アイアンの軌道が高弾道すぎて、飛距離が出ません。
どうもアッパースイングになっているようなのですが
改善するにはどうしたらよいでしょうか。

恥ずかしながら、スイングの動画をUPしております。


アドバイスをいただけますと、幸いです。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

動画を見ることができませんので今まで回答されている方々の内容から推測してみますね(^^)



高い弾道を低い弾道に変えるのは、腰の回転&体重移動を意識することが重要です。
要するに今のスイングは手打ちに近い状態だと思います。

まず、スイング自体は現状ままで、バックスイング→ダウンスイング→インパクトに至るまでの腰の回転と、体重移動をプロの動画を見て真似して見てください。そして1分くらいかけてゆっくり振ってイメージするんです。これでも結構疲れますよ(^^;)

但し、参考にするのは女子プロゴルファーで飛距離がでる人がお薦めです。
男子プロを真似るのもいいですが、腰を痛めるかもしれませんから要注意です。
私のお薦めの女子プロゴルファーは、有村智恵、森田理香子など。最近は不調ですが、諸見里しのぶのスイングは理想的です。

では「弾丸ライナー」が打てるようになる日をご祈念いたします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼が遅くなってすみません。

教えていただいたゆっくりスイング実践しました。
相当疲れますね!

今まで使っていなかった筋肉を使ったのか
筋肉痛になりました。

諸見里プロのスイングを参考に頑張ってみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2013/10/01 14:15

こちらオススメです

http://blog.livedoor.jp/compe3xs-golf100/
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動画から


インパクトから直ぐに上向きにグリップが上がります
ボールを高く打つときのスイングですね
プロのスイングと比べてみてください
プロの場合はインパクトから飛球方向へ
腕が伸びて、スイングのフォローが丸く見えるものです

他の皆さんも指摘されていますが
アドレスでグリップの位置がフェースの真上にあります
のでダウンブローになりません
すくい打ちになってしまいます
このまま飛球線に腕を伸ばしていくと
スピンの掛からない低いボールが出るでしょう
それを補う為にインパクトからより強い上向きの
スイングを選んでしまっていると思われます

最初はクラブヘッドの重さを飛球方向に動かす意識から
御自身のスイングを円に近づける
イコールボールに飛球方向へのエネルギーをプラスする
事を理解されてゆっくりスイングを作っていってください

スイングが上手く固まるまで
レッスンプロなどに見ていただくことが早く上達する
秘訣だと思います

参考まで
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼が遅くなってすみません。

ボールを高く打つスイングになっているんですね。
自分ではフォローを長くしてスイングしているつもりで
おりました(><)

自分で試行錯誤して色々試したのですが
どんどん弾道が高くなる一方でお手上げでした。

指摘いただいた点を意識しながら
レッスンプロに見ていただこうと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2013/10/01 14:20

こんにちは。


まず第一に低い球を打てないアドレスをなさっています。
シャフトが地面と垂直になっていますが、上級者のそれは正面から見て右側にシャフトが倒れています。(参考URLをご覧下さい)

質問者様は最初からロフトを寝かせておられるわけですから、この構えでは高い弾道となるのは普通です。つまり、アドレス通りの弾道ですから、スイング的にどうこう以前の問題と思われます。

全般的なスイングは大きな欠点は見受けられません。しかしながら携帯のカメラでの?画像ですから、インパクト付近の腕とシャフトの形が不鮮明ですのでこれ以上はこの画像だけではなんとも判断しがたいものがあると思います。

ハイハンディのプレーヤーと上級者のインパクトでの大きな違いは、上級者は(1)アドレス時よりも左手首が伸びている。(2)右手首が甲側に折れた状態のままで伸びきらない&右ひじも伸びきっていない。ということが挙げられます。逆の事をすると、力のない(風に弱い)高弾道となります。

上記2点についてはそれぞれでの片手打ちが有効ですが、一朝一夕に身につくものではありませんので根気が必要です。まずはアドレスを変えられる事からはじめられるとよいと思います。

参考URL:http://news.golfdigest.co.jp/tournament/players/ …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

アドレスからそもそもダメなんですね。
参考のURL拝見しまして、自分との違いがかなり明確でした!

まずはアドレスを意識して練習してみます。

ありがとうございました!

お礼日時:2013/09/25 23:49

動画を見ました。

インパクトの時ボールより拳が後ろに有るのですくい打ちになってます。
つまりハンドファーストでインパクトしていない、ハンドレイトでインパクトしています。
アマチュアの多くがハンドレイトでインパクトしている。ハンドレイトでインパクトしている人はタメガ作れていないと谷将貴プロは言っています。

(タメというのはハーフウェイダウンのとき、この左腕のポジションのとき、シャフトと左腕につくる90度の角度)

多くのアマチュアゴルファーは、打ち急ぐから、この90度の角度が作れない腕が伸びてタメが作れず飛ばない。

練習方法は、うろ覚えなのですが、

*ハンドファーストでインパクトの形を作り固定物を押して感覚を覚える。

*左下がりの傾斜でボールを打つ。

あるサイトでは長い棒と短い棒を交互に振ると長い棒は風などの抵抗で振りにくいが、タメを作ると振りやすくなると書いています。

参考です
「アイアンが高弾道すぎます」の回答画像3
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

谷プロの画像、大変参考になります!

