右利きの方、ファインダーを覗く目は右目ですか?左目ですか?
ちなみに私は左目なのですが、私の周りには右目の方が多いので
本当のところを知りたいという気持ちになっています。
専門でない方、専門の方、双方の意見を聞きたいです。
特に専門とされている方からは何故(右目?左目?)なのかという
理由を是非、ご教授下さい。どっちでもえ~やん…ちゅー質問と思う
のですが、当人はホントのところはどうか?どっちで覗いている方が
多いのかを知りたいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

私は右利き、利き目も右です。


右脳よりも左脳が発達しているのかぁと思い、
最近の「右脳を使おう!」ってな傾向に「私って劣っているの?」と
不安を抱き、いろいろ読んだので知っていることを書きます。

○効き目が右という人のほうが圧倒的に多いです。
 ウインクをする時、効き目ではないほうの目をつぶるそうなので
 周りの人に試してみるとよいと思います。
◇右目が効き目の人が多いので、
 カメラやビデオなどは右利き目用に作られています。

 どうして効き目が右、左とわかれるかについてはわかりませんが、
 必ずしも「右利きなので右目が効き目」と決まってはいないようです。

 ゴルフやテニスをする場合、利き腕が右の人は、左肩を前にして構えます。
 その姿勢で前を見ると、左目のほうが目標物に近くなります。
 そのため運動選手などは、利き腕と利き目が反対の人が多いそうです。

○利き腕は変化しませんが、利き目は環境によって変化します。
 箸を持ったり字を書いたり、という毎日の運動により鍛錬されるため、
 利き腕は意識して練習をしない限り変わるということはありません。

 が、目は、今は左が利き目でも、
★カメラの例でもわかるように社会が右目が利き目の人に有利である、
★利き目の視力が低下し、反対の目のほうがよく見えるようになる、
 などの理由で、年をとると利き目が右に変わる人が多いそうです。

以上です。
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私は職業柄,一眼レフを使用することが多いのですが,右目でファインダーを


のぞいています.ちなみに利き目は左です.右目を使う理由は簡単で,左眼の
視力が極端に悪いからです.
右目でのぞいて左目は開いたままです.これは,よくフラッシュを併用します
ので,シャッターチャンスの確認の意味があります(被写体が目をつぶって
いなかったかなど).

あまり参考にはなりませんねぇ….
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一般人です。



僕は右目で覗きます。
ファインダーってコンパクトカメラだと特に、
本体の左よりにありませんか?
それを左目で覗くと鼻が邪魔な感じしません?
右目で覗くと、顔にフィットする感じがしていいです。

あと、ビデオカメラも右目です。
右手一本で普通持ちますから、
左目に持っていくと、右手が斜めになってすわりが悪いです。
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  私は右利きで、右目が利き目なのですがファインダーは左目で覗きます。

写真を始めて30年になりますが、初めの頃は右目で覗いていたように記憶しています。それが何故左目になったかと言うと右目で覗くと左目をつぶる、そのいちいちつぶるのが面倒で左目でファインダーを覗くようになったんだ、と思います。左目で覗き、右目は開いています。もっとも開いていても、ボディが邪魔して殆ど見えませんが。                                プロの方は右目で覗いている方が多いですね。そして殆どの方が左目をぎゅっとつぶってますね。 またスナップの撮り方で右目はファインダーを覗き、左目は開いてファインダー以外の情景を探る、なんて記事を見ることがありますがこれはまったく同時には出来ません。右目に集中すると左目の情報は脳に送られないし、左目に集中すると右目はお留守になります。 だからプロも集中すると自然に左目をつぶるのでしょう。Yampさんの場合、野鳥撮影ですから600mm位かそれ以上を使っていると思いますが、三脚で撮影する一点を固定しているので両眼を開けているのでしょう。しかしシャッターを切る寸前は右目に集中しているので、左目の情報は全く認識されていないと思いますが。                               また、現在の一眼レフの場合左目で覗いても右目で覗いても鼻が邪魔になりますが、ライカ(M型もバルナック型も)場合ファインダーが端にありますから右目の場合鼻が邪魔になりません。しかし左目でファインダーを覗いた方が鼻とおでこでボディをしっかり固定できるので安定感があり、カメラぶれが防げます。右目だととても不安定です。もっともライカの取説は左目で覗いている場面が載っていますが。(ライカは何故右目でファインダーを覗くのか、といって、ああでもない、こうでもない、と言った記事を以前カメラ雑誌で読んだ記憶があります。)              まあ、その人にあった撮り方でいいと思いますが、右目の方が圧倒的に多いと思います。
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一般人です、私の個人的な使い方ですが


