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購入時『観葉植物』としか書いてなく正式な名称は分からないのですが、
おそらくインドゴムの木で『アサヒゴムの木』ではないかと思っています。

購入時10cmほどだったのですが年々大きくなり、
春夏の間ベランダで育てていて、
今週から冷え込むそうなので部屋へ入れたのですが
カーテンレールくらいの高さにまで育ってしまいました。

他にもベランダで育てていた植物を室内に入れたので
部屋が植物でいっぱいになり、家族に迷惑がられています。

一番大きなこのゴムの木の置き場所に一番困っているので、
できれば取り木をして、もう少しコンパクトのしたいです。
取り木をする時期ではないのですが、
暖かい室内ならこの寒い季節にも取り木は可能でしょうか?

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A 回答 (2件)

ゴムの木は丈夫な植栽ですので、バッサリやっても切った下から芽が出てきます。


但し、樹形が変わってしまいますので注意して下さい。

文字で書くよりも動画の方が解りやすいかと思います
you tubeにprotoleaf社が多数投稿していますので御覧になられることをお薦めします

○ゴムの木の再生
○フランスゴムの木の仕立て直し
○ゴムの木の挿し木の仕方

取り木の要領も上記の「ゴムの木の再生」で御覧頂けます。

いずれにしましても、南方系の植物ですので、作業は春になってからの方が宜しいかと思います。
樹形に拘らず、取敢えず邪魔な部分をバッサリやるのであれば、切り口から白い液(ゴムの原液)が出てきますのでミズゴケなどで傷口を覆って置かれれば宜しいでしょう。
小枝であればそのままでも固まります。
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ゴムの木の更新は秋に挿し木と聞いています。


たいてい春に買ってきて、暖かくなるに連れて成長し、秋口から風のない日当たりの良いところにおくとそのまま成長し、寒くなったら部屋の暖房のあるところで最低気温でも○○度以下にはならない部屋、と言う栽培法が有るはずです。
そのまま成長を続けると一年で3メートル位になるので、屋内では無理なので、秋口に短くして挿し木すると聞いています。
挿し木する前の状態で2メートル程度に成長するように挿し木の穂木を取る。
買ってきたとき10センチくらいだったら青いところをそのままにして、木になったところで挿す、多分、取り木も同じ要領かと思います。
取り木の要領を熟知しているなら、取り木で良いかと思います。ただ、これからの時期、悪い時期なので、大きくなるのと取り木するリスクを秤に掛けて、判断ください。
さらに苗で買うときの金額とも秤に掛けて、苗が安いなら、冒険的な事も出来ます。
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Qゴムノキ 元気なく 葉っぱがポロポロ落ちる

1週間以上、暗室に放置してしまいました。
葉全体がぐったりと垂れてしまい、
下の葉を中心にポロポロ落ちていきます。
手で少し力を加えただけでもポリっと取れてしまう感じです。

葉や茎の色は特に変化はないのですが、
とにかく元気がなく、夜間は幽霊でも見るかのようです。
180センチ以上はあるので。

土は湿ったままで、水を吸っていない感じです。
水は渇き気味にあげていましたが、
それまではとても元気でした。

症状と対処法を教えて下さい。
お願い致します。

Aベストアンサー

情報を確認いたしました。先に結論から申しますと、ゴムノキは最悪な
環境下で最悪な管理の元で栽培をされていると感じました。あなたが悪
いと言っているのではありませんから、気を悪くしないでアドバイスを
見られて下さい。

