痔になりやすい生活習慣とは?

3.3 mol の KCL溶液(pH計の比較液)が充填中に手に付着してしまいました。
それが、原因とは、考えられないのですが、
数分後に水ぶくれができてしまいました。

3.3molのKCLとは、危険な薬品なのでしょうか?

手袋を使用する際は、どのような手袋を使用したらよいのでしょうか?

ご存知の方教えてください。

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A 回答 (1件)

塩化カリウムの危険性と扱い方


http://www.nihs.go.jp/ICSC/icssj-c/icss1450c.html

体内摂取は非常に危険ですが皮膚は劇症を与えないようです。食塩みたいなものですから水ぶくれは他の物質によるのかもしれません。

私は素手で扱っていましたが被害はありませんでした。
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Q試薬の廃液処理

シュウ酸二水和物、硫酸銅(II)五水和物、過塩素酸、サリチル酸水溶液、塩化カリウム、水酸化ナトリウム、塩酸について、それぞれの廃液はどの分類の廃液に捨てるべきかを教えてください。

Aベストアンサー

私は化学会社に勤めているので、上記の物を自社で処理する事が可能ですが、 かなりぶっちゃけて書きますが。塩化カリウムは、大量の水で
流して捨てる。 シュウ酸、苛性ソーダ、塩酸は、局所排気装置(ダンバー)が有るところで、バケツに水を張り、撹拌しながらPHを中性に
なるように調整して、塩にして廃棄してください。
廃棄ピットで、PH、BOD、CODを測定しているなら、少量づつ
廃棄して、測定値をオーバーしないようにね。
硫酸銅(II)五水和物、過塩素酸、サリチル酸水溶液、この3点は、
薬品の状態が不明、処理するのに危険が伴うので、専門業者に任せる。

私の使う薬品の4類廃液は、活性化してるので、普通の業者には
出せないので、違う業者に掛け合って、未開封のまま、1斗缶ごと、
焼却してもらってます。 お金は2倍払ってるけど。

参考までに、どの程度の薬品量が有るのでしょうか。
廃液の分類は、会社や学校で、分類がバラバラです。
上記の薬品が、試薬みたいに単体で存在するなら、自分で処理できるものも有りますが、色々な物が混合された廃液ならば、業者に相談してください。 重金属が混じっているなら専門家に依頼してね。

私は化学会社に勤めているので、上記の物を自社で処理する事が可能ですが、 かなりぶっちゃけて書きますが。塩化カリウムは、大量の水で
流して捨てる。 シュウ酸、苛性ソーダ、塩酸は、局所排気装置(ダンバー)が有るところで、バケツに水を張り、撹拌しながらPHを中性に
なるように調整して、塩にして廃棄してください。
廃棄ピットで、PH、BOD、CODを測定しているなら、少量づつ
廃棄して、測定値をオーバーしないようにね。
硫酸銅(II)五水和物、過塩素酸、サリチル酸水溶液、この3点は、
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QKCl 3%(重量%)水溶液の作り方

はじめまして。
こんばんは^^

質問させて下さい;;

●KCl 3%(重量%)水溶液の作り方

についてなのですが、月曜日に試験なので勉強しているのですが
どうしても分からず穂本当に困っております・・・。


ご回答をお待ちしておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

へいっ まいどっ お待ちしておりました。 ^^

>>>私が解いてみたところなのですが
>>>まず3gとり、97gの水に溶かして1リットルとするので・・・

「KCl 3%(重量%)水溶液の作り方」なのですから、「1リットル」という条件は不要です。


>>>1モルKCLの分子量は74.55なので・・・?

