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エプソン EP-802A用のインク について。

黒は、数か月前に互換インクに替えましたが、
黒以外の色全てを、今回買いました。

それで、互換インクは故障の元とよく聞きますが、
そうなのでしょうか。

ヤフオクで今回買いましたが、
ある出品者は、説明欄に
「安かろう、悪かろうの時代は終わりました。よいインクです」
と書いていますが、
最近の互換インクは、問題ないのでしょうか。

宜しくお願いします。

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A 回答 (13件中1~10件)

ジェネリック医薬品は、特許が切れた=公開された成分表に基づき製造されている(言うまでもないけど、臨床試験を経て国に承認されて市場に出る)。


一方で、プリンタインクの成分は企業秘密であり、互換メーカーは成分解析などを行っているけど、独自の成分も含まれる(言ってみれば、互換性はメーカーの主張のみ)。
同じように考えるには少々無理があるだろうな と。

基本的な成分構成に大きな違いは無いとは思われるけど、色素の違いが発色の違いに繋がるだろうし、テスト不十分で互換インクの成分がプリンタのインク給送系に悪さをする可能性もあるし、純正と互換インクが混じったときに化学反応を起こす可能性もゼロではない。

>最近の互換インクは、問題ないのでしょうか。
大手量販店で扱っている製品なら「比較的安定している」といえるけど・・・割と評価の高い製品でも「初期不良交換が早かったから・・・」なんて話しも少なくない・・・

>ある出品者は、説明欄に
>「安かろう、悪かろうの時代は終わりました。よいインクです」
>と書いていますが、
「安かろう、悪かろうは覚悟してください」なんていう売り手います?
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私はエプソンのプリンター2台で互換品を使用して壊れて(原因は解らず)すぐに廃棄(ヘッドが簡単に取り外しができないため諦めたのが原因です、その後知人からキャノンの純正インクが無くなるまで使用して不要になったと貰いました(無料です)その後は近くのホームセンターでその機種用のリサイクルインクしか使用していません(同じリサイクルメーカーです)がそれでも3~4年の間に何度か詰まって全くインクが出なくなったりもしました。



又機械的にクリーニングは自動でする場合は仕方なく見ていますが自分からは一切しません(インクの無駄だし廃インクタンクの事があるため)このようなときにはヘッドを取り外してアルコールなどの溶液を使用して掃除して何度も回復させています。
もちろん壊れても惜しくないから平気でしますが時間は結構掛かります、すべてのインクが出なくなったときには2時間くらいは掛かりましたから・・・

なお、使用方法はいつもはほとんど使用しないで偶に書類や写真(ただしA4の普通用紙に)を印刷しますが完全に駄目になれば次はH/Pの物を探すかも知れません(過去に使用経験があり少し割高ですがカートリッジにヘッドも付いているタイプに)したがって私の様な人なら良いけどメーカー送りにして修理を考えたりするなら純正が安心だと思います。
又互換品でも物に寄れば意外と割高な物も有りますからその当たりは試してみるしかない気がします(過去の壊れたエプソンでは安物でした、多分一番安いもの、友人が仕事で良く印刷するので使用していたものです)一方現在の私の物はそれに比べたら倍くらいの値段の物で結構高いです(純正の値段は買わないので知りません)エプソンでは一時期100円均一のお店の詰め替えまで経験がありますよ(今では使用しませんが)
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参考になるかどうか分かりませんが、参考まで。



純正のインクカートリッジと、再利用のインクカートリッジがすべて同じものかといえば、そうでもありません。

おそらく、大半の互換カートリッジは問題がなく、純正と同じように安心して使えます。

ただし、一部の互換インクのカードリッジのICチップ部分は壊れている可能性があります。


なぜかというと、メーカーの販売員がカードリッジを処分するときに、ICチップの部分をガンガン叩いて傷を付けてから破棄しているからです。(互換インクメーカーつぶしですね)

リサイクルカードリッジのICチップを1つ1つ入念にチェックできれば発見もできるでしょうが、コストがかかるので全部を細かくはチェックしていないと思います。

だから、そんな傷だらけのカードリッジに当たってしまったら、「はずれクジをひいた」と思ったほうがいいかもしれません。
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>私のプリンタは、なぜか、クリーニングはほとんどされないです



EP-802Aを利用していないので正確なところは分かりかねますが、各社のインクジェット機がしつこくクリーニングする仕様になったのはここ数年のお話。
EP-802Aはその前の段階の機種かもしれませんし、ドライバーでそうしないようにされているのかもしれません。
元々ノズル径が太く詰まり難い廉価機なんかは強制クリーニングが無い事も。