まず置き場所ですが、ゴムノキは熱帯から温帯地域に分布して自生して
いますから、年間を通して十分に光線に当てる事が元気にする秘訣にな
ります。最低でも半日陰(午前中に光線が当たり、午後からは日陰にな
るような場所)になる場所に置き、明るい日陰では生育しません。
カーテンで仕切っても冷気からは防げますが、暖かさを確保する事は出
来ません。カーテンが折角の光線を遮ってしまうので、無駄な事をされ
た事になります。どんな植物にも共通していますが、植物には生長期と
休眠期の2種類があります。生長期は活動を活発にして生育する時期で
すが、休眠期には活動を鈍くさせて仮眠している状態になります。
これはクマなどが冬場に冬眠すると同じです。
ちなみにゴムノキの生長期は4月から9月で、10月は休眠をするため
の準備期間で、3月は休眠から覚めて活動する準備期間になります。
11月から2月は休眠状態ですから、水遣りを頻繁にしたり肥料を与え
たり、植替えなどの作業は一切出来ないと言う事です。
冬場の天気が良い時に屋外に出して光線に当てると言われますが、人間
と植物では暖かさや寒さの感じ方が違うので、人間には暖かいと感じて
も植物には耐えられない寒さと言う事もあります。スヤスヤと眠ってい
る赤ちゃんを叩き起こすと同じですから、生長期に入るまでは5℃以上
を維持出来る室内で越冬させる事が大切になります。
越冬させるために必要な温度は5℃以上ですから、室内外でも5℃以下
にならないように管理をする事です。

水遣り方法は前回に書いた通りですが、元気が無い時には何らかの原因
がありますから、その原因を調べる事が必要になります。
土が常に湿っていないかとか、病害虫が発生していないかとか、置き場
に問題は無いかとか、温度は大丈夫だろうかとか考えるべきです。
元気が無い時に水遣りを多くしても、必要もない水分を与えられるので
すから、根が弱ってしまい根腐れを起こしてしまいます。
休眠期には活動を鈍くしているので、生長期と比べると元気が無いよう
に感じてしまいます。その事を理解して覚えないと、何の観葉植物を育
ても根腐れを起こさせて枯れてしまいます。水遣りをすれば元気になる
と言う考えは、今日限りに捨てましょう。

肥料ですが、あなたの場合は与え過ぎです。水遣りと同様に肥料も与え
れば良いと言う事ではありません。必要とする時期に必要な量を与える
ようにして、与える必要が無い時期は絶対に与えない事です。
肥料は生長期の間だけ施し、緩効性化成肥料(マグァンプK等)を隔月
に置き肥で施します。与えれば与えた分だけ元気になると言う事にはな
りません。与える必要も無い時期に与えると、肥料負けを起こして根を
痛めてしまいます。人間が腹一杯になっている時に、新たに先程に食べ
た物と同じ食事を食べろと言うのと同じと考えて下さい。

4月まで天候が良くても、絶対に屋外に出さない事です。
水遣りも前回に書いた事を守って下さい。

情報を確認いたしました。先に結論から申しますと、ゴムノキは最悪な
環境下で最悪な管理の元で栽培をされていると感じました。あなたが悪
いと言っているのではありませんから、気を悪くしないでアドバイスを
見られて下さい。

まず置き場所ですが、ゴムノキは熱帯から温帯地域に分布して自生して
いますから、年間を通して十分に光線に当てる事が元気にする秘訣にな
ります。最低でも半日陰(午前中に光線が当たり、午後からは日陰にな
るような場所)になる場所に置き、明るい日陰では生育しません。
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Qパキラを太くしたい

教えてください
小さなパキラの植木を買ってきました
大きめな鉢に植え替え、幹を太くしたいと思ってます
葉っぱをむしって幹に栄養が行くようにしたほうが良いのでしょうか?
また、肥料をいっぱい上げたほうがよいでしょうか?

Aベストアンサー

パキラを切らずに、根元を太くなるのは実生苗(種から発芽してそのまま育ったもの)ですね。 挿し木だと寸胴に育ちます。

どちらにしても、パキラの幹を早く太くするには、上の方を切ってしまえば良いんです。 棒だけになってしまうように上の葉っぱごとスパッっと、思い気って切れば新しい葉っぱが出てきて幹も太くなります。 これを繰り返す毎にどんどん幹が太くなりますよ。

