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教授自らがお話をしていただけるということなら是非先生としてはいいことだと思いますとの返答でした。
僕は名医だと尊敬してるので一度みていただけないかとお願いしていたので
その教授が患者さんに対しての優しい説明やゾレアまでの検討などの紹介状の返事等を拝見しても
適切な回答がえられるはずだと私も思いますので
もう貴方は字も書けないので 教授にお願いして返答を書いていただいてください。
助教授とは絶対話さないでください。

患者さんは
生まれたときから肝臓の機能が悪く 交換輸血を2度して回復したものの呼吸器障害がのこってしまうと
お母様からお聞きしました。
そしてお母さんは小児科外科内科に3歳のときは既に通っていたと返答をいただきました。
小児喘息だと言われ 当時は今のようなアドエアなどは存在しなかったので メプチンと点滴とで対応
したということでした。

運がよく30年前のカルテが個人病院に残ってるということで
当時は小児喘息で18歳までの記録があると。あとちょっとその後のちょくちょくのカルテ記載
内容がのこってると思うと回答がきました。そこでもステロイドの錠剤を出した覚えがありますと。
カルテは止めておきますと返答いただきました。



最後に入院したのが子供を生んだ同じ市民病院でしたので問い合わせしました



18の時の入院が気管支喘息なら
小児喘息から気管支喘息という形になったということになります。

たしかにパニック障害で喘息を起こすという可能性は否定できないのですが
IEG検査のアレルギー検査等の記録がのこっていれば 今までの病院の血液検査などで。
パニック障害でアレルギーはないので
そうしてしまうと アレルギー患者はパニック障害ってことになってしまいますから。常に精神病ということに
なってしまいます。

確かに万が一パニックで喘息を起こしているというのなら
それならどちらの治療を優先すべきか ってなってくると思います
パニックで死ぬ という確立よりも

喘息での適度な治療を行えないまま死んでしまうというほうが断然確立は高いです。
これ以上をどんどんステロイドを減らせと精神科医医師に言われ それはムリだと同伴者とともに訴えても


あなたは喘息じゃない と行った言葉になりますよね。

ボイスレコーダーがあればよかったんですけど 次回からもって行くようにします。先生の3分診療も気になりますし
精神科医のカルテ(電子ですが)とめなければならないでしょうね。

精神疾患で通っている担当医を信用してしまうのは仕方ないことですから。
わたしも3分診療の ステロイドをどんどん減らして という発言がほしいです。

教授が気管支喘息で把握して かかりつけ医や今までの救急外来の大量のステロイドの治療
そして今まで通ってきた全ての病院の診断名と治療方針。

今まで通ってた病院のカルテにも
パニックで気管支喘息をおこしてると記載がないのが問題です。

少なくとも精神疾患で5年前に症状が固定ということで障害年金がおりています。
音羽病院にはその精神治療中とカルテにのこってので パニックで喘息がおきているなら
すでにそこで説明があり 喘息じゃないなら そう判断をだしていたはずです。
しかし気管支喘息にあたって適切なステロイド療法ネブライザー使用点滴療法をしてきたと。

「パニックで喘息? えっと・・・何処の大学病院の何課の人で担当医の名前を教えてくださいと」
逆に聞かれてしまいました。言ってませんけど。

「万が一精神的に患者さんがパニック障害で喘息発作が起きているのであれば
パニック治療と共に喘息の治療も進めていきましょうという話になってたはずなんですけど。」
と 返答でした。

ですので 万が一パニックで喘息の発作が起きているのではれば 今までの色んな
調べただけでも10件以上 カルテの止めには1件30万必要だと言いましたよね?

ステロイド治療を長年続け ある程度維持してきた期間パニックはおきてなかったのか?
ここらが因果関係という意味になるのです。
パニックが収まれば喘息的発作がおきてないということになるので・・

子供を帝王切開で生むときに喘息のためステロイドの大量投与をしないといけないので
緊急に手術しましたとカルテに記載が見つかり(その産んだ病院は多分のこってると思うということで
探すのに1週間ほど時間を下さい)と返答でした。
少なくとも下のお子様が17年生まれなので
電子になってるはずだと回答いただきました。

それにふまえその大学病院の入院記録 当時18歳2月に入院ということがわかっているので
それもふまえて探させていただきますと返答でした。

じゃぁお腹にいるときにパニックを起こしたのか?
18の時にはパニックをおこしていたのか?

