痔になりやすい生活習慣とは?

復興税が入った請求書の書き方が分かりません
はじめて個人で仕事を頼まれたのですが、
それに対しての、請求書の書き方が分かりません…。

相手からは、
「こちらへの手取り金額は2万円。
源泉と復興税が引かれるので22,274円で請求してください。」

とのこと。
消費税が1000円なぐらいで、あとはどうやって
計算(?)というか表にすればいいのでしょうか???
あいての方がくれた見本には、消費税しか税金は書いてなく、
そのまま請求額になっていました。
見本通りに計算したら21000円ですが、請求額は22,274円にして、
合っていないのですがそれでいいのでしょうか?


ネットで見ましたが、見本になるようなものがなく困っています。
猿でも分かるように教えて頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

※添付画像が削除されました。

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A 回答 (7件)

消費税の1円未満の端数処理は、四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法も認められています。



お好きな方法でされてください。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます!
では¥23,388でも大丈夫ですね!
これで請求書出したいと思います。

お礼日時:2013/10/28 18:48

「こちらへの手取り金額は2万円。


源泉と復興税が引かれるので22,274円で請求してください。」
これは、相手があなたを個人として、報酬の支払をする場合の説明です。
あなたは、個人事業主でも法人でもないのでしょう。
見本は、外注の場合のものだから消費税のみ記載があり、所得税も復興所得税も不要なのです。
復興税は所得に対してかかるものですから。
報酬の源泉所得税:10%
復興所得税:10%×2.1%=0.1×0.021=0.0021
0.1+0.0021=0.1021
計算式は 
Y-Y×0.1021=20,000
Y(1-0.1021)=20,000
Y=20,00/0.8979
Y=22,274
源泉所得税と復興所得税が2、274円になります。
あなたの請求額は22,274円が収入で、所得税を2,274円支払ったことになります。
確定申告の時に、通常の所得税(約5%+5%×2.1%)よりも多く支払っていますので、還付が多くあるはずですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど…分かるようで理解しきれない
やっぱ難しい…デス

勉強しないとですね!

お礼日時:2013/10/28 12:48

#1です。



最初の質問文を読み返して気付きました。
請求書の見本には、消費税の欄があって源泉徴収税額の欄はないのですね。

その見本通りの請求書を作るとすれば
○○代金  21,214
消費税額  1,060
合計請求額 22,274
以上の要領で問題ないはずです。
源泉徴収税2,274円については、請求書に記載しなくても先方が支払の際に差し引いて、残りの20,000円を質問者さんの支払います。

請求書は、以上のとおり記載すれば問題ありません。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます!
相手から連絡があり、代金が¥22,274で、そこに消費税をかけて、
出た数字を請求額にしてくれとのことでした。

ということは…

○○代金  22,274
消費税 22,274×0.05=1113.7

合計 23387.7

となるのですが、この場合の端数って切り捨てなのでしょうか??
それとも四捨五入計算なのでしょうか??


すみません、最後でつまづきました…。
よろしくお願いします!!

お礼日時:2013/10/28 12:47

#1です。



補足でお示しの以下のやり方は間違いです。
○代金  1式                    ¥20,000
源泉徴収税額(所得税および復興特別税)   ¥2,274
お支払い金額                    ¥22,274

請負代金はあくまで¥22,274であり、それから源泉税\2,274を差し引いて、差引¥20,000をお支払くださいという請求書です。
したがって、先の回答のとおり
  ○○代金                    22,274
  源泉徴収税額(所得税および復興特別税) 2,274
  差引お支払い金額               20,000
とする方が正しいです。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます!
相手から連絡があり、代金が¥22,274で、そこに消費税をかけて、
出た数字を請求額にしてくれとのことでした。

ということは…

○○代金  22,274
消費税 22,274×0.05=1113.7

合計 23387.7

となるのですが、この場合の端数って切り捨てなのでしょうか??
それとも四捨五入計算なのでしょうか??


すみません、最後でつまづきました…。
よろしくお願いします!!

