古代人の宇宙観は地球が平面で天動説、というのが一般的常識になっています。
しかしものの本によると(岩波、地球を測るなど)エラトステネスは夏至の太陽の南中角度を測って地球が丸いこと、さらに地球の直径までも示しています。
古代人は地球が丸いことを知っていたのではないかと思います。
人間の宇宙観は「地球=平ら、天動説」から「地球=球、天動説」「地球=球、地動説」と変化していったと思いますが、間違っていますでしょうか。
もし正しいなら、「地球=球、天動説」の人たちは地球の裏側のことをどう考えていたのでしょうか。まだ万有引力は発見されていない訳だし、、、、
そもそも「地球」という言葉は球であることを前提にしているわけですが、この言葉はいつ頃生まれたものでしょうか?

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A 回答 (3件)

また、nozomi500さんと一緒になりましたね。


手元の資料「東西天文学史」(山本一清編)からのパクリですが...。

1)バビロニアの天文学では既に、「サロスの周期」、即ち、日蝕の周期が知られていた。古代エジプトにおいてはナイルの氾濫を知るために太陽の正確な周期が知られ、太陽暦も使われていたようだ。ただ、地球が丸いという認識があったかどうか分からない。

2)ギリシア時代は様々な考えが輩出した。
・ターレス:地球が丸いことを知っていた。地球面を熱帯、温帯、寒帯に分類。
・ピタゴラス:地動説を唱える。フィロラオスらもこの考えを引き継ぐ。
・ピタゴラス派のニセタス、ヘラクリデス、エクファントス:地球の自転を発見。
・アリスタルコス:彼も地動説を唱える。
・エラトステネス:地球の大きさを測定。
・アポロニウス:周円天説(天動説)
・ヒッパルコス:ギリシア天文学の完成者。

3)日本:
・安土桃山時代、宣教師によって西洋天文学が導入される。
・18世紀麻田剛立は日本で始めて天動説を唱える。ケプラーの第3法則も独自に発見。

・渋川春海の本(上の本とは無関係)には、「何故地球が丸いのか」説明がある。曰く、
a)月食の時影が丸い。
b)舟で航海すると、徐々に陸地が見えたり、消えたりする。
c)緯度の違い(=南北)によって、影の長さが異なる。

まあ、こういう事を力説すること自体、庶民レベルでは、地球は丸いという意識は薄かったのでしょう。今だにこのサイトなどでも、「宇宙の外側は?」なんて質問がくり返し出ますが、あれと同じでしょう。

「地球の裏側のことをどう..」:どうなんでしょうね?

「「地球」という言葉...」:何時からなんでしょうね?チト分かりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
東西天文学史ですか。面白そうな本ですね。今度読んでみようと思います。

お礼日時:2001/06/03 22:11

地球が丸いことは古くから知られていながら、宗教的な意味で「円盤」と信じる(「球」では、聖地が「中心」になり得ない)ことが徹底されていた、ということがあります。

TOマップといって、世界の中心がローマだとか・・。
地動説をいった人もいたような・・。言うだけなら誰でもいえることですが、コペルニクスまで、理論立てていえなかったのでしょう。

「万有引力の法則」は発見されていなくても、エラトステネスの時代に、地球が丸ければ、裏の人間が落っこちる、とは思ってなかったのだと思います。ニュートン以前にも、地球の中心に向かって物が落ちていくことぐらいは知られているでしょう。「法則」でないだけで。

ちなみに、水平線に消える船の話はまちがいです。水平線までの距離は約4km。そこからさらに4km進んで、喫水の1m上が水平線の下に沈みます。8km先の1mが見えますか?
これは、船に乗った人が、沖に出るにしたがって、波止場が消え、ふもとの町が消え、最後に山々が消えていく、という話を逆に伝えたもの。

さらに、おまけで、水平線が「丸く」見えるのは、錯覚だということです。(以前そういう質問をしました)
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2001/06/02 15:14

地球は日本語、英語はearth訳すと大地になりますから…。

日本人は江戸時代の坂本龍馬の話などで見ても地球が丸いことに驚いているわけですし、語源は明治あたりにあると思いますよ。(あんがい、まるいだいちで地球と名付けたのかもしれませんね)。人間の宇宙観と言ってもたいていの古代人は神話(誰がつくったのかは知りませんが)を信じていて、その中で天動説(神話自体が古いから)を行っているので既に神話のある世界で地動説を唱えても誰も耳を貸しません。生きてるヒトにとってまるであろうが平らであろうがどちらでもイイですし。ただ、コロンブスのように地動説が信じられている時に天動説に似た考えを持っていたヒトもいたようですね。コロンブスは水平線に消えていく船を見て気づいたそうですが、たしかにギリシャやイタリアのなどの海沿いで基本的にこれらの話がでてきているように思いますので、そういった一部のヒト意外は。

