台風などの世界の異常気象の発生件数の推移を知りたいのですが。

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A 回答 (1件)

あの~,台風は別に異常気象ではないと思いますよ。

台風が1年に50個ぐらい発生したら異常気象かもしれません。
異常気象というのは,発生頻度が非常に少ない現象(通常30年に1回以下)が起こった場合にいいます。台風そのものは毎年発生していますよね。
どういった現象の発生件数を知りたいのか,もう少々具体的にお願いします。
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南の海上で発生する台風の多くが、日本を目がける様に進路を取るのは何故ですか?

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日本が水不足にならないように、また空気を浄化する為に
龍神が仕向けて居るのでしょうね・・・自然や神に感謝です。

Q⓵ 温帯性低気圧は回転しないのですか? ⓶ 南の海上で台風発生を、どの様に感知して分かるのですか?

⓵ 温帯性低気圧は回転しないのですか?
⓶ 南の海上で台風発生を、どの様に感知して分かるのですか?
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Aベストアンサー

上昇気流は必ず渦を巻く、渦が強いか弱いかだけです。
したがって熱帯性低気圧は必ず渦を作る。
というより渦ができると熱帯性低気圧というのかな?
海水温度、上空の温度、湿度などです。
回転はしてるけど、気にしなくてもいいくらいなんでしょう。

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交流電源発生装置において、コイルには誘導起電力が発生する辺と発生しない辺があります。
どうして特定の辺には発生しないんでしょう?

写真の図99の左の絵の辺ウイとエアです。
教科書の本文にある「磁場を横切らずに回転するため…」の件の詳しい説明を求めています。
誰か教えてください。

Aベストアンサー

真上から(磁石のS極側から)、導線の横切る「面積」を見てみましょう。

 「アイ」や「ウエ」の導体は、「真横」になったときから、180°回転する間に「導線の長さ × 回転の直径」に相当する面積の「磁束」を通過することが分かりますよね。

 では「イウ」や「エア」の部分はというと、この部分が回転してできる「線」の部分しか「磁束」を通過しません。「線」では「面積」はゼロなのです。つまり、「磁束」を横切ってはいないのです。

 つまり、「アイ」や「ウエ」は磁束を横切っていますが、「イウ」や「エア」の部分は、磁束を横切っていないということなのです。

 もう一度、真上からよく見てみてください。

Q気象が知りたい!

気象現象はなぜ多様なのですか?

Aベストアンサー

木星や金星ほど多様ではないかと。

大気(対流圏)は、直径6400kmの地球で、10kmほどの厚さしかありません。直径32センチのボールに例えると、0.5ミリの厚さですね。
そこに、海洋、地形 と、太陽からのエネルギーを対流させるための仕組みとして気象現象が存在しています。
地球上に、太陽の光は、平等に降り注いでいるわけではありません。この平等でない熱量の不均衡を、わずか0.5ミリの大気と同程度の厚さの海洋の移動で辻褄を合わせようとしていますから、ダイナミックな現象が生じるんでしょう。

Q気象学の問題などなんですが!

とってもくだらない質問なんですが。2つあります。どちらか1つでいいので教えてください。

まず1つ目は高度4000mの場所と高度100mの場所は4000mの方が寒いのですがどうしてですか?

次に 人工衛星は地球の重力と遠心力がつりあっていると聞きましたが、人工衛星はどうやって回っているのですか?

本当にくだらない質問ですみません。

Aベストアンサー

 
昨日から考えていましたが、第一の問題がよく分からないので、回答できませんでした。しかし、ふと、答えが出てきたので回答します。

>まず1つ目は高度4000mの場所と高度100mの場所は4000mの方が寒いのですがどうしてですか?

これは「場所」のことを言っています。高空に行くにつれ、大気温度が低くなる理由を尋ねているのではないと思います。大気温度は、高空を飛ぶ飛行機とか、気球ででも測定しないと分かりません。

(なお、対流圏のあたりは違いますが、成層圏以上のもっと高空になって来ると、空気の分子温度は、上昇するほど高くなって来るはずです。問題は、気圧というか大気密度で、非常に高温の分子があっても、密度が低く、数が少ないと、平均して、超高空は、「恐ろしく寒い」ということになります)。