お礼日時:2013/10/28 12:46

勘違いが多いようですね。



質問であなたが言われるように、あくまでも手取り額が2万円なのです。
そして、所得税や復興特別税は、あなたが負担すべき将来の税金を請求を受けた会社が天引きをして納付しておいてくれる制度なのです。

ですので、手取り2万円からの逆算であり、あなたの請求すべき金額は、消費税込の22,274円なのです。その内訳が、消費税抜きの金額が21,214円であり、消費税が1,060円なのです。

この消費税込の金額から所得税と復興特別税を合わせた2,274円が引かれることになるため、手取りが2万円なのですよ。

あらためて説明すると、
  《税抜請求額+消費税(5%)》-所得税及び復興特別税(10.21%)=手取額
なのです。
したがって、手取り額に消費税率を掛けること自体間違っているのです。
《》内を請求し、所得税と復興特別税をお任せでひいてもらってもよいということなのです。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
なるほど~分かりやすかったです。

でもなぜ見本の請求書には消費税だけ書いてあったんだろう…なぞです。
レシートのような感じでそれは私にも分かる内容でした。

お礼日時:2013/10/27 22:16

逆算いたしますと、


 税抜請求額    21,214円
 消費税       1,060円(5%)
 及び地方消費税
 小計       22,274円
 源泉所得税    △2,274円(10.21%)
 (所得税復興特別税)
 合計       20,000円
となります。

ただ、源泉所得税を請求額に記載しなくても、発注元である会社側が納税義務者として計算の上で天引きすることが可能です。
ですので、請求額を22,274円になるものでも十分です。

私は、請求する側でも天引きされる源泉所得税の把握が必要ということから、請求書で引くことをお勧めいたします。税理士などの職業専門家の請求書の様式をみるとわかりやすいかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

>ただ、源泉所得税を請求額に記載しなくても、発注元である会社側が納税義務者として計算の上で天引きすることが可能です。
ですので、請求額を22,274円になるものでも十分です。


ということはなんですが、
単純に


○代金  1式  ¥20,000

消費税     ¥1,000
合計     ¥21,000 


請求額  ¥22,274(←う~ん、ここが何かすっきりしない…)

でもOKなんでしょうか??  

相手の方がくれた見本では、2013年6月の請求書でしたが、
復興税などは入っておらず、小計と消費税(5%)と合計金額、
そしてその合計金額が請求額となっておりました。

なぜに復興税やら入っていないのかなぞです…。     

お礼日時:2013/10/27 18:39

お示しの金額は、内税で考えられているようですので、消費税については考慮する必要はありません。


また、源泉徴収は、所得税10%、復興特別税(所得税額の)2.1%、計10.21%です。

そこで、手取り金額2万円と請求額22,274円の関係は次のとおりとなります。
  20,000÷(1-10.21%)=22,274

そして、請求書の記載の仕方は次の要領でよいと思います。
  ○○代金                    22,274
  源泉徴収税額(所得税および復興特別税) 2,274
  差引お支払い金額              20,000

なお、質問者さんは、消費税に関しては免税事業者のはずですから、売上高には内税の税込金額である22,274円をそのまま計上することになります。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます!
うぅ~ややこしいですね(><)数字嫌いなので頭痛クナリマス

教えて頂いたのを参考に作ったのですが、

○代金  1式                  ¥20,000

源泉徴収税額(所得税および復興特別税) ¥2,274
お支払い金額                  ¥22,274


にしてみたのですが、問題ないでしょうか????

添削していただきたく、よろしくお願い致します。m(_ _)m

お礼日時:2013/10/27 18:34

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報酬 30000円
消費税  2400円
源泉税  3063円

請求額 29337円
※源泉税は御社にて納付願います

と書くのはおかしいでしょうか。
源泉徴収漏れを防ぎたいのですが、どのような表記が一般的なのか教えてください。

Aベストアンサー

【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


そもそも、なぜ源泉徴収漏れを防ぎたいと考えるのですか。私があなたの立場なら、源泉徴収を忘れてくれないかな。忘れてくれればラッキーなのだが………と考えますね。だって、源泉徴収を忘れて32400円を振り込んでくれればうれしいじゃないですか?