画像と同じ形を取ってみたのですが
かなり辛いですね。。。

これは練習あるのみですかね!

頑張って練習します。

ありがとうございました。

お礼日時:2013/09/25 23:52

同様の悩みを持って(ドライバー260 7i 140)一昨年プロのレッスンを受けました。


番手ごとの飛距離のバラつきはもちろんラフからだと飛距離が相当落ちていたためです。

・球のセット位置右側に特製の30°の傾斜板を置いて「上から入れる」練習
・左足体重、または左足を前に出して「上から入れる」練習
・意図的にフェースを被せてウェッジで低い弾道で110飛ばせる練習

以上をやりました。
副作用として今までは右にしか曲がらなかったドライバーが左に行くようになりました、未だに満足するアイアンは打てず多忙でレッスンもいけなくなりました。

縦振り、球に当たってから薄くターフを取るなど練習量が伴わないと数年でできる技ではないと悟りました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

当方もほぼ同じような飛距離です!

教えていただいたレッスン内容、参考にさせていただきます。

薄くターフを取るのはやはり難しいですよね。

いつかできるように頑張って練習します!

お礼日時:2013/09/25 16:44

動画が非公開になっていて見れませんよ



アイアンは飛距離を出すクラブではありません。
一定の距離が出るならそれにあわせてクラブを選択すればよいだけです。
5Iで150Yの人もいれば180Yの人がいます。

ちなみにアッパー気味なのであればフェースが寝ているので
ボールの置く位置を1個か2個分ほど右にずらせば
改善可能のと思います。
(右打ちの場合)

この回答への補足

すみません。
非公開となっておりました。

公開に変更することが、うまく出来なかったので
改めてUPしました。

補足日時:2013/09/25 16:37
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Q理想の弾道は?

先日、練習場でドラコンの岡部プロを見かけ、凄いドライバーショットを見ました。250Y先のネットに超高弾道でまっすぐ突き刺さっていました!!
プロの打球を生で初めて見ました。アイアンも見たかったのですが、ドライバーしか振っていませんでした。その話はおいといて、
プロのアイアンの弾道はどんな弾道なんですか?低い打ち出しで高く吹きあがっていくような弾道なんですか?それとも・・
教えてください。

Aベストアンサー

>吹き上がるような球筋
ダウンブローがしっかり出来て、スピンが効いたショットなら
低く出て、落ち際にグンッと伸び上がる球は出ます
コースの条件次第では、USPGAでも時々見られます

追記まで

Qアイアンの飛距離が出ないため、もう1番手飛ぶアイアンを探しています。

アイアンの飛距離が出ないため、もう1番手飛ぶアイアンを探しています。
26歳、ゴルフ歴10年、JGA9.2、H/Sは40~42です。

今使っているクラブはテーラーのracLT2005でシャフトはNS850のSです。
7番で135yです。ショットの精度には満足していますが、将来競技ゴルフを目指しているため、もう1番手、7番なら145y欲しいです。
スイング改造で飛距離アップができる可能性もありますが、今のショットの精度が落ちる可能性もあるためしたくありません。
メーカーは問いません。あまり大きいヘッドはラフの抜けが悪いので嫌いです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

仮に仰るとおりH/Sが40だったとするとこんな計算式で適正なアイアンの飛距離が割り出せます。
まず理想的なドライバーの飛距離はH/Sの約6倍 40×6=240y
理想的な9番アイアンの飛距離はドライバーの半分 240÷2=120y
番手間の飛距離差がH/Sの0.3倍とすると7番アイアンの飛距離は 120+(40×0.3×2)=144y
となり求められている飛距離とほぼ同じ結果となります。

で、9番アイアンの飛距離なんて書きましたが、先にコメントされてる方のご指摘の通り
「じゃあ、ロフト角が何度の9番アイアンなの?」って話しも無視できないところなのですが・・・・
アイアンのスペック表示は5番アイアンで表示されることが一般的ですが、現状中古品も含めると
5番のロフトは23度~28度と結構幅があります。
ちなみにracLT('05)は5番で27度、以下PW(47度)まで4度刻みのロフトピッチです。

お考えになっているギアチェンジで飛距離UPしようと思うとあと10yUPするためには
ロフトだけで考えると5番が23~24度のモデルに替えればという考え方もあります。
例えば同じテーラーメードの現行モデルならBUENER('09)が24度です。
こちらは6番まで3度、8番まで4度、PWまで5度のロフトピッチになりPWが45度です。

ロフトの立ったアイアンを選択する場合ウェッジ類のロフトに注意してやる必要があります。
例えば45度のPWに対して50度のAWと56度のSWのセッティングくらいであれば問題ないと
思いますが、AW52度とSW58度といった場合は微妙な中間距離をコントロールショットで
カバーする機会が必然的に増えてしまうでしょう。

でもシングルのHCを持っておられますし、ある程度ウェッジで微妙な中間距離を打ち分ける技術は
持っておられると思いますので、ロフトの立ったモデルに替えるのもアリではないでしょうか!

