出産前後の痔にはご注意!

早速ですが、89歳の義祖母の年金額が
だいたい月にいくらくらいかおおよそで構わないので教えて頂ければと思い
投稿させて頂きました。
義祖母はずっと主婦をしていました。
20年ほど前に亡くなった義祖父は定年までサラリーマン
で働いていたようです。
嫁には教えたくないようで、義母に聞いてもそんなに貰っていないと言うだけです。
私達夫婦に金銭的に助けを求めてきましたが全く計画がたてられません
また、89歳の義祖母の年金をあてにしてはいけないので、
今後の生活プランをたてるにあたって是非教えて頂けると助かります

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A 回答 (3件)

経済援助を求められたら資産公開は当然だと思いますけどね。


夫が定年までサラリーマンなので遺族年金があるはずです。手続きなどきちんとしているかどうかは不明ですが、していれば少なくとも国民年金レベルのはずはありません。
年金支給は2ヶ月ごとですが、1ヶ月単位にして10~20万程度でしょう(夫の賃金と加入期間でかなり変わる)
1ヶ月20万あって生活できないはずが無いので、年金の手続きなどがきちんとされているかどうか、もっと、根本的な部分から確認する必要があると思います。
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この回答へのお礼

回答頂き、ありがとうございます。
そうですよね、、、。
正直、私と義母との金銭感覚が違いますし、
嫁に対するプライドがあるようで
主人にもはっきりと教えてもらえません。
これからの生活がありますので
しっかり話し合う方向へ持っていこうと思います。

お礼日時:2013/11/14 20:11

そういうのって本当に人それぞれだと思いますよ。


うちの90歳の祖母は亡くなった祖父の軍人恩給とかもありますので。
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この回答へのお礼

回答頂き、ありがとうございます。
そうなんです。
義祖母も恩給があります。
ですので、贅沢をしなければ
普通に生活出来ると思っていたので…。
全く予想がつかない状態で、
私自身が切羽詰まっていたので
質問させて頂きました、
本当にありがとうございました。

お礼日時:2013/11/14 20:19

今では当然の年金制度ですが、この制度はそんなに古くから充実していたわけではありません。


http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/sonota/so-nen- …
ですから、貰える年金といっても微々たるものだと思います。
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この回答へのお礼

回答頂きありがとうございます。
そうですよね。微々たるものだと思っていましたが、
それでも倹約しながらかなりの貯蓄をしてきた義祖母
の貯蓄がここ数年で全く無くなってしまった事に驚き
私自身が切羽詰まっていたので、質問させて頂きました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2013/11/14 20:25

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Q現在の高齢者がもらう年金額について

現在年金暮らしをしている高齢者はだいたい月に平均でどのくらい年金をもらっているものなのでしょうか?(月額以外に何かもらうこともあるものなのでしょうか?)

また、これは10年後くらいだとどのくらいになりそうなものなのでしょうか?

どちらか一方でもわかる方いましたら回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

○自営の仕事をズ-と40年間くらいされてきて全期間国民年金を
 納めた人は約7万円/月奥さんも受給者ならばプラス約7万円/月、
 で夫婦合わせて14万円内外、
 これに任意の国民年金基金とかありますが、掛けていればプラスアルフアに
 なるわけですが、何れにせよ40年間掛けて上記金額で、これだけでは
 生活できないわけで民間の個人年金などを掛けて不足分をフオロ-しているのでしょう。

○一方、サラリ-マンで40年間くらい厚生年金をかけ、一般的な給料であった人の
 モデル年金受給額が厚生省発表で数年前新聞に出ていました。
 其れによると約17万円/月ということで奥さんも受給者であれば7万円、計約24万円
 実際的に修正され20万円から22万円位がモデル(平均的な受給額)ということでした。
 厚生年金だけで貰っている人は(厚生+国民)よりも色々なプラスアルフア-があります。
 一過性で40万円内外/年、それ以後減りますが10数万円/年のプラスがあります。
 それとあるていどの規模の会社に勤務していた場合年金基金があり別途に貰っています。
 何れにせよ夫婦あわせ20万円強、(20万円~25万円)くらいの受給者が平均的だと思われます。

○10年後
 15%程度減るのでしょうか?(最大)厚生年金についてですが、、、
 基礎部分の国民年金は減らないと思います。(?)