通常は左目(利き目で、左のほうが少し視力が良い)でファインダーに集中
野鳥撮影等ファインダー以外にも注意を向けていなければいけない時は
右目でファインダー、左目で回りの景色、というように使い分けています
どちらの場合も両目をあけています
ただ、カメラはどっちかっていうと右目で覗くように作られていますね
左目で覗くと鼻や右手がが邪魔になって、少し顔を右向きにして
横目で覗き込むようになります。右目で覗けば顔は正面向きですね。
だけど
http://www.ulkan.com/digiphoto/dps/dps2000004.htm
http://www.canon.co.jp/pictureplanet/digicam/fin …
http://www.konica.co.jp/amuseum/how_to/hon/hon_0 …
等を見るとバラバラですね。すいません答えになってなくて

参考URL:http://www.intacc.ne.jp/HP/oghr/back/006.html
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私も効き目が左目なので左目で覗きます。


しかし、カメラやハンディカムは右目用でできている物が多く、少し使いにくいです。
巻き上げレバーが右目に当たったり、バッテリーを見たりする。
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専門家ではありませんが、聞いた事のある話を披露します。


親指と人差し指で丸を作り、両目を開けたまま遠くのものを丸の中に入れて下さい。 これであなたの効き目がわかるくと思います。(反対の目でやろうとしてもすぐには上手く行かないでしょう?) 
因みに私は右利きですが、効き目は左です。 カメラのファインダーは、通常この効き目で覗くことになると思います。
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専門ではありません。

ごく一般人ですので一意見です。
私は右利きで、ファインダーを覗く目は右目です。
目にも利き目というのがあるので、必然的に片目が開く利き目の方で覗くのではないでしょうか。
右利きの人の利き目は右目か?というのは実際の所、よくわかりませんが・・
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/30 06:00

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マニュアルカメラでのピント合わせのコツってありますか?
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メガネを使っているのですが、コンタクトにするとちょとましかな?という感じ。
ファインダーに視力補正レンズを付けたら、やり易くなるのでしょうか。
あと数センチ前にピントが来ていたら萌え死にできるのに、って猫写真が沢山できてしまいました。
MFだとある程度は仕方ないんでしょうか。
上手いやり方があったら教えてください。

Aベストアンサー

50mm/F1.4開放、撮影距離2mだと、ピントが合う範囲は前後5cmあるかないか・・・という事はご存知ですか?要は「顔をアップで撮るならば、目にピントを合わせると鼻はピンボケ」なんですね。それほど「絞り開放」のピント合わせは難しいんです。

ですので、まずは「絞ること」=「被写界深度深くすること」です。ボケ味云々の前に「ピンボケ写真の量産」じゃあ、どうしようもありません。高感度フィルムを使い、ある程度絞り込んで(F4~5.6程度)撮影するようにして下さい。レンズ開放でのボケ味云々の話は「F4~5.6程度でちゃんとピントあった写真が必ず撮れるようになってから」の話です。

ピント合わせは「行って帰る」が基本です。ピントの「山」は裾野から徐々に行ったんじゃ分かりません。峠を越えて反対側まで降りてしまえば、どの辺が頂上だったかすぐに分かります。ですので、無限遠方向からリングを回して、ピントが合ってまた合わなくなるまでの「ピントリングの回転角」を覚え、その中間(正確に言うと中間よりやや無限遠より)まで戻すようにすればピント合わせが速く・正確になります。

