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スペクトルマンだったと思います、金色の無表情な顔の。

そのお話の中で、普通の子供が怪獣になってしまって(頭でっかちな気持ち悪い怪人)、生肉なんかを食べてしまうような、とっても怖い話を記憶しています。

でも題名がわからないし、当時自分も子供だったので具体的にどんな内容だったか、はわかりません。

「それはこれじゃ!!」と指摘していただけたらとっても恩に着ます。
また、「あんたの記憶違い。スペクトルマンにそんな話はおまへん!」という指摘でも心して受けます。

A 回答 (2件)

st-1701さんの書かれたとおり、スペクトルマンに登場したノーマンだと思います。


48話と49話が連続したお話になっていて、SF小説「アルジャーノンに花束を」をモチーフにしたシナリオです。
実験によって天才化された犬と少年がその副作用で凶暴化し、ついには怪獣になってしまうというお話でした。

第48話 「ボビーよ怪獣になるな!!」昭和46年11月27日放送
第49話 「悲しき天才怪獣ノーマン」 昭和46年12月4日放送
脚本:山崎晴哉、監督:樋口弘美

少年は友達である犬を助けようとするが凶暴化した犬は怪獣になってしまい、スペクトルマンに倒される。
やがて今度は自分が狂いはじめていく・・という恐怖と人肉食の描写でたくさんの人にトラウマを残した傑作です。
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この回答へのお礼

そうですそうです!

ウルトラマンのジャミラと共に、トラウマになってます、私も、はい。
犬の場面を記憶してないのは、犬猫が大好きなので防衛機能が働いて記憶しなかったのかもしれません。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/30 23:32

あの番組ははじめのうち、「宇宙猿人ゴリ」で始まって、


いつも間にやら「スペクトルマン」に変わったのを覚えてます。

「宇宙猿人ゴリ」で検索してみると良いかも?
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