それは、まったく不要な情報です。


>>>実は教科書に【塩化ナトリウム5重量%水溶液】の例題があるのですが
>>>それには中和滴定をして求めると書いてあるのですが。。。

これも関係ありません。


実は、小学校で習うパーセントの出し方さえ知っていれば、解けるのです。

たとえば、
「ある中学校で、風邪で休んでいる人達がいます。
 全校生徒の人数に対して何%かを計算しなさい。」
という問題があったとき、

風邪で休んでいる人の割合 = 風邪で休んでいる人数 ÷ 全校の人数

という式になります。
風邪で休んでいる人の割合 に100をかければ、パーセントになります。

風邪で休んでいる人のパーセント = 風邪で休んでいる人数 ÷ 全校の人数 × 100
風邪で休んでいる人のパーセント ÷ 100 = 風邪で休んでいる人数 ÷ 全校の人数

ここで、「全校の人数」は、風邪で休んでいる人数とそうでない人数との和です。

風邪で休んでいる人のパーセント ÷ 100 = 風邪で休んでいる人数 ÷ (風邪で休んでいる人数 + 風邪で休んでいない人数)


同様に、

KClのパーセント ÷ 100
 = KClの質量 ÷ 全体の質量
 = KClの質量 ÷ (KClの質量 + KCL以外の質量)
 = KClの質量 ÷ (KClの質量 + 水の質量)
 = KClの質量/(KClの質量 + 水の質量)

さらに、分母と分子をKClの質量で割れば、
KClのパーセント ÷ 100
 = 1/(KClの質量/KClの質量 + 水の質量/KClの質量)
 = 1/(1 + 水の質量/KClの質量)
となり、左辺、右辺の逆数を取れば、
1/(KClのパーセント ÷ 100) = 1 + 水の質量/KClの質量

水の質量/KClの質量 = 1/(KClのパーセント ÷ 100) - 1

となります。

KClのパーセントを3%にしたいので、
水の質量/KClの質量 = 1/0.03 - 1
 = (1 - 0.03)/0.03
 = 0.97/0.03
 = 97/3
 = 32.3333333
です。

あるいは、
水の質量 : KClの質量 = 97/3 : 1 = 97 : 3

とも書けます。

よって、KClの質量の32.3333333倍(97/3倍)の質量の水を加えれば、3%KCl水溶液になります。


以上、ご参考になりましたら。

へいっ まいどっ お待ちしておりました。 ^^

>>>私が解いてみたところなのですが
>>>まず3gとり、97gの水に溶かして1リットルとするので・・・

「KCl 3%(重量%)水溶液の作り方」なのですから、「1リットル」という条件は不要です。


>>>1モルKCLの分子量は74.55なので・・・?

それは、まったく不要な情報です。


>>>実は教科書に【塩化ナトリウム5重量%水溶液】の例題があるのですが
>>>それには中和滴定をして求めると書いてあるのですが。。。

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QpHメーターのなかにKCl飽和溶液を入れるのは何故?

今回分析化学実験でpHメータを用いた中和滴定を行うのですが、考察の中で、何故電極にKCl飽和溶液を入れるのかを書かなければなりません。しかも「イオン強度」、「活量係数」、「活量」などの言葉を用いて書かなければならないらしく、わたしには、さっぱりわかりません。
できれば、「イオン強度」、「活量係数」、「活量」の意味なども含めて、説明していただければうれしく思います。
ちなみに、大学1年生(一応、工業化学科)なのでその範囲で分かるように教えていただければうれしく思います。
お願い倒しまくりで申し訳ありません。

Aベストアンサー

>大学1年生(一応、工業化学科)なので
図書館で.以下の本を読んでください。
日本化学会.化学便覧(基礎へん).丸善
場所は.酸塩基定数あたりの.解説のあたりに
>「イオン強度」、「活量係数」、「活量」の意味
がかいてあります。どうせ化学を専門とするのですから.便覧ぐらい自分で買って手元においても良いでしょう。

>何故電極にKCl飽和溶液を入れるのか
pHメーターの構造を見てください。すると.カラメル電極を基準電極として使用している事が分かりますね。カラメル電極で一番管理が楽なのは.KCLを過剰に入れた飽和でしょう。適正な濃度かどうかは.見れば分かりますから。

QpHメーターのKClを入れる穴はなぜ開けておかないと行けないのですか?