ただ1つ気になったのはアイアンのシャフト・・・・年齢の割には850って軽くありませんか?
シャフト重量を増やす=クラブの重量を増やすことで運動エネルギーが増えますので
それも1つの飛距離UP方法だと思います。
最低でもNS950装着モデルか、DGまでいかなくても中量級のスチールや90g前後のカーボン
シャフトなんていうのも意外と飛距離UPに効果あるかもしれませんよ。

例えばキャロウェイのレガシーアイアンなんか良いかもしれませんね!
5番で25度(PWが45度)でGS95というNS950相当の重さのシャフトか
もう少し重いM10DBなんかも重さの割りにしなり感が出やすいシャフトなんで
HS42くらいでも使えないことはないと思いますよ。
http://www.callawaygolf.jp/product/club/iron/legacy/spec.html

参考URL:http://www.taylormadegolf.com/lowerlevel/lounge/vintage.html?IsPopUp=0#3014

仮に仰るとおりH/Sが40だったとするとこんな計算式で適正なアイアンの飛距離が割り出せます。
まず理想的なドライバーの飛距離はH/Sの約6倍 40×6=240y
理想的な9番アイアンの飛距離はドライバーの半分 240÷2=120y
番手間の飛距離差がH/Sの0.3倍とすると7番アイアンの飛距離は 120+(40×0.3×2)=144y
となり求められている飛距離とほぼ同じ結果となります。

で、9番アイアンの飛距離なんて書きましたが、先にコメントされてる方のご指摘の通り
「じゃあ、ロフト角が何度の9番アイアンなの?」って話...続きを読む

Qドライバーが極低弾道(打ち放しのみ)について

同じ経験されている方がいるか教えて下さい。
打ち放しでのドライバーの弾道についてですが笑ってしまう程、極低弾道です。
50Y程先でキャリーが終了します。
あまりの低弾道で恥ずかしく、いつも5球ぐらいでドライバーは終了です。

とは言え、元々はアイアンもドラバーも高弾道です。
コースではミスショットのチーピン以外はやはり高弾道です。(飛距離は250Yぐらいです)
練習場のボールが1ピース、コースでの2ピース等の違いがあるかもしれませんが
同じ様な経験されている方はいらっしゃいますか?
(コースの練習場(2ピースのロストボール)は高弾道です。)

参考として、低弾道になった経緯を書きますので打開策もあれば
ご教授頂けたらと思います。

DR:R9 MAXタイプ/ロフト10.5/シャフト ディアマナ S
HS:45s/m
上記のドライバーを使用していましたが、高弾道の為ドライバーを下記バーナーに変更。

DR:BURNER SUPERFAST レッド/ロフト9.5/シャフト FUBUKI S
HS:46s/m

バーナーに変更した後から、低弾道とチーピンに陥りました。(チーピンは力んだ時のみですが)
フックフェースが原因と思い、再度使用ドライバーをR9に戻しましたが
R9も低弾道となってしまいました。

低弾弾道になるのは練習場のみですので、コースでは関係ありませんが
何せ練習時にストレスが溜まります。
直せれば直したいですが、同じ経験されている方もいるのか気になりました。

(1)自分と同じ様な症状?の方はいらっしゃいますか?
(2)練習場でも高弾道(元に戻す)にする処方箋はありますか?

宜しくお願い致します。

同じ経験されている方がいるか教えて下さい。
打ち放しでのドライバーの弾道についてですが笑ってしまう程、極低弾道です。
50Y程先でキャリーが終了します。
あまりの低弾道で恥ずかしく、いつも5球ぐらいでドライバーは終了です。

とは言え、元々はアイアンもドラバーも高弾道です。
コースではミスショットのチーピン以外はやはり高弾道です。(飛距離は250Yぐらいです)
練習場のボールが1ピース、コースでの2ピース等の違いがあるかもしれませんが
同じ様な経験されている方はいらっしゃいますか?
(コースの...続きを読む

Aベストアンサー

ドライバーのフルスイングで、50y先にキャリーさせる事を
意識的にやろうと思うとかなり難しいです。

しかも、5球連続で同じ超低弾道でボールを打つはかなり
難しいと思います。

どうすれば、その様なショットを意識的に打てるか
考えて見た結果、以下の方法が考えられそうです。

・ティーをすごく高くした状態でフェースを思いっきりかぶせた
 強烈なダウンブローで、スティンガーショットを打つ。

・わざとフェース下ぎりぎりでTOP気味に打つ。

この2つが思いつきます。

前者の場合は、ショートホールなどで、高めのティーアップをし
ロングアイアンで、ティーより低くボールを打つイメージで振ると
超低弾道のライナーを打つことができます。
いわばスティンガーショットです。しかしドライバーでできるかは
試した事はありませんが、おそらくバックスピン増えて、ボールは
上がってしまうと思います。


後者の場合は、風が強い場合、フェースの下側で低弾道なショットを
意識的に打つ場合に使いますが、技術が必要なショットなので、
少しミスるとボールがTOPしご質問の症状に近いボールが出ると思います。