上の方の切り離した枝葉は、枝にある程度のサイズがあれば、葉っぱを半分ぐらいに切って、赤玉土などに挿し木しておくと、根が出てきますよ。

ホームセンター等では結構太く短いパキラが200円以下ぐらいで販売されているでしょう。 あれの上の断面は明らかに鋸で切った後がありますよね。 挿し木で簡単に増えるのであんなに安いんですね。

大きくて手に負えなくなったパキラは、スパッと切って短くしてしまえば、簡単に運べるようになりますし、最近流行りのセラミス(培養土)に植えると、恐ろしいほど軽くできますよ。

ただこれからは寒くなるので、今度の春まではそのまま育てて、春になってからやった方が良いと思います。

暖かくなれば、切っても切っても新しい枝葉が出てきます。

パキラを切らずに、根元を太くなるのは実生苗(種から発芽してそのまま育ったもの)ですね。 挿し木だと寸胴に育ちます。

どちらにしても、パキラの幹を早く太くするには、上の方を切ってしまえば良いんです。 棒だけになってしまうように上の葉っぱごとスパッっと、思い気って切れば新しい葉っぱが出てきて幹も太くなります。 これを繰り返す毎にどんどん幹が太くなりますよ。

上の方の切り離した枝葉は、枝にある程度のサイズがあれば、葉っぱを半分ぐらいに切って、赤玉土などに挿し木しておくと、根...続きを読む

Q1年中ベランダでOKな観葉植物

観葉植物は熱帯性なので暑さに強いと言いつつ、
どこを見ても真夏の高温多湿や直射日光は避けると書かれており
結局家の中に入れています。
東南東向きのベランダなので日の出から10時ごろまでガンガン日があたる上
コンクリート照り返しのベランダの中は、8月は35℃くらいになります。
エアコンをつければの室外機の熱風でさらに上昇…。
でも冬は最近なら最低気温6~8℃くらいになります。(数年前なら2℃ということも)
こんな状況で年中ベランダに出しておける鉢植えの樹木というのはないでしょうか?
日本の自然には年中外で生きてる木がいっぱいありますが、これらの中に
鉢植えでベランダで育てることの出来るものはありませんか?
大きさは1.7mくらいで止まってくれるのが理想なんですが…。

Aベストアンサー

ユッカ・エレファンテペス(青年の樹)。日当たりの好きな観葉植物です。
原産地はメキシコの砂漠(西部劇に出てくるような荒地)で土は乾燥気味に育てます。耐寒温度は2~3℃ですが、0℃以下にならなければ大丈夫でしょう。丈夫ですが、鉢土を過湿にすると葉先が黒っぽくなります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/yuka_erefan.html

フィロデンドロン・セローム。日が当たっても良し、半日陰でも良し、恐ろしく頑丈な観葉植物です。逆に言えば、これを枯らすようではもう他にやるものがありません。(笑)
耐寒温度は3℃以上ですが、少々雪をかぶっても株は死にません。
ただし葉がワサワサするため、少しばかり場所を取ります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/seroumu.html

ミニチュア版として同じ仲間の、フィロデンドロン・クッカバラ。
セロームと似ていますが、葉が小ぶりで沢山出ます。セロームと同じ性質で丈夫です。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/kukabara.html

アイビー(ヘデラ)。青葉のものと斑入りのものがありますが種類は多いです。仕立て方は釣り鉢やスタンド鉢で垂らすものや、ヘゴ棒で主に上へ伸ばすやり方があります。耐寒性は0℃以上と丈夫です。
http://www.saisyokukenbi.jp/yoseue/mn040003.html
以上が頑丈で強健な観葉植物です。

次点として、ガジュマル。元々は日当たりを好む植物ですが、耐陰性もあります。耐寒温度は5℃以上。暖房までは必要ありませんが、冬場は玄関内あたりでも良いので少し保護してやります。
http://www.saisyokukenbi.jp/stylish/st150012.html

