痔になりやすい生活習慣とは?

「~として」という意味で使う、"as" と "for" の違いを教えてください。 CommentsAdd Star


1. I had eggs as breakfast.
2. I had eggs for breakfast.

上記2文は、どちらも自然な英語なんでしょうか??
もし不自然な場合、両者の違いを教えていただけませんか??
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

as だと、「卵だけで朝食を済ませた」のように聞こえます。


for は他にも献立があるように聞こえます。

ただ、「聞こえる」というだけであって、言葉ではっきりと言っていないので、断定はできません。

一回きりの食事のことを言っていますので、いずれにしても some eggs とする方が自然です。「手元にある卵はもちろん、方々手を尽くしてありったけの卵をかき集めて食べた」という意味なら無冠詞の複数形になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
大変勉強になりました!

お礼日時:2013/10/05 00:26

日本語で「朝食として」が自然ですが,この「として」は英語の as とは違います。



as で「~として」となるのは,機能・役割・特徴などか,
regard A as B のような補語的に用いる場合です。

だから,卵の使い道の中で「朝食としての役割」という感じになってしまいます。
eat/have は補語を取らないですし。

use eggs as food のようになら使えるでしょう。
卵をいくつか買ってきて,明日の朝食として使う分,
という場合には使えます。

ここは「朝食に」という意味合いの for ~を使うのが普通です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
大変勉強になりました!

お礼日時:2013/10/05 00:27

2つの例文では1のほうは明らかに不自然です。

普通breakfast,lunch, dinnerに~を食べた、という場合の『に』はforになります。卵のような普通の物を食べるのにわざわざ『~として』の意味もあるasがつくのはとても不自然に響きます。

普通食べないようなものを食事として食べた場合、『~として』のas を使って言う場合にはこの限りではないかもしれません。たとえば、例えば前夜のクリスマスケーキが沢山あまっていたのでこれを朝御飯として食べたとします。この場合であれば、
I had a Xmas cake as my breakfast this morning.
と言ってもおかしくないように思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
大変勉強になりました!

お礼日時:2013/10/05 00:28

まず、どちらも、大丈夫。

 不自然な表現ではありません。

"as"も"for"も、辞書を引くとたくさんの意味が書かれています。
その中に、「~として」、という意味があるのですが、表現が違えば、当然、ニュアンスが違うのです。

 1.私は、卵を朝食として食べた。(卵が朝食「だった」)
 2.私は、卵を朝食として食べた。(卵を朝食に「した」)

という微妙なニュアンスの違いがあるのですが、たまたま、日本語では同じ表現をしても構わないという文法になっているだけに過ぎません。

1は、玉子が朝食になったという事実関係を説明しているので、聞き手は、「ああ、朝、卵食べたんだ」と受け取るでしょう。
 A as B は、AはBなんだ、という風に、AをBで修飾する場合に用います。

2は、卵を朝食にした、という話者の意思が込められていて、聞く側は、「ああ、なんか理由があって、朝食に卵を食べたかったか、食べる必要があったんだね。」と受け取るでしょう。
 A for B は、Bの為のA、という、人の意思のベクトルがA→B方向へ働いているイメージです。

お金と貯金について、as と for の用例をクドクドと説明するなら、

 the money as savings   恐らく、お金は既に銀行に預けてあって「貯金」という付加価値が付いている。
 the money for savings   恐らく、銀行の外にお金があって、それを持ち主は貯金にしようと思っている。

という状況の違いが見えてきますが、どちらも、「貯金のためのお金」と日本語訳して間違いではありません。

日本語にだって、英語にしたら同じ翻訳になってしまうが、日本語では言い回しが違う、という事例は、きっとあると思います。
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この回答へのお礼

そうなんですね!
大変勉強になりました!

お礼日時:2013/10/05 00:29

   どちらも使われると思いますが


1は、エッグだけで他の物はなしで、朝飯にする、
2は、(納豆に魚の干物に海苔、みそ汁にご飯ではなく)エッグの入ったお決まりのベーコンとかトースト一式の朝食を食べた、と言う意味だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
大変勉強になりました!

