仕事上で、各社と契約をして、助成金を支払っているのですが、税率が8%になった場合はその分も支給するという旨の通知文書を各社へお送りしようと考えております。
簡単な文書かと思いますが、どこかの団体等で、このような公文書を発行しているところがあれば
URL等を教えて頂き、参考にさせていただきたく存じます。
また、文書をご提案頂ける方がいれば、ご回答頂けると幸いです。
尚、これはイレギュラー対応となりますが、税率が上がっても、その分を支給しない助成金の種類も
あるので、支給しない旨の逆の文書も頂けると助かります。

A 回答 (1件)

 「消費税分割引き」「消費税還元セール」とか、消費税と絡めた表記をすると問題になりそうに思います(というか、間違いなく問題になるでしょ)ので、まったく消費税には触れず、味も素っ気もない通告がいいのではないかと思いますよ。



 消費税増税日が「○月○日」に決まったとして、

 「契約に伴って当協会(弊社など)から御社に支払っておりました助成金を、○月○日分より、契約額の3%、従来より増額することをお知らせ致します」

 というので、相手に伝わるでしょう。「阿吽の呼吸」というヤツです。実施基準日を、消費税増額日と違わせれば完璧でしょう。

 「なお、増額分を加えた新しい助成金の支払いにつきましては、当協会内で手続き致しますので、御社からの手続きは必要ありません」 とか付ければ親切でしょう。


 増額支給しない助成金の場合は

  「契約に伴って当協会(弊社など)から御社に支払っておりました助成金につきましては、今後も変動はありませんのでお知らせ致します」
 
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この回答へのお礼

非常にわかりやすく簡潔な文章です。ご教示頂きまして有難う御座いました。こちらの文案をアレンジして提出させて頂きます。
大変助かりました。有難う御座います。

お礼日時:2013/10/08 09:57

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Q損益計算書の中の消費税の扱いについて

経理の素人です。勉強を始めたのですが基本的な考え方がわかないのでお教え願えますか?

所得税等の計算時における課税標準の額に納税消費税が影響するのかしないのかわかりません。

質問1)
損益計算書に「仕入れや費用などの金額」を記載する場合、消費税込みの金額を記載するのでしょうか?どちらでも良いのでしょうか?ネットで調べても仕入れや費用の内訳に消費税の記載がないのでどう判断したらよいのかわからなくなってしまいました。質問2の例の場合 売上は20950円か仕入れは15750円でよいのか?

質問2)
損益計算書で結果的に計算出来る個人の所得税計算の基となる課税標準の計算は下記のどちらが正しいでしょうか?
単純化した下記例でご回答お願い致します。

「仮定条件(減価償却などは考慮しないで)」
仕入れ(商品15000円+消費税750円)=15750円
経費等(500円+消費税25円)+(250円+消費税0円)=775円
売上(19000円+消費税950円=19950円)+(1000円+消費税0円=1000円)=20950円

納税消費税=受け取った消費税950円-支払った消費税(750円+25円)=175円→
  課税売上割合を考慮した簡易課税で結果的に 納税消費税が100円になったと仮定します。

個人の所得税の計算「所得税率が20%とした場合」

課税標準(1)の考え方=
 消費税込み収益20950円-消費税込み費用(15750円+775円)-納税消費税100円
  =4325円
        所得税(1)=4325円 X 0.2

課税標準(2)の考え方=
 消費税抜きの収益(19000円+1000円)-消費税抜きの費用(15000円+750円)-納税消費税100円=4150円
        所得税(2)=4150円 X 0.2

★所得税の計算はどちらで行うのでしょうか?(2)だとすると課税標準がちいさいのではと考えています。

経理の素人です。勉強を始めたのですが基本的な考え方がわかないのでお教え願えますか?

所得税等の計算時における課税標準の額に納税消費税が影響するのかしないのかわかりません。

質問1)
損益計算書に「仕入れや費用などの金額」を記載する場合、消費税込みの金額を記載するのでしょうか?どちらでも良いのでしょうか?ネットで調べても仕入れや費用の内訳に消費税の記載がないのでどう判断したらよいのかわからなくなってしまいました。質問2の例の場合 売上は20950円か仕入れは15750円でよいのか?