ところで、場所の温度は、太陽からの熱を、地面や、その他地面に生えている植物などが吸収して、蓄積し、また地上から高空に向け熱放射するのです。地面近くの大気の温度は、地面の温度によって決まって来ます。地面がまず太陽で熱せられ、その熱が大気に熱伝導で伝わり、大気の温度が上がるのです。

そして、こうして温度の上がった大気は、膨張して比重が軽くなるので、上昇し、上空から冷たい空気が降りてきて、また地面で温められというような過程が起こり、空気の複雑な循環が大気のなかで起こります。

ただ、この循環も、一定の高さまでで、それ以上だと、大気循環はないか、質が変化します。この高さよりも下を「対流圏」と言い、それより上を「成層圏」と呼びます。大体、地上1万メートルぐらいに、境があります。

ところで、砂漠を考えると、そんなに高度がない砂漠があります。(高原の砂漠は、高度が1000メートルとか結構あります)。サハラ砂漠などだと、大体、海面高度100メートルぐらいのはずです。

砂漠は、日中は、35度とか40度とか、時に50度とか、とんでもない高温になります。ところが、夜になると、零下数度とか、もっと下がり、毛布がないと凍え死にするような寒さになります(これは、植物のまったくない不毛の砂漠の話です。植物が少しでもある砂漠は、土壌に水分が含まれていて、こんなに温度が極端に変化しません)。

これは、砂漠の地面を構成している物質が、保温性が低いというか、比熱の低い砂や乾燥した土壌なので、簡単に温度が上がり、簡単に温度が下がるからです。

砂漠でない場所、植物などが普通にある地面では、土壌が水分を含んでいて、水は比熱が高いので、水を含む土壌や、植物を含む地面は、一度温度があがると、なかなか下がりません。夜になっても、地面は温度を維持し、確かに温度が低くなりますが、砂漠のような極端なことは起こりません。

ところで、チベットは高原になっています。高さが、3500メートルから4000メートルあります。ここの温度はどうなっているのかというと、ある人のサイトでの旅行の記録に書いてあったところでは、5月初めで、昼間30度から25度、夜間には5度であったとあります。

確かに昼夜の温度差が激しいですが、砂漠ほど極端ではありません。しかし、高度は4000メートルです。

チベット高原は、砂漠ではなく、土壌に水分が含まれ、夜になっても、簡単に温度が下がらないのだということになります。無論、気候による影響もあるのですが、チベット高原は、高度4000メートルだから寒いとは言えなくなります。

何故かと考えれば、地面がやはり熱を吸収し、それを昼間も夜間も保持しているからです。ただ、チベットぐらいの高度になると、空気が希薄で、更に気圧が低いので、土壌の水分が、蒸発し易くなるのだということが推測できます。

昼間は太陽からの熱エネルギーで地面が熱せられていますが、夜間になると、水分蒸発で、地面の温度が、普通の平野部よりも低下するので、夜は寒くなるのだとも思えます(それ以外に、水分自身少なく、砂漠に似ているところがあるのかも知れません)。

高い場所ということで、チベット高原を考えたのですが、5月初めで25度、30度が昼間の温度というと、チベットは熱帯ではありませんから、かなり暖かいことになります。

何故、高い場所が寒いかという一般的な考えがあるかと言えば、チベットのように高原で、植物も生え、土壌も水分を含む場所ではなく、一般に山が高い場所で、山は、その性質上、土壌というものがありません。

土壌は、あっても下の方に流れて行くので、結局、山には土壌がなくなり、山の頂上部近くの、「お花畑」などと呼ばれる、窪地のような地形の場所に少しだけ土壌があるということになりますが、この土壌も、薄いものでしかありません。

するとどうなるかというと、山の上では、岩とその砕片がほとんどで、岩などは、保水性が低く、砂漠と同様、昼間熱せられやすく、夜は温度低下が激しいということになります。

また、砂漠や平野などの地上部分では、暖かい空気の層があります。対流圏の底に、普通、平野などはあるのです。しかし、山は、高い山だと、対流圏の真ん中当たりとか、エベレストになると、成層圏を少し上に望むぐらいの高さにあります。

平野だと、一部の温度が低くなっても、周囲の暖かい空気が流れ込むのですが、山だと、山が熱せられ、それによって空気も熱して、昼間は部分的に暖かくなっていても、この暖かい空気の外側は、対流圏の中程で、そこは、もっと寒い空気しかないのです。