想像ですが、おそらくこの症状に近い状態に
なっているのではないかと思いました。

原因として考えられるのは、練習場とコースで一番違うところは、
ティーの高さと質です。
練習場のゴムティーは、思った以上に抵抗が大きいのでその感触を
無意識に嫌ってTOP気味のボールが出る事があります。

又、ティーの高さを、普段使っている自分のティーと高さと比べて
高さに差がないか比べてみると良いと思います。

後、考えられるとすると練習場ではボールが上がらないという
先入観により、アッパー気味になり結果TOPになってしまっている
事もあるかもしれませんね。

ちょっとした事でショットに差が出る事があるので、
一度確認してみると良いと思います。

以上ご参考まで

ドライバーのフルスイングで、50y先にキャリーさせる事を
意識的にやろうと思うとかなり難しいです。

しかも、5球連続で同じ超低弾道でボールを打つはかなり
難しいと思います。

どうすれば、その様なショットを意識的に打てるか
考えて見た結果、以下の方法が考えられそうです。

・ティーをすごく高くした状態でフェースを思いっきりかぶせた
 強烈なダウンブローで、スティンガーショットを打つ。

・わざとフェース下ぎりぎりでTOP気味に打つ。

この2つが思いつきます。

前者の場合は、ショートホールな...続きを読む

Qアイアンが高弾道過ぎるんです。

『マッスルバックの方が打ちやすい?』というタイトルでお世話になったpooh-touです。
度々すいませんが、気になることがありまして質問させてください。

先日、コースデビュー果たしました。
コースに出て思ったのですが、アイアンがかなり高く上がってしまいます。
練習場では気付かなかった(あまり気にしていなかった)のですが、一緒にラウンドしている人と比べて、想像以上に高弾道なので、ホールによってはもろに風の影響を受けたりしました。思惑より10yほどショートする。(うちミスで関係ないかもしれませんが・・・)

打つ場所の状況、打ち下ろし、打つ上げ、さまざまコンディションが複合していると思いますが、玉が吹き上がるような感じで、効率が悪く、個人的に気持ちが良くありません。率直に言うと、65歳のおじさんに飛距離で1番手負けます。(涙

初心者ですので、微妙ですが、スパッ(フワッ)とした良い感触が残り、しっかりヒットしたように感じます。
フルスイングですが、力を入れすぎるとダフル、トップが出るので、若干力を抜いて打つようにしています。

練習場で、その後、確認したのですが、距離の再現性はかなりあり、ストレート系真っ直ぐした弾道で、大体ですが番手ごとに10y刻みで飛距離は変わっているようです。
打ち方が悪いのか、クラブの性格なのか判らない状態です。

マルマン forged
シャフト:NSPRO 950GH S
形状  :キャビティー
年式   :2005年
バランス:D1

クラブのデータと飛距離(キャリー)
      長さ  ロフト  ライ  飛距離
No.3   38.75  20.0  61.0   170
No.4   38.25  23.5  61.5   160
No.5   37.75  27.0  62.0   150
No.6   37.25  31.0  62.5   140
No.7   36.75  35.0  63.0   130
No.8   36.25  39.0  64.0   120
No.9   35.75  43.0  64.5   110
PW    35.25  47.0  64.5   100
AW    34.75  51.0  64.5   90~80
SW    34.75  56.0  64.5 不明

少なめのキャリーで見ています。7I以上は+5~10yの誤差は出るようです。さらに、3I、4Iについては、もう少し飛距離が出ているようですが、概ねこんな感じです。4番アイアンから下は、かなり高く上がります。特に、AWなどは、練習場のマットの先端にボール置かないと2階席の軒先に直撃してしまいます。

父親やその知り合いに相談したところ、『いいじゃん。アイアンは距離を競う道具で無いから・・・、少し飛んでない様な気がするけど、それが自分の距離なんだよ。』
『高く上がるということは留まる事だから、計算できるよ。』という感じで、あまり取り合ってくれません。

質問1
この現象は、クラブの問題なのでしょうか?スイングの問題なのでしょうか?

質問2
高く上がるというのは良いことなのでしょうか?技術的にどのように改善を計るのでしょうか?

質問3
H/Dは41~43m/s位ですが、飛距離は適正でしょうか?

スイング見てないから、わからんと言われそうですが、このような現象になった方いますか?
よくネット上で、7I-165yなんてよく見かけますので、僕ってダメなのかなと思ったりします。
他のレスの『ヘッドスピードと飛距離』で、番手毎の角度の計算式は判りかねますが、単純に僕のH/Dとの比率で行くと、当たらずとも遠からずという感じです。計算式が判る方入れば教えてください。

以上、よろしくお願いします。

『マッスルバックの方が打ちやすい?』というタイトルでお世話になったpooh-touです。
度々すいませんが、気になることがありまして質問させてください。

先日、コースデビュー果たしました。
コースに出て思ったのですが、アイアンがかなり高く上がってしまいます。
練習場では気付かなかった(あまり気にしていなかった)のですが、一緒にラウンドしている人と比べて、想像以上に高弾道なので、ホールによってはもろに風の影響を受けたりしました。思惑より10yほどショートする。(うちミスで関係ないか...続きを読む

Aベストアンサー

pooh-touさん、コースデビューおめでとうございます。
結局マルマンのforgedをお使いになっておられるのですね!

