ビールのCMで香取くんが「あっちの人が食べてるやつ」と注文し、お店のオヤジさんが「シビレ(?)」と答えるメニューがありますよね。
あれはいったいなんなのでしょう?
どんな味がしてどういうお店に行けば食べられるのかとても気になります。

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A 回答 (3件)

しびれ=牛のノド肉、うるて=牛のノドの器官だったと思います。


焼肉屋よりホルモン焼屋の方が確実です。
フレンチだと「リードヴォー」という表現になっているのも同じもののはずです。
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この回答へのお礼

リドヴォーですか!?
なるほど・・・。何のことかやっとわかりました。
ホルモン焼き屋さんですか。近所にはないので今度そういうのが好きな人に聞いてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/29 08:28

しびれ=ウルテだそうです。


わたしも食べてみたい (^_^)/

参考URL:http://www.yakinikutengoku.com/index.html
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この回答へのお礼

ウルテ・・・ですか。
残念ながら私の近くのお店はありませんでしたが本格的なお店を探せばいいんですよね。ありがとうございます。

お礼日時:2001/05/28 20:57

肉の種類の豊富な焼肉屋さんに行けばあります。


牛のどの部分かは定かではないです。
牛じゃないのかも?
誰か答えてください(^^;
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この回答へのお礼

ありがとうございます。あれはやっぱり焼肉屋さんですよね。いったい何屋さんなのかすらわかりませんでした。

お礼日時:2001/05/28 20:55

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Q民放っていったい・・・・・。

もうすぐで開戦まじかですが、民放の報道姿勢には
うんざりさせられますね。
どうして、民放って戦争をお祭りごととしているのでしょうか?
視聴率しか気にしてないんでしょうか?

Aベストアンサー

うんざりですね、でも見るしかないんですよね、
彼らも仕事ですし私も含めた大勢の人に見せると言う
使命感もあるんでしょうね、
でもでもでも「ニュース23」どうにかなりませんかね、
昨日人間の盾にインタビューしてましたね、
何言ってるかまったく解読不可能でした宗教なんですね
「ショーコー」「ショーコー」「ショーコー」・・・・
オーム心理教で懲りたんだとばっかり思っていましたが
懲りてませんね、「お祭り」=いい表現です「ワッショイ」
もう現地にいると興奮の極みでしょうね「ワツショイ」

フセインさんには早く引退してもらいたいけど
あの白髪爺さんにも引退してもらいたいですね。

まあこの馬鹿さ加減もけっこう楽しめると言う事で
視聴率に協力してしまっているんですね私も。

Q雑誌の発行日とはいったい何の日?

 雑誌の裏に印刷されている発行日は実際の発売日よりずいぶん後で、実際いつ発売されたのかわかりにくくなっています。
 雑誌の発行日とはいったい何の日なんでしょう。
 発売元が適当に決めていい日なんでしょうか。

Aベストアンサー

 雑誌を発行しているものです。第3種郵便物認可です。
 発売日、発行日どちらも出版社で決めるものです。ただ発行日は、上記第3種郵便物の認可申請で郵政省に提出するもので、認可がおりると第3種の恩典(郵送代が通常の約1/3になるなど)がつきますが、発行日を守らないと認可が取り消されることもあります。ということは、発行日以前に発売日を設定すれば、なんらかのトラブルがあっても、絶対的に発行日は守れる(守る=遅れてはいけない)わけです。発売日は認可申請に提出しませんから任意に決められますが、あくまで「定期刊行物」なので、あまり不定期であてにならないと、読者やクライアント(広告主)が離れていきますよね。
 ローカル誌で小部数のものは、手前味噌で配送したり、近くの宅配業者に依頼するので、発行日=発売日のものも多いです。メジャーな雑誌は、販売代理店を通すので、発行日を厳守するためにも、余裕をもった発売日、さらにライバル誌などがあるとそれを意識した発売日になります。
 ちなみに手持ちの雑誌の表紙・裏表紙周りをよーく見てください。「第3種郵便物認可」とかいてあれば、実績のある定期刊行物といえます。これは認可申請に必要な、印刷部数にたいする販売実績の割合を連続3ヶ月以上満たし、さらに広告が全誌面の半分以下(要するに、読み物や広告でない情報ページが半分以上あって公に雑誌と定義づけられるため)であることや、年に1回の定期監査、さらに毎号の内容チェックなどが行われることなどで、言えるわけです。特許申請と似ていて、10万円もの申請料を支払い、かといってすべてに認可がおりるわけではない(おりないときは申請料はパー)ので、内容の自信と販売実績がないと申請にたいし、少し不安になるわけです。ちなみにローカルのタウン誌やパッと出てきた雑誌(=いつ消えるかわからない)は、第3種でないものがよくあります。メジャーでは当たり前のようで、ローカル誌(インディーズとは異なる)では、「第3種郵便物認可」は、ちゃんとやってる雑誌のひとつの目安、さらに発行側にとっては、自信を持って取材・編集・発行できる勲章のようなものなのです。
 少し余談でしたが、どうでしょう?