起動時の自動クリーニングの狙いは停止時の乾燥による固着の除去ですので、連続であったり、余り間を空けず頻繁に印刷する場合にも自動クリーニングは機能しないはず。
大量に印刷すると途中で汚れを除去するために働く事はありますが。

強制的な自動クリーニングというものは、ノズルの超精細化と本数の増加に伴って増える詰まりトラブルの発生件数を抑える…というのが建前でしょうが、ここまで露骨にインク代で稼ぐシステムを構築されてしまうと、「インクを多く売って稼ぐためにクリーニングしていないか?」と下衆の勘繰りが…
安い互換インクなら少々多めにクリーニングで使われても唯々諾々として眺めていられそうな気はします。
純正と成分も粘度も違うインクを利用したクリーニングで正しく狙い通りの効果が出ているかは微妙ですが。
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「ほとんどテキスト印刷のみ、写真印刷は行わない」というのであれば、互換インクを使用するメリットもあります。



「写真印刷がしたい、メーカーサポートや有償修理も受けたい」となれば、純正インク使用のほうが良いでしょう。

互換インクはヘッドの目詰まりを起こしやすく、ヘッドクリーニングを掛ける回数が増えます。
その分、廃インクタンクが満タンになりやすく、こうなった時にメーカーサポートも受けられないので買い替えになります。しかし、最近ではプリンタ本体は安いので、「だめになったら使い捨て」と割り切って使えば、純正インクを買い続けるよりもコストを下げることはできます。
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互換インクで一番恐ろしいのは、インクの固着による目詰まり。


これは前回使用時の残留インクとは成分の違う別種のインクが混じれば混じるほど発生確率が上がっていくので、一度でも互換インクを使用した事があるのなら、次からも同じ互換インクを使い続けた方が安全。
互換インクでも極端な廉価品で商売しようってところは自社利益最優先の仕事をするでしょうから、同じ製品の中身が永久に同じ成分とも限りませんが、とにかくコロコロとインク製品を変えるのが一番危険。

私は純正推進派ではありますが、正直、本体を廉売しインクで稼ぐ商法は行き過ぎた状況にあると感じています。
インクを買うより低価格機を買い換えた方が安くなるなど、どう考えても異常事態。
こうなると互換に手を出す方を止めたくない気持ちが強くなってしまうんですが、純正を使う場合と比較して、互換の方が大なり小なり目詰まりを中心としたトラブル発生確率を上げる、という点だけは理解されます様に。
一種類の互換インクだけ使ったところで、最初の切り替え時に残留している純正インクと混じるのだけは避けられませんので。
それを避けるために分解洗浄までやる人も居るには居ますが。

発色がイマイチ、退色が早い、湿気に弱い、ヘッドの汚れが早い、などの問題は純正でない以上諦めるしか。
互換インクの多くは粘度が低いため、擦れなどの微妙な汚れも出易くなります。
今時のインクジェット機は起動時にこれでもかというくらいクリーニングを繰り返すので、間を空けずにしょっちゅう印刷されている人以外は気になる事も無いかもしれませんが。
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この回答へのお礼

詳しく、勉強になりました。

ありがとうございます。

ちなみに、少し気になりましたが、
私のプリンタは、なぜか、クリーニングは
ほとんどされないです。

理由は素人なので、不明ですが、、。

お礼日時:2013/11/19 12:34

エプソンは使ってないので判りませんが



CANON-MP-600を7年間以上リサイクルインクで使ってます

純正のインクは最初の同梱品のみですが故障しませんね

リサイクルインクは若干ですが色が違います 黒がにじむほど出るので高速印刷です

今までのインク代の価格差で本体が2台分は買えます(50,000円)この差は大きい

そろそろ寿命かなと思いながらも快適に印刷できますよ

リサイクルインクを使うのは自己責任ですからお奨めはしませんが安い維持費です
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まず色は完全に同一ではありません。

これが重要。
写真印刷では発色が異なることがあるので「あれ?」と思うことがあるかもしれません。

また互換インクは「はずれ」に当たる確率が高いですね。
互換インク同士の混ざりによる化学変化も可能性としてはありますので、複数メーカーのものを混ぜて使うのも避けたほうがいいでしょう。
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私の友達は2派に分かれます。


