JSPには、

ディレクティブ
<% include file = "guide.jsp"%>
と、
アクション
<% jsp:include page = "guide.jsp" flush = "true" %>

の二種類のインクルードがあるのは分かるのですが、
分かりやすくいうと、どのような用途によって使いわけるのですか?
ディレクティブのほうは、DB CONNECTというような、
JSPファイルを読み込む時に一度実行すればいいというようなものを
インクルードしており、
アクションのほうは、JSPファイルの<BODY>部で、guide.jspのなかのものを
必要な時に呼び出したりしているみたいです・・・・

自分ではそのように解釈したのですが、明確な答えが、本などを調べてみても
いまいちピンとこないので、簡単な言葉で使い分けの用途があるのか、
それとも、それ以外の理由で、インクルードの仕方が違うのか、
教えて頂きたいです。

A 回答 (1件)

参考URLにご期待の答えが書いてあります。



私も JSP をこれから使い出すので、色々調べているところです。
ピント外れの回答であれば、ご容赦を。

参考URL:http://www02.u-page.so-net.ne.jp/qa2/masa_o/tsjs …
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
使い方の用途としては、自分が思っていたとおりだったみたいです。
JSPファイルしか指定できないものと、JSPファイル・HTMLファイル両方を
指定できるものがあるという、違いがあるのですね!
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 09:12

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