あごに関しての質問です.

最近,食事や欠伸の度に
右のあごがバキッと音がするようになりました.
経過を観察しているのですが
徐々にひどくなっています.

このような症状の原因
さらなる悪化を防ぐための手段

の2点について
教えて頂けませんか?

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A 回答 (7件)

私も重度の顎関節症です。

私の場合開口障害があり、1日に何度も
口が開かなくなります。はじめは、skistrさんのように、右あごからゴキッと
音がしはじめ、1年くらい経って、あおむけでお菓子を口に入れた瞬間、
突然口が開かなくなりました!!ホントに開かないんです!なにをしても!
救急歯科センターに行ったのですが、「整骨院にいったら?」と言われただけで
追い返されました・・・。(診察料はしっかりとられました)
その後、某有名大学病院の歯学部に通いましたが、「この症状は完治することはほとんどない」
と、絶望的なことを言われました・・・。それでも処方されたスプリットという、あごを「猪木」さんのように
固定する入れ歯のようなものを毎日はめていました・・・。
だけど!!症状は進むばかりでした!また別の医大へ行ったのですが、こちらは手術派で、手術を勧められましたが「また再発する可能性はある」といわれたのでやめました。
私が一番つらかったのは、出産の前日に6時間口が開かなくて、ものが食べられず、ベストの状態で出産にのぞめなかったことです!!(婦長からは、食べてなかったなんて
信じられないほどのいいお産だった、とのことでしたが)
それと、私の場合は、音がする側を下にして眠ると次の朝、100%あごがずれていて開きません。
長くなりましたが、開口障害が出る前なら、スプリット等で治るかもしれません!
急いで病院へ行ってください!!
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この回答へのお礼

皆様,有難うございます.

出張のため
お礼が書けない状態が続きました.

皆様の情報,アドバイスに感謝致します.

とても参考になりました.

これで締め切らせて頂きます.

ありがとう御座いました.

お礼日時:2001/06/19 08:27

下のURLで質問等してみたり、個人的にサイトの管理者にメールすると良い情報が得れると思います。

下のホームページは、実際に顎関節症になった方だけの、情報を紹介していますので、なってない方には分からない悩みなどご相談されてみるのもいいかもしれないです。

参考URL:http://gakukansetsu.com/
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顎の使い方を良くして、全身を楽にするトレーニングを紹介します。


あまり長く書けないので、簡単な(乱暴な)説明になってしまいますが、意をくんでもらえればありがたいです。
本格的にはフェルデンクライスメソッドの教師のところで習ってください。参考URLから探せば見つかると思います。

楽な姿勢(できれば仰向けに寝て両膝を立てる)で、やって下さい。疲れたら休み休みやって、1日1回程度やると良いと思います。

軽く口を閉じて、頭の天辺を見るような感じで頭を小さく動かします。何回か繰り返したら、口を軽く開けて力をもっとぬいて同じことを繰り返します。(このときは口が開いたり閉じたりするように)
次に、唇を閉じた状態で上下の歯を離し(口の中があいている状態)、下あごを左に軽くずらして元に戻すことを繰り返します。その後、右にも動かします。(左右に動かさないで片側ずつやるのが重要)
続いて同様に下あごを前へ軽く突き出してもとの所に戻す動きを繰り返します。その後、後ろへ引き込む動きを軽く繰り返します。
そうしておいてから、顎の下に丸い時計がある(顔面に対して直角)と思って時計回り反時計回りと動かします。
最後に、顎を前に突き出しながら口を開ける動きを繰り返します。

だいたい30回ぐらいずつゆっくりと繰り返すと良いと思います。
力が入ったり、無理な感じや痛みがあるならもっと小さい動きでやります。それも無理な場合はイメージだけでも効果が出ますので、無理せずやってみてください。

参考URL:http://www.pureness.co.jp/
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それは、経験があります。



一般的には、かみ合わせとか、片方だけの体に負荷がかかることをしてないか、
または事故の後遺症とかが考えられます。
悪化を防ぐには、
日常生活の癖の矯正、
マウスピースの使用、
歯の矯正、
などでしょうか。

一番いいのは手術などで、根治することでしょうか?
ほっとくと、難聴気味になったり(経験者)、色々障害が出てきます。
自分は手術はいやだった(治るかどうか解らない、傷跡が残るなどの説明を某大学病院口腔外科で受けた)ので、
針治療で完治させましたが。

何かありましたら、遠慮なく補足要求してください。
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あくびの時に「こめかみ」が鳴り、時には戻り難い(俗にいうあごが外れた)という経験をされた方も多いかと思います。

通常の生活で問題ないようでしたら出来るだけ乱暴なそしゃくやあくびを避ければそのままで問題ありません。もし、痛みを伴ったり、通常のそしゃくもつらい場合は、専門医による顎関節症の治療をおすすめ致します。ちなみに外科的手術は、口腔内から行うので跡は見えませんが、重度の場合のみです。

参考URL:http://www.wakayamanet.or.jp/mar/tmj/
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私の経験上、かたいおせんべいや、タコの刺身、なまこなどを食べるとすぐあごが疲れて、右のあごがぎぎっと言う音とともに大きく口を開けられない状態になってしまいます。


また、季節では寒い冬に良く起こります。

このような状態になったときは、無理して口を開けずにあごを暖めてやると少しはぎぎっと言う音がしなくなります。

一度歯医者さんで矯正用マウスを作ってもらい使用してみましたがあまり効果がなく今は使っていません。歯医者さんがおっしゃるには原因は歯の治療をするときにうまくかみ合わせができていなかったか、片方の歯だけで物をかんでいると顎関節になりやすいとおっしゃていました。

手術の話も聞きますが、歯医者さんはあまりすすめてくれませんでした。
だから、今はあごが痛くならないように硬いものは極力避けるとか、自分なりに食事は気をつけています。ふだんは口を大きく開けると右のあごがぎこっと音がしますが痛くはありません。私の症状は軽いほうかどうかはわかりませんが、とにかく
無理に口を大きく開けないほうがいいと思います。
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これは顎関節症でしょうね、


かみ合わせから来ていると思います

私も同じで何年も治らないまま過ごしてしまいましたが、
良い口腔歯科があれば治療したいものです

高森千里はこれで手術までしたんですって!
早期に治療すれば回復しやすいといいます
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