一方は肯定派で互換インクを使っても異常がないという人で、現在も使っているので問題がない。
もう一方は、廃液タンクが一杯にすぐなったり目詰まりしたりして故障したと言う2派です。
私自身は後者でキャノンのプリンターを使用してましたが、互換インクの使用初めは良かったんですが2.3カ月で目詰まりしてプリンターが使用不能となりました。
私はその後プリンターを交換し純正インクの使用をしています。
多分プリンターの使用量によって私のようにあまり使用しないのは目詰まりするんでしょうね、叉、使用量が多いと目詰まりはしないが廃液タンクがすぐ一杯になるの出はないかと思います。
うまくいっている友達はベストな使用量では無いかと思います。
参考になれば幸いです。
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確かに 故障のもと 互換インクで 昨年は 思い切り印刷したけど 印刷 しようと思って電源入れると へツドクリーニングが始まります 此れ インクパッド 一杯に成ります 此れ部品交換で 電話したら 12000円だって もし互換インクを 使って 印刷出来なくなったら 純正インクを 使用して  ヘッドクリーニング  4回 5回 ヘッドクリーニングすればおおかた 戻ります。

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キャノンのプリンタを使っています。インク代がかさんで悩んでいます。キャノンの純正品しか使えないのでしょうか。純正品以外で安いものがあるような事を耳にしたことがあるのですが、どんな商品があるのでしょうか。あるとしたら、ヤマダ電器やビックカメラなどの店で売っているのでしょうか。詳しい方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

取説等に警告めいた案内がかかれていたはずです。
「純正品をお使いください」というような内容です。

JISなどの規格で決まっているものではなく、メーカーが独自の基準、規格で作ったものですので、他社はそれに合わせて作っているはずです。
メーカーは技術の核の部分は公開するわけもありませんので、時々特許がらみで裁判になるわけです。

メーカーとしては「禁止」とはっきり書きたいのですけれど、独禁法に抵触するためにそれが出来ません。
したがって、お願い的な表現になっています。
また、社外インクを使った場合に修理などで不利になることもあります。(これもメーカーとしては保証が聞かなくなるという程度の対応ですが)


ただ、一般の人が社外インクを使って得をしたかといえば、それはいささか疑問です。
標準的な5色のプリンタですとインク1セットで5,000円程度ですが、それが半分になったとしても2,500円。
ところが故障でもすると1万円程度は必要になりますし(定額修理などの安いサービスが受けられない可能性はあります)、新規に購入としてもまともなものなら1~2万円くらいはします。
そのときの費用を考えて、今の使用量で元が取れるかという判断が必要になります。

今回の場合は相当な使用量なのかも知れませんが、もしお仕事でしよう擦るのでしたらキチンと予算化してコストのどこかに反映するのが一番良いですね。
このご時勢でコストアップは抵抗があるのかも知れませんけど、逆に少ない仕事でキチンと利益を出すという考え方も必要です。

仕事でも、個人も趣味でも言えますけど、無駄な印刷はしない。
これが一番安上がりです。
時々聞くのが何かの情報が書かれたホームページの印刷です。
やたらに印刷する人もいて、それがかなりの枚数になるとか。
ご丁寧にそれをファイリングしている人もいるようで、紙の資料を残すのなら、PCなど不要では?とも思います。
あと、やたらに写真を印刷して配る人。
これは考え方でしょうけど、本来はそれなりの費用負担を求めるべきですね。
私の場合、HPはPrtScキーを使ってペイントに貼り付けて、画像の形で保存していますし、写真はCD-Rに焼いて渡しますので、数百枚入っても数十円の出費ですから、集金も不要です。


なお、社外品のインクは色んなものがあり、必ずとはいえませんけどプリンタに悪影響を及ぼします。
それに、最近のプリンタはコストダウンの影響が耐久性にモロに出てきていますので、安いインクでガンガン使うというのはプリンタの買換えサイクルも早めてしまいます。
(それらも含めたトータルコストでの話しでしたら何もいえませんけど)


現在の社会の流れ(≒エコ)から行けば、不要なプリントをしない、これが一番のはずです。

プリンタの修理屋です。

取説等に警告めいた案内がかかれていたはずです。
「純正品をお使いください」というような内容です。

JISなどの規格で決まっているものではなく、メーカーが独自の基準、規格で作ったものですので、他社はそれに合わせて作っているはずです。
メーカーは技術の核の部分は公開するわけもありませんので、時々特許がらみで裁判になるわけです。

メーカーとしては「禁止」とはっきり書きたいのですけれど、独禁法に抵触するためにそれが出来ません。
したがって、お願い的な表現...続きを読む

Qインクジェットプリンターの互換インクは問題ないか?