以上、大雑把な回答ですが大きな間違いは無いと思います。(10年後予想は除く)

○自営の仕事をズ-と40年間くらいされてきて全期間国民年金を
 納めた人は約7万円/月奥さんも受給者ならばプラス約7万円/月、
 で夫婦合わせて14万円内外、
 これに任意の国民年金基金とかありますが、掛けていればプラスアルフアに
 なるわけですが、何れにせよ40年間掛けて上記金額で、これだけでは
 生活できないわけで民間の個人年金などを掛けて不足分をフオロ-しているのでしょう。

○一方、サラリ-マンで40年間くらい厚生年金をかけ、一般的な給料であった人の
 モデル年金受給額が厚生省...続きを読む

Q夫90歳、妻87歳の二人家族です。生活は夫の厚生年金と妻の国民年金でま

夫90歳、妻87歳の二人家族です。生活は夫の厚生年金と妻の国民年金でまかなわれています。

妻は別世帯の長男の所得税法上で、扶養家族となっています。 

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どなたかお教え下されば幸いです。

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後期高齢者医療の保険料について(補足)
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Q遺族年金:夫が65歳以上で死亡、妻の年金0円?

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、よくわかっていなかったため、妻の分として国民年金を払ったことがありません。夫である自分が死んだとき、自分の年金が引き続き妻に支払われると思っていましたが、ネットで調査している内に、そうでない冷酷な日本の年金制度に辿り着きました。自分の扶養であるにも関わらず、年金が引き継がれず、65歳未満で自分が死亡した場合は、遺族年金として3/4が妻に一生、支給されるが、65歳以上で自分が死亡した場合、妻への支給が0円と記述されていました。本当でしょうか?先進国の日本で、こんな冷酷な制度で運営されているのでしょうか?教えて頂けませんでしょうか?妻と同じような専業主婦で国民年金を支払っていない方はたくさんいらっしゃると思います。これでは妻を扶養している夫は65歳前に死亡しないと妻が生活できないことになります。真実をお分かりの方、お手数をお掛け致しますが、どうか教えて下さいませんか。お願い致します。

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Aベストアンサー

支払った額で年金額は変わるので詳しく知りたい場合はネットで調べた方が確実です。
googleで「専業主婦 年金 受給額」等で検索すれば出てきます。
計算なども出来ると思います。

夫が厚生年金を支払っているのであれば、妻は普通に国民年金を支払っているのと同等の権利を持っているはずです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~runsen/knowledge/nenkin.htm

妻は専業主婦前に一度も厚生年金を支払っていないのか?
妻は学生時代などに国民年金を一度も支払っていないのか?
などでも金額が変わってきます。

取り合えず、専業主婦は夫が厚生年金を支払っているのであれば、国民年金を支払っているのと同じになるので、最低限それだけはもらえます。

夫が無くなった場合、妻本人の国民年金があるので国民年金分は最低もらえます。
妻本人の国民年金は夫が生きていようと死んでいようと関係なく年金もらえる年齢になればもらえます。
遺族年金が0円だろうと、最低国民年金は妻はもらっている事になります。

Q年金支給額ってズバリいくらですか?

もうすぐうちの親が定年を迎え、年金生活が始まります。
そこで疑問に思ったのですが、年金って平均でいくら貰えるのでしょうか?
5万か10万か15万か20万か、さっぱり見当がつきません。

こういう質問をすると、「人によるよ」とか、「もし私の知り合いの金額を
教えても人それぞれだから参考にならないよ」とか、「親に聞けば?」とかの
回答が予測されますが、そういった無意味な回答は多分消去されると
思いますのでご注意下さい。

年金支給額を決定させる要素は、勤務年数・加入年数・支給開始年齢・配偶者の
有無・労働期間中の年収等複雑にたくさんあるという事は承知しております。
あくまで、「だいたいの金額」だけ知りたいんです。

皆さんの知り合いの例でも構いませんので、だいたいの金額でも
教えてください。
(質問内容に対する不満のある方は書き込みはご遠慮下さい。)