お礼日時:2013/10/05 00:29

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QAndとSo(なので、だから、したがって)のニュアンスの違い

AndとSo(なので、だから、したがって)のニュアンスの違い

私は仕事で英語でメールを書くこともたまにあります。
しかし、英語でAndとSoという単語でどちらも「なので、だから、したがって」という
意味があると思いますが、それらの単語の意味のニュアンスの違いが分からないのです。

yahooの辞書(プログレッシブ英和中辞典)で見てみると、
Andは接続詞の6番目に出てくる意味、
Soは接続詞の2番目に出てくる意味が同じですが、
その細かい使い方の違いについては書かれていません。

AndとSo(なので、だから、したがってという意味)はどのように使い分ければよいのでしょうか?

宜しくお願いいたします。m(_ _)m

Aベストアンサー

例文をちょっとみてみましょう。

>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事実(soの前に来る文章)をandを使用した時より少し強調しています。

下の分も同じです。

>I was very tired, so I couldn't fall asleep.
>とても疲れていたので眠れなかった。
=疲れていた。だから(このことが理由で)眠れなかった。

これをandに変えると:
I was very tired, and I couldn't fall asleep
とても疲れていて眠れなかった。(疲れていた&眠れなかった。)

接続詞の前の文と後の文は同等レベルになります。

違いがわかりますでしょうか?

例文をちょっとみてみましょう。

>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Q前置詞の使い方 of とforの使い分け

いつもofを使うべきかforを使うべきか迷います。
次のような場合はどちらが適切でしょうか。あるいはそのほかに、より適切な前置詞があれば、その理由も含めて教えてください。
a theme song for/of "Armageddon" 「映画アルマゲドンのテーマソング」
negative reaction for/of before and after picture  「使用前後の写真に対する否定的な反応」

Aベストアンサー

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンが所有する」「映画アルマゲドンに所属する」歌、という文脈で使いたい場合は、ofが適切となります。

(5)ただ、通常に「映画アルマゲドンのテーマソング」ということであれば、ofでいいでしょう。


2.negative reaction for/of before and after picture:

(1)この英文は文法的に間違いです。

For/ofは前置詞、before/afterも前置詞で、前置詞がこのように連続して使われることはありません。

また、before and after pictureで「使用前後」にはなりません。「使用」にあたるuse、usingなどの語が必要です。

(2)「~への反応」の「~への」にあたる前置詞は、通常toが使われます。これは、反応がポジティブ・ネガティブどちらか未定の時に、一般に使われます。

反応が「否定的」と予めわかった上で使用する場合は、againstがいいでしょう。

(3)以上を踏まえて訂正例は
a negative reaction against the picture before and after use
「使用前後の写真に対する否定的な反応」
となります。このuseは名詞なので発音は「ユース」となり、濁音ではありません。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使わ...続きを読む

Q関係代名詞と分詞の違い

こんにちは。
今中3で、関係代名詞を習っているのですが、その前に習った分詞との違いがわかりません。
[分]I know the boy swimming in the river.
[間]I know the boy who is swimming in the river.
この二つの文ってどちらも「私は川で泳いでいる男の子を知っています。」ですよね?
違いも使い分けもわからないのですが、どう違うのか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
英文、間違っていたらすいません。

Aベストアンサー

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのですから、「ニュアンス」としては、多少の違いがあることもあります。しかし、伝えている「事実」に異なるところはありません。
1つの事柄を伝えるのに、複数の表現方法があることは、どの言語でも同じです。そうですね、たとえば、「私は川で泳いでいる男の子を知っています」という内容を日本語で伝える場合、「川で泳いでいる男の子がいるでしょう? 私は彼を知っているんですよ」といっても、同じことが伝わりますよね?
同じことを伝えるのに、文法的に、あるいは状況によって、はたまた話している相手との人間関係によってなど、さまざまな理由で少しずつ違う表現をすることがあります。
その表現の違いが、ある種の特徴を持っている場合に、文法学者が違う文法構造だと考え、違う文法用語がつけられることがある、その程度のことだと思ってよいと思います。

