上司に対して些細な事をメールで報告する時に
メールの最後に「ご報告まで」と付けるのは失礼ですか?

「ご報告までです」ならOKですか?

アンサープラス

必要事項のみ伝えたい場合には使い勝手のよい言葉ではありますが、あまり頻繁に使う言葉でもないようですね。



U-NOTE よく使うけど毎回使うものではない!「取り急ぎご報告まで」の適切な使い方
http://u-note.me/note/47496855

A 回答 (8件)

「ご報告まで」は「ご報告まで申し上げます」の省略形です。


上司に対しては失礼です。
「ご報告までです」は日本語としておかしいです。
省略しないで元の形のままにするか
「ご報告いたします」
「ご報告申し上げます」
でお願いします。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2013/09/23 14:01

失礼に当たると思います。

ただし、仲の良い上司、フランクな付き合いがすでに構築できている間柄であれば、許される範囲かもしれません。ちなみに、ご報告までです。と言ういい方はしません。ご報告いたします。という言い方があります。
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鈴木康浩

職業:転職アドバイザー

私は、人事総務・人事コンサルタント業務で30年のキャリアがあります。
 1部上場不動産会社で11年、外資系宝飾・時計ラグジュアリーブランド企業で8
年、
 現職人材紹介業を開業して11年です。
 採用・労務・人事制度に通じています。特に、採用関連に関しては、約6000名
を採用
 面接し、300名を採用した経験があります。人材紹介業においては、1500名
と面談し、
 コンサルテーションを行ってきました。お客様の様々な困難やトラブルに対して、
人的な側面から
 的確な回答をしたいと思います。

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状況に応じては使用可能だと思います。

そもそも、報告までの内容を送るくらいなので形式ばったメールではないはずです。外資系の会社では、FYI(For Your Information)と書くのが相当するようです。特に相手に返事を求めていないけれど、見ておいてくださいという意味合いです。
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専門家プロファイル_片山たけし

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広告・マーケティングのプロとして、受注できる会社HP、人材が応募したくなる採用サイト、ホームページリース商法被害支援を行っています。立地、売れない、アルバイトや社員の応募が無い、といった悩みをネットとリアルの両面から解決します!!

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メールの最後に「ご報告まで」と入れると乱暴な印象となります。



たとえ、些細なことだと思っても上司への報告ですから、文頭に「まずはご報告申し上げます」と入れてから本文を始めるほうが、失礼にあたりませんし、印象も良いです。
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ビジネスマナー講師です。


その立場からご回答します。

「ご報告まで」と書かれると、
同格(同じ立場や役職の人)からの、親しみをこめたビジネスメールが届いた印象になる可能性が高いです。カジュアル過ぎる、簡素化された感じがする、という方々もいらっしゃいます。

つまり、上司や先輩、お客様、目上の方には控えた方が良いということです。

では、どのように書いたら、良いのかということですが、以下のとおりです。

「ご報告申し上げます」
「以上、ご報告でございました。よろしくお願いいたします」
等が無難です。

なお、似たようなことに
「取り急ぎ」という表現で終わらせるメール文章もあります。

これも、上司、先輩、お客様等には、敬意が足りない印象となるので、控えた方がよろしいでしょう。軽率に扱われたと思う方々もいらっしゃいますので、「報告まで」と同じように、注意が必要です。
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中川裕美子

職業:研修講師

人材開発コンサルタント、研修講師、キャリアアドバイザー、ヒプノセラピスト、地域創生コンサルタント。有限会社SONORI 代表取締役。会社は東京都中央区銀座、自宅とHealingのSalonは、山梨県北杜市小淵沢の八ヶ岳エリア。都会と田舎の二地域活動を実践する移住・田舎暮らしアドバイザーとしても、活動をしています。

●有限会社SONORI HP
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文末に上司に対して「ご報告まで」はまずないでしょう。


試しに書いてみるといいと思いますよ。

こう書いて何も言わない上司なら
ホントに知的水準や会社の常識水準を
疑ってかかる必要がありそうです。
もちろんあなたも含めて、です。

まあ文頭に「報告いたします」あたりじゃないでしょうかね。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2013/09/23 14:01

企業文化、企業風土、その上司の


知的水準&常識水準などによるか
と思われますので、
先輩等に訊いてみませんか。

丁寧の上にバカが着く
扱われ方を好むおバカ上司が
時折いますので、すべては、
敵を知り、己を知れば百戦危からず。  (孫子の兵法)
のスタンスで、対応するようにしませんか。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2013/09/23 14:01

内容やその後の行動で変わってくるが基本的には不要。



後の挨拶や今後の対策、提案などを省略している事を表す文言だから上司への報告なら不要。

失礼と言うより無知だと思われる。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2013/09/23 14:01

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おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

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文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
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『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

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「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

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「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
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例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
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相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

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Q「参考まで」という言い回しについて

「参考まで」「参考までに」といった言い回しを職場のメール等でよく目にするのですが、自分にはどうも違和感があり、使わないようにしています。そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?

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<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
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ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
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といった、動詞句が省略されています。

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以上ご参考までに。(笑)

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
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Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

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Q丁寧な言葉で「教えてください」を表現するには?

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
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できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うことで教えてもらうというものではなくて、「教えてください」という言葉にそのまま換われる表現を知りたいです。
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※「ご教示願います」という言葉も見かけるのですが、目上の方には使いにくい響きがある気がしてしまいます。この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うこと...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

「教えていただけますか?」

が一番です。
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やや、丁寧なヴァリエーションは
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ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。女性にはエレガントではありません。

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Q「~まずはご連絡まで。」は失礼?

先日、結婚したことから新居のご連絡葉書を親戚に出したのですが、葉書の余白に手書きで「~ありがとうございました。~まずは取り急ぎご連絡まで。」と書いたところ、後から「ご連絡まで。」は上からものを言った感じで失礼とクレームがありました。
相手がそのように感じるのであれば正したいと思うのですが、実際のマナーとしてどうなのでしょうか。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

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また、他に何かいい表現があればご教授ください。

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自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。


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