>質問1
>この現象は、クラブの問題なのでしょうか?
>スイングの問題なのでしょうか?

「使っている道具によるものでしょう!」

決してマルマンのforgedの性能が悪いということではありません!
例えばその同伴者様がおじ様クラブの代名詞「XXIO(ゼクシオ)」を使っておられたとしましょう!XXIOの5番アイアンはロフト角が24度です。マルマンforgedでは5番が27度とのことなので、XXIOなら同じ27度は6番アイアンのロフト角になります。また一般的にカーボンシャフトのモデルよりスチールシャフト装着モデルの方が0.25インチほど短いモデルが多いです。仮に同条件のもと、同じヘッドスピードで打ては約1番手ほどの飛距離差が出ても何ら不思議なことではありません。飛距離もそうなのですが同じ番手でも機種によってロフト角が異なりますので球の高さは変わってきます。


>質問2
>高く上がるというのは良いことなのでしょうか?
>技術的にどのように改善を計るのでしょうか?

自分のイメージより上り過ぎるとかフケ上がるのは良いとは言えませんが、球は上がるに越したことはないと思います。
マッスルバックのモデルがプロや上級者に好まれる理由の1つはヘッドが小ぶりで深いラフなどからも抜けが良いこと。もう1つがヘッドが小ぶりで操作性が良いこと。これは左右に球を曲げてコントロールすることも勿論そうですが、高さもコントロールしやすいクラブという理由も含まれると思います。マッスルバックやセミキャビティーのモデルを使っている上級者のインパクトはアドレス時より少し立って当たっている。もう少し丁寧に言うとかりに27度の5番アイアンをロフト角通り27度にしてアドレスしたとしましょう。プロや上級者はインパクトの際にそれを1・2度立てて25度とか26度とかでインパクトしている、と言ったら分かりますでしょうか?ダウンスイングでできたタメを解かずにインパクトまで迎えることができるとそういうインパクトになります。マッスルバックを使っているプロの球がフケ上がらず強い弾道なのはスイング技術でストロングロフトにできるから。逆に上手く為の作れないアベレージゴルファーや初心者のために道具でストロングロフトにしているのがXXIOなどに代表されるやさしいアイアンということになります。
また他の原因としてはスイングがアウトサイドインの軌道となるスライサーはそのまま振りぬくと左に引掛けてしまうので、インパクトでフェースが開いた(=寝た)状態になりやすく、アドレスのロフト角よりインパクト時のロフト角の方が増えているということも考えられます。そういうスイングをしているとサイドスピンの量も多く、風などにはめっぽう弱い弱々しい球になります。


>質問3
>H/Dは41~43m/s位ですが、飛距離は適正でしょうか?

アイアンの番手の簡単な適正距離の計算方法があります。
(100%とは断言できませんので参考程度に)

まずヘッドスピードからドライバーが真芯に当たった場合の
おおよその目安の最大飛距離が求められます。

HS×1.5=ボール初速
ボール初速×4=最大飛距離

HSが平均42m/sの場合はその計算式より最大飛距離が「252ヤード」ということになります。

そして9番アイアンはドライバーの半分の飛距離くらいになると言われていますので、HS42m/sなら「126ヤード」となります。
ちなみに各番手の飛距離差は10~15ヤードほど(HSが速いほど番手差が大きい)が適正です。
道具などによっても多少は違ってくると思いますが、pooh-touさんは約15ヤードほど不足していることになるので、そういう意味では飛んでいないということになりますね~・・・・


【総括して】
まず、曲がらす把握している飛距離通りに打てているのであればスイングに問題は無いと思います。
しかし、マッスルバックのモデルを使うのであればタメのあるダウンスイングからロフトを少し立てたインパクトで力強い球を打てないと道具の特性を生かしきれているとは言えません。これに対してどういう改善策を取れば良いかと言うと「猛練習により以上のようなスイングを会得する」もしくわ「今の自分のスイングに合った道具を使う」のどちらかになるでしょう。
マルマンforgedが上手く打てるようになれば、他の道具に持ち替えたとしても、どれでも上手く打ちこなせると思います。でもそれまでに相当な努力(練習する時間や練習代なども含めて)が必要かと思われます。そんなことでゴルフが面白くなくなったり苦になるくらいなら、もっと自分が楽に使える道具に持ち替えた方が、楽しくゴルフができると思います。プロやシングルを目指すのであればお勧めしませんが・・・・
月イチゴルフを楽しむ程度であれば一度他の道具も試してみられては。

あともう1つ言わせてもらうとアイアンはキャリー(ボールが落ちるところまで)の距離も覚えておいた方がいいですよ!特にPar3などではグリーン手前に池のあるようなホールも多いので何番を持ったら池を越えたところに落とせるかは非常に重要なことです。

65歳のおじさんに飛距離で負けたっていいじゃないですか!スコアで勝てばいいんです。でも自分の場合、逆の場合が多々あります・・・・

参考URL:http://golf.dunlop.co.jp/xxio/iron/xxi_ir_allnew.html

pooh-touさん、コースデビューおめでとうございます。
結局マルマンのforgedをお使いになっておられるのですね!