Aベストアンサー

こんばんは♪
私は現在年金受給者です。
まだ段階支給ですので満額ではないですが 2ヶ月に一回の支給で28万円程度です。
1年数ヵ月後は確か36万円くらいですね。
なので月額に直すとそれぞれ14万円と18万円ということになります。
これは高卒で厚生年金期間が約22年間国民年金期間が19年間の条件です。
友人達は定年まで厚生年金で はっきりとは教えてもらえませんでしたが 言葉の端々から推測するに月額にすると25万円と35万円くらいでしょう。
参考になりましたら良いのですが。。。

Q祖母 年金 減額

94歳になる祖母がいます。
若い頃よりずっと農家を営んでいました(ずいぶん前に引退&廃業)。

先日遊びに行った際、このところ年金受給額がぐっと減ってしまった。何故だろうか?と、年金受給用の通帳を見せられました。

家人の手前(祖母と家人はあまり仲良くありません)、差し出がましいことはすべきでないかな?と思い、詳しいことを聞かなかったため、何とも返答のしようもなく、役所に聞いてみたら?と、流す程度に受け答えました。

ある年齢になると年金受給額が減額される…と言うようなことはあるのでしょうか?
家に帰ってから自分なりに調べてみたのですが、そのような記述を見つけることができませんでした。

何歳から年金を受給していたのか?など、詳しいことはわかりません。
詳しい方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一寸気になったので、言い訳を含めた回答を書きます。
もしかすると他の方の回答が正しいかもしれません。
参考までに。

そもそも、お婆様は92歳ということは、2013-92=1917年(大正6年)頃のお生まれですね。
  ⇒大正14年4月2日よりも前に生まれた方に対する公的年金の老齢給付は、現在の法律(昭和60年の大改正後)「新法」ではなく、改正前の「旧法」で行われます。
   http://www.city.aki.kochi.jp/life/dtl.php?hdnKey=135
  ⇒残念ながら、私を含め、回答の前提は「新法」となっております。
仮に「1917年4月2日生まれ」【この方が20歳に達する日は「1937年(昭和12年)3月31日」(60歳に到達するのは「1977年(昭和52年)3月31日」】だとすると、『通算老齢年金』を受給しているのではないかと先ずは考えられます。
   http://nenkinbundori.sitemix.jp/kyuho.htm
   
http://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/fukushi/kourei/nenkin_zei/kyuhou.htmlまた、ご質問文を拝読すると、「通算老齢年金」以外の公的年金を受給しているのではないかとも推測できます。
  a 農業を営んでいたと言う事なので、「農業者年金」の受給
  b 夫である「お爺様」とは何年ごろにご結婚なされ、そして「お爺様」は現時点では死亡為されてのでしょうか?
    又、「お爺様」は『軍隊経験有り』と思われますが、終戦時の階級は?
    と申しますのは「軍人恩給」が考えられるからです。


時間の関係(休憩時間が終わった!)で尻切れトンボですが、何かの役に立てれば幸いです。

一寸気になったので、言い訳を含めた回答を書きます。
もしかすると他の方の回答が正しいかもしれません。
参考までに。

そもそも、お婆様は92歳ということは、2013-92=1917年(大正6年)頃のお生まれですね。
  ⇒大正14年4月2日よりも前に生まれた方に対する公的年金の老齢給付は、現在の法律(昭和60年の大改正後)「新法」ではなく、改正前の「旧法」で行われます。
   http://www.city.aki.kochi.jp/life/dtl.php?hdnKey=135
  ⇒残念ながら、私を含め、回答の前提は「新法」となってお...続きを読む