インクジェットプリンターの互換インクですが、昔、純正インクを使わずにプリンターが故障し、メーカーから「純正インクを使っていないでしょう」といわれ、その後はずっと、純正インクを購入しています。

最近は、大手家電店でも通常で互換インクも売っていますから、故障したりはしないのでしょうか。

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Aベストアンサー

純正インクを使っていても非純正のインクを使っていても壊れるものは壊れます。
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メーカーは、インクで利益を上げていますから純正インクをとなります。
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メーカーは、純正インクでしか動作確認を行っておりませんから、純正インクを使えってなります。互換インクでは動作確認をしていないから、どのようになるか、分からないし責任を持てないから、純正インクをってなります。 メーカーとしては当たり前のことを言っているだけです。 


ちなみに、”キヤノン”が日本名では正しい会社名だったりします。

Q純正インクと互換インクを両方併用すると相性問題などありますか?

プリンターインクを6本装着するプリンターに純正インクと互換インクを混ぜて使う事に問題は
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プリンター本体は保証期間切れで有償修理も出来ない5年以上の使用モデルです。
純正インクは高いので互換インクを使いたいのですが、純正インクがまだ残っています。
互換インクのトラブル話はよく聞きますが、インクにも相性問題などはあるでしょうか?
互換インクを使っている方で分かる方、教えて下さい。
互換インクを一度も使った事がない方のご意見には「お礼」は書けません。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

一般的に、互換インクは、”詰め替え” というセットを指していると思います。

例えば、純正インクカートリッジがプリンター本体を購入したときに入っていて、使用していると減ってきますので、「純正インクカートリッジは買うと高いので、互換インク詰め替えセットを買って使うかあ~」となるのです。

インクは、純正インクカートリッジの残量が見えるので、減って「インク切れ」というサインが出て、その色の”マゼンダ” などの互換インクを詰めて、使用する感じです。

>互換インクのトラブル話はよく聞きますが、インクにも相性問題などはあるでしょうか?

そもそも互換インクを製造販売している会社の中には、プリンター用のインクでもないようなものを中に入れて、「互換カートリッジですので、ガチャポンとセットするだけで、詰め替える手間も必要ありませ~ん」と売っていたりするのです。

インクジェット方式と呼ばれるのは、細かいノズルに圧力をかけてペンキのように吹き付けているだけですので、粒子のサイズが合わないと詰まったりして故障します。

でも、その互換インクを使用して壊れたとも限りませんので、余程のことがない限りは販売し続けます。

よって、ネット通販で使用者のレビューでもよく読んでから買うという点と、ほかのインクが残っているところに混ぜないほうが良いと思います。

>詰め替えインクを使用して壊れたことありませんか?

ありませんよ。私は仕事用で印刷する枚数が多かったりしますので、純正インクを使用すると、コストが高くなるので互換詰め替えインクセットなどを買いますが、ここだけの話、1度も壊れたことがありません。

でも、純正インクを使用していたころは、インク代が高いので使用頻度が下がり、詰まってしまい、「あれれ、今から印刷しないといけないのに」となり、そのまま家電量販店で1台数万円のプリンターを買っていました。

プリンターって、使用頻度が落ちると、構造上ノズルが詰まり、そこにクリーニングボタンを押すと、機械が焼けて壊れてしまいます。

会社とかお店とかで頻繁に印刷する場合は詰まらないのですが、個人の場合、印刷するのが年賀状だけ~という場合などは純正インクを使っていても乾燥すると壊れますので、自分に合ったプリンターを買うのが重要です。


■参考資料:互換詰め替えインク使用方法
http://matome.naver.jp/odai/2144662676175700801

一般的に、互換インクは、”詰め替え” というセットを指していると思います。

例えば、純正インクカートリッジがプリンター本体を購入したときに入っていて、使用していると減ってきますので、「純正インクカートリッジは買うと高いので、互換インク詰め替えセットを買って使うかあ~」となるのです。

インクは、純正インクカートリッジの残量が見えるので、減って「インク切れ」というサインが出て、その色の”マゼンダ” などの互換インクを詰めて、使用する感じです。

>互換インクのトラブル話はよく聞きます...続きを読む

Q推奨使用期限切れのインクを使うと

推奨使用期限切れのインクを使うと、どのような不具合が起こるのでしょうか?
一ヶ月程度なら問題ないでしょうが、2,3年前となると、多少インクが固まってしまうのではないでしょうか。

最新のインクから昔のインクまで経験がある方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

自分の経験では1年程度は問題なく使えております。ただし、保管場所等の問題もあり、一概に言えません。

インクの種類にもよりますが、キヤノンのBC-10系、BC-20系、BC-30系は紙のパッケージを開けると白いケースの中にカートリッジが入っていて、表面を透明なビニールでシールしていますが、これが膨らんでいたら使いません。
この透明なシールは新品の状態では少し凹んだ状態(中が負圧気味)です。インクの成分が蒸発して膨張したものと思われます。

