出産前後の痔にはご注意!

斜面のグランドカバーに、ツルニチニチソウを
植えたいのですが、
植える場所は上ですか?(上から垂らす)
下ですか?(紐or棒などを置いて登らせる)
斜面は西向きのコンクリートで高さは3m位です。
斜面の上に自宅がありますが、
家には這わしたくありません。
よろしくお願いします。

また他のお薦めのつる性植物はありますか?

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A 回答 (2件)

こんにちは



ツルニチニチソウは、「ツル」と付いていますが、朝顔やツタのように、なにかに絡まっていくものではありません。とにかくどんどんやわらかい茎に葉っぱがついてのびまくるって感じです。平らな地面であれば四方八方へ伸びますが、ある程度以上の斜面だと、下へまっすぐ垂れ下がるだけです。
質問者さんと同じような場所で、上のほうに植えたことがあるのですが、1シーズンで2mくらい伸びてしまいました。高さが1メートルくらいの垂直の壁だったので、下の道路に垂れ下がり、引きずられて大変なことになりました。
ほうっておくと、まーすぐ3メートルくらい伸びるかも。
でも、伸びすぎたらジャキジャキと切ってしまっても、またわき芽が出てくるので、まったく問題ないほど強い植物なので、手入れは楽です。
すごい生命力で、切ったものを花瓶に挿しておくと、いつの間にか根が出ているほどです。

普通は、少し伸びたところで先端を切って、わき芽を出させることを繰り返して、こんもりさせたりしますが、それをしないと、とにかくまっすぐ伸びて行きます。
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ツルニチニチソウは四方八方にツルを伸ばしてどんどん広がりますので、あちこちに点々と植えていくといいのではないでしょうか。



グランドカバーについてのとても詳しいサイトを見つけましたので、ご参考まで↓

参考URL:http://www.exkowa.com/gardening/grdn3.htm
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Qツルニチニチソウの増やし方

花壇にツルニチニチソウを植えているのですが、結構丈夫でほっといても長く伸びています。それで伸びすぎなので
他にあいてるスペースにもちょっと増やしたいんですが、これは挿し木で根が生えてくるのでしょうか?いちおう上の方だけ切って水栽培しようとしたんですが、根は全く生えませんでした。挿し木できたらその方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

さし木をするなら、盛夏の時期ではなく、5~6月か、9~10月あたりが、活着しやすいです。
伸びたつるの先を、10cmくらい切り、下半分の葉を落します。
それを、湿らせた小粒の赤玉土(なければ、ツルニチニチソウは、強いので市販の培養土でもOK)にさします。
土を、からからに乾燥させないように注意しながら、発根まで、明るい風の当たらない日陰で管理します。

また、下の方が書いておられるように、根伏せの方が、管理は簡単かもしれません。
花壇に地植えされているなら、湿らせた土を入れた鉢やプランターを、伸びたつるの下に置いて、つるを埋めるようにして、土をかぶせるといいですね。埋めたつるが、風でぐらぐらするようだと、発根がしにくいので、しっかり埋めてあげましょう。U字型にまげたワイヤーで、つるを固定すると完璧です。

Qツルニチニチソウの花が咲かない

ツルニチニチソウを鉢植えにして3年目になるのですが、一度も花が咲いたことがありません。春になるとつるは勢いよく伸びるのですが、花は咲きません。花が咲かない種類というのもあるのでしょうか。それともなにか原因があるのでしょうか。なにかご存知のことがあればどなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

ツルニチニチソウは光沢のある葉が密生して垂れ下がり半日陰でも良く育ち花は淡青色で一斉には咲きませんが綺麗な花ですよね。
ツルニチニチソウはあまり花付が良い植物ではありません。
特に斑入りの品種は花が咲かない傾向が強いようです。
庭に群生させていれば割と毎年花が楽しめますが鉢植えの場合は弦を長く伸ばさないと花はあまり咲かないようですし咲いても毎年咲かないことも有ります。
花の着く枝は直立して分岐し春から夏にかけてその先端近くの葉腋から花柄を出して淡青色の花を咲かせます。
ツルニチニチソウは西日を避けた場所で明るい日陰が適しています。
あまり暗いと花が咲きませんがかといってあまり日差しが強い場所で特に西日があたる場所は適しません。
また肥料が多すぎる場合も咲きにくいです。
土は腐葉土を混ぜ込んだ方が良いでしょう。
挿し木は3月の始めに10cmほどの長さに切った枝を赤玉土に挿せば簡単に殖やす事ができますので是非お試し下さい。
何とか花が咲けば良いですね。

Qツルニチニチソウは勝手に増えますか?

