忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

来春の3月初旬に原付を使って東京から静岡に旅に出る計画を練っています。
ただ、パワーのない原付だけに箱根を越えるルートは無理があるだろうと思い
さまざまなルートを調べてみたところ、
熱海のところに熱函道路とよばれる道路を使ったルートを見つけました。
しかし、それなりの標高もあるようで、この道路を原付が登れるかどうか
地図だけでは見当がつきません。
そこで、地元の方かこの道路を使った方がいたら原付で登れそうかどうかを
教えてください。また、その他注意事項などもあれば教えてください。

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A 回答 (4件)

#3です。

ども。

自分は今、10年前のカブエンジンの原付を持っています。
カタログ値で、4スト・3.5馬力です。
これで熱函を走ると、急な登り箇所では時速20km/hも出ないと思います。
ただこの状況は、同じ坂を上る車にとって注意をはらう対象になるため、むしろ安全です。
よほどの整備不良車もしくは体重でないかぎり、登らないということはまずありません。
車との速度差や自車の速度を考慮すると、登坂道の方が安全だと捉えることもできます。

衝突のダメージは速度の二乗に比例します。
時速20km/hに比べると、40km/hで4倍、60km/hで9倍のダメージになります。
平坦地や、特に峠を超えたあとの下り坂などは気をつけて。

念のため… 原付の法定速度は 30km/h です^^
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沼津に住んでいた25年前、真鶴が好きで何度も熱函を往復しました。


当時の自分の足は、スズキのRG50Eという原付です。
空冷・2ストで7.2馬力です。
函南側からの上りは何の問題もありませんが、熱海側からの上りは少々キツかった覚えがあります。
でも制限速度30km/hであることを考えれば、特に支障となるレベルの話ではありません。
車との速度差も著しいものではなく、自分はこのルートがベストな選択だと考えています。
むしろ熱海側から峠を超える際のトンネル内とその出口のカーブは、特に注意深く走りました。また、函南までの下りはメーターを振り切るスピード(当時の純正メーターは90km/hまで刻んであります)が出てしまいますので注意が必要です。
まぁ、大泉洋もカブで国一を走ってますし、慎重でさえあれば危険はありません。
とにかく「気をつけて」、楽しくお越し下さい。静岡市で待ってます^^
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
今の原付は新しい規制が入ったとかで
馬力がほぼ半分しかないんですよね…
大丈夫かな?

お礼日時:2013/10/02 05:01

詳しいことはわかりませんが、バイパスなどの自動車専用道路や、立体交差のオーバーパスやアンダーパスは、原付通行禁止のところがほとんどなのでご注意を。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/09/24 11:01

箱根峠原付で越えたことあります。

原付でも登りますが車の往来がが多く怖いです。

原付といえどもある程度車の流れに沿って走らないといけません私は時速50Kmで対応しました。

熱函道路国道11号線のバイパスになります。

入り口の来宮駅より登りが始まります。途中約3Kmkトンネルがあります側道も狭く速度の遅い原付は危険です。

熱函道路通らずにそのまま11号線行きますと1車線の長い下りが続きます事故の多い道路です。

御殿場回りがのいいです。こちらも車は高速なみにぶっ飛ばします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
大変参考になりました。
そこそこスピードのでる原付ですが
登りはあまりスピードが出ないんですよね。
いろいろと検討してみます。

お礼日時:2013/09/21 12:39

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