私の請求書:
報酬額(本体) 30000円
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=================
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=================
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【標準的な表記法】
報酬額(本体) 30000円
消費税等の額   2400円
源泉所得税額(△)3063円
=================
差引き請求額  29337円

「※源泉税は御社にて納付願います」は余計です。顧客によっては「そんなことは言われなくても解っているよ」と不愉快に思うかもしれませんよ。


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項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
小計:200,000円
源泉税(10%):22,222円
-------------------------
請求総額:222,222円

というような書き方が良いのでしょうか?

それとも、源泉税といった項目は設けず、

項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
請求総額(源泉税込):222,222円

と書いた方が簡潔で良いのでしょうか?


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

項目名:●●円
項目名:●●円
-------------------------
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Aベストアンサー

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そのため、手取りを3万円にするためには33333円にするわけです。

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ずばり25万円が残るには幾らの請求書を発行すれば良いのでしょう…?
無知にてお恥ずかしい次第ですがよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

>はじめて個人で請求書を出すことになりました…

どんなお仕事でしょうか。
個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されるわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人だと何でも源泉徴収しなければならないと、誤解している人・企業が多いことも事実です。
ご注意ください。

>ずばり25万円が残るには幾らの請求書を発行すれば良いのでしょう…

源泉徴収義務のある職種に間違いないとしても、税率はすべて 10%とは限りません。
前述の参考URLでご確認なください。
まあ、ここでは 10%として、

【内税表記の場合】
250,000÷0.9=277,777円・・・これが請求額

【外税表記の場合】
250,000円×5÷105= 11,904円
(250,000 - 11,904)÷0.9= 264,551円
--------------------------------------
・商品代 (ほか適宜) 円
・消費税 11,904円
・請求額 276,455円
-------------------------------------
実際にもらう金額
264,551×0.9 + 11,904 = 250,000円

>はじめて個人で請求書を出すことになりました…

どんなお仕事でしょうか。
個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されるわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

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税込5万円の請求書を作成したいと思っています。

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Aベストアンサー

本体価格 47,619円4銭76厘1毛  消費税 2,380円95銭23厘9毛

合計 50,000円 請求致し申す


・・・・・・


なんてね。

もともと税込み5万なのだから、端数が出るのは当たり前

どちらかを切り上げどちらかを切り下げて5万にしておけばいいのです。

個別の請求で1円程度の端数表示にあまりこだわる必要なし。

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とても無知な質問でスミマセン…(汗)
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Aベストアンサー

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する場合であっても、税込価格が表示されていれば、総額表示の義務付けに反するものではないことに留意する。

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普通はどうかといわれると、あくまで個人的な感触ですが、普通は切捨てじゃないかと・・・。そうあってほしい。
ただ、EXCELなどで請求書を作ると、端数処理せず、端数の表示もしない設定だと、自動的に四捨五入した数値が表示されるので、四捨五入の場合も結構あるのではないかと思います。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/2323/01.htm

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する...続きを読む

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Aベストアンサー

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http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm
5 第204条第1項第5号の報酬・料金
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に該当するでしょう。

>この度改めて有限会社Nに確認したところ、源泉徴収ではなく、消費税の支払義務は私にあり…

消費税は、前述の「売上」が 1,000万円を超えれば、超えた年の 2年後から課税事業者となり、自分で消費税の確定申告をする義務が生じます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6531.htm
支払い側が天引きして国に納めてくれることはありません。

>雇用関係に無い私に対する源泉徴収を有限会社Nが支払う義務はない…

話が混線していますね。
消費税はもちろん源泉徴収とは無縁ですが、「所得税」の源泉徴収義務は、支払い側にあります。
個人だからといって何でもかんでも源泉徴収されるわけではありませんが、質問者さんのような職種は、源泉徴収の対象になります。

「雇用関係に無い」
と言っているのは、「給与の源泉徴収」と取り違えています。
『報酬・料金等に対する源泉徴収』
として、支払い側に義務があります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>消費税込みのギャラ(演奏料)だからといって、雇用主であろうと無かろうと、演奏依頼主が演奏料の源泉徴収税を納税しないで…

