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ヘルパーt細胞とt細胞の違いが分かりません。
明日テストなんですが詳しく教えてください。

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

ヘルパーT細胞はT細胞の一種で、獲得免疫の司令塔(他の細胞に命令する役割)となる存在の細胞を指します。


他のT細胞には、細胞性免疫に関わるキラーT細胞(ヘルパーT細胞からの指令を受けて、特定の異物を攻撃する)などがあります。

今後この範囲を再び勉強するならば、自然免疫と獲得免疫、細胞性免疫と体液性免疫の違いと、それぞれのしくみにおいて異物が排除されるまでの一連の流れはおさえておかれる方が良いと思います。
テストお疲れさまでした!
    • good
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この回答へのお礼

キラーT細胞は皮膚移植などに関わってくるんですね( ^ω^)

いろいろテスト後も勉強してみました!!
テストが全てではないし、生物は一生を通じて学んで意味のある教科だと思っています。
自然免疫と獲得免疫、細胞性免疫と体液性免疫もどんどん勉強して行きます(´∀`∩)↑age↑

回答ありがとうございますm(_ _)m

お礼日時:2013/12/01 13:34

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QT細胞、B細胞の抗原認識の違い

T細胞とB細胞の抗原の認識において、異なる点は何でしょうか?
TCRとBCRの構造上の違いから生じるものなのでしょうか?
それとも、MHCクラスの違いからなのでしょうか?
知識がこんがらかっていて、検討違いの質問でしたら、申し訳ありません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

T細胞は、抗原提示細胞がMHC上に提示した抗原をTCRで認識します。
つまり、ウイルスのペプチドなど、他の細胞の内部で作られた抗原を認識します。
MHC分子が、細胞内にできた抗原ペプチドを結合して細胞表面に提示されたときに、認識が行われます。
T細胞は、MHC分子ー抗原ペプチド複合体の固有の構造を認識するのにTCRを用います。

B細胞は、抗原分子に存在する抗原決定基(エピトープ)を直接BCRで認識します。



説明が下手でごめんなさい。

もっとくだいてみると…

T細胞の抗原認識の登場人物は、
・T細胞
・抗原提示細胞
・抗原
です。
抗原提示細胞が抗原を取り込んで、
T細胞に「抗原があったよ~」と知らせます。
T細胞は、抗原提示細胞がMHCに載せた抗原を確認します。

B細胞の抗原認識の登場人物は、
・B細胞
・抗原
です。
抗原が体内に入ってくると、
B細胞はそのまま抗原を見つけることができます。


ちなみに、B細胞は抗原を見つけると、
・その抗原に対する抗体を作る   だけではなくて、
・抗原提示をする(つまり、T細胞などに抗原があったよ~と知らせる)
役目もやっています。

T細胞は、抗原提示細胞がMHC上に提示した抗原をTCRで認識します。
つまり、ウイルスのペプチドなど、他の細胞の内部で作られた抗原を認識します。
MHC分子が、細胞内にできた抗原ペプチドを結合して細胞表面に提示されたときに、認識が行われます。
T細胞は、MHC分子ー抗原ペプチド複合体の固有の構造を認識するのにTCRを用います。

B細胞は、抗原分子に存在する抗原決定基(エピトープ)を直接BCRで認識します。



説明が下手でごめんなさい。

もっとくだいてみると…

T細...続きを読む

Qグルコースとグリコーゲンの違いは何ですか?

グルコースとグリコーゲンの違いはあるのでしょうか?私は糖が血液にいる間はグルコースで、糖が筋に入るとグリコーゲンに変わるという解釈をしています。具体的な違いを教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

植物は光合成などによりグルコースを合成しますが、人間や動物はグルコースの形のままで体内に貯蓄される事はほとんどありません。グルコースのままではかさばるからだと思います。たいていは脂肪や、筋肉や肝臓に貯えられるグリコーゲンの形で存在します。グルコースは糖を構成する基本的な単位であり、グルコースが何個もつながったものがグリコーゲンです。グリコーゲンはグルコースが何個も連なり、更に枝分かれして、大変貯蓄に適した形となっています。
糖をエネルギーに変える反応には、無酸素時に糖を分解する解糖系と、有酸素時に糖からできたピルビン酸を分解するTCA回路というものが存在します。人間でマラソンなどをするときは、はじめの7分くらい(はっきり覚えていないのでこの7分という時間には誤りがあるかもしれません)は、無機状態で糖を分解しますが、有酸素時にはTCA回路が主に働きます。
この有酸素時に筋肉にどれだけグリコーゲンが蓄えられているかで、運動の持久力も変わったりします。
以下のURLはとてもわかりやすく生化学が説明されています。どうぞ勉強してみてください。