>質問1
>この現象は、クラブの問題なのでしょうか?
>スイングの問題なのでしょうか?

「使っている道具によるものでしょう!」

決してマルマンのforgedの性能が悪いということではありません!
例えばその同伴者様がおじ様クラブの代名詞「XXIO(ゼクシオ)」を使っておられたとしましょう!XXIOの5番アイアンはロフト角が24度です。マルマンforgedでは5番が27度と...続きを読む

Qドライバーのクラブによる飛距離・弾道の違いについて

 最近、試打クラブでラウンドする機会があり、ドライバーの飛距離・弾道が自分のものとずいぶん違ったため、質問申し上げます。

 私のヘッドスピードは38から40m/s、年齢は50です(男)。ハンデキャップ14です。 

 所有クラブは、ヘッドがマスダゴルフ Vロッド 450 ロフト 11度
               シャフトがフジクラ ランバックス 5Z08 S 46インチ弱
 を組み合わせたものです。

 3年ほど前に、「飛ぶクラブ」をということで道具屋でフィッテイングして作ってもらいました。

 キャリー・ラン合わせて210~220y、弾道は、中弾道でフェード系です。

 今回、試打したのが、ツアーステージ ファイズ 460cc ロフト10.5度 46.25インチ
                 シャフト S

 キャリー・ラン合わせて230~240y、弾道は高弾道でストレートです。3ホール打ち損じでスライスしましたが、11ホールにおいて、普段とは別世界のティーショットとなりました。

 スイングが突然変異したとも思えず、クラブによってこれほど飛距離・弾道が違ってくるものでしょうか? またそうであるとすれば、シャフトの性能(相性)の問題でしょうか? 
 

 最近、試打クラブでラウンドする機会があり、ドライバーの飛距離・弾道が自分のものとずいぶん違ったため、質問申し上げます。

 私のヘッドスピードは38から40m/s、年齢は50です(男)。ハンデキャップ14です。 

 所有クラブは、ヘッドがマスダゴルフ Vロッド 450 ロフト 11度
               シャフトがフジクラ ランバックス 5Z08 S 46インチ弱
 を組み合わせたものです。

 3年ほど前に、「飛ぶクラブ」をということで道具屋でフィッテイングして作...続きを読む

Aベストアンサー

元クラフトマンとしての見解です。

まず第一にクラブに表記されているスペックはヘッドにしてもシャフトにしても、別モデル間の比較には全く役に立たない程異なります。

今回の件では、5ZのSと比較した場合のファイズ純正シャフトのSは5Zで言えばA~Rであると思います。

又、今現在お持ちのヘッドのデータは持ち合わせておりませんが、ファイズのヘッドの実際のロフトは表記ロフトより1度前後大きいはずです。


質問者様のヘッドスピードがどの計測器による物かによって多少の違いはありますが、一般的な計測器での結果あればランバックスのSでは硬いはずで、ファイズのシャフトの方が飛距離に関しては有利である事は間違いありません。(曲がるかも知れませんが)

ヘッドについては、弾道を見ていないので何とも言えないですが、コースボールでのベストショットの際に打ち出した高さのまま前に前に飛んでいる様であれば飛距離を得やすいヘッドだと思います。
逆に上に伸びている場合は見た目より飛ばないので、出来ればもう一度コースで試されると確実かと思います。

Q脇を締めるとスイング軌道が近すぎる?

長文で申し訳ございません。お世話になります。
ゴルフ歴1年ちょい、真面目に習い始めて2ヵ月の30代のペーペーです。

スクールなどでアイアンを習うときに
「体とボールの位置が近すぎる」と修正され
7Iで足先からボールまでおよそ60cmくらいで練習してました。

後日、飛距離が伸びない事や(7Iでよく飛んで140前後です)
トップが多い事などから、全10回のスクールのラストで

・脇をしめて体の側面につける位の感じでスイング
(自分はレフティなので左側面、左脇や左ひじ)
・コックがとけるのが早いのでしっかり維持するように

と指導されました。

そこでスクールは終了したのですが
その後個人で打ちっぱなしなどで練習すると
トップどころかチョロや空振りまでするようになり
当たっても芯に当たらず硬い手応えと音と共に7Iで100yも飛ばなくなりました・・・。
何も考えず今までのように振るとトップは多いですが
コンスタントに140前後までは真っすぐ飛ぶのですが・・・。

ハーフスイングにしてみたりゆっくり軌道を確かめながら振ったりしてみると
それが本来のスピードで振っている軌道と同じかどうかはわかりませんが
脇を占めて腕を体の側面に付けるイメージでコックを維持するように振ると
足先からボールまで40cm位の所をヘッドが通ってます。
そもそもまずこれが良いのか悪いのかもわかりませんが。

それが一番体に無理がないというか、言われたことを実践すると
アドレスの時より20cm近く内側を振る感じになるので
アドレス時に40cmに置くと手元がやや窮屈でまた「近すぎる」となるし
60cmの所に置くと打つ時に上述のようになります。