pHメーターの説明書に
「KCl補充用の穴は絶えずあけておきまよう」と書いてあります。
その理由として
「サンプルからの汚染を防ぐため」とあります。

どういうことか説明してくれませんか?
穴を開けておくと二酸化炭素がとけ込んでKCl溶液のpHが変わってしまうと思うのですが。。。。

Aベストアンサー

穴を閉じたまま使用すると、圧力の関係で、サンプルが電極液(KCl溶液)の方に逆流し、電極液(KCl溶液)にサンプルが混入(汚染)します。

開放しておく事により、電極液(KCl溶液)がサンプルに浸透する事が保証され、正しく測定出来ます。

それに、閉じて測定すると電極液(KCl溶液)がサンプルに浸透するのが阻害され、メーターの反応が鈍ります。

測定時は開放して使用し、未使用時にのみ穴にキャップすれば良いのですが、キャップしたままだと温度変化による膨張・収縮で内圧と外圧に差が出る為、測定機に深刻なダメージを与える可能性があります。

なお、二酸化炭素がとけ込んでKCl溶液のpHが変わるのは「起きて当たり前の事」であり、その為に「標準液を使って校正を行ってから測定する」のです。

Q50mlメスフラスコに3mol/lの塩化カリウム溶液を作りたいのですが

50mlメスフラスコに3mol/lの塩化カリウム溶液を作りたいのですが、何g塩化カリウムを溶かせばいいのでしょうか。塩化カリウムの式量は74.6です。

Aベストアンサー

1000ml・・・3.00mol
50ml・・・0.15mol

つまり、50mlの水に0.15mol溶かせばいいわけです。
そして、式量とは、1mol集めたときのグラム数と同じなので、

1.00mol・・・74.6 g
0.15mol・・・11.19g

つまり、11.19g溶かせばいいです。有効桁数は、設問に従ってください。

QpH計の電極の保管方法について

会社でpH計(電極はHORIBA試験管用pH電極 6378-10D)<http://www.jp.horiba.com/analy/ph_guide/elec_min.htm>を使用しています。

最近、正しいpH計の電極の保管方法がとても気になってしまいネットなどで検索してみたところ、一般的には『蒸留水』でOKという方が多いですが、『保存液』なる塩化カリウム溶液(1mol/L程度)に浸しておくと、より高精度な測定が出来るというのを知ったので実行してはいますが(精度がUPしたような気はします)、実際はどうなのでしょうか???

また、最近メーカーの方が普通の水道水でもOKと言ってましたがどうなのでしょうか???

また、こちらのメーカー側では<http://www.jp.mt.com/seihin/kenkyu/ph_mp220.html>
6.保管
電極先端3cmぐらいを3mol/KCl溶液に漬けて下さい。純水などで保管すると応答が遅くなります。また、寿命が短くなりますのでご注意下さい。
→ 純水等に漬けてしまった場合は、一晩3mol/KClに漬けてからご使用下さい。

とありますが、これは正しいのでしょうか???
まとめると、《保管》塩化カリウム溶液に浸す→《測定》電極を蒸留水で洗い軽く拭き測定。が正確なのでしょうか?

会社でpH計(電極はHORIBA試験管用pH電極 6378-10D)<http://www.jp.horiba.com/analy/ph_guide/elec_min.htm>を使用しています。

最近、正しいpH計の電極の保管方法がとても気になってしまいネットなどで検索してみたところ、一般的には『蒸留水』でOKという方が多いですが、『保存液』なる塩化カリウム溶液(1mol/L程度)に浸しておくと、より高精度な測定が出来るというのを知ったので実行してはいますが(精度がUPしたような気はします)、実際はどうなのでしょうか???

また、最近メーカーの方が普...続きを読む

Aベストアンサー

pH電極の保存方法は、通常やはり塩化カリウム溶液で常に濡れている状態にするべきでしょう。

なぜ蒸留水(水道水)で保存するとダメなのでしょうか。
それは電極の役割(意味)を考えてみてください。
塩橋の役割はイオンが存在する必要があります。そのため電極先端にはゲル状のふたがあると思います。この部分のイオンが減少または乾燥による空気の混入が起こらないように電解質に付ける必要があるのです。電解質が無い場合でも最低限乾燥を防ぐために蒸留水につけるのでしょう。(ゲルが一度乾燥すると中の空気を抜くことは非常に困難です。イオンを中に入れることは拡散で可能ですので)

以上の理由より、電極は最低限乾燥させない事と、イオン濃度が変わらないように電解質に付けることが良いと思われます。