AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

これ見ると、受給権は大体分かったのですが、では、
額はどこまでの分入るのですか、
特に働いてると被保険者って事は払っているわけで。
どなたか、おおよそでいい、簡単でいいんで
教えてください。
お願いします。
http://www.shougai-office.net/article/14909186.h …

 

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A 回答 (2件)

ごくごく簡単に。


老齢基礎年金の繰上げ請求(65歳になる前よりも早めに受け取る請求)を行なうと、その後ずっと、本来の老齢基礎年金よりも少ない額しか受け取れません。
このとき、老齢基礎年金は満額(繰上げをしないとき)でも障害基礎年金2級の額と同じです。
言い替えれば、繰上げをすれば、障害基礎年金2級の額よりもぐっと少なくなります。
また、障害基礎年金1級は、2級の額の1.25倍です。

以上をまとめると、金額の大小関係は次のようになります。

障害基礎年金1級 > 障害基礎年金2級 ≧ 老齢基礎年金満額

それぞれの額は定額です。
平成25年10月分以降、老齢基礎年金満額と障害基礎年金2級は、年額77万8500円。
障害基礎年金1級は年額97万3100円です。
とりあえず、これだけ知っていれば十分だと思います。
(ただし、物価の変動などと連動して、毎年度その年金額が変動する決まりとなっています。)

厚生年金保険の被保険者だったことがあるときは、もし、障害の元となった傷病の初診日が厚生年金保険被保険者中にあるのならば、同級の障害厚生年金が追加されますから、額はもっと多くなります。
ただし、その障害厚生年金の額は、障害認定日(通常、初診日から1年半後)までの平均報酬額や厚生年金保険被保険者月数(300か月に満たないときは300か月として計算されます)に左右されるため、ひとりひとり異なります(つまり、これこれ何円になる、とは言えません。)。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2013/10/24 21:10

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