なお鉢をコンクリートの上に直接置くのではなく、レンガなどを左右2つ並べてその上に鉢を置くと、照り返しの熱を少しでも和らげ、また底穴からの通気性も高まり、根や株の発育のためにもよろしいものです。
また室外機の熱風は、植物には直接当たらないようにする配慮は必要です。
また夕方には鉢周辺にも水遣りして夜間温度を下げ、空中湿度を上げてやると更に良いでしょう。

ユッカ・エレファンテペス(青年の樹)。日当たりの好きな観葉植物です。
原産地はメキシコの砂漠(西部劇に出てくるような荒地)で土は乾燥気味に育てます。耐寒温度は2~3℃ですが、0℃以下にならなければ大丈夫でしょう。丈夫ですが、鉢土を過湿にすると葉先が黒っぽくなります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/yuka_erefan.html

フィロデンドロン・セローム。日が当たっても良し、半日陰でも良し、恐ろしく頑丈な観葉植物です。逆に言えば、これを枯らすようではもう他にやるものがありません。...続きを読む

Qモンステラが横に広がって成長し続ける・・・

添付する写真を見ていただければわかりやすいのですが
モンステラが横に広がるように成長し続けています・・・

鉢の右手のように(写真では見えにくいかもしれませんが)
土のない空中にまで根っこが伸びてきてしまいました。
こうなってしまったら、どうすればよいのでしょう。

1年半前にモンステラを買ってきたときはまだ小さく、
写真のように背の高い鉢だったため、土は鉢の上半分にしか入れず、
下半分には軽石のような肥料みたいなものを入れました。

かわいそうだけど、いったん鉢の外に出して、
鉢のもっと奥深くに植えるべきなのか、
それとも今よりもっと大きな鉢を買って植え替えるべきなのか、
・・・初心者すぎてわかりません。

どうかお知恵をお貸しください!!!

Aベストアンサー

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。多分もう根詰まりしているのではないかと思われます。ひと周りかふた周り新しい鉢や新しい土で植え替えてあげた方が良いでしょう。
ヘゴ棒仕立てにされるならば、立てた棒の安定性を考えて深めの鉢にします。長鉢や懸崖鉢ですね。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
株の大きさから言えば、8号長鉢あたりが適切でしょうか?。
軽石等の鉢底石も必ず高さ4cmぐらいは入れるようにします。

今の鉢から抜きにくいようでしたら、鉢底を何か柔らかい物に何度か打ちつけて株元を引っぱってみてましょう。側の土を幾らかほじくり出しておくのも抜き易くなります。それでもダメなら、今の鉢はハンマーなどで壊すしかありません。
古い土は半分ぐらいを目安に落とすようにします。根を傷つけないようにするには、水を張ったバケツに根を浸けて土を落とすやり方もあります。

土は市販の「観葉植物の土」で構いません。なるべく水はけの良さそうな土を使います。
上記した長鉢はプラ製ですが、似たような陶器鉢でも構いません。
鉢穴の大きさは陶器の8号鉢でしたら、10円玉ぐらいの大きさは欲しいところです。

植え方は深く植えないようにします。株の表面が新しい土でも、そこが表面となるようにします。なお5mmぐらい土が被さるのは構いません。
鉢底石を入れた鉢にヘゴ棒を立て、土を入れてゆきます。
株を据え付けたら根に土がよくゆき届くようにします。途中で土を入れつつ、鉢底を地面に軽くトントンと打ちつけましょう。これを何度か繰り返し、土を隙間なく詰めてゆきます。最後にトントンとやって、土を慣らして終了です。水を鉢底から流れ出るまでタップリと与えます。
あとは株をヘゴ棒にヒモなどで結わえてやります。

なお通常の水遣りもこのように行いましょう。コップ1杯ではダメです。水遣りというのは空気の入れ替え作業や老廃物の洗い流しの目的もあります。

置き場所はレースのカーテン越しなどの柔らかい日照のある所。
空中湿度を好みますから時々は、オールシーズン、霧吹きなどで葉、茎、ヘゴ、株元に水スプレー(葉水)してやりましょう。
肥料は置き肥と液肥をメインにします。(5月~9月まで施肥。)
置き肥は緩効性のものならなんでも構いませんが、室内でしたら無臭のものが良いでしょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
こういったものがお勧めです。
液肥はハイポネックス原液などの1000倍希釈で構いません。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/03/index.html
下の「微粉ハイポネックス」もカリ成分が多くお勧めです。
1~2週に1回施します。なお植え替え後、2週間経ってから施肥を行います。
通常の水遣りや液肥は、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら行うようにします。

