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回転ずしでは食品偽装が慣例化?しているとの以下のニュースを見ました。

回転寿司の代用魚 アナゴの代わりにウミヘビ科の魚使用例も

 回転寿司は安く庶民の味方ではあるが、時に表記の魚とは異なるものも使われている。「代用魚」だ。その実態はどうなっているのか。ジャーナリスト・吾妻博勝氏が現状を明かす。

 軍艦の「イクラ」には「マス子(マスの卵)」が代用されている。一時はサラダ油と海藻エキスを使った「人造イクラ」が出回ったが、安価なマス子の流通で姿を消した。人気の「カンパチ」や「ブリ」にも代用ネタが多い。カンパチの偽装に多用される「スギ」は「コバンザメ」に類似した魚だ。大型魚の「シイラ」もカンパチに偽装されることがある。ブリの代用魚は、大型魚の「シルバーワレフ」が定番だ以下略 http://news.livedoor.com/article/detail/8001563/

本当でしょうか?2chでも度々話題になっているのを見ましたので信憑性は高そうです。

もし事実だとしたら詐欺ですよね?消費者庁はなぜ動かないのでしょうか?

ご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (13件中1~10件)

No7が鼻息荒く言っているイクラ 随分前からバチ物や言うてたのに 今更何言ってるの?


アンタは明治時代の生き物ですか?

>もし事実だとしたら詐欺ですよね?

皆さん詐欺と訴えますかね? ここで綺麗ごとを並べても一皿100円ですから腹が減れば行くし

嫌なら行かなければ良いのでは?

>消費者庁はなぜ動かないのでしょうか?

回転寿司の魅力は低価格 まともなネタを出したら カウンターで大将の握る寿司と値段が

変わらなくなるのでは、多くの店が経営悪化で潰れますね!

シイラも美味いし、その物の名で出してもいいと思うよ!

別に食べて害になる物は出さないだろうし、#7 子供を2人連れた家族で行くにはリーズナブル

ですしね!

嫌だ騙されたと思う人は ファミレスへどうぞ!!
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私は、ご指摘の回転ずしのネタの偽装表示も高級ホテルやレストランの偽装表示も、詐欺という点から言えば同罪だと思います。


何人かの回答者のご意見のように、安い回転寿司は暗黙の了承があるからOKというのは同意できません。
それなら、例えば店の片隅にでも「当店のイクラはマス子です」などと明記すべきです。
もし、暗黙の了承が成立しているならば、それで客が減ることはないでしょうし、客足が遠のくのなら逆にお客は納得していなかったわけです。
(逆に言えば高級店でも「当店の芝エビはバナメイエビです」と、店のどこかに掲示してあれば問題がないとも言えます。)

で、高級ホテルと回転寿司の消費者庁の扱いの差は、やはりその被害金額の差でしょうね。
例えば、道に落ちている百円玉を着服しても現金輸送車から3億円を奪ってもどちらも窃盗罪です。
車の運転で、制限速度を2,3km越えても、20kmオーバーでも、スピード違反は同じです。
でも100円の遺失物横領罪と3億円の強盗罪では当然罪の問われ方は違う。
ネズミ取りでもなければ2kmオーバーで捕まることはないけど、20kmオーバーで走ってったら白バイが追ってきます。
おそらく、回転寿司の偽装を本気で全部摘発したら、消費者庁の職員が何人いても足りない。それこそネズミ取りのように何軒か挙げて見せしめにするくらいでしょう。
まあ、それもいいのかもしれませんが、それよりきちっと被害金額だけでなく個々のケースによって罪の軽重の判例を作って、どの業種でも公平に裁きを受けるシステムができればいいですね。
少なくとも、今回の食品名の偽装問題は健康被害が出てるわけじゃないのだから、農薬汚染やBSE牛と同列のような騒ぎ方をするのは行き過ぎだと、私は思いますが、どうでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど おもしろい意見ですね ありがとうございます。