昨年の秋に購入したツルニチニチソウが冬枯れから復活してすごい勢いで成長しています。
どんどん増えて広がってくれることを期待して購入したものですが、改めて調べてみたらちょっと疑問が・・・

もしかして、バンバン根が出て増えていくのはヒメツルニチニチソウのほうだったのでしょうか?
ツルニチニチソウも挿し芽などしなくても放任で勝手に増えてくれるでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

増えますよ。
放任しておくと、ツルがどんどん伸びて、地面を這うようにしていき、
そこから根が出て、また増えていきます。
切り戻した枝が、地面の上に残っていただけで、そこからも根を生やします。
かなり繁殖力は強いですね。
勝手にグランドカバーになってくれたりもしますが、欲しくないところでは困ってしまうほどです。
ツルニチニチソウのほうですけどね。

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Q添付写真を見て寄せ植えのアドバイスをお願いします。

 マンションの入り口付近に花を植えられるスペースがあり、好きに植えてよいとの事だったので、寄せ植えをしました。出来るだけ毎年咲く丈夫な花を・・・と思い、思いつくままに植えました。
白妙菊、黄金錦(?)、ツルニチニチソウ、そして最近になってムスカリを植えました。センスのない寄せ植えなので、どなたか添付写真を見てアドバイスをいただけたら幸いです。
ツルを這わせる植物を選んでしまったのが間違いでしょうか?

Aベストアンサー

今の季節の寄せ植えは一番難しいですね。
もう暫くすると暖かくなってツルニチニチソウも花が増えて見栄えも変わってくると思います。

まず、ツル性植物だけを単体で植えなければいけない、ということはないので安心してください。
寄せ植えでのポイントとしてよく植えられています。
逆にツル性植物だけの植栽って???ですね。

ツルニチニチソウは、一番手前に植えて垂らすようにするのはどうでしょうか?
繁殖力が強いので、伸びすぎて見栄えが悪くなったら適当に切っても大丈夫です。
場所を変える場合は花後がいいですよ。

手前から高さが、低→中→高と植えてやると見栄えがよくなります。しかし、他の植物に隠れるようなことがなければ、特にこだわらなくてもいいと思います。
例えば、一番奥に高、手前側は左から中→低→中、とか・・・。質問者様のお好みで。

色取りですと、ツルニチがブルー系なので、黄色系の花を植栽すると栄えると思います。

あと、秋に球根類を植えてやるのもいいです。
スイセンなどは球根を毎年掘り上げる必要もなく、どんどん増えていくのでおススメです。見た目なども他の植物の邪魔をするようなこともありません。
スイセンは真ん中のラインあたりで、ムスカリはその手前ですね。
ムスカリも毎年掘り上げなくていいのでgoodでしたね。

ちなみに、パンジー・ビオラは時期的にもう売られていないのではないでしょうか?

今の季節の寄せ植えは一番難しいですね。
もう暫くすると暖かくなってツルニチニチソウも花が増えて見栄えも変わってくると思います。

まず、ツル性植物だけを単体で植えなければいけない、ということはないので安心してください。
寄せ植えでのポイントとしてよく植えられています。
逆にツル性植物だけの植栽って???ですね。

ツルニチニチソウは、一番手前に植えて垂らすようにするのはどうでしょうか?
繁殖力が強いので、伸びすぎて見栄えが悪くなったら適当に切っても大丈夫です。
場所を変える場合は花...続きを読む

Q雑草に負けないグラウンドカバー

現在親戚の家を借りて暮らしているのですが、庭の雑草に困り果てています。
ガザニアやラベンダー等、ほったらかしでいい植物を植えているのですが中途半端に広くて追いつきません。
裏庭(といいつつすごく日当たりが良い)には入らないので伸びてもいい丈夫なコスモスを撒きましたが、玄関の前(日当たりは悪くないが日照時間がやや西日に近い方角)はあまり背の高い植物では困るので何を育てたらいいのかわかりません。
安価で丈夫な植物で背が低いと言ったら何になるのでしょう。
ちなみにどくだみ・よもぎ・学校のグラウンドに良く生えている細い葉っぱでちっちゃい穂のつく草等がはびこっており完全な草取りはあきらめて少しくらいなら栽培植物と同居状態でほっといています。