更に猫や赤ちゃんなど、「気配を感じで動いてしまう被写体」の場合は、ピント合わせで追いかけている間にドンドン移動してしまいます。ですので先に「同距離の別の場所」でピントを合わせて置いて、構図を合わせたら即座にシャッターを切る、という方法で撮影して下さい(この方法だとF4位に絞っていないと上手く行かない事が多いというコトもあります)。それでも相手が動いているなら、ピントが動かさず、自分自身が動いて被写体との距離を一定に保って下さい。

自分自身が動いて被写体との距離を一定に保てる技術が身につけば、その「動いている間」に更にピントをきっちり合わせる余裕が出来ます。そうして初めて「絞り開放で猫が撮れる」んですよ。

50mm/F1.4開放、撮影距離2mだと、ピントが合う範囲は前後5cmあるかないか・・・という事はご存知ですか?要は「顔をアップで撮るならば、目にピントを合わせると鼻はピンボケ」なんですね。それほど「絞り開放」のピント合わせは難しいんです。

ですので、まずは「絞ること」=「被写界深度深くすること」です。ボケ味云々の前に「ピンボケ写真の量産」じゃあ、どうしようもありません。高感度フィルムを使い、ある程度絞り込んで(F4~5.6程度)撮影するようにして下さい。レンズ開放でのボケ味云々の話は「F4~...続きを読む

Q測距点が数十個も必要な理由?

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カメラマンというほどプロの仕事をしているわけではありませんが、趣味の延長と言う感じや、必要に迫られてという感じで写真をよく撮ることがあります。

使っているのはNikonです。たまにCanonも使います。

使ってみての、個人的な感想としては、
Nikonは「うんうん、ちゃんと撮れた(色が忠実)」
Canonは「思ったよりもきれいに撮れた(色補正されてるな)」
・・・という感じ。


質問者さまの挙げられたリンクの内容も、よくよく読んでみると、色の再現性が実物に忠実なNikonに対し、肌色の補正がかなり入るCanon、ということですね。
実物より肌が綺麗に写るCanonの方が、撮られた人の側にしてみれば嬉しいのかもしれません。
ただ、それは「忠実に再現された色」というわけではないので、綺麗に撮れることを良し、とするか、忠実であることを良し、とするか、どちらが良いかは個人差あるでしょう。

まあ、例えば、人物を(実物以上に)より綺麗に撮りたいのであればCanon。
これは、広告やファッションなどの現場でのモデル撮影に向いているってことかもしれません。
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言い換えれば、Nikonはかなり、良くも悪くも「素人っぽく」見えるポートレート、Canonは良くも悪くもプロのカメラマンが撮ったみたいな「小綺麗に」見えるポートレート。
さらにもっと下衆っぽく例えると、Nikonは忠実な証明写真機、Canonは超高性能な画像補正が自動で行われるプリクラ、という感じ。

このNikonとCanonの違いは、どちらが優れているか、ということではなく、そもそも両社のカメラに対してユーザーが求めているものが異なるので、同じ土俵にあるようでいて、実はまったく同じ土俵では比べられないでしょうね。
ですので、Canonのような一見してナチュラルに見えるが実は高度に肌色を補正されている印象を好む写真家もいれば、画像補正を嫌う、または自分の手ですべて補正を行いたいからカメラは忠実な再現力があれば良い、と考える写真家はNikonを好む・・・という感じのように、撮りたい対象に合わせて、また撮りたい雰囲気(要するにカメラマンにおける「作風」)によって、異なるのです。

Nikonは、再現性を追い求め可能な限り現実に近づこうと苦心していますが、Canonは、現実とは異なったとしても人の目が見る理想を具現化しようと苦心しているのです。
Nikonの映す現実も、Canonの映す理想も、しかしどちらも、実際の現実とは異なり、写真は必ず嘘をつきます。

カメラマンというほどプロの仕事をしているわけではありませんが、趣味の延長と言う感じや、必要に迫られてという感じで写真をよく撮ることがあります。

使っているのはNikonです。たまにCanonも使います。

使ってみての、個人的な感想としては、
Nikonは「うんうん、ちゃんと撮れた(色が忠実)」
Canonは「思ったよりもきれいに撮れた(色補正されてるな)」
・・・という感じ。


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Q趣味は何ですか?と聞かれたとき、「カメラ?写真?撮影?」なんて答えますか?

