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水道設備屋の就職が決まりました。会社は住宅の給排水設備工事、道路の本管工事を主にやっています。そこで、一級管工事施工管理技士と一級土木施工管理技士の資格を取ってくれと言われております。管工事の方は会社の仕事の性格上分かるのですが、なぜ水道設備屋で一級土木施工管理技士が必要なのか理解出来ません。せめて二級土木施工管理技士では仕事にならないなのですかね?

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A 回答 (2件)

>二級土木施工管理技士では仕事にならないなのですかね?


会社の規模、工事の内容によります。

*必要となる資格
給排水設備工事・・・管工事施工管理技士
本管工事(上下水道工事)・・・土木施工管理技士


*一級が必要な場合
請負金額1億6千万円以上
下請に発注する金額3千万円以上
特定建設業の営業所の専任技術者

一級土木と二級土木で出来ることの違いはこちらに解りやすく説明されています。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/48/4 …
なお、建設業許可を得た会社が該当業種の工事をする場合、軽微な工事を含め請負金額の大小に関係なく主任技術者が必要となります。


*会社が一級を欲する理由
特定建設業とするため。
経営事項審査の点数アップ。
(公共工事毎に入札参加資格の点数が変わります。)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2013/10/21 19:27

 >なぜ水道設備屋で一級土木施工管理技士が必要なのか理解出来ません。


ここにご自分で記述しています。
 >会社は住宅の給排水設備工事、「道路の本管工事」を主にやっています。
つまり大規模な掘削工事を伴うので、土木が必要となるのでしょう。

 >せめて二級土木施工管理技士では仕事にならないなのですかね?
ならないでしょうね。
1級と2級の違いは、請負金額です。
3000万円以上の工事を請け負う場合には、必ず1級の資格者が専任で必要となります。
つまり社内で1級の資格者に空きがなければ、入札にすら参加できないという事です。

ただ、施工管理技士は受験資格を必要としますので、まずは2級からという事にはなろうかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2013/10/21 19:26

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QHI、HT、TS、DV継手 これって何の略か分かりますか?

配管・継手の種類でHI、HT、TS、DVといのがあるのですが、このアルファベット2文字はそれぞれ何の略か教えて下さい。また、それぞれの用途も合わせて御教授お願いします。

Aベストアンサー

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑剤、その他モロモロの添加剤が、お湯に溶け出していると言うことです。 
60℃位なら内面の劣化はほとんどありません。
色は濃い茶色に着色されています。

最近は給湯管には、架橋ポリエチレン管、ポリブデン管等が多く使われているようです。

TS  普通の塩化ビニール管、継ぎ手、 昭和三十年代の終わり頃から、使われ出した物で、化学的に安定で水質、埋設土壌の影響をほとんど受けないので寿命は半永久的、初期に埋設された物を掘り出して調べて見ても内面は平滑で、浸食された形跡は、ほとんどありません。
色は灰色に着色されています。給水配管用。

DV継ぎ手  塩ビ排水管用の継ぎ手です、普通灰色ですが、最近は透明な製品もあります、

いずれの製品も日光には弱く、有機溶剤、防腐剤のクレオソートには、特に弱いので注意が必要です。

以上、簡単な回答ですみません。
 

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑...続きを読む

Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む

Q1級土木実地

こんにちは。1級土木の経験記述についてききたいんですが、現在合格した人の作文を参考に作成してるのですが、自分の経験した工事と内容が少し違うんです。主催者は工事名とか工期、工種などは本当かどうか調べるんでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

♯1です

 講習会の資料から(もう何年も前に受験したので、一部不足があると思いますけど)

工事名について
 これは前回書いたように
 ○○市配水管工事(×)→○○市●地区配水本管敷設工事(○)
 △△工場燃料タンク設置工事(×)→△△工場燃料タンク設置基礎工事(○)

発注者について
 国土交通省(×)→国土交通省□□地方整備局◇◇工事事務所(○)
 ●●県(×)→●●県◎◎部、●●県◆◆工事事務所

工期は平成○年○月○日~平成◇年◇月◇日

主な工手
 道路改良工とか基礎工とかは書かない。
 土工、仮設工、路床工、アスファルト舗装工、ボックスカルバート工など具体的に。

施工量
 アスファルト舗装ならば
  アルファルト舗装A=○m2 表層・基層舗装厚△cm 延長□m、幅員×m

 こうなると、コリンズの記録と一致しなくなってきますよね。

 また、採点する人は全く関係ない地方の人とも聞いたことがあります(だから、分かるように工事名とかをつけてあげないと、読むほうも大変)
 しかし、相手もプロだから、書かれている内容と工期などから辻褄が合わないということが分かってしまうそうです。できれば、自分が関わったことのある工事で作文が書けるといいですね。