Q団塊世代と80歳代との受給年金額の違い

私は、1ヶ月ほど前に60歳を迎え、その後継続雇用で勤務していますが、年金の情報も入ってきてその額の少なさにびっくりしています。

私の義父は84歳になりますが私と同じ会社(大手メーカー)で役職も私と同様な経歴にて退職したにもかかわらず、現在かなりの高額の年金を受給しています。
義父は中学卒で、私が学卒と言うこともあり、期間が異なるのかなとも考えますが、世代によって、年金の計算式が異なるのでしょうか。
または計算対象となる月収のスライドの影響でしょうか。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりです。
 年金の金額は、受給年齢も含め、その時点での計算式で定められた金額が受取ることができます。
 その計算式については、時代とともに、年金財政の関係もあり、相対的に低い水準となってきています。
 例えば、80歳代の人は当時の現役世帯の70%相当、70歳代は65% 現時点で受給する人は60%、30年後に受給する人は50%等(数字は傾向であり、正確ではありません)となっています。
 そして、古い世代の人は給料も低かったですが、物価・給料の動向にあわせ修正されてきました。ただし、今後は、新規受給者を含め、前回の改正で物価修正のみとなりました。このことは、マクロ経済何とかですが、ほとんどの人は具体的内容を知らなかったですよね。
 それはともあれ、70%水準を貰っている人を、時代に合わせ60%なりに修正・減額しないかというと 財産権の保証とかがあって、出来ないそうです。おかしな話ですね。
 たしかに 私の周りでも、75歳過ぎの人が さほど高給取りで無かった人ですが 月30万近く貰っています。逆に65才の方で 最後の15年は標準報酬の最高ランク(実際は多くても計算上は55万円前後で打ち切り)に張り付いていた人でも 40年加入で23万円(奥さんの国民年金分は除く 同年代では多いといわれています)だそうです。

おっしゃるとおりです。
 年金の金額は、受給年齢も含め、その時点での計算式で定められた金額が受取ることができます。
 その計算式については、時代とともに、年金財政の関係もあり、相対的に低い水準となってきています。
 例えば、80歳代の人は当時の現役世帯の70%相当、70歳代は65% 現時点で受給する人は60%、30年後に受給する人は50%等(数字は傾向であり、正確ではありません)となっています。
 そして、古い世代の人は給料も低かったですが、物価・給料の動向にあわせ修正さ...続きを読む

Q軍人恩給(?)受給者が死亡した場合の遺族年金について

父(93歳)が軍人恩給(正確な表現は不明)を受給していましたが先日他界しました。今後、母(84歳)が遺族年金として何がしかのお金を得ることができるのでしょうか?
なお、子供は全て独立しています。
   父の受給額は年150万円くらいでした。
   母は現在、年金を年25万円くらいもらっています。 

Aベストアンサー

お父様の受給していた軍人恩給の正確な種別がわからないと確実なお答えはできませんが、
一般論としては、(軍人を含む)公務員としての勤務による恩給受給権者本人が死亡した場合には、その妻は再婚等しない限り、「扶助料」(遺族年金に相当するものです)を受ける権利が発生します。

正確には、お父様の受給していた恩給の証書の記号番号をご確認の上、総務省人事・恩給局にご確認されることをお勧めします。
(参考URLに、総務省の公表している恩給制度に関するQ&Aのwebページを示します)

参考URL:http://www.soumu.go.jp/jinji/onkyu_qa.htm#q9

Q70代以上の人の年金受給額って・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学歴は知りませんが、大卒でないことだけはわかります。
この二人は同じ会社に勤めていました。地元の中小企業で、製造業の現場の仕事です。
同じ会社で、同じような仕事をして定年退職した後、
10歳の年齢差でこれだけ年金に差がつくなんて・・・どうなんでしょう。

私の夫が年金をもらえる歳まで10年弱あります。
その頃には年金の受給額はもっと少なくなっていることでしょう。

今、世間では年金が足りないと言っていますが、
それなら70歳以上の人達への支給額を見直すべきではないでしょうか?
「現役時代にそれだけの額を収めてきた・・・」というご意見もあると思いますが、
私たち世代が、将来もらえる年金額に対して不満を口にすると、必ず、
『年金制度は、自分の収めた年金を後から受け取る積み立て式ではなく賦課方式だから』
という言葉が返ってきます。
この言葉は現役世代にではなく、今、たくさん受給されている、
70歳以上の方たちに言ってもいい言葉なのではないでしょうか?

賦課方式とは
働く現在現役の人が払い込んだ金を現在の高齢者に支給する仕組み・・・だそうです。
それなら、今の現役世代の払う額に合わせた支給額にするほうが
理屈に合うように思うのですが間違ってますか?