質...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

>消費税の免税事業者になるかならないかは一定期間を過ぎないとはっきりしないと思っています。
(集計が終わった段階でしか判断できない?)

いいえ。今年、あなたが課税事業者か免税事業者かは次のように判定します。

(1)あなたが、去年または今年に個人事業を始めたのであれば、そもそも2年前の課税売上高がないので、今年は、あなたは免税事業者です。

(2)あなたが、一昨年またはそれ以前に個人事業を始めたのであれば、
・2年前の課税売上高が1千万円以上なら、今年は、あなたは課税事業者です。
・2年前の課税売上高が1千万円未満なら、今年は、あなたは免税事業者です。

この事は、今年の年初(1月1日)に分かることですね?  ^ ^;


>課税事業者の場合、納税する消費税100円は所得税計算上損金に当てはまらない事になると思いますがよいのでしょうか?

その通りです。

消費税を納税する場合、
〔借方〕元入金100/〔貸方〕現金100
または
〔借方〕事業主貸100/〔貸方〕現金100

という仕訳をします。
つまり、消費税の納税は損益計算書に影響を与えません。
また消費税の納税は所得税計算上の必要経費にならないし、所得控除にもなりません。

消費税の納税は、他人から預かった税金を国へ渡す行為にすぎないのです。そういう意味では、従業員に支払う給料から所得税を源泉徴収して国へ納付する行為と同じですね。


>仮に、固定資産税などが発生している場合、その分は所得税用課税標準から差し引けると思っています。

はい。事業で使用する建物に掛かる固定資産税は必要経費になりますから、事業所得から差し引くことができます。(→所得税用課税標準から差し引くのと同じ効果が得られます)

>それと同じ考えで納税消費税も費用として差し引いたあとで所得税の計算ができるのかなあとずっとかんがえておりました。

いいえ。先述のように、消費税は固定資産税とは異なり、他人から預かった税金にすぎないのです。例えば八百屋さんがキャベツを200円で主婦に売る場合、その内の9円は主婦が負担した消費税であり、国に代わって一時的に預っているに過ぎず、いずれ国に納付しなければならにのです。

No.1です。

>消費税の免税事業者になるかならないかは一定期間を過ぎないとはっきりしないと思っています。
(集計が終わった段階でしか判断できない?)

いいえ。今年、あなたが課税事業者か免税事業者かは次のように判定します。

(1)あなたが、去年または今年に個人事業を始めたのであれば、そもそも2年前の課税売上高がないので、今年は、あなたは免税事業者です。

(2)あなたが、一昨年またはそれ以前に個人事業を始めたのであれば、
・2年前の課税売上高が1千万円以上なら、今年は、あなたは課税事業...続きを読む

Q家事消費を70%計上したものを消費税50%はOK?

洋品店を営む個人事業者Aさん(消費税課税事業者)が、店舗にある洋服を自分で使用するために消費しました。
仕入値は10,000円、売値が25,000円でした。
所得税の確定申告をするにあたり、家事消費として売値の70%相当額である17,500円を収入に計上しました。
この場合、消費税の申告をする際に、課税標準として、家事消費を売値の50%相当額である12,500円として申告することはできるでしょうか。

税法や通達を見る限り、禁止してはいなさそうですが、落とし穴がありそうで。。。
お詳しい方お教えいただければ幸いです。

ちなみに質疑応答事例には、こういう事例が載っていますが、なかなかぴったりくるものがないです。

棚卸資産の自家消費

【照会要旨】

 個人事業者が棚卸資産を自家消費した場合に、通常の販売価額の70%に相当する金額を課税標準としているときは、これは認められるのでしょうか。

【回答要旨】

 個人事業者が棚卸資産を自家消費した場合のみなし譲渡に係る対価の額は、自家消費の時におけるその棚卸資産の価額(時価)によることとされていますが、その棚卸資産の課税仕入れに係る支払対価の額に相当する金額以上の金額で、かつ、通常の販売価額の50%以上の金額であれば認められます(基通10-1-18)。
 したがって、通常の販売価額の70%に相当する金額をそのみなし譲渡に係る対価の額としている場合は、その額が課税仕入れに係る支払対価の額に相当する金額に満たない金額でない限り認められることになります。
 なお、棚卸資産以外の資産で事業の用に供していたものを自家消費した場合は、その資産の時価により課税されることとなります。