高い山の温度が低いのは、山を構成しているのが、岩で、水分があまりなく、比熱が低く、保温性に欠けるためと、もう一つ、暖かい空気の塊を山が造っても、それは寒い空気のなかにある小さな島のようなもので、風が強いと、寒い空気に、暖かい空気が吹き払われてしまうということが起こるためでしょう。

つまり、高い場所は、山が一般で、山は岩からできていて、比熱が低く、温度を維持できないということ。そして、もう一つは、山の空気は、冷たい高空の空気のなかにある、少し暖かい空気の島のようなもので、高空の冷たい空気がすぐ優位になるということです。

高い場所でも、チベット高原のように、十分な広さがあり、地面が水を含む土壌で、植物なども多数繁茂している場合、海抜が高くても、そんなに寒くないということになります。


>次に 人工衛星は地球の重力と遠心力がつりあっていると聞きましたが、人工衛星はどうやって回っているのですか?

人工衛星は、連続して回っている訳で、ある時、ふと止まっていたりしないものです。人工衛星と地球の関係を絵に描くと、動いているものを絵に描けないので(アニメーションならともかく)、地球から離れて、ある高さにある人工衛星の絵を描きます。

この絵で、人工衛星には重力が働いて、下に落ちて来るはずなのに、落ちて来ないのは何故か、とすると、重力と反対向きの力が働いていて、丁度バランスが取れているのだという話になります。この反対側向きの力を、「遠心力」と呼んでいるのです。

「遠心力」は見かけの力だという話がありますが、重いものを紐の先に結んで、これをぐるぐる宙で回すと、紐伝いに、重いものが、手を、引っ張るのが分かるでしょう。これが遠心力で、実際、手が紐を通じて引っ張られています。

「瞬間瞬間」には、確かに重力と釣り合う「遠心力」が働いているということです。

この遠心力は、瞬間に働いて、重力とバランスを取っているので、連続的に運動している人工衛星を考えると、そんな力はどこにも働いていないということになります。

人工衛星がどうやって回っているかは、ニュートンの「慣性の法則」が、その原理です。無論、「万有引力の法則」も必要です。

「物体は、運動を始めると、外部からの力がないと、どこまでもまっすぐに、同じ速度で進んで行く」というのが、「慣性の法則」です。普通、地球上だと、何か必ず抵抗があるので、運動していても、やがて止まりますが、宇宙空間では、抵抗がほとんどないので、この慣性の法則が実際に観察されます。

宇宙遊泳していて、冗談でスパナーとかを投げると、スパナーはどこまでも飛んで行きます。正確には、スパナーは衛星軌道に乗って、ぐるぐる地球を回り始めます。重力の影響のほとんどない空間で、スパナーを投げると、何かに衝突しない限り、スパナーは、まっすぐに、何万年も、何億年でも飛び続けます。

もし地球の重力がないと、月は、どこまで一直線に飛んで行くのです。しかし、地球の重力があるので、まっすぐ進もうとしても、100メートル進むと、そのあいだに働く地球の重力で、例えば、1mm地球に近づき、1000メートル進むと、1cm地球に近づきという風になります。

月がまっすぐ進もうとすると、地球から離れて行くのですが、その離れた分を、地球の重力で引っ張られて、地球向きに進むので、結局、地球と月のあいだの距離は変化しないのです。

月は、「慣性の法則」に従って、宇宙空間をまっすぐに、どこまでも飛んでいるのですが、地球の重力で引っ張られて、まっすぐなはずの飛行路が、地球の周りを囲む、円(に近い楕円)になっているのです。

月からすれば、まっすぐにどこまでも飛行しているはずが、地球が引っ張るので、まるで、地球の周りを回っているように見えるのです(実際、「回っている」と表現するのですが、回り続けるのは、「慣性の法則」で、どこまでまっすぐに進もうとしているからです)。
 

 
昨日から考えていましたが、第一の問題がよく分からないので、回答できませんでした。しかし、ふと、答えが出てきたので回答します。

>まず1つ目は高度4000mの場所と高度100mの場所は4000mの方が寒いのですがどうしてですか?

これは「場所」のことを言っています。高空に行くにつれ、大気温度が低くなる理由を尋ねているのではないと思います。大気温度は、高空を飛ぶ飛行機とか、気球ででも測定しないと分かりません。

(なお、対流圏のあたりは違いますが、成層圏以上のもっと高空になって来...続きを読む


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