現在のBCI-3、6、7などのインク単独のシリーズではあまり古いものを使ったことはありませんが、マルチパックのものは個別のビニール袋がありませんので期限までに取り付けるようにした方がいいでしょう。

ただ、インクタンクの箱の表示は「取付期限」とか「推奨取付期限」となっているはずです。
メーカーの消費期限は半年と言っておりますので、期限+半年はほぼ問題ないと考えてもいいでしょう。
自分が仕事で使っているプリンタで封筒印刷専用としたものがあります(BJ S700と言う機種です)
半年に一度使う程度で、3年以上使っていますが、インクは交換もしておりません(それほど使わないため)。
ヘッドもメカもノントラブルです。
商売柄、非常に興味深い(珍しいという意味で)状態を継続しています。居間とか室内ではなく、玄関先の棚で保管しているのが良かったのかも知れません。

プリンタの修理屋です。

自分の経験では1年程度は問題なく使えております。ただし、保管場所等の問題もあり、一概に言えません。

インクの種類にもよりますが、キヤノンのBC-10系、BC-20系、BC-30系は紙のパッケージを開けると白いケースの中にカートリッジが入っていて、表面を透明なビニールでシールしていますが、これが膨らんでいたら使いません。
この透明なシールは新品の状態では少し凹んだ状態(中が負圧気味)です。インクの成分が蒸発して膨張したものと思われます。

現在のBCI-3、6、7など...続きを読む

QEPSONのプリンタで黒インクの部分だけ突然印刷できなくなっちゃたんです(>_<)

皆さんこんばんは☆
つい先週まで、通常に使えてたプリンタが
今日になっていきなり、カゼを引いたように印刷できなくなってしまいました(;;)
しかも黒インクだけ。カラーはフツーに出るんです。
モチロン、インクはちゃんと残ってマス。
最初、ノズルチェックしてみたら、黒い部分(ライン)だけが少々途切れ途切れになってたので、クリーニングしてもう一回ノズルチェックしてみました。
すると、どういうワケか、黒の途切れ途切れの部分がちょっぴり増えてしまったので、もう一度同じ事を繰り返しました。
その後のノズルチェックした結果が、とうとう黒の部分だけが何も出なくなってしまったんです。
しつこく何回か繰り返し試してみてもダメでした。
まだ3年も経ってない程度なんですが寿命ですか??
最近よくデジカメをプリントしてたから疲れちゃったんですかね??
どなたか詳しい方、簡単な治し方なんかがあったら教えて下さい!!
ちなみに機種はPM-760cです。
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

同じ機種を使っています。
以前、カラーカートリッジが同じ状態になり、メーカーにTELしたら一万円くらいかかるといわれました。
そんなにかかるんならと、駄目もとでカートリッジを強制交換したら直ってしまいました。
黒のカートリッジはそんなに高くないので交換してみたらどうでしょう。

強制交換の方法は、プリンタの電源を入れて給排紙ボタン(3つのボタンの真中、紙がちょっとめくれていて↓こんな記号がついている)を3秒位押します。
カートリッジが動き、交換場所まで来ますので、新しいものに交換しましょう。

Qエプソン クリーニングしても縦スジがきえません

WinXP と エプソンPX-G5100です。
両方とも、2005年に購入しました。

エプソンは8色インクのもので出たばかりで けっこう高価でした。
印刷結果はたしかにキレイです。

しかし、つい最近、縦スジがはいり、クリーニングをしてもなおらなくなりました。

絵の仕事をしており、時々絵ハガキを作成します。
画像(水彩画など)をとりこんで、それをワードなどにはりつけるだけなんですが・・

今までは満足な結果でしたが、どうももう寿命でしょうか?!

あと、しょっちゅうプリンタを使うわけではないので
使わない間に、目詰まりしてそれがもうかたまって どうしようもなくなったのでは・・?
と推測しています。

そうなると、クリーニングでは無理なんでしょうか?

Aベストアンサー

この様な場合には注意するポイントが2つあります。

 1.縦スジとのことですが、用紙送り方向に対して縦でしょうか?横でしょうか?
   また一定の間隔で発生していますか?
   用紙送り方向に対して横に一定間隔のスジであればプリントヘッドが原因である可能性が高い
   です。
   もし縦であるとヘッドとは別の原因の可能性があります。別の用紙でもスジが出ますか?
  