 「地球=平ら、天動説」から「地球=球、天動説」+「地球=平ら、天動説」(大多数の人間はこちら) から「地球=球、地動説」

になったと考えればいいのでは、基本的に宗教、哲学、イスラム世界このあたりの世界史を勉強して見てください。
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>真空でも振動が伝わるってことは地球と宇宙ステーションで電波で通信している。
この場合電磁波である光(光波・光子)が真空中を伝わります。光は透明な媒体ならどこでも届く。ただし速度の上限である「真空中の光速」より速くは情報は伝達出来ない。
現在のところ、この時空で相互作用を行なうに必要な力は、古典的には、電磁波、弱い力、強い力、重力、の四つしかない。力の媒体は、ファインマンと朝永先生が矛盾を解決した電磁波と弱い力が統一された電弱相互作用、強い力は湯川先生が見いだしたパイオン。問題...続きを読む

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神の数式、時間の数式、宇宙の数式、としての、数式です。

(ニュートン時間T)=(物質M)±(エネルギーE)
宇宙時間方程式 (STG)=(M±)±(E)


①時間の数式(時間Time)  =(物質M±)±(エネルギーE)
②宇宙の数式(宇宙Space) =(物質M±)±(エネルギーE)
③神の数式  (神God )  =(物質M±)±(エネルギーE)


↑上記、記号の(物質M±)の±とは、相対論であり、量子論であり、変化進行形の性質、を表している、私が発明した記号です。

(物質M±)の変化進行形の性質とは、酸化するなり、風化するなり、じっとしていない、常に姿形、性質は変化を続けている。このような事を意味します。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

↑ 上記の数式は、
(宇宙Space)とは、(物質M±)と、(エネルギーE)が互いに、変換を繰り返す事を示しています。

その事で、時間や、影、空間、等が <錯覚発生する現象である>とした数式です。


時間とは、(物質M±)が、変化進行形の性質によって、姿形、性質などが、変化する様子によって、錯覚発生する現象です。

ですから、空間や影のように、本当は無いのです。

時間や、道路のトンネルの穴、太陽光の下での影、これらは、有っても無いのです。

道路のトンネルに穴など無い、トンネルの中身が無い、のです。

影が有るのでは無い。光が遮られて、光が無い、のです。

時間とて同じ事。時間など無い。本当は、(物質M±)が変化しているだけ、なのです。
時間とは、錯覚発生現象であり、物質が変化をしているだけであり、その様子を時間と呼んでいるだけ、なのです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





(宇宙Space)とは、無のビッグバンに始まり、膨脹拡散の果てに、無になろうとする。

膨脹拡散の果てには、物質M±は、急激に、絶対零度に冷却縮小される。

これを、ビッグフリーズと言います。

しかし、これでは、宇宙は終わらない。

物質M±は、冷却縮小される事で、膨脹拡散が、やがて反転縮小に転じる。

これは、小さな物質は、物理学では、遠くに移動出来ない性質があるからです。

。。

やがて、引力の法則なり、ダークマター & ダークエネルギー 等の影響で、反転縮小に転じる。。

反転縮小の極みとは、フアイナルブラックホールの消滅。。これを、ビッグクランチと言います。

しかし、ビッグクランチでは、宇宙は終わらない。。

フアイナルブラックホールが、消滅したか??に見えた瞬間。。



それは、まったく、新しい、ニュービッグバンの誕生。。


ビッグバンの前の、無とは、すべての(物質M±)が(エネルギーE)に変換されて、(物質M±)の存在しない状態。。すなわち、(エネルギーE)の状態。。

ですから、ビッグバン以前の無とは、  E = (E=mc^2)の状態。
。。

(宇宙Space)とは、(物質M±)と(エネルギーE)が、互いに変換を繰り返しているのです。

宇宙とは、自分で自分を産み、自分で消滅しようと試みるも、けっして無にはなれない。。

。。
。。

つまり、(有=物質M±)と(無=エネルギーE)がせめぎ合いを繰り返している。

この世のすべては、錯覚発生現象であり、幻影なのである。。

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1) マグマが生成されるのは、核ではなくマントルです(実際には、核とマントルの境界部分にあるマグマだまりで生成される、と考えられている)。
http://www.ailab7.com/magma.html
http://page.freett.com/kiguro/zzz/z-kagaku/maguma.html

2) もともと地球が形成される段階で高温だったのが、表面付近から冷え始めて現在の様な状態になった、と考えられています。
 しかし、外側が冷えて固まったため、ほぼ密閉されるような形となり、中心部分は当時の熱をまだ持っていると思われます。

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2b) 重力の影響も考えられるでしょうが、上記のように直接的なものではないようです。

http://www1.tecnet.or.jp/earth/3Mecha/3_17.html
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/news/text/2000/e000601.html

1) マグマが生成されるのは、核ではなくマントルです(実際には、核とマントルの境界部分にあるマグマだまりで生成される、と考えられている)。
http://www.ailab7.com/magma.html
http://page.freett.com/kiguro/zzz/z-kagaku/maguma.html

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http://www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp/docs/kouen_satou.pdf
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