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8月30日に気象庁が特別警報の運用を開始したようですが、地震警報や津波警報があるのにそれを上回る警報を出すということは、もう日本は危ないということでしょうか?

不安になってしまうのですが、、、

特別警報ができた理由を教えてください。

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A 回答 (4件)

被災者に見せかけて殺されないように身を守れと言うことです。

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従来の「警報」だと住民が避難してくれないので、より現状の緊急度や危険度が伝わるようにワンランク上の「特別警報」をこさえたそうな。



ソースは28日の報道ステーション。
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むしろいまさら?と思う


こういう危機的災害なんて数年前から起きてるわけだし
ほんと日本てのほほんとしすぎ 笑

気象庁までゆとりだったのかと疑いたくなります
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気象庁は、平成25年8月30日(金)に「特別警報」の運用を開始しました。



「特別警報」が発表されたら、ただちに命を守る行動をとってください。

気象庁はこれまで、大雨、地震、津波、高潮などにより重大な災害の起こるおそれがある時に、警報を発表して警戒を呼びかけていました。これに加え、今後は、この警報の発表基準をはるかに超える豪雨や大津波等が予想され、重大な災害の危険性が著しく高まっている場合、新たに「特別警報」を発表し、最大限の警戒を呼び掛けます。

特別警報が対象とする現象は、18,000人以上の死者・行方不明者を出した東日本大震災における大津波や、我が国の観測史上最高の潮位を記録し、5,000人以上の死者・行方不明者を出した「伊勢湾台風」の高潮、紀伊半島に甚大な被害をもたらし、100人近い死者・行方不明者を出した「平成23年台風第12号」の豪雨等が該当します。

特別警報が出た場合、お住まいの地域は数十年に一度しかないような非常に危険な状況にあります。周囲の状況や市町村から発表される避難指示・避難勧告などの情報に留意し、ただちに命を守るための行動をとってください。
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