こんにちは、合併比率について教えてほしいのですが、A会社の100%子会社「B会社」とA会社の100%子会社C会社の100%子会社(孫会社)「D会社」が合併する場合、合併比率を同株主とみなして1:1にしても、なんら問題はないのでしょうか?

A 回答 (1件)

誰も答えてないので・・・


合併比率は親会社など関係なく、会社の経営状態や株価をみて(両会社とも1株5万円の額面株として、合併したときにB会社の取引株価とD会社の取引株価の差の比などを考慮)決めるのではないでしょうか。会社合併は株主にとって重要な利害関係をもたらすものだから、商法408条2項が343条を準用(総会議決権2/3以上)しているし、どうしても合併比率に反対の株主がいれば、408条ノ3項によって自己株式取得禁止(210条)の例外として買取請求権が行使できます。

質問に端的に答えるとすると、要するに、1:1にして経営の優位な会社の株主から文句が出るので、問題は出てくると思います。
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この回答へのお礼

ぼくは、実は学生のころ勉強もせず遊びまくってたので、今ごろ法律などいろいろな勉強をしています。
sein13さん、本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/06/02 01:19

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Q比率の計算

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Aベストアンサー

要するに
50×4/6
をすればいいのです。

4は6より小さい。求めてる方が比べてるほうより大きいか小さいかを考えて、大きいなら大きいほうを分子に、小さいほうを分母にかけてしまえばいいのです。
今回なら50×6/4にしたら75になって女のほうが多くなってしまいますよね。それはおかしい。そしたら「逆だっ」て気付いて50×4/6にするのです。

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当社では子会社の株式(100%)を所有していますが、子会社の株主総会にその出資者である親会社の株主は出席する権利があると、親会社の取締役がいいだしました。
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商法のどこをさがせばいいのでしょう??
既に決議通知を作成しているのにかかわらず、なにか波乱が起こりそうで「わくわく」じゃなかった「どきどき」してます。
その関係に強い方、是非教えて下さい。

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Q決算報告より銀行の自己資本比率の計算

これは京都銀行の24/3/31の決算ですが、参考書を見て自己資本率を計算しましたが~
http://www.kyotobank.co.jp/investor/zaimu/pdf_kessan/kg2012kk03_1.pdf

銀行の自己資本率の計算がよくわからないのですが、

単純に純資産÷総資産×100=自己資本比率% でよろしいのでしょうか?

そのまんまあてはめた場合は、
PDFファイルp22~より貸借対照表より~ 24/3/31の決算の自己資本比率は

417,517(資産の合計) ÷7,347,093(純資産の部の合計) ×100= 約5.7%

お手数をかけますが、銀行の自己資本比率の計算方法を教えてください。
これで正しいのかどうかが分かりません。よろしくお願いします。

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> 単純に純資産÷総資産×100=自己資本比率% でよろしいのでしょうか?

いいえ。国際統一基準(いわゆるBIS規制の規定による自己資本比率)は
http://www.findai.com/yogo/0103.htm
ここに計算式が載っています。14%はこの計算式の数字のようです。


因みに、京都銀行の財務諸表では、
> 「自己資本比率」は、(期末純資産の部合計-期末新株予約権-期末少数株主持分)を期末資産の部合計で除して算出しております。
となっているので、
> 417,517(資産の合計) ÷7,347,093(純資産の部の合計) ×100= 約5.7%
は、新株予約権と少数株主持分を調整すればP1の財務状態の表中央部の自己資本比率5.6%と一致します。

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ここで債務超過というのは時価ベースでの債務超過のことであって、簿価ベースのことではありません。
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流動比率の計算【管理会計】

A社の貸借対照表(抜粋)

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模範解答は
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エクセルの計算式で比率の出し方について教えて下さい。
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こんばんは。

>前年の限界利益がマイナス3,704, 今期がプラス7,506

数学の問題ではありませんから、マイナス利益に対して、前年対比を出しません。比較のしようがないからです。確かに、+11,210 の増加はありますが、空白か、[-] とします。私は、そう出してきました。

限界利益の場合は、変動費に反映してきますから、原材料や運賃などが高騰して、やむを得ず販売したとか、そういう状況下が加味されると思います。ただ、会社としては、利益を追求するところであるわけで、今後、それが改善に向かうかどうか、または、利益を確保するために、変動費を削るというところになる、という数字ですから、損益分岐点と費用計画を立てるためのもので、前年対比を作りません。

