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私は、「逆流性食道炎(胃腸の病気)で、自宅近くにあるかかりつけの内科医院で、処方して貰う飲み薬を飲む治療を、受けてる。

叉、同じ自宅近くにある胃腸外科医院(胃腸科と外科が、メインによる専門医院)で、経過観察としての胃カメラ検査を、年に一回毎年春に、必ず受ける」事で、最近約三年間、過ごしてます。


今年も、4月中旬に、件の胃腸外科医院で、胃カメラ検査を受けました。


その時、胃腸外科医院側の院長先生からは…


「専門医として、「かかりつけの内科医院で、院長先生が処方してる、タケプロンOD錠15だと、効きが少し弱い。
他の飲み薬へ、処方換えした方が良い」と、私は思います。


その旨、検査の報告書としての紹介状に書きますので、かかりつけの内科医院へ戻った時、院長先生へ相談して下さい」旨、助言兼ねた打診、受けました。


それにより、かかりつけの内科医院へ戻って、院長先生へ報告兼ねて、相談した所…


「胃腸外科医院側の院長先生が、処方変えした方が良いと、考えてる飲み薬だと、効きが余り良く無い。

今処方してる、タケプロンOD錠15なら、副作用抑えの漢方薬と一緒に飲んで貰うが、比較的効きがあるので、このまま続けて欲しい」旨、助言兼ねた打診受けた為、それに従い、結局処方換えされずに、現在に至ります。



そこで、「逆に、かかりつけ内科医院側の院長先生が、検査結果を元に薬を処方換えしたら、どうなるか的に、「?」と、なった」為、質問したいのは…


「胃腸科等、紹介して貰った専門医院側での検査結果、つまり診断結果を、かかりつけの内科医院へ、戻って見せた時。

結果を見た、内科医院側の院長先生が、「違う薬に、処方換えした方が良い」と診断して、違う薬へ処方換えされたとする。


その場合、例えば「内科医院側の院長先生が、処方換えした薬が、気になる。
専門医として、助言を仰ぎたい」と思って、一度受診した紹介先の専門医院へ、再度出向く。
そして、薬の部分だけだが、言わゆる「セカンドオピニオン」として、専門医としての院長先生へ、相談する事は、可能と言えば可能か?」に、なります。



長文になってしまいましたが、「かかりつけの内科医院叉は、専門医院に勤務してる、看護師さん」等、病院関係で詳しい方、お願い致します…。

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A 回答 (7件)

No.6です。

 補足読みました。

>基本的には、言わゆる「処方状況を、記録して貰う」のも兼ねて、
>かかりつけの内科医院でしか、処方受けてません。
症状の経過がイマイチのようで苦労しておられることが分りました。

貴方の言われている、「薬の部分だけだが、言わゆる「セカンドオピニオン」として、専門医としての院長先生へ、相談する事は、可能と言えば可能か?」に、なります。」この件については可能と言うことです。

ただし、話だけ承って、治療に入らない場合、今までの行為の繰り返しになります。悩みの解決に向かわないということです。
今回の質問を通して、一歩進めて胃カメラ検査を受けた胃腸専門医のもとで、適切な治療をされるのが望ましいと理解するのは無理で消化。
レヘルアップして早めに行動されるのが良いと思います。
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この回答へのお礼

遅くなりましたが、回答有難うございます…。


「今回の所は、出来る限り、求めた内容に近い内容で、回答されたとして、BAにしたい」と、思います。


又、質問した時は、よろしくお願い致します…。

お礼日時:2013/10/31 21:47

初めて胃カメラ検査を受けたのは昨年の春。

この時、胃腸外科医師に相談されています。

初めての胃カメラ検査受けた、去年の9月下旬ですか? この頃にかかりつけ内科医師から薬の変更で、タケプロンOD錠15を処方されたように受け取れます。

今年の4月に、胃腸外科で胃カメラ検査を受けた時、担当医師から薬の名前は不明だけど確か「タケプロンOD錠15だと、効きが余り良く無いです」。「ランソプラゾ―ルOD錠であれば、比較的効きが良いので、こちらの1日1回として10錠パックを3パック、これを1ヶ月分として、処方換えして貰った方が」、と助言を受けられたようです。

