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フリー素材を探している際に、
サイトAで有料販売されているものとまったく同じ素材が、
サイトBでは無料利用可のように書かれている場合があります。

この状況で、

(1)
Bで有料再配布可となっていたからAが再配布した場合、
Bからダウンロードすれば無料で利用可能だと思うのですが、
ダウンロード先がBである証拠が残りません。
Aに権利申し立てされた場合はどうすればよいのでしょうか?

(2)
BがAの素材を無断転載していた場合、
Aが元だと知らずにBからダウンロードし利用してしまい、
Aに権利申し立てされた場合はどうすればよいのでしょうか?

また、無料素材が無断転載であるかどうか、
ダウンロード前に調べる方法はあるのでしょうか?

ご存知でしたら教えてください。

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A 回答 (1件)

まず、どちらがオリジナルかが分かるかですよね。


 それが、GNU Free Documentation License( http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_Free_Documentat … )で配布されているなら、無償で入手して有償で再配布しても一向に構いません。GPL( http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_General_Public_ … )のフリーソフトと同じです。
 フリー(すなわち自由)なのですから・・。BSDライセンス( http://ja.wikipedia.org/wiki/BSD%E3%83%A9%E3%82% … )ならもっと自由かも。いやコピーレフト( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%94% … )じゃないのでGPL/GFDLのほうが自由と言う意見も。
 私もネットで公開する画像やHTML/CSSのコードは、GFDLかBSDにしてます。だって無断使用されて不愉快になるほどなら、初めからフリー(自由に・・)と宣言しておいたほうが良いです。

 日本では別の意味(無料)でフリーソフトと言う言葉が使われていますが・・・。
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