今回の文例で言えば、「分詞表現」のほうが短くて簡単ですね? 簡単な表現は、簡単な内容を伝えるのに便利です。話し手と聞き手が、男の子が川で泳いでいる状況を同時に見ていて、「おれ、あいつのこと知ってるよ」という時には、the boy swimming in the riverで十分に意味が伝わります。
ところが、#2さんが出した例のように、「昨日川で泳いでいたあの男の子、僕は彼のことを知っているんだ」と言いたい場合は、伝える内容が少し複雑になりますね。「彼を知っている」のは現在の話なのに、「男の子が川で泳いでいた」のは過去の話ですから。
このように、ちょっと複雑な内容を伝えたい時は、簡単な表現である「分詞表現」では対応しきれないこともあるのです。その場合は、より幅の広い内容を伝えられる「関係詞表現」を使えばよいのです。その答えは、#2さんのとおりで、
I know the boy who was swimming in the river yesterday.
となります。これは、「分詞表現」では伝えきれない内容なのです。
学校では、「より簡単な内容を伝えられる簡単な表現方法」を先に教えたいのだと思います。その結果、関係詞よりも分詞を先に教えるのでしょう。
ですから、関係詞を学んだ時点で、「実は、前にならった分詞表現は、関係詞を簡略化した(省略した)表現だったのだ」と思えばよいのです。

ここまでがわかった時点で、#4さんのおっしゃることを、次の文例で考えてみましょう。
「私には、英語を上手に話す弟がいる」
→[○:関係詞]I have a brother who speaks English well.
→[×:分 詞]I have a brother speaking English well.
上記のような日本語の内容を表現するには、分詞を使った第2文ではダメで、関係詞を使った第1文が正解となります。

こうした例まで含めて考えると、関係詞表現と分詞表現が「完全互換」ではないことがわかると思います。
むしろ、anna825さんがあげた例文のような場合には、関係詞表現でも分詞表現でも、同じ内容を伝えることができるのですが、それ以外では互換性がないことも多いのです。
日本の英文法の教科書は、異なる文法事項を説明するのに同じような例文を提示して、その違いを説明しないことが多いので、混乱するのもムリはありません。似たような表現形式を教える時に、「どこまで同じでどこから違うのか」ということをきちんと教えてほしいものですね。
こうした疑問が生まれてきたときには、似たような例文を眺めて「これとこれはどこが違うんだろう?」と悩むだけでなく、もっと多くの例文を自分で考えてみて、それぞれを比較してみると、納得できることがあります。
とはいえ、中3ではまだまだ自分で例文を思いつくこと自体が難しいと思いますので、積極的に先生やこういった場所でお聞きになればよいと思います。

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのです...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qcompare with/compare to の違いについて?

前置詞について質問をよろしくお願いいたします。
(1)Olivia is compareing the strawberry shortcake with the muffin.
(2)Butch is compared Sylvia to rose.
私の考えでは、(1)はショートケーキもマッフィンも同じ御菓子なので、同種のもの同士を比べる時はwith,(2)はシルビアとバラを比べているので、異種のものを比べる時はtoを使う。と推測しました。正しい判断基準を教えて下さい。お願いいたします。 以上

Aベストアンサー

>Butch is compared Sylvia to rose.
compared は comparing でしょうか。

 高校時代,compare A to B は「A を B にたとえる」,compare A with B は「A を B と比較する」と覚えたものです。昔の単語集にはそのように書いてあったような気がします。

 しかし,実際には,「たとえる」の場合は必ず to ですが,「比較する」の場合は,with, to ともに用いられます。日本語で「~に比べて」「~と比べて」のどちらも使うのと似ています。
 なぜか,「~に比べる」となると,「~と比べる」が自然になります。
 英語では,どちらかというと,be compared と受身になると,with よりも to の方がよく用いられるようです。

 今回の文では,「シルビアという女の人をバラにたとえている」「シルビアがバラに似ていると考えている」ので,to が用いられているのでしょう。ご質問者の言う「異種」というのと同じなのかもしれませんが,「たとえる」とか,「~に似ていると言う」という訳の方がいいでしょう。

>Butch is compared Sylvia to rose.
compared は comparing でしょうか。

 高校時代,compare A to B は「A を B にたとえる」,compare A with B は「A を B と比較する」と覚えたものです。昔の単語集にはそのように書いてあったような気がします。

 しかし,実際には,「たとえる」の場合は必ず to ですが,「比較する」の場合は,with, to ともに用いられます。日本語で「~に比べて」「~と比べて」のどちらも使うのと似ています。
 なぜか,「~に比べる」となると,「~と比べる」が自然にな...続きを読む

Qitは複数のものをさすことができますか?