お礼日時:2013/11/21 19:33

100円の回転ずしで本マグロの中トロが食えるわけない。


本マグロってちゃんとしたところだったら大トロ一貫4,000円って代物ですから。

100円だってのがここはポイント。これが4,000円だして本マグロの大トロ注文したのに、赤マンボウが使われていたりしたら、それは確かに詐欺ですね。有名ホテルや旅館で起こっているのはこのパターン。

でもね、回転寿司の場合は、安い方向に騙されているんだから問題ないと思いますよ。

一方、いくら本当のことであっても、マグロと言わず赤マンボウで100円です、なんて言われたら客だって嬉しくないよね。
シルバーワレフって何?気持ち悪い、
え?ウミヘビなんか食うの?
ってことになっちゃう。

回転ずしが安くても、本当の魚名を出しちゃうと一気に回転ずしの需要が落ち込むと思いますよ。客にとってもお寿司が昔みたいに高根の花になって手がでなくなるだけだと思います。

だから回転ずしの場合はお客も店も持ちつ持たれつの関係にあるのですよ。

この回答への補足

>回転寿司の場合は、安い方向に騙されているんだから問題ないと思いますよ。

これは同意できませんね。騙すことはどんなことでも詐欺なのではないでしょうか?一皿100円でも一人15皿食べて4人家族で5000円超えますし、騙される金額は馬鹿にならないですよ。

補足日時:2013/11/09 18:17
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ソースが2chで笑ったwwww


あそこって、「嘘は嘘と見抜けないと」ってひろゆきが言ってなかったっけ?w

てか、テレビで時々加工工場とか番組で流してるよね? 
普通、代替魚使ってるなら、知ってる人にはバレるんで無理だし会社にメル凸やら電凸があってもおかしくないはず。

それがないってことは、使ってないってこと。

第一、代替魚使ったらアレルギー表示できないじゃないですか。


http://allabout.co.jp/gm/gc/300597/

これでも読んで。

この回答への補足

>「普通、代替魚使ってるなら、知ってる人にはバレるんで無理だし会社にメル凸やら電凸があってもおかしくないはず。それがないってことは、使ってないってこと。」

ほかの可能性は考えないのですか?さすが2chねらーって感じの3段論法的な軽率な発言ですね。もっと考えて発現してください。

補足日時:2013/11/09 18:20
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> 消費者庁はなぜ動かないのでしょうか?



難しいところです。

いわゆる「常識」みたいな話しなのですよ。
常識ってのは、法律やルールではありませんので、個人差が存在します。

たとえば回転寿司屋で「マグロ」を注文したとして、少なくともソレが「本マグロの赤味」が供応されているなどとは、ほぼ誰も考えていません。
キハダかインドマグロとか、その延長線上で極論すれば、代用魚である可能性さえも想定は可能で・・。

私の感覚で申せば、回転寿司屋のマグロで、本マグロを期待するのも、代用魚も「非常識」ではありますが、実際に本マグロを出す回転寿司屋もありますし、「安いのだから、代用魚でも仕方が無い」と言う常識だって、存在し得ます。

そもそもミートボールなどを乗っけてる時点で、「寿司屋を名乗ってることが偽装では?」と思えなくも無い様なのが、回転寿司屋です。
消費者側も、安価な回転寿司屋に入る時点で、ある程度の事態は想定されるワケです。

消費者も多少のリスクは背負って、安価な回転寿司屋を選択しているとも言えますし、多少の範囲は、消費者と店の間で、「暗黙の合意」や「共通認識」が形成されているとも言えるのですよ。

一方、一流ホテルや老舗デパートの場合、これとは正反対の「暗黙の合意」「共通認識」が形成されていますので、コチラはそれを裏切ってますから、悪質です。

また、代用魚を「マグロ」と表現するのも、言わば「概念(イメージ)の共有がしやすい表現」とも言えます。

卑近な例で言えば、駄菓子類やら、50~100円くらいのジュースやアイスなどで、「メロン味」「いちご風味」みたいな商品名を使用していますが、果汁は無使用だったりするでしょ?
中には「〇〇レモン」「〇〇オレンジ」と書きつつ、裏面の成分を見たら、やはり「無果汁」だったりもします。