【関係法令通達】

 消費税法第28条第2項第1号、消費税法基本通達10-1-18

洋品店を営む個人事業者Aさん(消費税課税事業者)が、店舗にある洋服を自分で使用するために消費しました。
仕入値は10,000円、売値が25,000円でした。
所得税の確定申告をするにあたり、家事消費として売値の70%相当額である17,500円を収入に計上しました。
この場合、消費税の申告をする際に、課税標準として、家事消費を売値の50%相当額である12,500円として申告することはできるでしょうか。

税法や通達を見る限り、禁止してはいなさそうですが、落とし穴がありそうで。。。
お詳しい方お教えいただければ...続きを読む

Aベストアンサー

それで良いですよ。

免税事業者ですが、あえて課税事業者選択届けを出して還付申告を行ったことがあります。
還付申告だからあとで調査に来たのですが、早速、
「所得税と消費税で売上高がわずかだが違うのはなぜ?」
と聞かれました。
質問者さんがお書きのとおりに答えたら、それ以上は何も言いませんでした。

「ふう~ん、よく勉強しているな」
とまでは言いませんでしたが、そう言いたそうな顔をしていました。

Q消費税の端数の計算、教えてください、

消費税の計算で、仕入れの消費税(還付)、売上の消費税(支払)、が有りますが、
計算で端数が出た場合、これらは、
切り上げでしょうか?切捨てでしょうか?四捨五入でしょうか?
計算は、全体をまとめてでしょうか?それとも単品から端数を処理するのでしょうか?
分かる方、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

>計算で端数が出た場合、これらは…

消費税の申告書を作成するための計算という意味なら、円未満は切り捨てです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6371.htm

商取引の現場における処理方法という意味なら、切り上げ、切り捨て、四捨五入いずれも合法です。

>計算は、全体をまとめてでしょうか…

消費税の申告書を作成するための計算という意味なら、税込み経理なら単品ごと、税抜き経理なら1年 (期) 分まとめてからです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6375.htm

商取引の現場における処理方法という意味なら、総額表示の対象になる不特定の顧客に対する価格表示では販売単位ごと、総額表示の対象にならない取引なら任意です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Qヤフオクで商品を販売した場合、消費税が0%の時・・法人の場合消費税の処理はどうなりますか??

ヤフオクで商品を販売した場合、消費税が0%の時・・法人の場合消費税の処理はどうなりますか??
払わずに済むのか??8%を自己負担するのか???

Aベストアンサー

商品代金が10,000円で、消費税はゼロだとして10,000円で売却した場合。
 9,260円の商品に消費税740円を足して合計10,000円で売却したことになります。

「払わずに済む」???
課税売上が基準額以上になれば、翌々年度には消費税課税事業者になります。
「うちは消費税は貰ってない」としても免税事業者にはなりません。

上記の処理は法人でも個人でも同じです。

Q消費税8%?

 消費税が8%に上げられるそうです。私は毎年1%ずつ上げる方式にするのかなと思っておりましたら、何を狂ったのか8%に決まりそうです。
 公務員の収入は8%ほど下げられたのに消費税8%って庶民感覚でOKですか?
 皆様のご意見はいかがですか?

Aベストアンサー

No.8さんの
>公務員の給与の引き下げは期間限定です。来年4月から、つまり消費税率が引き上げられる
>月と同じ月から、元の給与水準に戻りますよ。だから、消費税8%は庶民感覚でOKです。

これって、消費税を上げる為に、国民を騙したってことになるんじゃないの?
官僚が自分の組織保身の為にやっている様に見える。
日本人として恥ずかしい。

Q日本のGDP約500兆、消費税率5%。なぜ約10兆しか税収がないのでしょうか?