もう一度スクールに通い始めれば良いのでしょうが
時間や家の財布番などの事情により
しばらく自主練習の日々になりそうなので
このような場合の修正方法として一般論としてはどうするのが良いのか
ご教示いただければと思います。

長文で申し訳ございません。お世話になります。
ゴルフ歴1年ちょい、真面目に習い始めて2ヵ月の30代のペーペーです。

スクールなどでアイアンを習うときに
「体とボールの位置が近すぎる」と修正され
7Iで足先からボールまでおよそ60cmくらいで練習してました。

後日、飛距離が伸びない事や(7Iでよく飛んで140前後です)
トップが多い事などから、全10回のスクールのラストで

・脇をしめて体の側面につける位の感じでスイング
(自分はレフティなので左側面、左脇や左ひじ)
・コックがとけるのが早...続きを読む

Aベストアンサー

わきは締めるものではありません。クラブを直線的にテークバックし、直線的に振ろうとすることを否めて、締めるという表現を使うだけです。

ゴルフには、表現はいろいろありますが、

(1)右手を上にスイングをし続け、フェースをスクエアにするという根本的な手の使い方。
(2)テイクバックを体で行って、右の股関節が外れず、伸び上がらず、緩まないようなトップ。
(3)左に体重移動し、手を使わずにクラブを下ろし、右手の角度を維持するダウン開始初期の瞬間の間。
(4)クラブをリリースし、ビハインドザボールでクラブと体を同調させながら、右腰を押し続け、左股関節で回り切る。

といいう根本的な動きで、オンプレーンのスイング(少なくともダウン以降は)をする必要があります。プロも、うまいアマチュアも、スコアが安定している人は例外なくそうしています。

脇を締めるというのは、(2)が出来ていると、(3)のとき、左への体重移動につれて、自然に腕が降りてきて、脇が締まるように見えることを言います。その瞬間(4)の回転が始まり、手と下半身が同調して動くため、(3)で締まったように見えた脇が、そのまま体との感覚を変えずに、リリースされフィニッシュまで続くようにみえるわけです。つまり、脇は意識して締めるものではない。結果として、締まっているように見えるだけなのです。したがって、脇を意識的に締めれば、手が振れないので、スイングは出来ません。当然ながら、飛距離も出ません。腕は、(1)~(4)の原則の中で振る。正しいスイングのとき、脇はしまって見える。

原因と結果を逆にして、脇を締める練習は、腕と体の同調を体験するには、意味がありますが、本来のスイングではありません。

修正は、一般論ではなかなか難しい。なぜなら結果だからです。根本に立ち返って、ドリルやハーフショットを繰り返し、ビデオで取った脇が、締まったようにみえるまで、繰り返り練習するしかありません。頑張ってください。

わきは締めるものではありません。クラブを直線的にテークバックし、直線的に振ろうとすることを否めて、締めるという表現を使うだけです。

ゴルフには、表現はいろいろありますが、

(1)右手を上にスイングをし続け、フェースをスクエアにするという根本的な手の使い方。
(2)テイクバックを体で行って、右の股関節が外れず、伸び上がらず、緩まないようなトップ。
(3)左に体重移動し、手を使わずにクラブを下ろし、右手の角度を維持するダウン開始初期の瞬間の間。
(4)クラブをリリースし、ビハイン...続きを読む

Q弾道が違う!なぜ??

平均スコアが85前後の者です。
最近上手な方々と練習にいったのですが、
その方々のボールの弾道と自分の弾道に違いがあることに気づきました。

他の方の弾道は、スーっと目標地点近くまで高く上昇し、
そこから"ゆっくり"と目標地点に落下します。
私の弾道は、目標地点の前の方でおじぎするような感じで、
落下速度が速い気がします。

これは全てのクラブで言えることで、
ヘッドスピードは同じくらいなのに、あの弾道の違いを見ると、
「自分のスイングがいけないんだろうか・・・」と
今のスイングに自信をもてなくなりつつあります。。。

どなたか、こうしたら良い弾道になる というスイングや
練習方法を知っていたら教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はっきり言えばインパクトの差でしょう。
インパクト、及び瞬時ですがインパクト(コンタクト)直後の差です。
アイアンに限っていえば、クラブフェースがボールにコンタクトしたときはほんの少しクラブフェースは開いています。
そこからクラブヘッドが内旋してきて、ボールを包み込むようにしてボールを上から潰しにかかります。
ボールが低く出るような気がしますが、実際には伸びのよい高弾道になります。
スピン量が増えるからです。

いわば「つかまりの良いボール」です。
いかにもボールを潰して打ったという打球音、打球感が残ります。
ただしコンタクトの際、ロフト角が寝て入って来てははいけません。
ロフト角通り、が理想的でしょう。
また、あまりインサイドにクラブを引くと、フックしやすいかもしれません。

あらゆるタイミングとも密接な関係にあり、スイング論も無視できないかもしれないが、スイング論だけで打てるものでもないような気がします。
経験値の積み重ねでしょうね。
ウイークグリップ、スクエアグリップの場合は、左手甲をやや下向きにヒットすると、この感覚がつかみ易いかもしれません。