冬期は耐寒温度5℃以上と寒さには強い方ですが、水遣りは生育期(5~9月)よりは控えめにし、鉢土はやや乾かし気味に保ちます。ここらあたりは室内温度と関係がありますが、一度越冬させておられるから大丈夫とは思います。
葉水は時々温かい時分に行いましょう。

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。...続きを読む

Qゴムの木、病気でしょうか?

ゴムの木の葉っぱが枯れてきています。
病気でしょうか?

昼間は日の当たる屋外に出したっぷりと水をやっています。
(雨の日は外に出しません。)
夜は室内に入れています。

Aベストアンサー

>昼間は日の当たる屋外に出し~
単純に言って、「葉焼け」です。
もうこの時期の晴天の日は、かなりの強光線ですから、直射日光に当てると葉焼けを起こします。屋外ならば、明るい日陰に置きましょう。

葉焼けを起こした所は、もう元に戻りません。そのまま我慢するか、ハサミを円形に入れて葉焼けした箇所を切り落とすかするしかないですね。
酷なようですが、貴方のうっかりミスです。

Q直射日光がガンガン当たっても平気な植物は?

引っ越す事になったのですが
そこのベランダが、夕方前から4時間ほど、
強烈な西日が当たります。
だけど「日当たりがいい」のは確かだし
せっかく道路に面しているので、お花でも育てたいのですが
これからの時期とこの環境。何が適しているでしょう?

★なるべく手がかからないものがいい
★実用も兼ねて食べられるものならなお嬉しい
★住宅地とはいえ道路側なので空気はあんまりよくないかも

わがままな質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 冬が零下にならなければ、トケイソウなんていかがでしょうか?
 1年草扱いで、春にタネを蒔き、秋に実を収穫して終わりのものもあります。

 トケイソウは根がつくとそれほど手がかからないし、2品種植えると
実が出来やすくなり、パッションフルーツを楽しめるうえ、つる性なので
夏の西日を防ぐカーテンの役割を果たしてくれます。

 トケイソウは空気が悪くても、持ち前の生長力でぐんぐん育ってくれます。

Qゴムの木の葉が丸まる

今年の7月にゴムの木を購入(4号鉢)しました。下葉が枯れるので根詰まりと思い、5号鉢に植え替えました(鉢の中は根の行き場がないくらいになっていました)。その後、葉は枯れなくなりましたが、葉全体がだらんとなって垂れ下がり、葉が丸まってしまいます。

置き場所は部屋の中の明るい窓辺で、水やりは表面が乾いたら下から水がでてくるまでたっぷりやっています。皿には水をためないようにしています。

ただ、水やりが足りないのか、やりずぎなのかわからなかったため、この一ヶ月くらいは、水をからし気味にしてみたり、それでも元気にならないと、今度は大目に与えてみたりしているので、どっちにしたらいいのかわからなくなってしまいました。

アドバイス、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。
植え替えられたとき、根腐れがないかどうか確認されましたでしょうか?
根腐れを起こしていても、葉っぱがへにゃっとなってしまいます。
どちらにしても水のやりすぎのように感じます。
根腐れの場合は、土が菌類に侵されていると思いますし、肥料あたりの場合は、土に対して肥料が多めだと思いますので、どちらにしても、状態をみながら少しずつ土を替えていってはいかがでしょう。

Qゴムノキが枯れてきました・・・

今まで元気だった、ゴムの木が下の方から、葉が黄色くなってきて枯れてきました・・・葉は1枚1枚下のほうから黄色く変色し、取れてしまいます。茎の上の方はまだ葉は緑色です。これは、、、水が不足しているとかでしょうか?アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ゴムノキの置き場所、温度、日光の当たり具合などいかがな様子ですか?
それが分かればよりよいアドバイスが差し上げられると思うのですが。

