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下記の問題の回答及び解説をして頂きたいです。

雨粒の半径を1mmとすると、半径0.01mmの雲粒が何個集まったものか?

宜しくお願い致します。

A 回答 (3件)

ごめんなさい、補足もらってるのに遅くなりました。



単純に100個ではないのは、明らかなので。

No.2さんが書かれているけれど、立体ですからね。

体積の計算になるだけ。この場合はそれでも簡単に出ますよ。

ほとんど 消えてしまうから、結局簡単な数字になります。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

Ps.教科書に出てくるの?? 説明したあるのだったら分かるけれど。
問題として出てるか・・・。ちょっと迷うかもね、確かに。
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この回答へのお礼

丁寧な御回答 誠に有難う御座います。

お礼日時:2013/10/16 20:42

体積は長さ(この場合球の半径)の(  )に比例するという事が分かっていれば、半径1mmの球体と半径0.01mmの球体は、半径で(  )倍ですから体積で(   )倍になるかは、アッと言う間に出ます。


分からなければ、「体積 長さ 比例」で検索。
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えっと・・・。



これは地学の問題なのでしょうか??
その前に高校の問題なのでしょうか??

「雲の粒」 が 「雨の粒」になるのでしたら、ただの算数でしかありませんよ?

もし違う要素があるのでしたら、どう違うか、提示してもらえますか?

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

つまりは、σ(・・*)の知る限り、この問題は「ほぼ自明」だということ。
ほかの要素は必要ないはず。

この回答への補足

一応、地学基礎の教科書に記載されている問題です。
それをこのまま、質問させて頂きました。

私も初めて読んだとき、引っ掛け問題や問題文の解釈の誤りを疑いました。

補足日時:2013/10/13 17:24
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