 2.スジが発生する色は特定の色で発生していますか?青部分ではスジがでていて赤や黒部分では
   出ていない等。プリンタドライバの機能でノズルチェックができると思いますので
   それを実行して何色のヘッドに問題があるかも確認できます。

こういったトラブルはプリントヘッドの目詰まりの可能性が高いのでノズルチェックで目詰まりを
確認して、クリーニングを何度か実行して改善しなければ修理になると思います。

Inkjetは使わないとヘッドが詰まりますのである程度定期的に使用されるほうがいいと思います。
正確な動作はかわりませんが電源ON時などは自動でインクを噴射してクリーニングも行っているはず
です。

PX-G5100、いいプリンタだと思いますのでクリーニングでダメなら何色のヘッドがダメなのか確認して
修理に出されるのをおすすめします。

この様な場合には注意するポイントが2つあります。

 1.縦スジとのことですが、用紙送り方向に対して縦でしょうか?横でしょうか?
   また一定の間隔で発生していますか?
   用紙送り方向に対して横に一定間隔のスジであればプリントヘッドが原因である可能性が高い
   です。
   もし縦であるとヘッドとは別の原因の可能性があります。別の用紙でもスジが出ますか?
  
 2.スジが発生する色は特定の色で発生していますか?青部分ではスジがでていて赤や黒部分では
   出ていない等。プ...続きを読む

Q互換インクを認識しない

教えてください。プリンターのインクがあまりに高価なのでネットで互換インクを購入しました。
このたび純正インクが無くなり互換インクに取り換えたのですが、『インクカートリッジが認識できません』とメッセージが出て、プリンターが作動しません。やはり互換インクは、これらの症状を含めリスクが高いのでしょうか。
ちなみにプリンターはエプソン EP-702Aです。
※ 純正インクに交換したら元通りになるのでしょうか。

Aベストアンサー

リサイクルってことですよね?
リサイクルトナーはよく不具合を起こしますよ。
4つ買って3つ使えなかったことがあります。
ちゃんと作動するものを入れれば使えるようになります。
新品ほんと高いですよね(*_*)

Qゆうちょ銀行の口座が二つ欲しい

ゆうちょ銀行の口座がもう一つ欲しいです。
理由は口座を親が管理していて、自由に使えず、バイトの給与振込ができないからです。

過去の質問を参考に「口座管理を別にしたい」とか「親に知られたくない」と言って郵便局に行ったのですが、「原則一つしか持てない」「本人しか口座は使えない」と言われ断られました。

何とかバイトを始めたいので、郵便局でOKが出る「特別な事情」を教えてください。
お願いいたします。



ちなみに親の説得は不可です。一度決めたら誰が何を言おうと、どんな説得をしようと聞きませんので。

Aベストアンサー

 すでに他の方が回答されているように、郵便貯金は、以前は一人1口座のルールだったのですが、民営化された今はその制限は撤廃されました。ただ、口座開設はあくまで契約の締結なので、相手方であるゆうちょ銀行がいやだといったら、それまでです(かりに口座を一つも持っていない純新規であっても、口座開設を断られることもあり得ます。それに対して文句は言えません)。
 幸いなことに、郵便局はあちこちにありますので、ダメだと言われたら、別の郵便局でトライすればいいでしょう。
 なお、いまは郵便貯金も名寄せが済んでいますので、すでに口座が開設されているかは、どこの郵便局でも簡単に調べられてしまいます。
 ちなみに、二つ目の口座が要る理由としてよく言われるのは、貯蓄用と日頃の生活用を分けたいといった事情でしょうか。これで通してくれるかどうかは、窓口の係員次第ですけど。
 知らんぷりして、何度でもトライするしかないと思います。頑張ってください。

Q非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について

非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について
純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
2,3日普通に印刷できていたのですが、「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい、カスタマーセンターに問い合わせたところ、故障とのことでした。
購入して6年くらいたっていると思います。
元々壊れてしまっていたのか、非純正品を使用したから壊れてしまったのか疑問に思い質問させて貰いました。
非純正品でも元々のタンク(?)は正規の物なので、問題なく使用できると思っていたのですが、やはり故障の原因になってしまうのでしょうか?
でも、この症状は元々壊れてしまっていた可能性が高いそうですが・・・。
非純正品の使用に伴う故障に関しての知識や情報をお持ちの方、ぜひ教えて頂けないでしょうか?
ちなみに機種はHP PSC1610です。

非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について
純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
2,3日普通に印刷できていたのですが、「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい、カスタマーセンターに問い合わせたところ、故障とのことでした。
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Aベストアンサー

