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はじめまして。

先日急遽お金が必要になって大手消費者金融でお金を借りたのですが、
そもそもお金を借りるときに気をつけることってありますでしょうか?

実際借りてはみたものの、急ぎだったためにあまり調べずに借りてしまいましたので
「実はこういうマイナス面がある」だとか「こういうポイントに気をつけて業者を選ぶと後々得する」だとか、何かあれば次回借入れの際に参考にさせていただければと思っています。

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A 回答 (6件)

・金利の低いカードローンを選ぶこと



→「●%~●%」という金利の記載になっていることが多く、下限の方の金利はほぼ適用されないので、無視する必要があります。上限の金利が低いカードローンの方が、実際に借入時にも金利が低いことになります。

・すぐに返す予定があれば、無利息期間を利用すること

1ヶ月ぐらいで返済できるメドがあるならば、無利息期間サービスのあるカードローンを選ぶと、金利が実質0%で借りることになるのでお得です。

・返済シミュレーションをしてから借りること

カードローンの場合は、残高リボルビング払いという方式を取ることが多いです。この方式は借りている残高に応じて最低返済額が決まるのですが、カードローン会社の設定した最低返済額で返済していても、一向に完済にたどり着かないのです。毎回の返済負担は少ないのですが、その額だけ返してもダメということです。

借りるために、いつまでに完済して、毎月いくら返済すればいいのか?をシミュレーターなどで調べてから借りましょう。
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>お金を借りるときに気をつけることってありますでしょうか?


まず、利率を調べ、毎月幾らの返済がいつまで続くのかに気をつける。
次に、それで、総計幾らの利息支払う事になるのかに気をつける。
更に、返せるお金だったら、その期間我慢すれば貯められるお金である事に気をつける。
と言う事は、前々からきちんと節制し、家計を引き締めていれば、借りずに済んだお金だと言う事に気をつける。
つまり、自分が愚かだから、借りずに貯えから即金で支払える金も持ってない事に気をつける。
そして、それが出来ていない自分が、更に利息と言う出さなくてもよいお金を使っている事に気をつける。
そうやって節制できないから、お金を失って行き、貧乏人に落ちぶれる事に気をつける。
そう言った諸々を考えれば、消費者金融など利用価値がない事に気をつける。

>次回借入れの際に
消費者金融からの借入が常態となれば、多重債務者路線まっしぐらな事に気をつける。

最後に、
借りたものは返さなくてはならない事に気をつける。
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借りないのが一番だけど、気を付けること…



消費者金融で借りない事かな??
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クレジットカードを作る事や、ショッピングで利用する事あるいはローンカードを作る事は、信用実績が積み上がりますが、キャッシングやローンでお金を借りる事そのものは信用実績の積み上げにはなりません。



実際キャッシングやローンの残高か残っていると、住宅ローンを借りられ無い場合は良く有ります。

お金を借り続けて信用が上がるのは、借りている会社のみです。これは信用があがると言うより、毎月利息を払ってくれる上顧客と言うことになります、まあ一種の鴨ですのでどんどん貸してくれます。

困った時に借りるのは、仕方ない場合がありますが、利息もばかにならないので、早く返して今後はなるべく借りない事です。

再度言いますが、借金で信用は上がりません。
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なお「毎月キッチリ返済していて、滞納事故が一切ない」のであれば、信用実績が積み上がるので「ローン等の審査に通り難くなる」と言う事はありません。



逆に「いくら借りてても、絶対ちゃんと返してる」と言う信用になりますから、審査に通り易くなる事はあっても、審査に通り難くなる事はない筈です。

審査に通り難くなるのは「それなりの年齢なのに、信用実績が何も無い。借金もクレジットも利用した形跡がない」って場合です。

そのため「社会人になってからずっと明朗現金会計だけ」って言う人が、借金もクレジットも使った事が無いので「実績不足」を理由に、ローンの審査に落ちたりします。これは、破産経験を疑われてしまったのです。

実は「自己破産しちゃった人」は「信用情報が抹消される」ので、ある程度の年齢なのに信用実績がゼロの状態だと、破産経験者だと思われて、審査に通らなくなっちゃうのです。

なので、審査には、ある程度はクレジットや借金の利用がある状態、つまり「ほどほどの利用実績が必要」なんです。

当然ですが、事故(延滞)の記録が皆無であるのが前提です。
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金利手数料とリボ払いに注意。



リボ払いって、下手に設定すると「毎月、利息しか返済されてなくて、元金が全然減らない」と言う事になります。

「元金が全然減らない」って事は「永久に利息だけ返し続ける」って事で、何時まで経っても返済が終わりません。

こうなると「金融会社に、利息だけを貢いでいるようなもの」です。

「手数料」も気をつけましょう。「手数料」と言う名目で毎月の返済に加算すれば「見た目の金利が低くなる」ので「実は、実質金利が凄く高かった」なんて事も。

例えば「1回のご利用につき315円の手数料を頂きます」ってなってて、この手数料で、1万円を「5DAYSキャッシング」(5日で返済する短期のキャッシング)すると、例え金利がゼロでも、実質金利は「(315÷10000)×(365÷5)」で、「年利229.95%」と言う、とんでもない金利になります。

しかも、これは「事務手数料」であって、金利ではありませんから、貸金業法の規制を受けません。
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