♯1です

 講習会の資料から(もう何年も前に受験したので、一部不足があると思いますけど)

工事名について
 これは前回書いたように
 ○○市配水管工事(×)→○○市●地区配水本管敷設工事(○)
 △△工場燃料タンク設置工事(×)→△△工場燃料タンク設置基礎工事(○)

発注者について
 国土交通省(×)→国土交通省□□地方整備局◇◇工事事務所(○)
 ●●県(×)→●●県◎◎部、●●県◆◆工事事務所

工期は平成○年○月○日~平成◇年◇月◇日

主な工手
 道路改良工とか基礎工とかは書かない。
 土工、仮設工...続きを読む

Q1級土木施工管理技士の実地試験の経験記述が不安でしょうがありません

いつもお世話になっております。
このたび1級土木の学科試験に合格し来月実地試験を受けることになっているのですが、経験記述がどう書いたらいいのか、わからず困っております。
経験記述自体も以前より難しく(より具体的な内容を求められる)なっているようで、私のような経験の少ない(というかほぼ事務員です)人間には不安は募るばかりです。同じ会社の人も自分の仕事が忙しかったりしてお手伝いをお願いする状況でもないです。独学しかありません。
書籍などで記述例があるものがありますが、これをそのまま書いたら不合格になるとか言われてます。それは確かにそうかもしれませんが、いちから自分で文章を作成するのはかなり難しいです。
例えば課題問題点などが例文と同じような工事を探して、例文の内容を参考に書くこともやはり写しとして不合格ということなんでしょうか?
写すと不合格というのがどこまでのことなのか、よくわからず不安になっております。
経験者の方等の経験記述で今からでもできる対策、コツや参考となるサイト、裏技!?等アドバイスをぜひお願いいたします。

Aベストアンサー

2年前に1級土木施工管理技士を取得したものです。

私の受験した年から記述問題がガラッと変わりましたねぇ。試験中焦ったのを覚えています。

1級建築士(アネハの事件から)の問題の後だったので、より実践的・具体的な内容が問われるようになったのでしょう。

今までは出題される内容は5種類程度(品質・安全・環境・工程管理・建設副産物対策だったかな?)に限定されていて、質問者様のように記述例を元に、自分の現場に対応した形に書き換えても合格出来ました。

しかし私が受験した年は、文字数制限が無く、「出来形について」の出題でした。これでは、現場経験の足りない人は書けません。
バッチリ準備して望んだ例文は何一つ役に立たず焦りましたが、自分の経験を元に出来形確保のためにした努力を書きました。
記述は幼稚だったかもしれませんが、合格することが出来ました。

試験内容が変わったのは、現場経験の無い人に(技術のない人)に資格を取らせないようにしてるのは明白なので、なかなか難しいと思います。

過去問や例題を元に最低上記で上げた5種類の内容を考えておいて、後は出題された内容に対して、どれだけ実例を元に具体的かつ実践的に記述できるか、だと思います。

>経験者の方等の経験記述で今からでもできる対策、コツや参考となるサイト、裏技!?等アドバイスをぜひお願いいたします。

未経験者の資格取得を防止した為の出題傾向の変化ですからね。
コツはどれだけ現場のことを知っているか。(どうゆう事が現場で問題となるかという具体的な知識)
あとは文章構成。「起承転結」
「問題定義(○○が問題となった)」→「検討(○○工法と○○工法を検討した」→「検討の結果(○○工法を採用した理由)」→「施工(実際施工してみて検討と比較し、どうだったか)」→「考察(今後改良の余地はあるのか、他現場への水平展開は可能か、等)」

これだけ書ければ、大丈夫だと思います。

2年前に1級土木施工管理技士を取得したものです。

私の受験した年から記述問題がガラッと変わりましたねぇ。試験中焦ったのを覚えています。

1級建築士(アネハの事件から)の問題の後だったので、より実践的・具体的な内容が問われるようになったのでしょう。

今までは出題される内容は5種類程度(品質・安全・環境・工程管理・建設副産物対策だったかな?)に限定されていて、質問者様のように記述例を元に、自分の現場に対応した形に書き換えても合格出来ました。

しかし私が受験した年は、文...続きを読む

Q水道・配管工事の資格は???