ただ、「メロン」や「いちご」などの文言を使用することで、消費者はその商品の味などが、予想しやすくなるメリットなどがあるワケですよ。

すなわち回転寿司でも、正確に代用魚の名前を標記したら、消費者は訳が分からないとか、味の予想が出来なくなってしまいます。

極論しますと、「〇〇レモン」などと同じく、回転寿司屋の表現も、「味をイメージしやすい様に」と言う、サービスと考えることも可能です。

回転寿司屋の場合、駄菓子と同様で、裏面に「無果汁」などと書いておけば、問題は無い可能性がありまず。
たとえば入口に「当店では、一部の商品は代用魚も使用していますが、お客様がイメージしやすい様に、一般的な寿司ネタの名称で標記しております。」くらい書いて貼っておけば、済む話しである可能性が高いのですよ。

現状が、全く問題は無いとは言いませんけど、他の回答者さんも書かれている通り、一流店とはちょっと話しが違い、一線を画すべきだとは思います。
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 本当ですけれど、一連のレストランのメニュー偽装とは一線を画したほうがいいかもしれませんね。

なんせ回転寿司は安価ですし、仮に代用魚であっても一流レストランでやられるほどのボッタクリ感もないですし。なにせ厳格に取り締まることができる法律がないので難しいところではあります。

 ただし、本当に回転寿司でそんなにひどい代用が実際に行われているかと言うと、そうでもないような気がします。たとえば、

>アナゴの代わりにウミヘビ科の魚使用例
 これはマルアナゴのことだと思いますが、確かに「ウミヘビ科ウミヘビ属」ではあります。多分海性で姿かたちがウミヘビに似ていることからこんな分類にされたんでしょうが、れっきとしたウナギ目の「魚」ですし、身質もホンアナゴに近く、当然食感も爬虫類であるウミヘビとは全く異なります。
 この情報は、多分魚の知識が無い自称食品ジャーナリストというのが、自分の本を売らんがために某週刊誌に書いた記事がもとなんでしょうが、誤解を狙った単なる煽りといっていいと思いますよ。

>軍艦の「イクラ」には「マス子(マスの卵)」が代用されている。
 イクラは「鮭鱒の魚卵」と定義されることもあります。また鮭と鱒は生息域と生態がちょっと違うだけで基本は同じ魚といっていいので、一概に偽装とはいいにくいですね。もしこれが偽装になるとしたら、コンビニなんかの鮭弁の多くも偽装ですね。これはずっと前から鱒が使われることが多いです。鮭よりも鱒のほうが冷めたときに臭いが出にくいので多用されるようになったとのことです。食べる側にとっては鱒のほうがメリットも大きいんですが、こういのも詐欺にあたるのかなあ。

 とはいえ、厳密にいえば詐欺に違いはありませんよね。官庁が動かないのは、この手の表示に関わる法が外食産業に適用されていないのと、詐欺として立件するには被害額が小さいこと等、いろんな事情があるんじゃないかと思います。
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回転寿司のネタに関しては昔から取り沙汰されていますが、例えば同じ「イクラ」でも魚屋で売っているイクラと回転寿司で軍艦巻きになったイクラとでは姿かたちは違いますが同じ名称で呼びます。

つまり、寿司としてのイクラは通常の概念とは別のものという認識ではないでしょうか。極論すれば子供が砂場で作った泥だんごも、やはり「だんご」なのです。シャリに何か橙色の粒が乗っていれば、それが寿司としての「イクラ」なのではないでしょうかねえ。
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>もし事実だとしたら詐欺ですよね?消費者庁はなぜ動かないのでしょうか?