 雑誌を発行しているものです。第3種郵便物認可です。
 発売日、発行日どちらも出版社で決めるものです。ただ発行日は、上記第3種郵便物の認可申請で郵政省に提出するもので、認可がおりると第3種の恩典(郵送代が通常の約1/3になるなど)がつきますが、発行日を守らないと認可が取り消されることもあります。ということは、発行日以前に発売日を設定すれば、なんらかのトラブルがあっても、絶対的に発行日は守れる(守る=遅れてはいけない)わけです。発売日は認可申請に提出しませんから任意に決められま...続きを読む

Qいったいどんな神経をしているのでしょうか?

いったいどんな神経をしているのでしょうか?

私はとても不思議と言うか不愉快でありモラルが乱れていると思うのは
日本人のホームページや写真の投稿で自分は顔をぼかしたりしているくせに
他人の顔は平気で載せて公表していることです。

自分だけは安全地帯に逃げ込んでおいて他人の顔は平気でアップデートして
旅行の自慢話をする人だらけです。

他人の顔を載せるくらいなら自分の顔も公表すべきだと思うとります。

こおした身勝手な投稿者の神経というか感覚はどう理解すればいいのでしょうか????

他人を思いやる事にばかり考えている私には理解できないので
教えてください。

Aベストアンサー

身勝手だからです。
からかってるわけでもなんでもなく。
本当にそのものです。


実は今回の質問者さんも、自身は「他人を思いやる事にばかり考えている私」と線を引いて
その線の外側の人に対し、強い言葉で非難しています。

質問者さん的には
・自分の顔をぼかして、他人の顔をはっきり映すのは許されざる事
・他人を非難するのは許可される事。
となります。

でも他の人は
・他人を非難することは許されざる事
・自分の顔をぼかして、他人の顔をはっきり映すのは許可される事
と判断するかもしれません。


実際は両方迷惑です。
単に、その人が許す事と許さない事の差があるだけ。

みんなが自分の判断基準・他人とは違う判断基準で「身勝手にやってる」訳です。




質問者さんは日本以外の国の方でしょうか?
「日本人は」と評されて非難されると、他人の顔をはっきり映して公表するなどやったことも無い私も非難対象となってしまいます。

私の立場からすれば、質問者さんは「全くそういう経験もない人間でも、日本人と一括りにして非難する身勝手な判断をする人」…と言ってしまう事もできるわけです。

身勝手だからです。
からかってるわけでもなんでもなく。
本当にそのものです。


実は今回の質問者さんも、自身は「他人を思いやる事にばかり考えている私」と線を引いて
その線の外側の人に対し、強い言葉で非難しています。

質問者さん的には
・自分の顔をぼかして、他人の顔をはっきり映すのは許されざる事
・他人を非難するのは許可される事。
となります。

でも他の人は
・他人を非難することは許されざる事
・自分の顔をぼかして、他人の顔をはっきり映すのは許可される事
と判断するかもしれません。


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Q最近、いわゆる「レギュラー化」しているオカルト番組はいったい何?

最近、ゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に占い師や前世を予言する霊能力者が出演しています
前者の占い師に関しては1週間に複数の局で複数の番組がレギュラー化しており
さらには大晦日等の特別な日にも長時間特番が放送されています
後者の霊能力者も同じように長時間特番が頻繁に放送されています。
私は別にオカルト番組が嫌いという訳ではありません。
胡散臭さを楽しむものとして、例えば夏によく放送される稲川淳二さんの霊体験を語る特別番組はむしろ好きな部類に入ります
しかしそれはあくまで一年に一度の特番です。毎週は見ません。
しかし最近は毎週のように・・というか毎日のようにオカルト番組がゴールデンタイムで放送されています
もちろん今に始まったことではなく少し前も霊能力者が出演する番組はレギュラー化していました。
ですが最近はそれが毎日のように放送され、しかも出演するゲストが号泣したりと
演技かもしれませんが、見ている側は本当に泣いているようにしか見えず
まるで「この人の占いは信じて当たり前」のような雰囲気が伝わってきます。
もちろん「いったい何?」と聞かれれば「視聴率が良いからでしょ」と返されると思います。
しかしそれとは別にこのある意味宗教とも言える様なオカルト番組の「繁栄」は何が原因なのでしょうか?
テレビはよく世相を反映すると聞きます。これも世相を反映しているのでしょうか?
今年初めには「いざなぎ景気越え」と言われ(儲かっているのは大企業だけかも知れませんが)
去年、今年は90年代と違い、非常に勢いが戻ってきていると思います。
宗教にすがりつくようなほど視聴者は弱っているとは思えず
なぜ公共の電波でここまで異常な宗教紛いの番組が増えているのでしょうか

最近、ゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に占い師や前世を予言する霊能力者が出演しています
前者の占い師に関しては1週間に複数の局で複数の番組がレギュラー化しており
さらには大晦日等の特別な日にも長時間特番が放送されています
後者の霊能力者も同じように長時間特番が頻繁に放送されています。
私は別にオカルト番組が嫌いという訳ではありません。
胡散臭さを楽しむものとして、例えば夏によく放送される稲川淳二さんの霊体験を語る特別番組はむしろ好きな部類に入ります
しかしそれはあくまで一年...続きを読む