素朴な質問なのですが、写真撮影をするのが好きな方が趣味を答えるとき、「カメラが趣味です。」と答えますか?それとも「写真が趣味です。」と答えますか?なんとなくふと思っただけなのですが、教えてください。

Aベストアンサー

「カメラが趣味です」
が、普通に使われているような気がします。
今の時代、わざわざ「デジカメ」と言わなくても良くなりましたね。
(^^)
「写真が趣味です」
も、使うと思いますけど。

Qデジタル一眼レフでの写真の、縦横の比率について

ニコンのD5000のデジタル一眼レフを使っています。
今まで現像したことがなく、今回初めて現像しようと思い写真加工していました。

画面上で「大体Lサイズの仕上がりはこのくらいの大きさかな?」と試しにプレビューで縮小して出来上がりの雰囲気を確認したところ、一般的なLサイズの写真と縦横の比率が違うことに気付きました。
(一眼レフで撮った写真は、若干横が長いのです)

そこでいくつか質問があります。

(1)このまま現像してしまったら、横が印刷されないのですよね?
そういった場合は全部正しい比率にトリミングしてから現像に出すのが一般的なのでしょうか。

(2)また縦横の比率が違ってしまうのは私の一眼レフが原因なのでしょうか。
他の一眼レフユーザーの方でも、同じように比率の違いがあったりするのでしょうか。


どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足になりますが
額縁、フォトフレームの窓の大きさも色々です。
画像の周囲に余裕を持って撮影する方が賢明です。

(カメラ店の店頭受付機でもトリミングは可能です。)

デジタル一眼の画像のタテヨコ比は2:3が一般的なのは
35mmフィルムの画像のタテヨコ比が2:3だからでしょう。
フィルムのサイズは色々あります。タテヨコ比は様々です。
http://members.jcom.home.ne.jp/coopers/photo/FilmSize.htm
フィルム毎にプリントサイズを作るわけにはいかないですね。

先の回答の参考サイトにある2:3の89x133mmのプリントサイズは一部のカメラ店でしか行っていません。
フジカラーのプリントサイズは
http://fujifilm.jp/personal/print/photo/fujicolor/specs.html
2:3のプリントサイズとなるとKGサイズ102x152mmが一般的です。
「デジカメ プリントサイズ」で検索するといろいろ出てきます。
統一されていないようですが本や雑誌のサイズも様々です。

写真のアルバムや額縁、写真フレームは最も一般的なLサイズ89x127mmとKGサイズ102x152mm用がほとんどです。

89x133mmプリントを行っているカメラ店にはあるかもしれませんが誰かに差し上げる場合はLサイズ89x127mmかKGサイズ102x152mmが良いでしょう。

フィルムが主流の頃は気にならなかったのはネガフィルムはフィルムを見ても良くわからなかったこと、
ファインダーは記録される画像より狭い範囲しか見えていなかったからでしょう。

2:3のプリントサイズでも周囲は若干ケラレます。
考えてみれば102x152mmの画像を102x152mmの紙にズレ無く高速でプリントは不可能ですね。
102x152mmx101%ぐらいの画像を102x152mmの紙にプリントしているようです。


デジタル一眼の高画質で撮った画像なら大きなプリントが可能です。
ほぼ2:3サイズなら
6PW 203x305mm
4PW 254x約366~381mm(額縁に入れるとことを考慮して366mmぐらいが多いようです。)

補足になりますが
額縁、フォトフレームの窓の大きさも色々です。
画像の周囲に余裕を持って撮影する方が賢明です。

(カメラ店の店頭受付機でもトリミングは可能です。)

デジタル一眼の画像のタテヨコ比は2:3が一般的なのは
35mmフィルムの画像のタテヨコ比が2:3だからでしょう。
フィルムのサイズは色々あります。タテヨコ比は様々です。
http://members.jcom.home.ne.jp/coopers/photo/FilmSize.htm
フィルム毎にプリントサイズを作るわけにはいかないですね。