IEG抗体?の記録が残っているのならアレルギーだと証明になるんですけどね。その他の検査記録など。
余りにも通院暦が長いのでそしてやはりかかりつけ医から大学病院市民病院などへ緊急入院となっているので。
それの治療など病名などを調べないといけないのでお時間を頂く形になります。

しかしかかりつけ医は流石に覚えてる人がおおく証明が必要であれば書きますと返答をいただいています。
流石に大学病院や市民病院などは時間がかかってしまうのですが。お時間下さい。

去年胆嚢の摘出をうけた所にも問い合わせをして内容を伝え話すと覚えていらっしゃいました。
そこの病院で肺機能検査など臓器をとるって大変な検査量をしているはずなので
わかる範囲で今わかりますか?と聞いたところ


喘息発作が確認されたため 造影剤の仕様ができず
特殊なMRIを撮影依頼して撮影してもらい データにしてもっていただいたと。
これは妥当な意見です。そのときもパニック中?ってことになります。

喘息の人には造影剤は禁止となっているので。ここは医者ならわかります。

ただ パニックが24時間連続で少なくとも10年以上おきていたのか?
ここの証明が必要になってくるので、

パニックで気管支喘息で万が一全ての通っていた病院がカルテが残っていて
血液検査肺機能検査まぁ他にもかなり種類があるんですけどね。本当に沢山あります。

しかし

どっちにしろ話を自ら今日の2時に教授がまず説明したいと。
こちらから何の説明ですか?と聞いたところ
何の説明なのかは電話ではお答えできませんの直接聞いてくださいということでしたので

まさか今日の明日で対応を自ら教授がしてくださるとは弁護士のわたしも驚きですが一刻を争うので

裁判があるため出席できないので申し訳ありませんが、
取りあえず聞くべきところ その助教授がだした病名のパニック障害の
(かかりつけ医への返答書)コピーと 国民年金1級にだしたときのコピーをもって

あなたが書くのではなく かならず教授に記載してもらい というか貴方はもう字が書けないほど精神的ショックをうけているので
ムリですけど。
できれば印鑑 拇印?でもいいのでもらってください。

一番問題なのはお金がどうこうということではなく
その話になればその時考えれば良いので

そして助教授の

パニック障害で喘息ではない といった言葉になります。これに対しての説明とそれに従った貴方への精神的負担です。

パニックで気管支喘息まで悪化しているという話を過程で両方の治療をしたほうがいい
と言う返答なら 適切な治療が受けれてたはずです。悪くなっていったと言うことはなかったはずです。

そしてステロイドを減らし点滴からステロイドも抜いて治療して改善より悪化している。
軽度の発作が起きても点滴だけはなるべく小さいお子さんの為にも来て下さいと先生の言葉も
電話での状況でどうですか?という声にも助教授のあの過激な発言で一切点滴にいかず
薬をもらいに行くたびに先生にステロイドを減らして減らしてといい続けましたよね?

症状は悪くなる でも私は喘息じゃないからステロイドをやめなきゃいけない

自殺未遂までするようになり 字も書けず

かかりつけ医の証明があるので ステロイドをやめてパニックが悪化しているの?
何故か?ということになります。自分で喋れるから喘息じゃないよ。と言った言葉(記載がありますが)


パニックでその他の沢山の薬を出されてきたその助教授の紙切れ一枚で最終的には0へと
回答した精神科医 先生ですよね。その医師も言い方悪いですけど
丸投げされたことで なんでぜいめいがするのですか?と聞いたところ

しりませんと返答

しかし助教授から

あなたにはメプチンもアドエアもホクナリンテープのステロイドもなにもいらない
呼吸器くるより精神科医にいけ!といわれた発言も問題なんです。普通は言いません。

教授から病名を証明してもらってきてください。
とか
でしたけど まるわたしでいいのですか?

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A 回答 (2件)

まるわたしをしましょう。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

相手が認めました。

どちらもベストアンサーにしたいです><

お礼日時:2013/09/25 18:40

No1さんのとおりです。



まるわたしで間違いありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

解決しました。
どちらもベストアンサーにしたいです

><

お礼日時:2013/09/25 18:41

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