偽装店の偽装が常態化していないからです。

引用先の文にも「「どこから入手するのか、業者が得体の知れない魚を持ち込むことがあるが、試食してみて商品にできると判断すればネタとして使う。」とあるように毎日決まった業者から同じ魚が入ってきているわけではないので「偽装することもある」という Level でしょうね。

特に全国 Chain の回転鮨の場合、各店で魚を捌くのではなく、複数の Chhin 店に卸すために「捌き専門工場」がありますので、少量しか入荷されない Spot 入荷品をいちいち偽装なんかできないでしょうね。

一方、マルアナゴに代表されるように偽装なのか、そうでないのか、境界線を引きにくいものもあります。

分類学上はウナギ目アナゴ亜目ウミヘビ科に属するアナゴ近縁種ですが、ちゃんとマルアナゴと称して売られているところもありますし、食べる人も「マルアナゴは穴子の味がする」と納得しているのですから問題ないでしょう(^_^;)。

http://www.tasucallshop.com/search/detail.php?pr …

本物の味など知らないのに本物であることにこだわる Brand 指向のような要求をする消費者の嗜好が偽装を生んでいるとも言えます。

鰻や穴子はタレの味と歯ごたえで食べているようなもので、ウミヘビだろうと何だろうと味付けと食感が同じならば本物と偽装品との区別は付けられません。

安価な食材を高額の食材と偽って高額の値段を取るのは明らかな偽装ですが、安価な値段で供するには「傷物や新鮮さが失われた売れ残りの本物を調理したもの」か「味も食感も本物と同じ代用品だけれども新鮮なネタ」かといった裏があるでしょうから「美味しいのに名前を偽装しなければ食べてくれない」Brand 指向の消費者だらけだからこそ「偽装」をせざるを得ないという実情もあるのでしょうね。

消費者の 1 人としても、地方名まで含めると何千種類あるか判らない魚に外国産の名まで覚えるのは不可能ですので、よく知っている名前の魚と同じ味のするものはよく知っている魚の名で表示してくれた方が注文し易いという気がします(^_^;)。

魚は地方によって名前が異なり、同じ種類 (名前も同じ) の魚でありながら紹介する Site によって「これ、本当に同じ魚?」と思うほど異なるものもたくさんあります。

例えば

http://www.osakana-center.com/osakanaseat/005/2. …



http://matome.naver.jp/odai/2133554454846832501/ …

御質問者さんの引用された Page では鰤の代用とされるものですが、同じスズキ目アジ科の魚ながらブリとは異なる (出世魚名にもない) ヒラマサの代用にもされる魚です。

ワカシ、コゾクラ、ワカナ、コズクラ、ツバイソ、ツバス、ヤズ、イナダ、フクラギ、ガンド、ハマチ、ワラサ、メジロ、オオイオ、スズイナ、ブリ・・・はブリに至る出世魚ですが、関東ではハマチ以外の表示がされていても何の魚なのか判りませんね(^_^;)。

魚以外にも首を傾げてしまう食品表記ってたくさんありますよ。

例えば Valencia Orange Juice・・・Juice と名乗れるのは濃縮還元を含めて果汁率 100% のものだけですが、Juice の前に表示される Orange 名はその Orange が 1% 以上使われてさえいれば良く、Valencia Orange 1%、温州蜜柑 99% の Juice でも Valencia Orange Juice を名乗ることができます。

肉類は一定期間 (鶏は 30 日、豚は 3ヶ月、牛は 6ヶ月でしたっけ?) 最終飼育地で飼育されていればその最終飼育地産を名乗ることができますので、卵や子豚、子牛は何処の産でも良いのです。

魚は水揚げ港の名を冠しますので、何処の海域で獲れたものやら判りません(^_^;)。

加工品は最終加工地の名を冠しますので、極端なことを言えば中国産養殖鰻の Pack を浜松で Label 貼りすれば「浜名湖名産養殖鰻」です(笑)・・・確か「奥浜名湖」という名の駅はあっても「浜名湖」という名の町はない筈。

代表的な鮨ネタの輸入魚は

http://shimura.moo.jp/osakana3/24.htm

などに紹介されていますが、本物 (日本名) の名でさえもとても憶える気にはなれないほどたくさんありますね(^_^;)。

回転鮨の場合、海外現地での名前や学名、或いは輸入時の名前など示されても何がなんだかさっぱり判りませんので「良く似た味の有名な魚の名前」の方が消費者 (客) にとっては有り難く、「魚が違うじゃないか!」と消費者庁に訴える人もいないというのが現実ではないでしょうか。・・・そもそも味の判る客が行く所とも思えないし・・・私は味さえ良ければどんな魚だろうと問題視しないのですが(^_^;)・・・。