先の回答の参考サイトにある2:3の...続きを読む

Q「今日も今日とて」の意味を教えて下さい

「今日も今日とて」の意味を教えて下さい。
前後の文章から、単純に「今日も」という事かなと思ったのですが、「今日とて」がひっかかります。
「今日」は「キョウ」でいいんですよね?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

同じ意味の重ね合わせで、強調してるのです。

「今日も」、今まで通りなんだ、
「今日とて」明日になれば変わるかも希望をもっていたとしても、「今日とて」変わらない。という事ですね。

音を踏んで、何も変わらない事を強調表現しているのです。

Q自分でフィルムを現像する方法

35mmのフィルムで撮った写真を自分で現像・プリントしたいと考えているのですが、薬品や機材はいくらぐらいするのでしょうか。また、暗室を作るのにはどうしたらよいのでしょうか、教えてください。

Aベストアンサー

最低限必要なのは、
1.フィルム現像
フィルムピッカー:パトローネ(フィルムのケース部)に入ってしまったフィルムを取り出す道具 1300円程度

現像タンク:フィルムを現像するときに使うタンクで通常は丸型、中でフィルム同士が引っ付かないようにするための方法によって
中身が違う。はじめはフィルム式が楽だが片溝式が慣れると楽かも。3000から4000円

各種薬品:現像液、停止液、定着液が必要。いろいろ在りますが、まあ1袋数百円程度です。現像液の交換頻度が一番高い。
いざとなれば停止液は要りません。

保存タンク:薬品を保存するためのタンクです。専用のものがよさそうです。これも数百円程度、停止液は使い捨てなので、フィルム用に2つ在ればよいです。

計量カップ:得に専用のものでなくても、料理用などで十分です。ただし2Lまで量れるものが便利。薬品は粉末や濃縮状態のもの
が多いので、これで薄めます。これは1000円しないとです。

温度計:上記の薬品はお湯で溶かすことが多い上に、薬品の温度で現像などの時間が異なるため必須です。
100度まで計れるものであればなんでもいいです。

漏斗:これも何でもいいです。薬品をタンクに戻すときに使うだけ。いざとなればなくてもよいです。

ダークバック:これも暗室があれば不要です。明るいところで作業するためのもので、首の穴がない長袖シャツみたいなものです。

フィルムであればこれぐらいあればよいかと。


プリント
印画紙:これは必須です。必要に応じて購入してください。数千円単位ですが全紙サイズになると結構高いです。
表面にコーティングのないバライタ紙、コーティングありのRC紙があります。通常はRC紙でよいかと。

バット:薬品を入れてこれに印画紙を漬けます。現像、停止、定着、水洗の4つがあるといいです。

引き伸ばし機:スライド映写機のように。フィルムの画像を印画紙に焼き付けるものです。値段はばらばらで安くても3万円程度
はします。レンズとタイマーは別売りなのでさらに各1万円はプラスになります。
引き伸ばせるサイズとカラーへの対応で値段が異なります。高いものは数十万円しますね。

イーゼルマスク印画紙を綺麗に平面に固定するためのものです。相場は3000円前後でしょう

ピンセット:薬品に触れずにやるにはこれが必要。竹のものとプラスチックのものが在ります。数百円程度ですね。薬品が混ざら
ないように薬品ごとに用意してやるのが普通です。

各種薬品&ポリビン:フィルムとは薬品が違うので、プリント用に用意してやる必要があります。値段は大体同じです。停止液は同じです。

フォーカスルーペ:熟達した人には不要ですが、普通は必要です。引き伸ばしの際、ピントがちゃんと合っているか確認するため
のものです。安いやつで十分なので2千円程度です。

セーフライト:テレビとかのシーンに出てくる赤いやつです。モノクロの印画紙は赤色に反応しないので、これを使って作業します。
ないと暗くて難しいです。フィルムはしっかり赤色にも反応するのでフィルム現像のとき使うとフィルムが死にます。3000円程度です。