だから、消費税と所得税とはまったく別物なのです。
消費税が別枠でもらえるか、内枠かで、所得税の源泉徴収があったり無かったりするわけではありません。

>どのように説得すれば、源泉徴収税を納めてもらえるでしょうか…

ひるがえって、源泉徴収など無理にしてもらわなくとも、受け取ったほうが罪に問われることはありません。
そもそも、源泉徴収されたところで、サラリーマンの給与とは違うのですから「年末調整」はなく、それで納税が完結するわけではありません。
確定申告が必要なのですから、本来は後払いでよい所得税を、分割前払いしてほしいなどと考える必要はありません。

>また、こちらとしては、消費税うんぬんの話をN会社と一度もしたことは…

消費税について、支払い側と話をする必要などありません。
消費税の課税要件を満たしている取引ですから、消費税をもらうのは当然です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6105.htm
ただ、消費税は消費税としてはっきり区分して支払われるか、消費税込みの額で支払われるかは任意です。
N社は 10,000円の請求に 500円をプラスして支払ってくれるようですが、10,000円しか支払ってくれない会社もあります。
10,000円しかもらえない場合は、正味の売上 9,524円に消費税 476円がプラスされているという解釈になります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>個人事業主になると思います。自ら法人を設立してはおらず、毎年確定申告をして、年収は1000万円以下…

個人事業主として「年収」という言葉は曖昧です。
「売上」はどのくらいありますか。
仕入や経費、税金や保険などを払う前のお金です。
消費税をもらっているなら、消費税込みの金額で、1,000万円を超えるか超えないかが、一つの判断材料になります。

>他の演奏依頼者(バーや会社等)の方々には、源泉徴収税10%を税務署に収めていただいているのですが…

源泉徴収の対象になる職種だから...続きを読む

Q消費税と源泉徴収税の請求の仕方がわかりません。

恐れ入ります。
最近会社を辞め、フリーで原稿を書き始めました。
請求書を提出するよう初めてクライアントに言われたのですが、
「消費税」と「源泉徴収税」の書き方が判りません。

大変初歩の質問かとは思いますが、どなかた教えていただけたら大変助かります。

ちなみに、15万円の仕事を請け負い、「税別」でと自分からお願いしたのですが、
その際、「消費税」が別なのか、「源泉徴収税」が別なのか、自分でもよく判っておらず、
いざ請求書を作成する段階になり、混乱しております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

当初のご質問にmukaiyamaさんの回答への質問とを見ると、少し混乱されてますね。

原稿代を請求する側は「源泉徴収がいくらか」を考えなくてもいい、と考えてください。

請求書には、原稿料+消費税を書けばいいだけです。
消費税率は現行5%ですから15万円+7,500円で175、500円が請求額になります。

貴方に出版社から支払われる時に、10%が源泉徴収されて105、750円が振り込まれるわけです。


さてに数字が並ぶ、、という現象をご説明します。

消費税込みで請求をしますという方がいて、その方が「とにかく手取りでピッタリ10万円にして欲しい」といいます。

その場合には原稿代金を支払う会社は「111,111円支払います。

支払金額から10%源泉徴収して10万円が振り込み額になります。

111,111円の10%は11,111円です。
「並び数字になる謎」は解明されましたか。

そして111,111円は消費税込みの額です。
5,291円が消費税です。
計算は111,111円割る105×5です。
原稿請求額は105,820円です。

原稿請求時の消費税と、源泉徴収税額は、考えると混乱しますけど「自分は源泉徴収税額を計算しないといけない立場ではない」と考えれば悩まなくてもいいです。

当初のご質問にmukaiyamaさんの回答への質問とを見ると、少し混乱されてますね。

原稿代を請求する側は「源泉徴収がいくらか」を考えなくてもいい、と考えてください。

請求書には、原稿料+消費税を書けばいいだけです。
消費税率は現行5%ですから15万円+7,500円で175、500円が請求額になります。

貴方に出版社から支払われる時に、10%が源泉徴収されて105、750円が振り込まれるわけです。


さてに数字が並ぶ、、という現象をご説明します。

消費税込みで請求をします...続きを読む


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