Aベストアンサー

もし、除草剤をまくのがいやでしたら、そこの土地に「ワイルドフラワー」の種を撒かれてはどうでしょうか?
丈夫で、野草に近い植物の種を5~6種混ぜ合わせてあります。
一般の園芸店、ホームセンターで簡単に手に入ります。
広い土地を出来るだけ人手をかけずに管理しなければならない自治体がよく空き地などに撒いて利用しています。
まくと、簡単にお花畑が出来るようです。
生協の商品では「青系」「赤系」「モネの庭風?」など色々な配合の種をうっていました。

Qクローバーを芝生代わりに植える事について

来月、生まれてはじめて自分の庭を持つので
今からガーデニング出来るのを楽しみにしている者です。

いつもこちらには大変お世話になっているのですが、
「芝は手入れが大変」「クローバーの庭もステキ」
などという、過去のいくつかの回答を拝見して、
南の芝生を植える予定だった所に、
クローバーの種をまいてみようかな、と思い始めました。

その方が早く「緑の庭」になりそうだし、
お金も掛からず、手入れが楽かなぁ…という理由からです。

そこで、実際にクローバーを植えられた方に質問なのですが、
(1)クローバーを庭に敷き詰めてよかった事はなんですか?
(2)反対に困った事はありますか?
(3)クローバーにはアブラムシがつくと思いますが、
 他の植物に悪い影響などはありませんか?(他の花も植える予定です)

6歳と3歳の子どもがいて、庭では子ども達を遊ばせる予定です。
(草の汁で服を汚すのはかまわないので…)
アドバイス等ございましたら宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるにはかなり無理が必要です。

思い出してみてください。公園でクローバー(シロツメクサ)が密生していることがありますが、それは「部分的」だったのではないですか?芝生の公園の片隅にあるいは芝生に混ざってシロツメクサが生えることはあっても、シロツメクサだけがグランドカバーとして育っているところはまず無いはずです。

根が浅いために、他の雑草が生育しやすく、タンポポやナズナ、その他いわゆる雑草がどんどん増え、結局は何も手入れをしない空き地と同じ荒れた状態になります。冬には根も枯れる部分が必ず出てきますから、翌年は「部分的なハゲハゲ状態」から出発し、再び除草と殺虫の繰り返しです。

一方芝生は、葉よりも根です。早春や初夏には他の雑草が生えてきますので2週間に1度の芝刈りは必要です。けれども、害虫は皆無と言ってよいほどですから殺虫剤は不要です。

年間の管理は芝刈りと若干の施肥だけですので、トータルとしての管理は非常に少ないのです。一度生育してしまえば、メンテナンス費用は非常に少ないのです。

総じて、芝生で「手間とお金がかかる」とお思いの方なら、他のどの植物でもダメです。芝生が最も安価で手間がかからないからです。

■ガーデニングはトライアンドエラーです。私も現在の芝生にするまでに品種や植え方など4年をかけています。クローバーを試すこともなさってもよいですが、徒労に終わることと、お子さんが緑の絨毯で遊ぶチャンスを逸しないことを願います。

■悪いことは申しません。基本は芝生で、日当たりのよい一部分にクローバーの種をまいておき、春にシロツメクサの花が咲いて花輪を作れる程度にしておくことをお勧めします。

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるには...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q手入れが簡単なグラウンドカバー/耐寒性常緑草は?