はっきり言えばインパクトの差でしょう。
インパクト、及び瞬時ですがインパクト(コンタクト)直後の差です。
アイアンに限っていえば、クラブフェースがボールにコンタクトしたときはほんの少しクラブフェースは開いています。
そこからクラブヘッドが内旋してきて、ボールを包み込むようにしてボールを上から潰しにかかります。
ボールが低く出るような気がしますが、実際には伸びのよい高弾道になります。
スピン量が増えるからです。

いわば「つかまりの良いボール」です。
いかにもボールを潰して...続きを読む

Qドライバー、アイアンとも飛距離が出ない

43歳のゴルフ歴15年の男性ですが、ドライバー、アイアン共、昔から飛距離が出ません。ドライバーが飛んで220ヤード、アイアンが7番で145ヤード位です。体格は175cm、70kgなので、ひ弱な感じではありません。球筋は低い上がらない球筋です。原因とし、インパクトでの球の捉え方が弱いと思うのですが、インパクトでピシっと打つにはどうすればいいですか。また何か参考になる書籍、レッスン、ビデオ、サイト等々があれば教えてください。

Aベストアンサー

ゴルフの勉強には欠かせないサイトです

参考URL:http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/wsaka/default.asp

Q弾道ミサイル迎撃システム

弾道ミサイル迎撃システム実験を海上自衛隊が成功させましたが、
果たしてロシアの最新弾道ミサイルの攻撃を受けたら日米は本当に防御できるのでしょうか?

Aベストアンサー

ロシアは今、弾道ミサイルを順次「宇宙開発ビジネス」へと転用していて、いかに外貨を稼ぐか、と言う使い方をしていますよ。基本的に「ロシアのミサイル」はそれほど心配する必要はないと思っています。

ただし、実際に攻撃された場合を想定すると間違いなく「多弾頭化されている」はずですから、「本当に防御出来るか」って言ったら「No」です(現時点では)。それでも「国防」って言うのはやらなくていい事ではありませんからね。日本の場合は異様に国民の意識が低いので、携わる自衛官もモチベーションの維持に苦労されると思いますけど・・・。

今回の実験をとっかかりに、少しでも迎撃率を上げる努力はするべきだと思います。まだ出来ない、なら止めてしまえって言うのは、小学生に「積分出来ないんなら算数を止めてしまえ」って言うの同じぐらい乱暴な話です。

Qアイアンの弾道が上がり過ぎるのはなぜ?

はじめまして。前から気になっていた事なのですがアイアンの弾道が高すぎて距離が思った程出てないので困ってます。極端にフックやスライスが出る分けではありませんが、あきらかに他の人の弾道とは比べものにならないほど高いです。段々高くなるような吹けた球でもなく、はじめから高く飛んでいきます。距離の目安は9Iで120前後、7Iで140前後です。強振すると高さが増して距離はそれほど伸びません。がっかりします。ドライバーのHSは44くらいだと思います。ちなみにドライバーはティの高さで調整出来るので問題ありません。何か心当り有る方いらっしゃったらご教授願います。

Aベストアンサー

私も以前、弾道が高すぎました。吹け上がるのではなく、ふわっと上がってそのまま落ちる弾道でした。9Iで115y、7Iで135yくらいでした。ドライバーも高く上がりすぎていて、着地するころには完全に勢いがなくなっていました。

半年ほど前にインパクトの瞬間の写真を見たところ、
ボールよりもグリップが後ろにありました。
いわゆるすくい打ちです。正直、愕然としました。
私の場合、トップが深すぎたこととインパクトで体を左側に逃がしていたことが原因でした。

矯正するにはスイングプレーンを体の左側に移動させて、
ダウンブロー気味にしなければならなかったので、治すのが結構つらかったですが、これを治さなければ絶対に先に進めないと思い込んで、必死にあれこれ試しました。
結果的には、「トップからインパクトへ」という上→下の意識を捨て、
「右サイドから左サイドへ」の重心移動のなかでスイングすることで改善されました。
トップが小さくなり、ハンドファースト気味にインパクトすることによって、7Iで150y、9Iで130yの飛距離がでるようになりました。

この矯正によって、飛躍的に向上したのがドライバーの飛距離です。以前220y程度だったのが、今では低反発モデルで250~270yは飛んでいますし、ダウンヒルなら300出ています。飛ぶようになった分スコアメイクには苦労しますけど。。

参考になれば幸いです。

私も以前、弾道が高すぎました。吹け上がるのではなく、ふわっと上がってそのまま落ちる弾道でした。9Iで115y、7Iで135yくらいでした。ドライバーも高く上がりすぎていて、着地するころには完全に勢いがなくなっていました。

半年ほど前にインパクトの瞬間の写真を見たところ、
ボールよりもグリップが後ろにありました。
いわゆるすくい打ちです。正直、愕然としました。
私の場合、トップが深すぎたこととインパクトで体を左側に逃がしていたことが原因でした。

矯正するにはスイングプレ...続きを読む


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