通常、前年対比するのは、[粗売上]と[粗利益]だと思います。(簡単な例では、[売上]-[仕入原価]=[粗利益]です。)

=IF(AND(A1>0,B1>=0), B1/A1,"-")

なお、#3 さんの、赤字売上というのは、通常は、返品のことです。販売と返品が、月をまたがると、赤字売上が発生します。また、売上があっても、赤字利益もあります。通常は、原価われの販売です。粗利益の場合は、「マイナス利益」と呼んでかまわないはずです。損失というのは、P/L 上の用語です。

imogasiさんがおっしゃるように、「上司に相談すべき」内容なのですが、前年対比は、一般の経理で作りますが、限界利益表や限界利益率は、経営者側が作るものだと思います。

こんばんは。

>前年の限界利益がマイナス3,704, 今期がプラス7,506

数学の問題ではありませんから、マイナス利益に対して、前年対比を出しません。比較のしようがないからです。確かに、+11,210 の増加はありますが、空白か、[-] とします。私は、そう出してきました。

限界利益の場合は、変動費に反映してきますから、原材料や運賃などが高騰して、やむを得ず販売したとか、そういう状況下が加味されると思います。ただ、会社としては、利益を追求するところであるわけで、今後、それが改善に向かうか...続きを読む

Q私はある上場企業の100%子会社の社員ですが...

この様な身分(在職中)で、下記を実行する事は、果たして可能なのでしょうか?

(1) 親会社の株を保有すること
(2) (1)が可能ということであれば、その株主総会で発言すること

また、この子会社を退職した後、
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Aベストアンサー

(1)は可能です。
(2)に対しては、持ち株数が少なくては発言しても何の効力もありません(それじゃ総会屋のやじとかわりません)
株式保有率に対する権限は決まっていますし、少ない株式保有では議題提出も出来ないです。1%以上か300個以上の株式獲得が可能であれば出来ますが、上場企業株を子会社の社員がそれだけ保有するのは不可能に近いと思いますが・・・。
退職後に云々というのも同じです。
また、あなたがそれにより何を目的として行いたいのかがわからないため、実践的アドバイスが出来ませんが、
親会社などに不満がある程度ではやらない方がよいと思います。
ただし、会社が法に触れるなどしている場合は、告発などして
社会的正義を貫くのは当然のことです。

Q重量比率と数量比率の計算

サイズの違う商品がありまして、それぞれ重量が、
0.5kg 1.25kg 2.5kg 5.0kg 2.0kg 4.0kg 8.0kg  で比率は
10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
総重量は9650kgです。
ただ単に重量比率ならば(例:2.5kgの場合)0.3×9650=2895
個数に直すならば2895÷2.5=1185個 となります。
しかしながら今回の比率は数量の比率を出したいワケです。
まさに、例: 30個 30個 60個 30個 30個 40個 30個  というような数量比率です。
計算方法が分からなくて困っています。
見にくかったら申し訳ありませんがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
これは数量比率ですね。それで各サイズのそれぞれの個数を求めたいわけですね。
全部の数の合計をxとすると、
0.5*0.1x+1.25*0.1x+2.5*0.3x+5.0*0.1x+2.0*0.1x+4.0*0.2x+8.0*0.1x=9650
左辺をxでくくって
x(0.5*0.1+1.25*0.1+2.5*0.3+5.0*0.1+2.0*0.1+4.0*0.2+8.0*0.1)=9650
計算すると
3.225x=9650
x=2992.24・・・ (割り切れない)
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Q二つの会社が合併した場合、合併前に片方の会社とかわしていた契約はどうなるのでしょうか?

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Aベストアンサー

商法第103条
合併後存続スル会社又ハ合併ニ因リテ設立シタル会社ハ合併ニ因リテ消滅シタル会社ノ権利義務ヲ承継ス(合名会社に関する規定)

商法第147条
合資会社ニハ本章ニ別段ノ定アル場合ヲ除クノ外合名会社ニ関スル規定ヲ準用ス

商法第416条
第96条、第97条、第98条第2項、第102条及第103条ノ規定ハ株式会社ニ之ヲ準用ス


有限会社法第63条
商法第56条第3項、第98条第2項、第102条、第103条、第408条第1項乃至第3項、第408条ノ2乃至第410条、第412条、第413条ノ2、第414条ノ2及第415条ノ規定ハ有限会社ニ之ヲ準用ス 但シ同法第412条第1項ノ規定中最終ノ貸借対照表ニ関スル部分及同法第415条第2項ノ規定中監査役ニ関スル部分ハ此ノ限ニ在ラズ


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