Aベストアンサー

あくまで私の個人的な考えですが、情報の氾濫と価値観の多様化に原因があるように思います。
今の時代は、様々な生き方や価値観を選択できるようになり、より自由なものの考え方が許されるようになりました。
それは大変けっこうなことだとは思いますが、反面、人は多くの選択肢の中から自分なりの意見・立ち位置を見つける努力をしなくてはならなくなったように思います。
しかし、本来、人間はさほど明確な価値観やアイデンティテイーを持って生きているわけではないので、いざ何かを選択する状況に置かれたとき、何を基準にすればいいのか判断できないのではないでしょうか。
この基準というのは実にやっかいで、学歴や社会的地位、知識や財産さえあれば見つけられるものではありません。
これがキリスト教や仏教、イスラム教などの宗教が根本にあるような国なら、それら既存の宗教の精神に基準を求めるのでしょうが、日本はほぼ無宗教に近い国ですから、誰もが頼れる精神的支柱がありません。
つまり、何の証拠もないだけに反論のしようが無い、占いや霊感のような不確かものを、その代用品にするしかない状況なのだと考えます。
あと、最近の状況ですが、勢いのある部分は確かにあります。
ただ、それは上層の一部がとてつもなく強くなっているだけで、下層に関しては、これまでの日本ではあり得ないほど、困窮している人達が増えているのも事実です。(一昨年ごろのニュースで、規制緩和でタクシーが増えた結果、競争が激化し、ベテランにもかかわらず月収が一桁のタクシー運転手が出てきているという報道があったのを覚えています。)

あくまで私の個人的な考えですが、情報の氾濫と価値観の多様化に原因があるように思います。
今の時代は、様々な生き方や価値観を選択できるようになり、より自由なものの考え方が許されるようになりました。
それは大変けっこうなことだとは思いますが、反面、人は多くの選択肢の中から自分なりの意見・立ち位置を見つける努力をしなくてはならなくなったように思います。
しかし、本来、人間はさほど明確な価値観やアイデンティテイーを持って生きているわけではないので、いざ何かを選択する状況に置かれた...続きを読む

Q一人では食べられなくても二人なら食べて行けるとは?

一人では食べられなくても二人なら食べて行けるとは?
私は二人なら収入が増えるし、光熱費も一人でも変わらないからだと
思っていましたが、そうではなく旦那は仕事に専念でき、女房は家にいて
子育てをしながら家計の無駄な支出をなくし、安い材料で手間をかけて
おいしく調理するなど合理化できるので成り立つのだと聞きました。
とすると、やはり女性は家庭に入ってしまい子供を育てるのが合理的
ということなのでしょうか?

Aベストアンサー

古くからある言葉です。
おそらく、あなたの解釈で正しいです。
日本は本来は農耕民族で、共働き社会です。
資産のある人は別ですが、普通の庶民は家族みんなで力を合わせて働いていたのです。

だから、1人世帯より、2人世帯の方が、2人で稼げるし、光熱費や家賃の1人当たり単価は安くなる。
まあ、だから、「独身でいないで、結婚しなさい。稼ぎが少ないから結婚できない、ではなく、結婚して2人で力を合わせれば、なんとかなるよ」と、そういう意味です。

それに、「1人で働いている」のは男性を想定しています。
古来、日本では、女性の単身世帯は想定されていません。

男性の1人暮らしなら、ついつい、酒だバクチだ女だと、お金を使ってしまい、
「1人だってギリギリなのに、結婚なんてムリだよ」とグチる独身男に、(ほんとは自由気ままに遊んでいたい口実なのかもしれない)、世の中の「大人」が、「1人口は食えないが、2人口は食えるもんだよ」とさとしたわけです。

>旦那は仕事に専念でき、女房は家にいて

が「平均的家族像」になったのは、昭和も半ば過ぎからです。

男性は、残業、休日出勤で、家では「風呂、飯、寝る」で社会的労働に専念。
女性は、その現役労働力(夫)の世話と次世代の労働力(子供)を生産する、
というのが効率的な生産体制として推奨されたのです。

だから、この「専業主婦パターン」の解釈は、元々のことわざの意味ではありません。

いったい、いつ頃、誰が言い出したのでしょうか?
1980年代あたりは、「専業主婦=社会的に価値のない女性」と蔑視する風潮も強かったので、それに対する反論として出てきた新解釈なのかもしれませんね。

古くからある言葉です。
おそらく、あなたの解釈で正しいです。
日本は本来は農耕民族で、共働き社会です。
資産のある人は別ですが、普通の庶民は家族みんなで力を合わせて働いていたのです。

だから、1人世帯より、2人世帯の方が、2人で稼げるし、光熱費や家賃の1人当たり単価は安くなる。
まあ、だから、「独身でいないで、結婚しなさい。稼ぎが少ないから結婚できない、ではなく、結婚して2人で力を合わせれば、なんとかなるよ」と、そういう意味です。

それに、「1人で働いている」のは男性を想定...続きを読む


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