Brand は「違いが判らない者が Name Value だけを頼りにするもの」であり、違いが判るものは Brand を必要としません。

違いが判る者からすれば「違いが判らない輩が Brand の真偽を問題視するのは滑稽」に映るかも知れませんね(^_^;)。

回転鮨の魚名偽装は目くじらを立てる奴がバカだと思いますが(^_^;)、私は養殖ものや畜産物、加工品の薬漬けの方を心配しますね(^_^;)。
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この回答へのお礼

なかなか面白い考察ありがとうございました。しかし最後の「回転鮨の魚名偽装は目くじらを立てる奴がバカだと思いますが(^_^;)」とおっしゃった上から目線の発言はいただけませんね。

お礼日時:2013/11/09 18:15

日本語の曖昧さもあるでしょう。


イクラといっても、当店ではマスの卵の事をイクラと呼ぶ、って言われたらどうしようもありません。あくまで商品名です。

例えば、「鮭卵のなんとか」とか「鮭卵を使っている」とか書いてあるのにマスを使ったら偽装でしょう。

解決は通称名じゃなく学名で表示するしか方法はありませんね。それかこれはこの属のこの種の魚です、とか。

気になるならカッパ巻きと納豆巻きを食べなさい

この回答への補足

日本語の曖昧さ?どの言語も曖昧さはありますよ。
常識的に考えて、あなたの言ってることは小学生レベルの屁理屈にしか聞こえません。
イクラと表示されていればほとんどの人の頭の中には鮭の卵が思い浮かぶと思いますよ^^

補足日時:2013/11/06 22:22
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いつもまともな物があると思うのが間違い。


嘘かもと思って食えばよいのでは???

消費者庁も訴えもなければ、面倒くさくて動けない。
やったところでどうせ指導ぐらいしかできない。
あてにするほうが間違い。消費者庁は消費者庁のためにあると考えましょう(チョッと言い過ぎかも)。

最近有名どころが、ペコペコ頭を下げていますが、一旦後ろを向けばベロを出して笑ってるのではないですか。

事故米も隠して売る、うなぎの産地偽造・・・その他いっぱい。
もうすぐこの国の信用もガタ落ちでしょうね。

皆、銘柄や有名店ということで食っているので、だまされて食っても分からない。
食通と言えども、調理してしまえば分からないところが業者の目の付けどころ。

メニューに嘘を書けとは上司は云ってないと言うが、当然そんな指示がなくても、部門の利益が少ないもっと利益を上げろと言えば良い。
部門長は、人を減らすか材料の仕入れを安くするしか方法がない。安くしかも量を確保するとなると、定番の安い互換品(早く言えばごまかしのきく偽物)。

>もし事実だとしたら詐欺ですよね?

そう思いますが、有名どころの会見でも、だますつもりはなかった。たまたまメニューにあっていなかっただけとか、メニューを書き換えなかったのがいけなかったとか、たまたま部門間?の連絡がうまく取れていなかったとかとか変なことをいっていますよね。
詐欺と言われればそうかも知れないが、われわれはだましたつもりはありませんとか。
一般人は詐欺と思いますが、偉いさんには別の辞書があるのでしょうね。
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Q代替寿司ネタは、違法ですか?