水道などの配管工事の資格があれば教えてください。
本管工事ではなく、一般家庭や工場などの屋内工事を想定しています。

ちなみに資格取得が目的ではなく、配管や継ぎ手の方法・種類・材質・注意点などを勉強したいと考えています。
そのため、お薦めの書籍やサイトも教えていただけると幸いです。

水道以外でも、温水(ボイラー技師?)、エアー、ガスなど共通点があると思いますのでその辺でも結構です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

資格がなくてもできないことはないですが、
最低限として2つの資格は取得されることをお勧めします。

厚生労働省所管の国家資格である給水装置工事主任技術者試験に合格すること
(受験資格で実務経験3年以上)

都道府県別で実施される下水道排水設備工事責任技術者試験に合格すること
日本下水道協会の各県支部や各県の下水道公社などで実施されています
(実務経験が必要)

各自治体などの水道(給水装置)、下水(排水設備)それぞれの工事するためには
工事業者が指定店申請して指定を受けている必要があり
工事を行うにあたっても申請が必要となります。

税込みで500万円以上の工事(機器や材料代金を含みます)を請け負う場合は
会社として建設業許可を受ける必要があります。今回の業種の場合、管工事業
この許可取得には条件があります。

管工事業の分類に含まれるものとして、浄化槽の工事を行うために
浄化槽工事業者の登録(建設業許可がない業者:税込み500万円未満までしか請け負えない)、土木工事業、建築工事業、管工事業の建設業許可がある場合は浄化槽工事業者の届出が必要
浄化槽設置工事を行うためには、登録か届出済みであって、浄化槽設備士でないと行えない。
浄化槽設備士は、環境省と国交省所管の国家資格であり、試験に合格する必要があります。


余計なことを長々書いてすみません。


最後に、資格がなければ、どこかの会社の従業員として働くか、自営の場合どこかの会社の下請け(協力業者)として働くしかありません。

直接、一般家庭や企業と取引しようと思えば、資格は必要です。

資格がなくてもできないことはないですが、
最低限として2つの資格は取得されることをお勧めします。

厚生労働省所管の国家資格である給水装置工事主任技術者試験に合格すること
(受験資格で実務経験3年以上)

都道府県別で実施される下水道排水設備工事責任技術者試験に合格すること
日本下水道協会の各県支部や各県の下水道公社などで実施されています
(実務経験が必要)

各自治体などの水道(給水装置)、下水(排水設備)それぞれの工事するためには
工事業者が指定店申請して指定を受けている必要があり
工事を...続きを読む

Q水道工事の見積り単価について

水道工事業者から見積りを取りました。
水道用ライニング鋼管20A 8m 3400円 計27200円
同継手 1式 16700円
給水・給湯配管 架橋ポリ管 φ13 36m 500円 計18000円
ワンタッチ継手材14個 2400円 計33600円
配管工129000円

などなどすべて書くには大変なので書きませんが、給水・給湯工事のみで合計で60万円です。
器具は含みません。
この単価は、適正でしょうか。

Aベストアンサー

戸建住宅の設備工事でしょうか?それとも店舗、工場でしょうか?工事内容のイメージがつかめませんが、純粋な配管だけなのか、器具の設置も含むのか、重機使用の土工事も含むものかで、工事ボリュームはかなり変わります。
ちなみに40坪くらいの家の住宅設備工事
排水工事 給水工事 給湯工事 雨水工事 設備機材取り付け設置(機材別)
土工事(重機使用、残土処分含む) 上水下水申請費 (メーター別)  
以上の内容で 我々はゼネコンより65~70万で受けます。
ご参考までに。。。
配管工129000円とありますが、m施工単価じゃない分まだ分かりやすいじゃないですか。職人日当が1.5万だとすると1人で9日間かかるといったところが、納得できるかどうかだと思います。
上記材料代としては無茶なものではないと思います。仕入れに2~3割は載せますから。。。 
水道工事なんてものは、基本的に簡単なんです。ただ他の建築業に比べて現場での守備範囲が広いですから、専用工具、重機、ダンプ車両といった設備投資にかなり費用を割いています。その辺を料金に添加せざるを得ないところがあります。
   

戸建住宅の設備工事でしょうか?それとも店舗、工場でしょうか?工事内容のイメージがつかめませんが、純粋な配管だけなのか、器具の設置も含むのか、重機使用の土工事も含むものかで、工事ボリュームはかなり変わります。
ちなみに40坪くらいの家の住宅設備工事
排水工事 給水工事 給湯工事 雨水工事 設備機材取り付け設置(機材別)
土工事(重機使用、残土処分含む) 上水下水申請費 (メーター別)  
以上の内容で 我々はゼネコンより65~70万で受けます。
ご参考までに。。。
配管工129000円とあり...続きを読む


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