参考URL:http://www11.ocn.ne.jp/~nutrbio/kanri-biochem.html

植物は光合成などによりグルコースを合成しますが、人間や動物はグルコースの形のままで体内に貯蓄される事はほとんどありません。グルコースのままではかさばるからだと思います。たいていは脂肪や、筋肉や肝臓に貯えられるグリコーゲンの形で存在します。グルコースは糖を構成する基本的な単位であり、グルコースが何個もつながったものがグリコーゲンです。グリコーゲンはグルコースが何個も連なり、更に枝分かれして、大変貯蓄に適した形となっています。
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Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

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高校の体液性免疫のところなんですが、僕は免疫記憶細胞(記憶細胞)はB細胞から(正確にはB細胞から分化した抗体産生細胞)一部が分化して二次免疫応答で活躍すると思っていたのですが、問題をやっていると「T細胞やB細胞から分化した」とありました。疑問に思ったので資料集を確認したのですが、やはり図を見た限りでは、抗体産生細胞からしか分化していませんでした。しかし小さめの生物辞典には記憶細胞は「T細胞やB細胞から分化した」とありました。
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Aベストアンサー

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QBSAとチロシンの最大吸収波長の関係・NADPHの構造について

実験のレポートに必要な情報なんですが、調べるのに苦労しています。明日、レポート提出なので、知っている方は教えてください。

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一応、予想はついていますし、私も自力で調べていますが、より確実なものにしたいので、ご協力お願いします。詳しいことが分からなくても、参考になるホームページの紹介や良い検索方法などを教えていただけるだけでも大助かりです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この手の強い紫外線吸収は、大抵芳香環のπ電子に由来するものです。

チロシンの吸収はベンゼン環に由来するもので、
NADPの場合は、ニコチン基のピリジン環とアデニン基のプリン環に
由来するものです。

酸化型のNADPの場合、ピリジン環とプリン環がほぼ同じ位置に吸収を
示すのに対して、NADPが還元されるとピリジン環の構造が変わるため、
二種類の吸収が出ることになります。

BSAの最大吸収波長が、チロシンと近いのは、
takakokoreoさんがおっしゃる通り
ポリペプチド鎖にチロシンをある程度含んでいるからですね。
タンパク質に遷移金属が含まれていたりすると、
「最大」吸収波長の座を奪われたりします。

QDNAとRNAの違いについて

親戚の高校生が生物の勉強でどうしてもDNAとRNAの違いがわからないらしく、たまたま訪れていた私に説明を求められましたが教科書を読んでもすっかり「???」でした。
どなたか、分かりやすく説明できる方いらっしゃいませんか?自信をつけて説明できるようにしてください!!
ちなみにサイト等で見てみましたが二人とも???の状態でした。
宜しくお願い致します

Aベストアンサー

DNAとRNAで困っていると言うことですから、暗記的な情報や教科書的な情報は逆に困ってしまうかも知れませんね。
と言う観点で、「感覚的」な回答をしたいと思います。
----------
DNAとは、普通、遺伝子と呼ばれているモノと思ってください。顔が丸いとか、血液型がB型だとか、小指の長さとか、、、、親と子供が似てるとか似てないとかって話をする時の「遺伝子」です。だから、DNAとは、自分が人間である特徴、肌の色の特徴などなどの記録が書き込まれている部分なのです。パソコンで言えば、書き込まれた内容が変更できないCD-ROMというところでしょうか。
CD-ROMが有るだけでは、中のデータを見ることはできませんよね。それといっしょで、DNAがあるだけでは、その中の情報を見ることも使うこともできません。
そこで、活躍するのがRNA達です。
「達」と言ったのは、3種のRNAがいるからです。DNA・CD-ROMは、核の中に保管されていています。そのDNAから体を作る材料であるタンパク質を作る場所が「r君(リボーソームRNA)」の庭になります。
このr君の庭まで、DNAのデータをコピーして持ってくる役目を「m君(メッセンジャーRNA)」が果たします。タンパク質を作るr君の庭に、DNAのコピーを持ってm君がやってくる。最後に、このコピーを元にタンパク質のパーツを運んでくるのが「t君(トランスファーRNA)」です。
DNAは、体を作る情報を保管する記憶媒体(CD-ROM)で、
RNAは、その情報から体を作る作業を担当する3人の小人 ですね。
----------
以上あくまでも、おおざっぱな話ですので、細かい部分は触れていません。(例えば、DNAが核以外の葉緑体やミトコンドリアなどの細胞小器官部にもある話や、真核生物と原核生物の違い(ここでは、われわれヒトが含まれる真核生物の話に特化してます)などには触れません。)

