリアーを薄吹きしてもたいして変わらないでしょうか?
ちなみにカーモデル(全面デカールあり)製作中で、
今回初めて研ぎ出しを試す予定です。
エアブラシは所有しておりませんので缶スプレーを使用します。

Aベストアンサー

お勧めしません。

基本的に、クレオスのクリヤーなら、トップコートが正解です。
早い話、水性クリヤーですが、デカールを痛めない為に作られた商品です。
俗に、騙しぶきと称して、薄く吹いて、完全硬化後、本ぶきのテクニックも無いわけでは無いですが、全面デカール(痛車?)なら、正式の方法をお勧めします。

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Q水性トップコートスプレーつや消しと水性ホビーカラーのつや消しクリアーの違いについて教えてください。

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なぜなんでしょう?これはどういったときに使うものなのでしょうか?
作品保護のトップコートではないのでしょうか?

Aベストアンサー

「水性トップコートスプレーつや消し」と言うのは、恐らくクレオス製の青い色の缶スプレーの事だと思います。一方、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」は同社のビン入りの製品でしょう。

基本的には両者とも同じ製品だとお考え下さい。つまり、、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」を缶スプレー用に希釈したのが、「水性トップコートスプレーつや消し」となります。

で、ビン入りの方を筆塗りされたと言う事ですが、一般的に、ビン入りの艶消しクリアはエアブラシでの使用を前提としています。缶スプレーでは一気に吹き出してしまい、厚塗りになったり、圧が高過ぎて、思うようにコントロール出来ないなどの欠点があります。それを嫌うマニアの人は自分でビン入りを好きなように希釈してエアブラシで仕上げます。また、質問にあるように、自分の好みの艶消し度にならないと言うのもあり、フラットベースを加えて、艶消し度を調整出来ると言うメリットもあります。

艶消しなのに艶消しにならないと言うのは、ビンの攪拌が不足していて艶消し剤が充分に混ざっていなかったか、厚塗りしてしまったせいだと思われます。ビン生をそのまま筆塗りするのは禁物で、ある程度専用薄め液で希釈して使用するのが通常の使用方法です。(水で薄めるのはお薦め出来ません。)

私も経験ありますが、艶消しクリア(缶スプレー)を吹いても思うような艶消し度になりませんし、そうかと言って何度も重ね塗りすると、乾燥後、艶消し剤だけが白く浮き出して来るなんて事も起こります。特に水性塗料の場合は、この傾向が強いように思います。私は滅多に水性塗料は使いませんが、やはり油性の艶消しクリア(ビン入り)とフラットベースを使い、自分で艶消し度を調整し、エアブラシで吹くのが一番の方法だと思います。

「水性トップコートスプレーつや消し」と言うのは、恐らくクレオス製の青い色の缶スプレーの事だと思います。一方、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」は同社のビン入りの製品でしょう。

基本的には両者とも同じ製品だとお考え下さい。つまり、、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」を缶スプレー用に希釈したのが、「水性トップコートスプレーつや消し」となります。

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QガンプラHCMProにMrスーパークリアーつや消しは?

ガンプラの雑誌に素組みしたものに、つや消し仕上げ塗料の「Mrスーパークリアー」を吹き付けるといい感じに仕上がる。
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実際にやってみた感想を聞かせてください。それと、この塗料には水性もあるのですが、どちらが良いかも教えてください。

Aベストアンサー

No.1の補足に対する解答です。

 まず、雨の日などの湿度の高い日には塗装を行わないでください。空気中の湿度と反応して「カブリ」と呼ばれる、表面が白っぽく曇る現象が起きます。
 スプレー塗装のコツは文章で表現するのは難しいのですが、ガンプラに向けて吹き付けるというより、スプレーの塗料の霧の中をくぐらせるような感じでしょうか。それと、もう完成させてしまったのなら仕方ないですが、できるだけパーツごとに塗装する方がいいですよ。腕とか足とかを取り外せるのであれば、別々に塗装した方が失敗がないです。あと、吹き付ける際に手で持つ部分(持ち手)は付けた方がいいです。割り箸に両面テープを付けたり、足の裏に両面テープを付けて段ボールに固定するとかして、吹きつけの際に直接手で持たなくて済むようにします。

 最後に、広い面積に吹き付けるときは、できるだけ新品のスプレーを使ってください。残り少なくなるとガスの圧力が減るので、どうしてもムラができやすくなります。

 アドバイスとしてはこんなもんでしょうか。それでは頑張ってみてください^_^

Qつや消しクリアーについて

つや消しクリアーを塗装すると、表面の所々に白い粉が噴いたようになってしまいます。一応20cm程離して塗装しているのですが、噴きすぎ、もしくは近すぎなんでしょうか。

ちなみに缶スプレーを使用しています。

こうなってしまうと、塗り直し以外、ある程度目立たなくする何か良い方法とかはないでしょうか。どうか教えて下さい。よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

・缶はよく振る。人肌ぐらいに暖められればなおよし(TVの上はいい場所)。
・湿度の高い日は避ける。白くなることを「かぶる」といいます。
・吹きすぎには注意。

こうなってしまった場合、塗装をはがすのが一番。上塗りはあまり効果がないです。


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