お酒好きのおしりトラブル対策とは

標記に付きまして、「…建設業を営む者と他の建設業を営む者の…」とありますが、
以下のような内容を外注する場合、それぞれ下請契約にあたるかどうか、
詳しい方がおられましたら、お教え願えませんでしょうか。
ちなみに元請は、大臣・特定の建設業者で、いずれも軽微にあたらない五百万円以上とします。

1.当該工事で使用する、すべて既製品のボルト等を大量に購入する場合。(相手は許可無し業者)
2.当該工事で使用するため、既製品ではないが、購入先業者独自の寸法規格の製品のひとつを製作依頼する場合。(許可無し業者)~例えば鋼製支承の製作依頼。
3.請負工事内容の一部の製作工を、品質・寸法等を指定して許可が無い製作工場に製作依頼する場合。~例えば鋼製の橋げたの製作依頼
4.条件は3.と同様で、許可を受けている製作工場に依頼する場合。

また、3.と4.が下請契約にあたると仮定した場合、3.はNGになりますが、
4.の場合、工事現場ではない場所(製作工場)で建設工事が施工されるということになりますが、この場合の元請の監理技術者の責務として、製作工場に常駐して指導監督しなくてはならないのでしょうか。

専門的過ぎる内容で、複雑な質問をして申し訳有りませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

これは橋梁の公共事業でしょうか?


下請け契約もそうですが、そもそもの話ではないでしょうか。

1については、建設業許可は必要ないですよ。単なるハイテンションボルトを納入するだけ。ですが、規格に合致することが必要でしょう。
2については、建設業の許可がない業者は下請けうんぬんの前にだめでしょう。
3これは下請けOKです。
4は常駐はしなくていいでしょう。


質問者様は道路整備を受注されて、その中に橋梁も入ってたんでしょうか?
発注者に確認したほうがいいですよ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧に回答いただき、ありがとうございました。
また、この回答の確認とお礼が大変遅くなり、
申し訳ありませんでした。

お礼日時:2014/01/10 08:59

最終的に業務にかかわることでしたら、


責任を取ってくれる人物にご確認ください。


建設業法2条1項では
「この法律において「建設工事」とは、土木建築に関する工事で別表第一の上欄に掲げるものをいう。 」
4項では
「この法律において「下請契約」とは、建設工事を他の者から請け負つた建設業を営む者と他の建設業を営む者との間で当該建設工事の全部又は一部について締結される請負契約をいう。 」
としております。

そうすると、単に別表第一に含まれるかどうかの問題かと思います。
少なくとも、1は別表第一に含まれませんよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
やはり、日本の法律等では明確にはなっていないんでしょうか。この場合、やはり発注者に決めてもらうしかないのでしょうか。

お礼日時:2013/11/12 15:28

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエクセルで〇の数を数えたい

エクセルで〇の数を数えたい。関数式はどうなりますか。
c5~c45の○を挿入したセルの数をc50にだしたいのですが。
ひさしぶりにエクセルやったので、忘れてしまいました。

Aベストアンサー

#1です。
おかしいですねえ。

まさかとは思いますが、
・「○」のつもりが、英語の O になってるとか、数字の0とか、漢数字の〇になってるとか
・○の前後にスペースが入っていないか

このあたりを見てみましょう。

Q施行令と施行規則

法律は専門外なのですが、仕事の関係上、法令要覧等を読んでいると、法律に合わせて施行令、施行規則なるものが記載されています。施行令、施行規則とは何なんでしょうか。何となくは解るのですが、はっきり定義できません。識者の方々、ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。
 法律は、国会で制定されるものですが、法律をうまく機能させるためや、法律で規定しきれなかった細かい事柄を明らかにするために、内閣(政府)が出す命令を政令といい、この政令のことを、施行令といいます。
 また、同様に、各省庁の大臣が出す命令(省令)が施行規則です。
 法律は、国会で制定されるものですから、たとえほんの少しでも改正するためには、国会の審議を経て、可決される必要があります。そこで、しょっちゅう変更することが必要な毎年かわる数値などや、非常に細かい事柄は、施行令や施行規則にしてしまうことによって、内閣や大臣の判断で改正できますから、煩雑な手続きが不要となるという利点があります。
 しかし、勝手に施行令や施行規則が作られては困りますから、これらは必ず、法に基づいて制定されなければならないことになっています。