どうであれ、胃カメラ検査を毎年春に一回必ず受けるなどしているうちにあれこれ約三年経ったのですね。
苦労しいる割に症状が改善されないので困りますでしょう。

昨日だろうと思いますが、かかりつけの内科医院と胃カメラ検査を受けている胃腸外科医院、どちらも提携してる近くの民間の総合病院で薬の件について相談されたとの事。
この時、「胃腸科の専門医院で診て貰ってるが、」と伝えられたように記載されています。胃カメラ検査を受けた胃腸外科医師から薬を処方されたとか、服用したことがあるのか質問文からは分りずらいです。

どちらも提携してる近くの民間の総合病院の担当者が仰っている、「胃カメラ検査受けられた胃腸科の専門医院側へ、処方された薬を、現物か薬剤情報提供書つまり、お薬の説明書を持参の上で、先に相談して下さい。」この返事は正しいでしょう。
なんだかんだと言っても、実際に薬を飲まないと効き目が分からないです。

この回答への補足

回答、有難うございます…。



2年前の4月下旬頃、初めての胃カメラ検査を、胃腸科の専門医院で受けた時は、相談してませんでした。

この後で、9月下旬の時に、効き目の点から気になった為、かかりつけの内科医院側で相談したら、「タケプロンOD錠15」へ、処方換えして貰ってます。




これが、2回目の胃カメラ検査を、今年の4月中旬に受ける時、今回の胃腸外科医院は、「一般内科も、一応の取扱の診療科目」と、分かった為、検査の後で受けた結果説明の時…


「内科の視点と合わせて、かかりつけの内科医院側の院長先生が、処方してる飲み薬だが、院長先生は専門医として、どう思いますか?」と言う内容で、正式なセカンドオピニオンとしてでは無く、「受診時、気になる症状に対する」相談の範囲内として、私は質問しました。




医院(クリニック)で、何かの薬を処方して貰う事あれば、歯科医院か夜間・休日診療所的な診療所で無い限り、基本的には、言わゆる「処方状況を、記録して貰う」のも兼ねて、かかりつけの内科医院でしか、処方受けてません。

補足日時:2013/10/17 00:57
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No.4です。

 補足読みました。

僕に丸投げされても、貴方の意向を尊重しなけばなりません。

貴方は、No.3の補足に「私の場合、万が一、気になる事あれば、最近なら「症状自体よりも、処方される飲み薬の方が、気になる傾向が強い」です。」と記載されています。
貴方は昨年春に、胃腸科の専門医院側の院長先生から、セカンドオピニオン方式による診察として、相談に乗らせて貰いますので、どうぞ来て下さい。という返事をもらっていますね。

どちらも提携している近くの民間の総合病院で相談されるにしても、胃カメラ検査受けられた胃腸科の先生が処方された薬を飲んで経過をみないと、次の手が打てないと思います。
そのため、かかりつけ内科医院側の院長先生から処方してもらっている飲み薬か、薬剤情報提供書(薬の説明書)を持って、胃カメラ検査受けられた胃腸科の専門医院の受診して薬を処方してもらう必要があります。

次に、かかりつけ内科医院と胃カメラ検査受けられた胃腸科の専門医院で処方してもらった ”薬の効き目を比較して” (薬の)効き目のランクが同じレベルのとき、胃カメラ検査を受けられた胃腸科の専門医院で処方された薬、または、薬剤情報提供書(薬の説明書)と紹介状を持参して、どちらも提携している近くの民間の総合病院で相談されるという手順を踏まなければならないでしょうね。

手間がかかりますけど、一度試されたほうが安心できると思います。
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タケプロンOD錠15とランソプラゾ―ルOD錠は有効成分が同じですが、添加物が違っています。


後発品は先発品と適応が異なるそうです。
セカンドオピニオンを求める場合、まずは主治医に話して他医への診療情報提供書を作成してもらう必要がある。(ウィキペディア)
紹介状と診療情報を書いてもらい、これをもって相談先へ出かけることでしょう。


>そして、薬の部分だけだが、言わゆる「セカンドオピニオン」として、専門医としての院長先生へ、相談する事は、可能と言えば可能か?」に、なります。

A:
胃カメラ検査を受けた胃腸外科の先生は、薬の処方について回答されていらっしゃるようです。
一度受診した紹介先の専門医院へ、再度出向くというのは時間のロスと思われます。

胃カメラ検査の報告書はかかりつけ内科医師に伝わっているとのことですから、かかりつけ内科医師に相談して、他医への診療情報提供書を作成してもらい、胃カメラ検査を受けた胃腸外科の先生ではなく大きな病院へ行って他の先生に相談されたほうが良いのではないでしょうか?