戦後の好景気を支え、今の日本を築いてきた世代だということはわかりますが、
どうしても不公平感が拭えません・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学...続きを読む

Aベストアンサー

厚生年金は70歳に方も61歳の方も大きく変わらないと思います。

61歳の方は少し少ない気はしますが理由はわかりません。

企業年金は人それぞれです。

退職金を一時金でもらえば年金額は少ないです。

企業年金にしてもらえば厚生年金含めて48万円もあり得ます。

多すぎると非難するにはあたりません。

70歳の方の努力の結果です。

Q90歳祖父 国民年金受取なし?

90歳になる軽度認知症の祖父がいます。
財産管理について本人で維持することが難しくなってきています。
今後に備え、本人の財務状況を確認しようとしています。

部屋中を探して預金通帳と厚生年金の払込通知書が見つかりました。
が、国民年金手帳が見つかりません。
本人はもらっていないような事を言っています。

そこで皆様に質問がございます。

Q1.祖父は90歳ですが昔は国民年金の制度時代が無かったか?

Q2.払っていたか否かを確認(照会)する手立てはないか?

Q3.加入していなかったとすると、やはり全くもらえないのか?

その他なにかアドバイス等ありましたら宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>Q1.祖父は90歳ですが昔は国民年金の制度時代が無かったか?
お察しの通り昔は年金制度自体がありませんでした。90歳ということは大正5年生まれですね。戦争も御経験されている事でしょうから戦時の恩給が今の自衛隊共済の前身になるかと思われます。


Q2.払っていたか否かを確認(照会)する手立てはないか?
以外と難しい物です。社会保険庁で全ての記録を持っているかというとそう言うわけでもありません。各共済組合や厚生年金法、国民年金法、船員保険法が統合されたのはつい最近の事です。昭和61年以前は全て別管理だったものを手帳番号で統一し年金番号で統一し今に至ります。うちの父(58)の例でも社会保険庁に自衛隊時代の記録は無く、父の記憶から目当ての共済組合(陸上自衛隊**駐屯地に電話して年金の窓口を聞いた)を探し出し記録があるか聞いたところ「ある。証明書を発行するので社会保険事務所にもって行けば通算される」との回答を得ました。
父の場合は厚生年金の記録だけは全て統合されておりもれはありませんでしたが、人によっては複数の年金番号で今も管理されている場合があります。年金手帳を複数持っていらっしゃる方は要注意です。

厚生年金の払い込み通知書とはどの様なものでしょう?父が持っていたのは厚生年金の保険証(昔は手帳ではなくA6サイズくらいの賞状みたいなかみっぺら)と共済の脱退一時金支払い通知でした(昔は脱退出来たらしい)。
現行制度で考えると厚生年金は会社が納めるものであり、給与から保険料の半額が天引きされています。
旧々厚年法、旧厚年法等では違ったのかな?

出来うる限りの御父様の職務履歴をかき集めて年金ダイアルに相談してみてください。本人確認が取れる場合は電話で加入履歴を教えてくれます。(父の場合は父が電話口に一回出ないと教えないと言われ、母の時は私自身の身分証明をしただけで教えてくれました。担当者によって対応が異なるようです)

恩給や共済の絡みがある場合はそちらにもれんらくしてみるとよいでしょう


Q3.加入していなかったとすると、やはり全くもらえないのか?

現行の年金保険制度でも戦時加算扱いの条文がいくつかありますので年金の権利(恩給としてか年金としてかは判りませんが)はあると思います。

>Q1.祖父は90歳ですが昔は国民年金の制度時代が無かったか?
お察しの通り昔は年金制度自体がありませんでした。90歳ということは大正5年生まれですね。戦争も御経験されている事でしょうから戦時の恩給が今の自衛隊共済の前身になるかと思われます。


Q2.払っていたか否かを確認(照会)する手立てはないか?
以外と難しい物です。社会保険庁で全ての記録を持っているかというとそう言うわけでもありません。各共済組合や厚生年金法、国民年金法、船員保険法が統合されたのはつい最近の事です。昭和61...続きを読む

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む


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