とりあえず、古い葉が落ちているということですから、自然の落葉と考えていいと思います。問題ないでしょう。
この時期は温度5~10℃の室内に置き、ガラス越しの日光によく当てます。水遣りは鉢の土の表面が乾いてから3日位してから与えるといいでしょう。乾燥による落葉も考えられますから、ぬるま湯のシャワーや霧吹きをときどき与えてもいいでしょう。
暖房の熱風を直接当てないように気をつけてください。

Qゴムの木の剪定

職場にゴムの木が4鉢あります。
これがすべてなんともつかない格好の木で、ほとんど葉がついていなかったり、枝がびよーんと真横に伸びていたり。
それで、その横に伸びた枝がそろそろ邪魔になってきたのですが、葉を数枚残してばっさり切っても大丈夫でしょうか?
切る際の注意事項、切る時期などについてアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

元気のいい木なら 葉のない かなり太いところで切っても 切られた近くから芽が吹きます

ただし 弱った木で 下の方の 一枝だけ切ると もういいやと見捨てられてしまうこともあります

ケース・バイ・ケースですね

ゴムの木は切ると 切り口から白い樹液が出てきます
これが衣服について固まると取れなくなます
床に垂れたり

切る時期はその後のことも考えると 初夏の頃 が善いかと

邪魔な枝は取り木をして 増やす と良いですよ
大きな鉢植えを植え直したりするのは大変なので 取り木で仕立て直すという方法で 新しい鉢植えを作り 更新する

挿し木も出来ますが 多くの苗を得られますが かなり小さくなってしまいます

Qパキラの葉が黄色くなりました

ここ2年くらい職場においているパキラの葉が急に(ここ1週間以内)黄色くなり、落ち始めました。
特に場所の移動や、水を切らしたということはありません。

また、新芽も出ています。
全体の大きさは高さが30センチくらいです。
黄色くなっているのは割りと下のほうの葉です。

考えられる病気はありますか?
また、何かやってはいけないことなどありますか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土は永久的に使用が出来ないので、植物の種類によっては1~3年に
1回は植替えが必要です。パキラの場合は2年毎の植替えが必要です。
時期的にはギリギリですから、根の状態を調べる意味でも植替えをされ
た方がいいかと思います。根を調べれば根腐れか根詰まりが分かります
から、職場の同僚の方と一緒に植替えをされて下さい。上司の方に事情
を説明されれば、必要な土や材料を購入するための資金を調達して貰え
るはずです。職場なら必要経費で落とせるはずです。

ハダニの場合は、葉裏を虫眼鏡で良く観察して下さい。もしハダニでな
ければ先ほどに書いた事が原因です。

水は切らした事が無いと言われますが、水は与えれば元気に生育すると
言う事はありません。基本的には9~10月と3~6月は、鉢土(鉢に
入っている土の事)が白っぽく乾いたら与えます。11~2月は鉢土が
乾いたら与えます。7~8月は水切れを防ぐため毎日与える事が基本で
すが、置き場所や環境や気候の変化で鉢土の乾き具合も変化するので、
この時期は天候に注意して水遣りを行います。
年間を通して同じ方法で水遣りをすると、決まって根腐れを起こし枯れ
てしまいます。

置き場所はエアコンを使用していませんか。エアコンの風が直接当たる
事は絶対に避けるべきで、どうしても避けれない時にはエアコンが効い
ていない部屋に移動させます。冷風に当たるだけで葉が黄色くなります
し、落葉だって起こします。
水遣りの他に霧吹きで葉水をしていますか。湿度が低めで乾燥している
部屋では、どうしても湿度不足になり葉が乾燥してしまいます。そのよ
うな時には、定期的に葉水をして湿度を高める工夫が必要です。これは
夏場と冬場に行います。

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土...続きを読む


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