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20代前半、女性です。
先月半ば辺りから微熱、咳と倦怠感が酷く、先月終わり頃に地元の病院で血液検査、レントゲンを撮りました。翌々日個別の血液検査の結果が届き、マイコプラズマが160倍以外は問題なしだと言うことでミノマイシンと他PL顆粒等を処方され、二週間ほど前に無事咳が治り、熱も一旦下がりました。 しかし一週間前に再び病院に行くと喉が赤いと言われてしまいました。実はその頃から顔の火照りが気になり、首や上半身、顔を触ると熱い…と感じて熱を計ると37.2分ほどの微熱がありました。実はこの三ヶ月間、二週間ずつくらい熱があるかな→熱を計る→37度前半という事が起きていましたが、火照り微熱があるのは大体生理10日前で、生理が来ると微熱は下がっていたように思います。喉の痛みはあと少し、といった感じでそれこそ咳払い程度です。痰や寝汗は出ません。小学生の頃から後鼻漏気味で今も鼻水が少し流れますが今まで微熱が出たことはありません。HIV等の検査も陰性です。咳が1番酷く止まらない頃は結核!?と思い随分先生に質問してしまい、結果レントゲン撮影に至った訳ですが疑わしい影の一つもないそうです。
気になるのは、現在もミノマイシン顆粒、PL顆粒などの少々?の解熱効果がある薬を服用しているにも関わらず微熱と倦怠感(というか眠気?)、そして少しの喉の痛みがあるということです。これは長期のマイコプラズマ感染により疲れが出てしまい、新たに喉風邪を引いてしまったという事なのでしょうか…? また、それこそ気にしすぎという場合もあるのでしょうか?
他の質問者様のマイコプラズマ感染症の予後では咳は続くが微熱は下がるというものが多く、逆のパターンの方がなかなかいらっしゃらないので気になってしまって…。生理も今日来たのですが微熱のままで、高温期のせい!という期待が持てなくなりショックを受けている次第です。こんな状況で今度薬の服用を止めたら咳までまた復活したら…!とノイローゼ気味です。このような経験に覚えがある皆様、医療関係者の皆様、どうぞお知恵をお貸し頂ければと思います。

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A 回答 (1件)

中国で風邪やインフルエンザの常備薬としてよく使われている板藍根、


あるいは日本でよく使われている銀翹散(ぎんしょうさん)や天津感冒片等が適しています。
これらは抗菌抗ウイルス作用を持っており、マイコプラズマ感染症にも有効です。

抗菌作用のミノマイシン顆粒や解熱作用等の対症療法が主なPL顆粒等よりも効果があります。

銀翹散や天津感冒片は町の薬局で普通入手出来ますが、板藍根はあまり入手出来ませんので、ネット購入が必要だと思われます。

体を暖かく保って栄養のある食事等にも注意して下さい。
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