100円寿司の代替寿司ネタとしては、マダイはティラピア、アワビはロコ貝、ヒラメはカラスガレイ。カンパチはスギ、スズキ→ナイルパーチ
イクラは人工イクラ、ますの卵、トロは赤みに食用油など実際に利用されている魚と表示している魚を偽って売るのは詐欺ですか

Aベストアンサー

こんにちは
ちょっと難しい問題ですね
正確な表示をすれば、その魚の名前が認知されていないため、消費者に敬遠されるし、かといって虚偽表示はマズイなぁ、と言うのが業界の本音のようです。

JAS法や食品衛生法では、店内で加工調理され消費者が購入する加工食品については表示義務を設けていませんので、ここでの表示義務違反には該当しないと考えられます。

ご質問の「詐欺」についてですが、代替魚を使用しながらも真正のネタと同等の価格をつけ、不当に利益を上げているというのであれば成立する話だと思います。
しかし100円寿司の場合、そもそもマダイやアワビなどの真正品を使用できる販売価格ではありませんので、「不当利益」の立証は困難でしょうね。

ただし「景品表示法」上の「優良誤認(商品等の取引条件が実際のものより又は競争事業者のものより著しく有利と消費者に誤認される表示)」に該当する可能性はあるでしょう。
(それにしても、100円という価格から誤認はありえない、と判断されてしまうかもしれません)

Q寿司ネタの偽装は問題にならないのは何故?

昨今食品の表示偽装が相次いでいます。
そこで思ってのですが以前から回転寿司などで使われているネタは偽装なのに何故これは問題にならないのか?と言うことです

実際サーモンは鮭じゃないし
シシャモも別の魚だし…イカだってイカは使われてないし、イクラだって鮭の卵は使ってないし…
回転寿司のネタはほとんどが実際とは別の魚です
なのにこれが偽装とならずまかり通ってるのが不思議です

肉は偽装になるのに魚はならないんですか?

Aベストアンサー

 おっしゃるとおり、肉だって魚だって偽装は偽装ですよね。そもそもの問題は外食産業にはそれを有効に縛る法がない、ってことにあるんですが、じゃあなんで高級レストランは槍玉に挙げられていて、開店寿司はそうでないかというのは、ひとえに悪質性なんじゃないですか。

 報道されているケースは押しなべて高級レストランで、私のような庶民から見れば法外な値段で食事を提供しています。そこで原価を抑えるために(決して誤表示ではない)安い食材を使ったのであれば、そこで生まれる利益は相当なものになります。もしかしたら一人当たり数千円?
 対する開店寿司では、高くても高々数百円、偽装したって得られる不当利益はしれてます。同じ騙されたでも、損失額が大違い。

 そもそも回転寿司ってのは、下手すりゃ普通の寿司屋で食事するのの1/10程度で寿司が食べられるんだから、多少まがい物が入っていることくらいみんな承知の上ってのが本当のところじゃないですかね。

 つまり「損失額」と「騙された感」に天地ほどの差がある。このあたりを勘案して報道が偏っているんじゃないですかね。

 ところで、質問者様がお持ちの情報なんですが、いくらなんでもなので、認識を修正されたほうが。

>マスを使ってるならまだ良いんですが鮭でも鱒でもない全く別の魚をサーモンと呼んで出してるそうです。鮭鱒はご存知白身魚ですがそれは赤身の魚を使ってるようですね。
⇒そんな赤身魚は聞いたことないですし、そもそも鮭鱒はここんとこずっと安値安定で原料供給過剰気味なので、偽装する意味がありません。

イカは食感を似せた魚をイカとして提供しているそうです
 ⇒そんなイカの特殊な筋肉構造を持った魚なんて聞いたことないです。

>シシャモは武川産以外のシシャモは正式にはシシャモとは呼べないそうです
⇒鵡川以外で獲れてもししゃもですよ。「鵡川ししゃも」ってブランドがあるだけで。ちなみに代用種のキャペリンは「からふとししゃも」という名前で販売されます。ノルウェーやカナダ産が多いですけどね。

 おっしゃるとおり、肉だって魚だって偽装は偽装ですよね。そもそもの問題は外食産業にはそれを有効に縛る法がない、ってことにあるんですが、じゃあなんで高級レストランは槍玉に挙げられていて、開店寿司はそうでないかというのは、ひとえに悪質性なんじゃないですか。

 報道されているケースは押しなべて高級レストランで、私のような庶民から見れば法外な値段で食事を提供しています。そこで原価を抑えるために(決して誤表示ではない)安い食材を使ったのであれば、そこで生まれる利益は相当なものになり...続きを読む


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