この回答への補足

最後の部分だけですが、かかりつけの内科医院と今回の胃腸外科医院、どちらも提携してる近くの民間の総合病院で、担当となる消化器内科へ、「かかりつけの内科医院と、胃腸科の専門医院で診て貰ってるが、内科医院側が処方する薬が、万が一気になる場合、相談するには、どうすれば良いか?」を、電話で問合せた結果…


「症状は悪化して無いが、内科医院側が処方換えすると判断して、新たに処方する薬が、もし気になる場合…。

かかりつけの内科医院側では無く、胃カメラ検査受けられた胃腸科の専門医院側へ、処方された薬を、現物か薬剤情報提供書つまり、お薬の説明書を持参の上で、先に相談して下さい。

その上で、どうしても気になるなら、ウチの科での相談希望だが、特定の専門医を希望して無ければ、胃腸科の専門医院側の院長先生に、「受診当日、担当する専門医への紹介状」を、書いて貰って下さい。
外来診察ある日なら、どの時間帯に、来て頂くのは構いません…。」旨、回答受けてます。

補足日時:2013/10/15 13:35
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明らかにおかしなやり取りがなされているので、口を出させていただきます。



ランソプラゾールはタケプロンの一般名です。そのため、タケプロンのジェネリック医薬品がランソプラゾールという名前で販売されています。

やはり掲示板上で処方内容のやり取りをするのは危険なようです。


胃腸外科医院の院長先生は年に1回検査をするだけなので、そこまで質問者様のことを深くは知らないとおもいますが、かかりつけの内科の先生は、質問者様定期的に診察しており、症状や性格や合併症などを熟知しています。

かかりつけの内科の先生が総合的に判断して、胃腸外科医院の先生と違う判断をすることはありえるでしょう。心配なことがあればまず、かかりつけの内科の先生に相談すべきです。

この回答への補足

回答、有難うございます…。



去年の春、初めて胃カメラ検査受けた時、件の胃腸科の専門医院側の院長先生に、問合せとして相談した所…


「万が一、かかりつけ内科医院側の院長先生が、処方してる飲み薬に気になる事あれば、その飲み薬を現物か処方受けた時に貰う、薬剤情報提供書つまりお薬の説明書を、ウチの医院へ、持参して下さい。

正式にでは無いが、セカンドオピニオン方式による診察として、相談に乗らせて貰いますので、どうぞ来て下さい…。

症状自体が、気になる場合は、これ迄通り先に、かかりつけの内科医院側の院長先生に、相談して下さい」旨、回答受けてます。



私の場合、万が一、気になる事あれば、最近なら「症状自体よりも、処方される飲み薬の方が、気になる傾向が強い」です。

補足日時:2013/10/15 13:48
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こんにちわ



タケプロンOD錠15は通常1日1回2錠ですけど、発疹が見られたから減量して1日1回1錠になったのでしょうか?
それを通常に戻したって感じ?
ランソプラゾールOD錠はタケプロンOD錠とは成分が違いますが、15mg錠と30mg錠とがあります。
私も胃腸科Drと同意見だけどね~
ランソプラゾールOD錠30mg1T/1Dで1週間様子見る方法はダメかしら?
もし発疹が酷いなら中断して内科Drが処方した物で・・・
漢方薬の他にも常用してる薬はありますか?