>純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
 
カスレの原因は「未使用期間が長く、プリンタヘッドの内部でインクが乾き、目詰まりし掛かっていた」だと思われます。
 
この状態では、プリンタは「インクは、まだ、たっぷりある」と思っていますので、インク残量のメッセージが出る訳ありません。
 
>インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
>2,3日普通に印刷できていたのですが
 
インクが目詰まりし掛かっていて、噴射ノズルの「インクの通り道」が、かなり狭くなっていた筈です。
 
そのまま「純正インク」を使用し正しい使用方法で使っていれば「詰まりかけたインクが、徐々に溶けていき、暫くは使えた筈」ですし、クリーニングを行うなど、きちんとメンテナンスをしていれば「詰まりが取れて正常になった筈」です。
 
非純正品は、インクの粒子が大きく、純正品のように目詰まりを防ぐ成分も入ってないので、目詰まりしかけてインクの通り道が狭くなっているプリンタに使うと「トドメを刺す」事になります。
 
プリンタヘッドの噴射ノズルの中で詰まってしまうと、プリンタは「インクが全然出ない」のを検知して
 
>「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい
 
と言う症状になります。
 
この場合は「プリンタヘッドの交換」になります。
 
そういう訳で「目詰まりしていて壊れる寸前」だった物が「非純正インクでトドメを刺された」ので、純正、非純正のどちらを使っていたとしても「数日で壊れていた」と思われます。
 
今後は、以下の4点に注意しましょう。
 
1・非純正インクは使わない事
 
非純正インクは、今回のように「プリンタにトドメを刺す」か、他の人の言うように「プリンタの寿命を縮めるだけ」です。
 
非純正インクが売れる理由、存在する理由は「会社のプリンタ用に使う」です。会社のプリンタなら「ランニングコストを抑える」と「壊れても経費で取り替えるから構わない」と言う理由で「壊れても良いから、とにかく安いインクで」になってしまいます。
 
会社用に非純正を買うのは良いですが、私物のプリンタ用には純正品を買いましょう。
 
2・インク残量警告が出ないままカスレが起きたら、純正インクをセットした状態で「クリーニング」を行う事
 
クリーニングを行うと、インクをガンガン消費してしまうが、これは、プリンタ内部の「詰まりかけた残インク」を排出する為。プリンタが壊れるのが嫌なら、クリーニング時のインク消費を躊躇ってはいけません。例えインクが一本カラになってしまっても「プリンタを買い直す」とか「プリンタを修理に出す」よりは安いです。
 
3・使う予定が無くても、最低、月に一回は、プリンタで何かを印刷し、プリンタ内部に「残インク」が詰まらないようにする事
 
印刷するのは「テストページ」でも構いません。とにかく「定期的な印刷で、プリンタ内部のインクを乾かさない」と言うのが重要。
 
4・いきなりプリンタの電源コンセントを抜かない事
 
プリンタによっては「電源を切る操作をすると、残インクを排出し、ヘッドの保護をしてから、電源が切れるタイプ」があります。なので、電源コンセントをイキナリ抜いてはいけません。
 
電源ボタンでいきなり切れるタイプでも「電源を切る直前に、クリーニングを行ってから」の方が、プリンタの目詰まりを防げる場合があります(機種によっては、クリーニングしない方が良い機種もあるので注意)

>純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
 
カスレの原因は「未使用期間が長く、プリンタヘッドの内部でインクが乾き、目詰まりし掛かっていた」だと思われます。
 
この状態では、プリンタは「インクは、まだ、たっぷりある」と思っていますので、インク残量のメッセージが出る訳ありません。
 
>インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
>2,3日普...続きを読む

Qなぜプリンターインクは高いのか?

疑問点1: なぜプリンターインクはやたらに高いのか?

 プリンター本体は、今1万円台でも買えるのに、インク代がやたらに高いと思いませんか?どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。関係ないかもしれませんが、携帯が今までタダか1円などでも、月々の経費が割高だったのと似ているような気がします。

疑問点2: なぜ交換式のインク充填システムを許容しないのか?

 メーカー純正のカートリッジ式のインクの他に、外部の業者が交換式のインクを売っているケースがあり、私も以前大型量販店で買い求め、注入してみましたが、うまくいかず、無駄になった経験があります。メーカー側はインク・カートリッジに関する特許権侵害だ、などと主張して係争になるケースも起こっているようですが(下記サイト参照)、どうして自分たちでも交換式のインク充填システムを開発しないのでしょうか? 地球環境保護の見地からもカートリッジのような不燃ごみ縮減を図り、料金の割安化を実現するのが、正しいと思いますが・・・。
(関連ニュース)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0601/31/news087.html
http://www17.plala.or.jp/tokamori/printer0.htm
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070406/130288/

疑問点3: なぜ使用しないカラーのインクも減っていくのか?