2008年日本のGDPは約500兆円。その年の消費税率は5%。
その年国が集めた消費税は約10兆円と聞きます。
GDPとは、国内で生産された、物やサービスの合計、あるいはその年国内で生産された付加価値の合計と定義されていると、本で読んだことがあります。GDPが500兆円あるのなら、消費税も25兆円(500兆の5%)ありそうな気がしますが、なぜ10兆しかないのでしょうか。

また、GDP約500兆のうち、家計の消費が約59%程なんだそうです。
家計消費が約6割を占めているのであれば、家計の消費にだけ消費税がかかると考えても、せめて(500兆の6割が300兆、その5%の)15兆はないとヘンな気がします。なぜ10兆しかないか、GDPに対する消費税の内訳についてご存知の方、詳しく教えてください。

Aベストアンサー

消費税を払わなくていい会社(人)ってのがあるらしいですよ
要は集めるけど国に納めないという・・

それが全てかわかりませんが

---------------------
個人事業者の場合
前々年(2年前)の課税売上高が1000万円超・・・課税事業者
前々年(2年前)の課税売上高が1000万円以下・・・免税事業者

法人の場合
前々期(2年前の事業年度)の課税売上高が1000万円超・・・課税事業者
前々期(2年前の事業年度)の課税売上高が1000万円以下・・・免税事業者
---------------------

Q消費税の還付を受けるためには?

こんにちは。

新しく会社を作って3ヶ月くらい経っているのですが、消費税の還付について質問です。

会社を作ってから税務署等へ届出をいろいろしたのですが、消費税の還付を受けられるようにするには何の届出を出せば良いのでしょうか??

消費税については、消費税の新設法人の届出しか出していません。
消費税課税事業者選択届出書も必要でしょうか??
消費税の還付について、細かく手続きから必要書類まで知りたいのですが。

消費税の還付を受けないと大変なことになりそうなので、どなたかご教示いただきたくお願い致します。

ちなみに決算は4月~3月です。

Aベストアンサー

>消費税については、消費税の新設法人の届出しか出していません。

という事は、資本金が1千万円以上あったので、強制的に第1期・第2期について課税事業者となる、という事ですよね。
http://www.nta.go.jp/category/yousiki/syouhi/annai/1461_09.htm
そうであれば、消費税課税事業者選択届出書は提出する必要はありません


課税事業者には間違いありませんので、申告の結果、還付となれば、当然還付される事となります。

消費税課税事業者選択届出書を提出してしまったら、これについては、選択不適用届出書を提出しない限りは永遠に有効ですから、例えば基準期間の課税売上高が1千万円未満となって免税事業者となるはずの課税期間についても、申告・納付しなければならない事となってしまいます。

ですから、最初に書いたように、資本金が1千万円以上で課税事業者となる場合には、重ねて消費税課税事業者選択届出書は提出する必要はありません、というより、提出すべきではない事となります。
(これは見過ごせない大事なポイントです)

もしも、そうでなく、資本金が1千万円未満であるならば、免税事業者となりますので、第1期の期末までに、消費税課税事業者選択届出書を提出すべき事となります。

消費税の還付というか、申告については、法人税と同様に、事業年度末から2ヶ月以内に申告すべき事となりますので、3月決算であれば5月末までに提出すれば、翌月ぐらいに還付があるものと思います。
申告書の用紙は、おそらく4月頃に送られてくるはずのものと思います。

>消費税については、消費税の新設法人の届出しか出していません。

という事は、資本金が1千万円以上あったので、強制的に第1期・第2期について課税事業者となる、という事ですよね。
http://www.nta.go.jp/category/yousiki/syouhi/annai/1461_09.htm
そうであれば、消費税課税事業者選択届出書は提出する必要はありません


課税事業者には間違いありませんので、申告の結果、還付となれば、当然還付される事となります。

消費税課税事業者選択届出書を提出してしまったら、これについては、選...続きを読む

Q制作した国の消費税?消費した国の消費税?