まあ、おそらくこのぐらいだと思います。

ただ、ここで述べているのはすべて「白黒フィルム」の現像とプリントの話です。

カラーは、それぞれの値段が高い上に、温度管理などが厳密なので非常に難しいです。素直にお店に出しましょう。

暗室ですが、一番よいのは風呂場ですね。光を遮断しやすい上に現像時に大量に必要な水が確保しやすいですから。

水洗のみ外でやるのであれば押入れでもいけます。
必要なのは、光を遮断すること、水があること、電気が使えることです。
ただし、現像液とかのにおいはかなりきついので、密閉すると危ないです。

最低限必要なのは、
1.フィルム現像
フィルムピッカー:パトローネ(フィルムのケース部)に入ってしまったフィルムを取り出す道具 1300円程度

現像タンク:フィルムを現像するときに使うタンクで通常は丸型、中でフィルム同士が引っ付かないようにするための方法によって
中身が違う。はじめはフィルム式が楽だが片溝式が慣れると楽かも。3000から4000円

各種薬品:現像液、停止液、定着液が必要。いろいろ在りますが、まあ1袋数百円程度です。現像液の交換頻度が一番高い。
いざとなれば停止液は要り...続きを読む

Qダハミラーとペンタプリズムの違いは何ですか?

デジカメを2台所有してます。D100のミラーがペンタプリズム、キスデジがダハミラーです。ダハミラーは他にニコンのD70もそうらしいです。この2種類のミラーの違いって何ですか? 比較的安価なデジカメ一眼にはダハミラーですよね? この違いによって何が違うのか?よくわからないのです。教えて下さい。

Aベストアンサー

ペンタミラーでは、空気中を反射させる事しか出来ないのでどうしても光路長が長くなってしまいます。
※光路長=フォーカシングスクリーンから接眼レンズまでの距離。

しかし、ガラス製のペンタプリズムでは光路長を短く設計する事が可能です。
※高屈折率ガラスを使用するとさらに短く出来ます。

光路長を短く出来るという事は、ファインダーの視野角を広く、明るく、ファインダー倍率を高く設計しやすいというメリットがあります。

当然、視野は明るく広い方が見やすいですし、倍率は高い方がMFでのピント精度が上がります。

ペンタミラー採用機は暗いファインダーを誤魔化す為に、透過率の高いフォーカシングスクリーンを採用する場合もありますが、こう
いったフォーカシングスクリーンはピントの山が掴みづらい事が多くさらにMFの操作性が悪化する場合があります。

コストと軽量化ではミラー有利ですが、一眼レフのファインダーとして有利なのはペンタプリズムです。

Qカメラのシャッター速度の数値表示?

 カメラのシャッター速度の表示は,一般に 1, 2, 4, 8, 15, 30, 60, 125, 250, 500, 1000 となっていて,この数字は「何分の1秒」という値の「分母側の数値」を表わしていますよね。しかし,細かく考えていくと,この数列は,本来「等比数列」でないとおかしいのではないでしょうか?
 絞りの数値(F値)は 2.8, 4, 5.6, 8, 11, 16 という(概算値ではありますが)公比がルート2の等比数列になっています。
 絞り値とシャッタ速度値は対になって露出を決めるわけですから,シャッタ速度の表示値は公比が2の等比数列 1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 256, 512, 1024 のはずなのですが,実際のシャッター速度表示はそうはなっていません.
 これは,単に分かりやすいように 125 とか 500 といった数字を表示しているだけであって,実際のシャッタ速度は 1/128 秒とか 1/512 秒といった,「厳密な等比数列に従った値」になっていると理解してよいのでしょうか?

Aベストアンサー

仰るとおり、128分の1秒、とかだと読みにくいので125分の1秒、と書いてあるだけです。

カメラをオーバーホールすると、本来のシャッタースピードと
測定されたシャッタースピードが比較されますが、
「本来」は64、128、256…分の1のほうになります。

ただし、クラシックなカメラだと、
等比数列でもなんでもないシャッタースピード系列のものもあります。


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