Q配筋補強の要らない床貫通スリーブの最大サイズ及び根拠

新築の鉄筋コンクリート作りの建物で、配線用に床(厚さ400から500mm)に貫通穴を設けたいのですが、配筋の補強等をしたくないので、補強しないで済む最大のサイズと、その法(建築基準法?)的根拠あるいは、何かの基準、指針等を確認したいのですが、教えてください。当方 電気技術者で、建築、土木関係は、ほとんど知識がありません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

素人さんぽい質問なので間違った認識の部分を指摘すると、どの本をお読みになったか知りませんが、「100mm未満であれば、配筋補強を考えなくてよい」が万事において通用するわけではありません。100mm未満でも補強が必要になることはあります。お造りになる建物の設計図書をよく読んで適切な工事を行なって下さい。

ちなみに、一般的な用途の一般的な規模、構造の建物であれば、概ねスラブ配筋はD10又はD13を200mmのピッチで配筋するので、No.1さんの回答にもあるようにスラブの鉄筋から被り厚さ分(片側30mm~40mm程度)を確保して更に施工誤差なども勘案すると100mm以内の径の開口であれば鉄筋などに影響を与えず、コンクリートの欠損としても軽微なため、仮に構造計算を行なったとしても今ある鉄筋だけでもってしまう事が多くなり、よってもって開口補強はしなくても良いとされていたりします。実際に、わが社の構造の基準図でも直径100mm以下の開口は補強不要としていますが、それもこれも床の構造設計時にそういった開口が開いても大丈夫なように設計をする事になっているからです。

また、古からの慣習で100Φ以下は補強不要というのもありますが、恐らく上記のような理由により影響が極めて小さいと判断できる場合が多いのがそのいわれの元だと思います。

法的根拠たるものはこれまでには見たことがありません。
建築基準法には、構造計算により適切に構造部材の断面を決める事になっています。

ちなみに、スラブ厚400mm~500mmというのは一般的な用途の一般的な構造の建物ではありませんので、きちんと設計図書になんて書かれているかを読んで、分からなければ設計者に質疑をあげてきちんと理解すべきだと思います。

素人さんぽい質問なので間違った認識の部分を指摘すると、どの本をお読みになったか知りませんが、「100mm未満であれば、配筋補強を考えなくてよい」が万事において通用するわけではありません。100mm未満でも補強が必要になることはあります。お造りになる建物の設計図書をよく読んで適切な工事を行なって下さい。

ちなみに、一般的な用途の一般的な規模、構造の建物であれば、概ねスラブ配筋はD10又はD13を200mmのピッチで配筋するので、No.1さんの回答にもあるようにスラブの鉄筋から被り厚さ分(片側30mm~4...続きを読む

Q三相電力のUVWとRSTの違いについて

三相電力にはU相V相W相がありますよね?これはR相S相T相とどこが
違うのですか?
また、各相は発電したときから決まっているのですか?
素人の考えですが相というのは単に波形の順番に過ぎないと思いますのでどのケーブルが何相であってもかまわないような気がするのですが。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともとは、RST、UVWに意味は無かったはずです。

有効電力がPowerから、P となった後
単にアルファベット順から、Qが無効電力、 Rは抵抗なので飛ばして
Sが皮相電力を表すようになったと記憶してます。
・・・P、Q、(R)、S、T、U、V、W、X、Y、Z

相の呼称に関しても、アルファベットの終わりより3つ1組として
 XYZ、UVW、RST が利用されるようになったと記憶してます。
XYZは何かと登場するため、利用は避けられているようですが
既にご回答されているUVWやRSTに対する意味づけは、後付けルールみたいなものだと思います。
1次側は大文字、2次側は小文字と区別しているケースも見かけます。

Q建設業法上、元請業者または一次下請のどちらに該当するのでしょうか?