はじめまして。この度、海外で起業ビザを取得し、来月より納税を開始します。
日本ではすでに住民票を抜き、非居住者となっています。
私の仕事はフリーランスのグラフィックデザイナーで日本の企業のパンフレットやポスターを
制作しています。
すでに日本で何年もやっているので、今までの顧客からの依頼を海外でやることになります。

そこで、所得税は住む国の決まった税率がありますので、
その分をその国で納税することはわかっているのですが、
消費税については、日本(8%)とその国(21%)で異なります。
ネット上で消費税はそのものが消費される国の税率を適用する見つけたのですが、
それは本当なのでしょうか?
実際、そうでなくては、中級クラスの収入であっても
税金がかなり高いその国では私の収入は半分以上が税金となってしまいます。

私の条件をまとめます。
・日本国非居住者
・作業(制作)は海外、実際に私の納品物が使われるのは全て日本国内

この場合、居住国である海外でどちらの消費税分を申告して納税するのでしょうか?

Aベストアンサー

>住民票を抜き、非居住者と…
>日本の企業のパンフレットやポスターを制作…

要するに、税法的には“外国人”が日本へ輸出するってことでしょう。

>この場合、居住国である海外でどちらの消費税分を申告し…

あなたは、その国の法律に従ってください。

どこの国かもお書きでないのでこれ以上の言及はできませんが、もし逆の立場、すなわち日本から輸出する場合は、消費税は「免税取引」となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6551.htm

一方、日本であなたの商品を輸入する人は、輸入時点で関税とともに日本の消費税が発生します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6563.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q消費税中間納付時の仕訳 未払消費税が足りない?!

消費税の仕訳を教えていただきたく、質問させていただきます。お返事いただければ幸いです。
(例)
4半期精算処理にて 6月末に
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
            / 未払消費税 200,000

だとします。
しかし、中間納付は前課税期間の消費税額の12分の3を支払い。 その納付金額は、300,000円とする。

そうなると、納付時の仕訳は
未払消費税 200,000/ 現金 300,000
☆☆☆   100,000

この借方にくる「☆☆☆」にあたる科目がなにか迷っています。
「その他流動資産」か「仮払消費税」か、
またほかの科目なのか。

お願いします。今月末の支払いのため、
早めに解決できたらうれしいです。
教えていただけますか?

Aベストアンサー

4半期精算処理というのは、
4~6月の第1四半期決算に伴う処理のことでしょうか?

もしそうであれば、今月末支払う中間納付額は、
仮払消費税 300,000 / 現金  300,000
でいいと思います。
4半期精算処理とはいっても、
ただ会社の業績把握のために3ヶ月分の決算を組んだだけなので。
次の9月末の中間決算処理において、6月末に仕訳した、
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
           / 未払消費税 200,000
という仕訳は逆仕訳で消して、
新たに4~9月までの6ヶ月間で消費税を計算し直します。

法人税とかも同様の取り扱いです。

実際、私はそう経理してます。
論点が違ってたらごめんなさい。

Q消費税が高いメリットとデメリット、また消費税が低いメリットとデメリットを詳しく教えてください!

消費税が高いメリットとデメリット、また消費税が低いメリットとデメリットを詳しく教えてください!

Aベストアンサー

・高い場合、零細な個人事業主の場合、益税になります。


(個人事業主)消費税の場合

・開業してから2年間は納めなくてもOK
・前々年の課税売上高が1,000万円を越えていなければ納めなくてOK
(ただし、前年の上半期だけで課税売上高1,000万を超え、なおかつ、この期間の給与等の支払い金額も1,000万円を超えた場合には、課税事業者となります。)


 出典
 http://biz-owner.net/tax/jigyounushi


・単純に考えると、国に入る税収は増えるように思われがちですが、
 消費自体が冷え込み、市中に出回るお金は減る傾向があります。

 これは、給与等の収入が上がれば解消しますが、
 日本は永らく、給与上昇を押さえ込んできたため
 税のほうが収入アップを上回っている状態です。

 欧米と異なり、(外国から見れば)物価は安いですが、
 市中に出回るお金は減っています。


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