英語では今までの文や会話で出てきたものをitに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?
たとえば、「私は○と△をまだ食べたことがありません。食べてみたいです。」という文だったら「I haven't eaten ○ and △ yet. I'd like to eat it.」 でいいのか、「I'd like to eat them.」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか、よくわかりません。
わかるかた教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has 5 million dollars! (   ) is a hell of a lot of money!(彼は5百万ドル持っているらしい。ものすっげえ大金だナ!)

 (   )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか?

 この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。ですから、it が自然になります。砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。

 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。

 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。

 以上、ご参考になれば幸いです。

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has ...続きを読む

Q単語をハイフンでつなぐわけ?

NHKラジオ英会話講座より(英作文)
1週間休暇を取ることで日々のストレスが発散できた。
Taking a week-long vacation made me release my day-to-day stress.
(質問)
1)「単語をハイフンでつなぐのは、一つの単語を作るため」だと思っています。この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?それとも名詞や副詞として使うこともありますか?
2)ハイフンを使わないと意味の違いが出てきますか?
2-1)a week long vacation/a week-long vacationの違い?
2-2)my day to day stress/my day-to-day stressの違い?
 易しい説明を希望します。宜しくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。

ご質問1:
<この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?>

1.ご質問文の例は、形容詞になります。

2.名詞vacationを修飾する「一週間の長さの(休暇)」という、形容詞の働きをしています。


ご質問2:
<それとも名詞や副詞として使うこともありますか?>

あります。

1.名詞:
Chiyoda-ku「千代田区」
固有名詞+普通名詞の組み合わせで、固有名詞になってます。

fire-eater=fire-fighter「無鉄砲者」「ケンカ好き」
普通名詞+普通名詞の組み合わせで、普通名詞になっています。

2.副詞:
kind-heartedly「親切に」
形容詞+形容詞の組み合わせに、lyがついて副詞になったものです。

3.なお、文章を名詞扱いするためにハイフンを沢山使うのは、読みにくく洗練された描写ではないので、一般には使われません。メモや落書きなどのなぐり書き程度の文では、使われるのかもしれませんが、通常は“ ”などの引用符を用いて強調させます。

例えば I was in the mood of I'll-be-back!など、ハイフンで語をつむいで文になるような場合は、I was in the mood of “I'll be back”!と引用符を使うのが、洗練された書き方になります。


ご質問3:
<ハイフンを使わないと意味の違いが出てきますか?>

はい出てきます。

1.文体(書き言葉)では、「ハイフン」「引用符」「斜め字書体」などを駆使して、2つ(以上)の単語が連語として使われていることを示すことができます。

2.しかし、口語ではハイフンなど上記の印は目に見えませんから、「間」の取り方やイントネーション、アクセントなどで表します。話し方でニュアンスを上手に伝えることが大切になります。


ご質問4:
<2-1)a week long vacation/a week-long vacationの違い?>

1.a week long vacation:

(1)a week+long+vacationの連語に見えます。

(2)名詞a week「一週間」+形容詞long「長い」+名詞vacation「休暇」で=名詞句となっています。

(3)意味は「一週間の、長い、休暇」となり、話し手は「一週間」が「長い」と感じていることがわかります。

(4)前置詞ofをあえて使うと
a long vacation of a week
「一週間の、長い休暇」
となります。

2.a week-long vacation:

(1)a week-long+vacationの連語になります。

(2)名詞a week「一週間」と形容詞long「長い」をハイフンでつなぐことで、形容詞句になり、形容詞句a week-long「一週間の長さの」+名詞vacation「休暇」で=名詞句を作っています。

(3)意味は「一週間の長さの、休暇」となり、話し手は「休暇」の長さを説明するために、「一週間の長さ」と特定しているのです。

(4)前置詞ofをあえて使うと
a vacation of a week-long
「一週間の長さの、休暇」
となります。


ご質問5:
<2-2)my day to day stress/my day-to-day stressの違い?>

1.my day to day stress:

(1)my day+to day stressの連語に見えます。

(2)詳細を分解すると
my day:人称形容詞my「私の」+名詞day「日」で=名詞句「私の日」

to day stress:方向・目的を表す前置詞to「~に通じる」+名詞day「昼の」+名詞stress「ストレス」で=名詞句「昼のストレスに通じる(を引き起こす/に向かう)」で=名詞句となっています。

(3)つまり、to以下は前の名詞my dayを修飾する、形容詞句となっており、形容詞句が後ろから前の名詞句を修飾して、全体で名詞句となっているのです。

(4)意味は「昼のストレスを引き起こす、私の日」となり、「私の」はあくまで最初のdayのみにかかっていることになります。

+副詞句「日々のストレスに通じる(を引き起こす/に向かう)」一週間の、長い、休暇」となり、話し手は「一週間」が「長い」と感じていることがわかります。

2.my day-to-day stress:

(1)my+day-to-day+stressの連語になります。

(2)人称形容詞my「私の」+形容詞句day-to-day「日々の」+名詞stress「ストレス」で=名詞句になっています。

(3)つまり、day-to-day はstressを修飾する形容詞の用法になります。ここでは、myという人称形容詞と、day-to-day という2つの形容詞が、名詞stressを修飾しているのです。

(4)意味は「私の、日々の、ストレス」となり、「私の」と「日々の」の2つの形容詞は、直接名詞stressにかかっています。


以上ご参考までに。
PS:

お礼コメントから:
<今まで同様のお便り楽しみにしています。>

というご要望にお答えして、前回の続きを、、、。

今日パリ市内に出かけた一番の目的は、彼(夫)とある記念日のディナーをとることでした。私達はいろんな理由にかこつけた記念日が一杯あり(笑)、その度にレストランでお食事します。

今日はジョエル・ロブションがプロデュースして今年ミシュランの2つ星をとった、「La Table de Joel Robuchon」に行って来ました。料理、サービス、雰囲気ともに大満足でした。コースはワイン込みでしたので、ボルドーの赤ワイン2005年ものを選びましたが、お酒に弱いので一本二人で飲むのはちょっとつらかったですが、彼が殆ど飲んでくれました。

日本でも東京ミシュランが出たそうですが、実は特設アンケートカテでその件についての最近の質問に回答しておりますので、興味があればご覧下さい。

Tommyさんもよくレストランに行かれますか?どんなレストランがお好きですか?
(つづく、、、)

こんにちは。

ご質問1:
<この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?>

1.ご質問文の例は、形容詞になります。

2.名詞vacationを修飾する「一週間の長さの(休暇)」という、形容詞の働きをしています。


ご質問2:
<それとも名詞や副詞として使うこともありますか?>

あります。

1.名詞:
Chiyoda-ku「千代田区」
固有名詞+普通名詞の組み合わせで、固有名詞になってます。

fire-eater=fire-fighter「無鉄砲者」「ケンカ好き」
普通名詞+普通名詞の組み合わせで、普...続きを読む

Qwhichとwhatの使い分け

今、中2の子供が比較の文の学習をしています。
その中で
ゴジラとキングコングではどちらが強いですか。
という文が教科書には載っていて
Which is stronger, G or K?
この場合はwhichが使用されていますが

野球とサッカーとテニスの中でどれが(何が)一番好きですか。
とか
すべての中で何の動物が好きですか。
というような問題で
日本語を考えるとWhichでもwhatでも、which animalでも what animalでも
どちらでもいいような気がしますが
what、whichと使いかたのルールがあるのでしょうか。
中2の子供がいつもそのような問題にあたるとそこで迷っているようです。
中2にわかるようにアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

which は「どちら」「どれ」のいずれの意味もあります。
2こでも3こでも,何個でも,選択肢があれば which です。
which =「どちら」(2こ)と思い込みがちです。

選択肢がなく,ばくぜんと全体(あるいは特定のグループの中の全体)
「何」「どんなもの」と聞くのが what です。


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