建設業法上、元請業者または一次下請のどちらに該当するのでしょうか?
あるゼネコンが自社ビルを建設する場合、(施主)かつ(元請業者)になり、その下請けの電気工事屋さんは、一次下請になるのでしょうか。または、電気工事屋さんは元請業者になるのでしょうか。

この問題を判定するような法律や基発など参考となる公文書があれば助かります。
よろしく お願いします。

Aベストアンサー

ゼネコンが、自分のもってるノウハウと協力会社を駆使して、自社ビルや分譲マンションを建ててしまうことはよくあることです。

建設業は他人のものを完成させることを「請負」うのであって、自分のものをつくることは、民法や建設業法でいう請負にあたりませんで、売上げに計上できません。そこで不動産子会社やダミー会社を発注主(施主)にして、ゼネコンが請け負い、質問者さんになげる場合は、下請けとなります。

そうでなく、完成させたらゼネコン自身の自分名義にしてしまう、分譲なら自身の名義で売りに出すのなら、質問者さんは元請となります。

民法(請負)
第六百三十二条  請負は、当事者の一方がある仕事を完成することを約し、相手方がその仕事の結果に対してその報酬を支払うことを約することによって、その効力を生ずる。

建設業法(定義)
第二条  (略)
2  この法律において「建設業」とは、…、建設工事の完成を請け負う営業をいう。

Q安全書類作成について

建設業の事務です。安全書類作成についての知識がないので安全書類に関する作成基準とかどの書類を作成すればいいかなど、どちらで基本的なことを調べればいいですか

Aベストアンサー

必要なものはこのようなサイトがあります。
www.suzuyo-kensetsu.jp/files/youshiki.xls
または、
http://www.kansai-kasetsu.com/pdf/n23-01.pdf#search='%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E6%A5%AD+%E5%B9%B4%E5%B0%91%E8%80%85%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85'
ほとんどこの中のものでOkですが 自社が使用しないものについての
書類は不要です。

元受の方に正しい現場名や 工期 現場責任者などを書いた
概要をもらってください。
その上で自社の情報を入力して エクセルですから自分で使いやすいように
カスタマイズしたほうがいいですよ。
私が主に使っているのは
作業員名簿(全建統一様式第2号)
全建統一様式 第1号-甲
全建統一参考様式 第8号
これらは自社情報のみ入力しているものを保存しカスタマイズしています。
また、下請け業者編成表 施工体系図などは元受さんが作るようで
私は作る必要があったことはありません。

その他に
建設業の許可書・各種保険加入証明書・建退共加入証明・名簿に載っている全員の資格書免許・
車検証・自賠責・任意保険 を用意して必要か所に印鑑を押して提出します。
すべてコピーでOKです。

言葉の意味や誰の名前入れていいかわからないようでしたら
http://www.leak-family.jp/Business/houki.html
このようなサイトもありますので 参考にしてください。

結構な枚数の書類になりますが
http://www.kansai-kasetsu.com/pdf/n23-01.pdf#search='%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E6%A5%AD+%E5%B9%B4%E5%B0%91%E8%80%85%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85'
この順番で名簿の次に個人の資格書
車関係の書類のあとに車検証などのコピーという順番でファイルして
元受に渡せばOKです。

最初は大変ですが2~3回作ると案外簡単ですよ。
がんばって

必要なものはこのようなサイトがあります。
www.suzuyo-kensetsu.jp/files/youshiki.xls
または、
http://www.kansai-kasetsu.com/pdf/n23-01.pdf#search='%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E6%A5%AD+%E5%B9%B4%E5%B0%91%E8%80%85%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85'
ほとんどこの中のものでOkですが 自社が使用しないものについての
書類は不要です。

元受の方に正しい現場名や 工期 現場責任者などを書いた
概要をもらってください。
その上で自社の情報を入力して エクセルですから自分で使いやすいように
カスタマ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報