 例えばほとんど白黒の文書ばっかり印刷していても、カラーのインクが減っていくようです。プリンターを起動させる時にインクが少しずつ消費されると聞いたこともあります。
 使用しないカラーは、はじめからセットしなくても起動可能というわけにはいかないのでしょうか?

疑問点1: なぜプリンターインクはやたらに高いのか?

 プリンター本体は、今1万円台でも買えるのに、インク代がやたらに高いと思いませんか?どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。関係ないかもしれませんが、携帯が今までタダか1円などでも、月々の経費が割高だったのと似ているような気がします。

疑問点2: なぜ交換式のインク充填システムを許容しないのか?

 メーカー純正のカートリッジ式のインクの他に、外部の業者が交換式のインクを売っているケースがあ...続きを読む

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

多くの誤解がございます。
回答1
まず、プリンタの本体価格ですが、10年も前では10万円以上していました。
多くの商品は年数を経るとコストが下がってくるように錯覚していますが、10年で1/10などと言う例はプリンタ位の話でしょう。
ただ、インクの価格は10年前からほとんど変わっていません。

「どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。」・・・完全に思い違いです。
メーカーはインクで利益を出すためにプリンタを作っています。

某メーカーは黎明期に世界でも通用するカメラを作ろうと頑張って、世界的にも評価の高いカメラが出来たのですが、儲かったのは縁もゆかりも無いフィルムメーカーだったということがあり、「儲けは消耗品で出す」と言う考えが徹底しています。
だから、本体の価格を下げてきたわけです(それも限界のようですが)

回答2
回答1の通り、インクで儲けを出すのですから、何の投資も無く参入してくる業者に対しての対策が必要になります。
自社で規格を煮詰め、苦労して商品化してきたところに、何の挨拶も無く入ってくるのですから。
また、10年以上前のプリンタに比べると、現在のプリンタはコストダウンが進み、メカやシステムを簡素化したため、補充すると不具合が起こる可能性が非常に高くなります。
ごく初期のBJC-820Jなどの機種では補充してもトラブルを起こす可能性は低い作りです。(全体的な性能で現在のものには追いつけませんが)

「地球環境保護の見地からもカートリッジのような不燃ごみ縮減を図り、・・・」
・・・・こういうのをもっともらしいウソといいます。
カートリッジをゴミにしてしまうのはユーザーです。各メーカーともカートリッジのリサイクル(回収)活動は行っています。販売店に回収ポストを置いてあるのを見たことは無いでしょうか?
また、ベルマーク運動も展開していて、PTAで集めているところも多くあります。

さらに付け加えれば、インクが安くなれば必要の無いものを印刷して、インクだけではなく、紙も無駄になります。
カートリッジを不燃ごみとして捨てる人たちが紙のリサイクルが出来るとも思えません。
高騰しているガソリンと一緒で、高い価格は環境保護につながりうることもあります。


回答3
カートリッジを交換してモノクロ印刷できる機種は何度も出ていました。(20世紀の話ですが)
ただ、市場では見向きもされず、コストダウンのために不要な機能は削られました。
「モノクロオンリーの印刷ならレーザープリンタがある」と言うことです。



メーカーじゃぁ絶対に書かないような内容ですが、このカテでもインクコストの高さの指摘は良くあります。
ただ、何を基準として高いと言っているのかは多くの場合不明です。
仕事で使うのであれば、経費がかかるという判断は前年との比較などで容易です。
また、まともな経営者ならコストダウンで一番効くのは、不要なものの削除で、単価ダウンでは無いことを知っているでしょう。
インク代を押さえたければ余計なものを印刷しないのが一番です。

写真を印刷して配るということをしない。(CD-Rにでも焼いて渡せば済む話)
HPの印刷などしない。(画面をハードコピーして画像として保存する)
これだけでもかなり変わるのでは?

プリンタの修理屋です。

多くの誤解がございます。
回答1
まず、プリンタの本体価格ですが、10年も前では10万円以上していました。
多くの商品は年数を経るとコストが下がってくるように錯覚していますが、10年で1/10などと言う例はプリンタ位の話でしょう。
ただ、インクの価格は10年前からほとんど変わっていません。

「どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。」・・・完全に思い違いです。
メーカーはインクで利益を出すためにプリンタを作っていま...続きを読む


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