タマリュウ並みに丈夫で簡単なグラウンドカバーは他にはないものでしょうか?
庭に一部空きが出来てしまった為、その部分を埋めたいのですが、私を含め
家族全員土いじりが苦手なので出来る限り簡単なものを…と思っております。

理想条件
・背丈が低い
・伸び過ぎない、増え過ぎない(刈り込みが不要)
・肥料は殆どやらなくても良い
・冬でも枯れたり汚くならない

検討の上候補から外したもの
アジュガ
ダイコンドラ
ヘデラ
ツルニチニチソウ
タイム

(主に、増え過ぎる、適宜刈り込みが必要、等の理由から。)

色々調べて、タマリュウが最適ではないかと思ってはいるのですが、もう少し選択肢
があればと思い質問させて頂きました。
ガーデニング等に詳しい方、お心当たりのある方は是非教えてください。
もちろん、「そんな都合のいいものは無い」というご意見でも結構です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年中緑でほったらかし手間いらずならタマリュウ、リュウノヒゲに勝るものはないと思います。3~5年に一度は間引きが必要ではないでしょうか。

バコバは花期間が長く頑健でどんどん増殖します。
http://www.kusakiya.com/page/G-Bacopa.html

我が家(23区)ではバコバは10年間肥料なし、水やりなし。1年に1、2度は間引きます。
日照1~2時間(半日蔭)、水はけのいい砂交じり土壌の場所です。真冬でも葉が付いています。

Q枯れたツツジの再生について

 自宅の庭にツツジを植えていたのですが、写真のように大半の枝が枯れてしまいました。
 しかし、一部の枝には、葉がついていて、しかも花も咲いています。
 このようなツツジの木を再生しようと思うのですが、再生できるのでしょうか。
 それとも、新たしい苗に植え替えたほうがいいのでしょうか。
 

Aベストアンサー

水はけが良く乾燥していて硬くなっているとの意味は、土壌に保水性
を補う物が多く含まれていない事は再質問をしなくても分かります。
もしツツジを植え付ける時にバーク堆肥を土に混ぜられてから植付け
られていれば、土が乾燥して硬くなるような事はありません。
水はけが良いのは画像のように花壇で高植えにされているからで、
入れられている土が元々は水はけが良い土ではないようです。
元々が粘土分が多く含んだ土だと思います。ハッキリは言えませんが
赤土か真砂土(山砂)のような土ではないかと想像します。

赤土や真砂土には粘土分を多く含んでいます。盛り土をすれば水はけ
は解消されますが、乾燥すると硬くなる性質があります。
このような土にはバーク堆肥を混ぜる必要があり、掘り上げた土の量に
対して2割程度を混ぜれば土壌は改良されます。
赤玉土の本来の姿が赤土なんです。

前回にも書きましたが、先枯れとは上部に水分や養分が行き渡らない
から枯れる訳で、それだけ根が弱っていると言う事です。
アパートの屋上に給水タンクがありますが、これは地面に埋設された管
から汲み揚げた水を一時的に溜め、それをアパートの各家庭に供給し
ますよね。ようはこれと同じだと考えて下さい。弱った根によって生きて
いる部分と枯れた部分との境目までは水を汲み揚げたが、それから上
には水が汲み揚げられなかったので枯れてしまったと説明すれば納得
して頂けるかなと思います。
つまり枝先までは水を汲み揚げられなかったと言う事です。

下枝は当分の間は生き続けるでしょうが、通常の寿命よりは短くなりま
すし、根が弱っていますからこれ以上は上には伸びないでしょうね。
枯れた所を撤去すれば分かりますが、撤去した部分だけ穴が開いたよ
うに見えて感じが悪くなるので、枯れた部分だけ撤去せずに全てを撤去
されて、その部分には宿根草などを植えられ、ツツジは別の場所に新た
に植え直された方が見栄え的にも良いかと思います。

植付けは3月から7月中旬までなら可能です。まだ時間はありますから、
暫く検討されて下さい。
とにかく植付けの際は必ず土壌改良をして下さい。土質に関わらず樹木
を植え付ける時は土壌改良をするのが基本です。
草花には腐葉土を、樹木にはバーク堆肥を、野菜には牛糞堆肥や豚糞
堆肥を使用ます。

水はけが良く乾燥していて硬くなっているとの意味は、土壌に保水性
を補う物が多く含まれていない事は再質問をしなくても分かります。
もしツツジを植え付ける時にバーク堆肥を土に混ぜられてから植付け
られていれば、土が乾燥して硬くなるような事はありません。
水はけが良いのは画像のように花壇で高植えにされているからで、
入れられている土が元々は水はけが良い土ではないようです。
元々が粘土分が多く含んだ土だと思います。ハッキリは言えませんが
赤土か真砂土(山砂)のような土ではないかと想像しま...続きを読む


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