「髪の毛を触る」「下唇を噛む」・・など
 人間の動作に隠された心理について書かれた
 本、またはウェブサイトをご存じありませんか?

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A 回答 (2件)

内容未確認ですが、↓のような本が検索でヒットしました。

ご参考までに。


「動きの癖で人間がわかる  あなたの適性診断します」 馬淵哲,南条恵∥著
出版地 :東京
出版者 :日本経済新聞社
出版年月:1990.7
資料形態:236p  20cm  1400円
件名  : 癖/ 性格

http://catalog.library.metro.tokyo.jp/cgi-bin/ex …

参考URL:http://catalog.library.metro.tokyo.jp/
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この回答へのお礼

 お返事おそくなりました。
 お答えいただき、ありがとうございました。
すぐ読みましたが
期待した内容ではありませんでした。

お礼日時:2001/06/11 09:55

こちらなど、いかがですか?



参考URL:http://www.jbook.co.jp/product.asp?product=00004 …
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この回答へのお礼

 お返事おそくなりました。
 すぐにお答えいただき、ありがとうございました。
 読みましたが
期待した内容ではありませんでした。

お礼日時:2001/06/11 09:56

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こちらのカテゴリーで質問していいのかわからないのですが・・・。
私の友人で激しい怒りを覚えた時に唇を噛む、また何かを考えている時や言いにくいようなことを言おうとしているとき、唇を触る人がいます。またすることがなく手持ち無沙汰なときにもよく唇を触っているように思います。
こういった行動は人間の心理的になにかあるのでしょうか?それともだたの癖なのでしょうか?
その友人がちょっと精神的にいろいろあるので、その人を理解するひとつのヒントになるのかな、と思っています。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「唇を噛む」
「残念がる。悔しく思う。」と辞書にも載っていますね。
残念さ、悔しさを、
唇という敏感な部分を噛んで痛覚を与えることによって、紛らわそうとする。
または、余りの悔しさに大声をあげたり、泣いたりするのを事前にこらえる為の予防措置、
という無意識の仕草のようにも考えられます。

「唇を触る」
というのは、一種の逃避ではないでしょうか。
考えたくない、あるいは考えるのが面倒(または難しい)な事を考えなくてはならない時。
ご質問文中のように言いにくい、あるいは言いたくないことを言わなければならない時。
それに注意を集中するのを嫌い、敏感な唇に触れることで快感を得る事によって、
当面の嫌な事から少しでも逃げようとする無意識が働くのではないかと思います。

手持ち無沙汰な時に触るのも、やはり、
触る事が快感を喚起する事が出来るからではないかと思います。

ただし、これは何かの裏づけがあるわけではなく、
全くの当てずっぽうと言って良い私見ですので、
そこを十分お含みおきください。

また、紛らわしたり、逃避したりする仕草は他にも色々あるように思いますし、
たまたまそれが唇であるというだけで、
何かの特化した原因を導き出そうとするのは難しいようにも感じます。

「唇を噛む」
「残念がる。悔しく思う。」と辞書にも載っていますね。
残念さ、悔しさを、
唇という敏感な部分を噛んで痛覚を与えることによって、紛らわそうとする。
または、余りの悔しさに大声をあげたり、泣いたりするのを事前にこらえる為の予防措置、
という無意識の仕草のようにも考えられます。

「唇を触る」
というのは、一種の逃避ではないでしょうか。
考えたくない、あるいは考えるのが面倒(または難しい)な事を考えなくてはならない時。
ご質問文中のように言いにくい、あるいは言いた...続きを読む

Qほっぺたを触る心理

友達の男性が会話中に私のほっぺたをかるくつねるようなことがあるのですが、これは心理的にはどのような時に行われる現象なのでしょうか。
もちろん軽い感じなので、冗談とか喋ってるときとかによくされるのですが。

Aベストアンサー

好きなんでしょう。
主にかわいらしさに対する行為です。
いじくって自分のものであることを確認したがるわけですね。

本来であればナデナデしたいところなのですが、そうやると自分の気持ち(あなたへの欲情)があからさまになってしまいます。
とはいっても何とか触れたいので、本心を隠すためにわざとつねったり叩いたりするわけです。

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Q体の一部に触る時の心理

考え込むとき、うそをついたときなどに体の一部を触るようですが、心理学的に見て、人が体の一部に触る場合の心理面を教えてください。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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わたしも今パーマかけてますけど、ストレートの時より髪をいじってますね。

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こんばんは!
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学校の先生にも聞けるのですが、実際に学んだ方のほうがいいかなと思い書きました。
ぜひ教えてください^^

Aベストアンサー

質問者さんの提示している2についてのみお答えさせていただきます。

心理学では統計学という学問を道具として扱います。だから数学の勉強は数学科や理工学部に入る人ほどではなくても良いですが,高校の教科書で扱っている内容を一通りやっておくべきです。ベクトル,微積分,指数・対数,行列の計算などを意識して勉強しておけば大学に入ってから苦手意識を持つことなく統計学の教科書を読めると思います。余裕があればコンピュータの練習(インターネットとかではなくてExcelや興味があればプログラミング)をしておくと役に立ちます。

それと個人的には生物と化学,これもその分野に進む人ほどできなくても良いですが,それなりに意識して取り組んでおいたほうが良いです。中でも化学の有機化合物の分野は役に立ちます。今や心理学も脳科学や神経科学,遺伝学などの分野と結びつかなければならない時代ですから。

さらにいえば,英語の勉強をしておくことです。受験をする以上は仕方ありませんが,文法は中学生で習うレベルのことを理解しておけば高校で習う難しい構文など必要ありません(もちろん理解していればそれに越したことはありませんが)。それよりも,とにかく英文を読むことを重点的にやっておくことをおススメします。

(以降,余計なお世話ですが、、、)
もし文系か理系かに選択する必要性に迫られたら,その時は迷うことなく理系の道に進んだほうが良いです。たとえ自分には壁が高すぎると感じても,文系で優秀というのは所詮,井の中の蛙です。こういうことを書くと,文系の人たちにお叱りを受けるのでしょうが,私は理系の人間に強い憧れを抱いているのでやはりこう考えてしまいます。本当は高校や大学で文系と理系とを分けるのがおかしいのですがね。

質問者さんの提示している2についてのみお答えさせていただきます。

心理学では統計学という学問を道具として扱います。だから数学の勉強は数学科や理工学部に入る人ほどではなくても良いですが,高校の教科書で扱っている内容を一通りやっておくべきです。ベクトル,微積分,指数・対数,行列の計算などを意識して勉強しておけば大学に入ってから苦手意識を持つことなく統計学の教科書を読めると思います。余裕があればコンピュータの練習(インターネットとかではなくてExcelや興味があればプログラミング)をして...続きを読む


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