この回答への補足

回答、有難うございます。


タケプロンOD錠15は、初めての胃カメラ検査受けた、去年の9月下旬。

「当時、処方して貰ってた「ガスター10の病院版」が、少し効き目が弱かった事に、不安を感じた。

これを、かかりつけの内科医院で、院長先生に相談した所、「お話の症状ですと、タケプロンOD錠15なら、比較的効き目が出ると思われますので、取り合えず1日1回の1錠を10日分、仮に処方して様子見ます。
もし、薬が無くなる頃に効き目が出れば、その頃に再度来て貰うなら、1ヶ月分処方する薬として、正式に処方換えします」旨、助言受けた。


この為、仮に処方して貰った10日分を飲んだら、多少効き目を感じた為、切れた頃に再度出向いて、その旨を申し出て、正式に処方換えして貰った。


所が、翌月の10月下旬に、「顔に、被れと赤みが出る」副作用が出てる事を、用事で会った別居の家族から、指摘された。

後日、その旨を申し出たら、副作用抑えの漢方薬として、黄連解毒湯も処方して貰い、晩ご飯の後については、タケプロンOD錠15と、一緒に飲んだ。


その結果、一通り副作用は落ち着いたので、「副作用抑えとして、黄連解毒湯も、飲み続けて下さい。

1日1回2錠を、1ヶ月分処方するのは、一応可能ですが、副作用が酷くなり易いのが懸念されるので、出来れば元からの1日1回1錠が、良いですが…?」の旨、助言兼ねた指示受けた。

それに従って、飲んでる」次第です。



今回のタケプロンOD錠15と、黄連解毒湯以外では、腰痛の持病持ちで、かかりつけの内科医院は、整形外科も取扱の診療科目なので、「万が一、急な腰痛が夜に出て寝れない時、抑える飲み薬」として、モービックは処方して貰う事は、時々あります。

だが、処方して貰うのは、「緊急に飲む分として、10錠パックを1パックだけ」です。


これ以外だと、腰痛の貼り薬(タッチロンバップ)か、塗り薬(ボルタレンゲル1%)も、処方して貰う事は、時々あります。

補足日時:2013/10/13 09:22
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こんにちわ



薬の組み合わせで副作用が起きる場合もあるんです。
他の薬を何種類か書いて頂けないとどんなのが処方されていて胃腸科のDrがどんなのをオススメしてるのかが判断出来ません。
多分、タケプロンOD錠15は2T/1D(1回2錠1日1回)処方されてると思いますが・・・
推測ですが、胃腸科のDrはランソプラゾールOD錠30mg1T/1D(1錠1日1回)をオススメしてたんだと思います。
これを6週間処方ですね。
これでも再発再燃していれば
ランソプラゾールOD錠15mg1T/1Dで継続治療
場合によってはランソプラゾールOD錠30mg1T/1Dも・・・

お大事に~

この回答への補足

ご覧になり、有難うございます…。



かかりつけの内科医院側では、院長先生からは、「タケプロンOD錠15ですが、希望されるなら、晩ご飯の後か夜寝る約1時間前、1日2錠を1回分として飲んで頂く様、10錠パックを6パック、1ヶ月分として、副作用抑えの漢方薬の粉薬、黄連解毒湯と共に、処方します。


ただ、タケプロンOD15錠ですが、1日2錠を1回分として飲むと、1日1錠の時に出てる、顔に被れと赤みの副作用が、少し酷くなる恐れあります。

私としては、出来れば1日1錠を1ヶ月分に、抑えて処方したいと思いますが…?」の旨、助言兼ねた指示を受けました。


この為、「これ迄通り、タケプロンOD錠15は、1日晩ご飯後の約1時間後か、寝る約1時間位前の何れかに飲む様に、1日1回1錠を1ヶ月分。
(10錠パックで、3パック。)

これと、副作用抑えとして、漢方薬の粉薬の黄連解毒湯を、晩ご飯の直前と、食べ終わってからの約1時間後か、夜寝る前の約1時間前、1日2回飲める様、3袋パックを10パック」合わせて、処方して貰ってます。



今年の4月、胃カメラ検査を、件の胃腸外科医院で受けた時、正確な薬の名前は不明ですが、院長先生からは、確か「タケプロンOD錠15だと、効きが余り良く無いです。

ランソプラゾ―ルOD錠であれば、比較的効きが良いので、こちらの1日1回として10錠パックを3パック、これを1ヶ月分として、処方換えして貰った方が、専門医の院長として、私は勧めたいと思います。
その旨、検査結果の報告書として、かかりつけの内科医院側の院長先生への紹介状に、書かせて貰いました」旨、検査結果兼ねた診断結果として、聞いた記憶あります。

補足日時:2013/10/13 07:40
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