「自然に自然を大切にするのが自然」を別の言葉に置き換えるとどうなりますか?

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A 回答 (5件)

気負わずに自然を大切にするのが本来の姿

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手を加えず放っとく

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>自然に自然を大切にするのが自然



3つある自然のうち、最後の自然がどんな意味を持っっているのか分からないのですが、最初の部分は
A「無理なく自然を大切にすること(態度)」あるいはB「人工的に手をくわえたりして(一部の)自然を自然状態に保つようなことをしないでおく」というほどの意味だろうと思います。

となると全体の意味は Aが自然(には良いことだろう) となるでしょう。「A が自然だ」というのはちょっと無理があります。

B が自然だ、というのは極当然のような気がします。
自然 という言葉自体は価値観をもっていないと思います。

作者はもっと丁寧な説明が必要です。
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元の文章の全体がわからないので推測ですが


「いつのまにか誰もが自主的に(おのずから)自然を大切にするようになっているのがあるべき姿でしょう」
というような意味でしょうか?
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然るべく自然を大切にすることが当然。



普通に自然を大切にする事が当たり前。

あたりまえに野性を大切にすることが常識。

普通は自然を大切にするものです。
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Q「AでBをする」を「BをAでする」に置き換えられますか

「どこで何をする」と「何を何処でする」は置き換え可能ですか(家で本を見る→本を家で見る)。もし出来れば、両者の異なるところは何でしょうか。
どうか教えてください。

Aベストアンサー

いわゆる強調構文というやつです。何を強調するかの違いです。内容は同じでも、印象・インパクトは変わります。
日本語の場合、述語(動詞)に近い方が強調されます。
なお、強調構文は他の言語でもあるようです。

ドイツ語の強調構文
http://www.dokkyomed.ac.jp/dep-m/german/md10.html

スペイン語の強調構文
http://www.nanzan-u.ac.jp/~ktaka/hakusui/k/kyouchou.htm

Q「自然に」と「自然と」のニュアンスの違い

 教えていただきたいことがあります。
 「自然に」と「自然と」のニュアンスの違いなのですが、普段は目にする分には
あまり気にしてはいないのですが、いざ自分で使うとなると、どっちがベターなの
かと・・・。
 細かいこととは存じますが、お分かりの方いらっしゃいましたら教えていただけ
ないでしょうか。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自然(じねん):「中世以前では「ひとりでに、おのずから」の意の時は「じねん」と読むことが普通で、「万一、ひょっとしたら」の意の時は「しぜん」と読み分けていたという。」(小学館「国語大辞典」)

このように使い分けられてもいた頃から、更に呉音「じねん」では仏教用語色が強まり、一方幕末明治での外来語の訳語としての漢音「しぜん」が主流となっていった。
そして今では名詞以外では形容動詞として定着しているとするならば、その連用形の副詞的用法である「自然に」が一番無難であり「自然」なのだと思われます。

自然に:故意にするわけでなく、おのずから、そうであるさま。また、ひとりでに、そうなるさま。
「自然にその戸が開いた。」「心の傷もやがて自然に癒されていた。」

自然と:ひとりでに、そうなるさまから転じて、比較の基準の意味合いを増し、あることがらが誰にも抵抗なく受け入れられるさまや、行為や態度がわざとらしくないさま、といった判断性のトーンが混じる。
「サイドを引いていなかったせいか、車が自然と動き出した。」「けんかの後なので、自然と口数が減ってきた。」

Aベストアンサー

簡単に言うと「それ故」「そこで」などは
いかがでしょう。

Q「キャリア」と「学習能力」は別ものだと思っていますが、皆さんどう思いますか? なんとなく「経験」とし

「キャリア」と「学習能力」は別ものだと思っていますが、皆さんどう思いますか?
なんとなく「経験」として、一緒くたにされていて、ニュアンスは伝わるので違和感は感じないかもしれませんが、私は納得できないので質問しました。

Aベストアンサー

日本語の実社会での「キャリア」とは、「経験」というよりも「経歴」です。「能力」とは別物。
しかも「学習」という「座学」「知識」ではなく、「実務」や「現場」での「経験」。

>なんとなく「経験」として、一緒くたにされていて、

そうですか? 普通の企業などでは区別されていると思いますが。

Q「自然と」、と、「自然に」、の違いについて

AからBに変化するときに
AからBに「自然と変化する」と言いますね
けれども私は「自然に変化する」という言い方をします

「自然と変化する」という言い方は私にとって違和感があるのですがと゜うでしょうか

タ行の活用とナ行の活用の違いはどうしてですか
ちなみに私は山形育ちですが方言と関係あるのでしょうか

Aベストアンサー

こんにちは。

私が持っている「新明解国語辞典」(三省堂)を参照しました。
著作権の侵害とならないように、改変して引用します。


わざとしたところがない様子。
 ⇒「自然に」が用いられる。


論理的で誰でも納得できる様子。
 ⇒「自然に」が用いられる。


そうしようと思わないが、必然的にそうなる様子。
 ⇒「自然に」と「自然と」の両方が用いられる。

というわけで、「自然と」が使われるのは、少し限定的なケースです。

【私が考えた例文】

・紅葉の葉の色は、秋にもなれば自然と赤に変化する。

・趣味が一致する二人は、自然と意気投合した。

・あのカップルは喧嘩別れした。お互い金遣いが荒ければ、自然とそうなる。
  ⇒「自然とそうなる」は、よく使われる表現です。


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