DNAとRNAで困っていると言うことですから、暗記的な情報や教科書的な情報は逆に困ってしまうかも知れませんね。
と言う観点で、「感覚的」な回答をしたいと思います。
----------
DNAとは、普通、遺伝子と呼ばれているモノと思ってください。顔が丸いとか、血液型がB型だとか、小指の長さとか、、、、親と子供が似てるとか似てないとかって話をする時の「遺伝子」です。だから、DNAとは、自分が人間である特徴、肌の色の特徴などなどの記録が書き込まれている部分なのです。パソコンで言えば、書き込まれた内容...続きを読む

Qヌクレオチドとヌクレオシドの違い

光合成の炭素固定のところで
デオキシリボヌクレオチド、デオキシリボヌクレオシド
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これって同じものではみたいです。何が違うんでしょうか?
          

Aベストアンサー

ヌクレオシドは糖に塩基がついたもの、ヌクレオチドはそれにリン酸がついたものです。

デオキシリボヌクレオシドリン酸がデオキシリボヌクレオチドです。

Q原核生物

青カビ、ゾウリムシ、大腸菌、酵母菌、ネンジュモ、アオコ、シイタケ

この中から原核生物を3つ選べという問題なのですが

教科書には具体的な生物の例がなく困っています。

予想では大腸菌、酵母菌となにかだと思うのですが...

この中のどれが原核生物だと思いますか?

回答お願いします。

Aベストアンサー

思うとか、思わないとか....クイズじゃないなぁ。
確(しっか)り覚えちゃいましょう、
説明
■原核細胞:細胞膜以外の二重構造を持たない細胞のことで、核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞内小器官が存在しない。尚、核の代わりに核様体、葉緑体ではなくチラコイドのみの器官を持っています。
■真核細胞:核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞膜以外の二重構造を持つ細胞のこと。

で、生物の例ですが.....
■原核生物:原核細胞のみから出来ている生物で、細菌類とラン藻類の2種類のみ。
 細菌類~大腸菌、肺炎双球菌、乳酸菌、根粒菌、亜硝酸菌、硝酸菌等
 ラン藻類~ユレモ、ネンジュモ、アナベナ、アオコ、スイゼンジノリ、アイミドリ、クロオコックス等
■真核生物:真核細胞を持つ生物のことで、菌類、細菌類以外の全ての生物ですが、真核生物の体内に原核細胞を持つ場合が在ります、例えば赤血球等です。

※気を付けなければいけないモノに、"酵母菌"が在ります。酵母は(細胞)核を持ち, 大きな分類では菌界 (キノコやカビの仲間) で、真核生物です。嘗(かつ)ては細菌の仲間と思われていたので酵母菌と呼ぶことが偶(たま)に在ります。

さぁ、以上から3っつ選べますね........、大腸菌、ネンジュモ、アオコ。

思うとか、思わないとか....クイズじゃないなぁ。
確(しっか)り覚えちゃいましょう、
説明
■原核細胞:細胞膜以外の二重構造を持たない細胞のことで、核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞内小器官が存在しない。尚、核の代わりに核様体、葉緑体ではなくチラコイドのみの器官を持っています。
■真核細胞:核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞膜以外の二重構造を持つ細胞のこと。

で、生物の例ですが.....
■原核生物:原核細胞のみから出来ている生物で、細菌類とラン藻類の2種類のみ。
 細菌類~大腸菌、肺炎双球...続きを読む

Q免疫寛容を簡単に言うと…

ウィキで調べたのですが、

免疫寛容(めんえきかんよう、immune tolerance)とは、特定抗原に対する特異的免疫反応の欠如あるいは抑制状態のことを示し、自己体組織成分に対する免疫無反応性はこれに由来する。牛ウイルス性下痢ウイルス、ボーダー病ウイルス、豚コレラウイルス、リンパ球性脈絡髄膜炎ウイルスなどでは胎子期における垂直感染により、病原体に対する免疫寛容が成立することがある。牛ウイルス性下痢ウイルスに対して免疫寛容が成立した動物は重要な感染源となる。

抗原を経口摂取することによりその抗原への免疫寛容を成立させ、アレルギー疾患や自己免疫疾患を抑制させる治療法を経口トレランス、または経口寛容という。


っという文章があったのですが、
いまいちピンッときません・・・
完結にいうとどういうことなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
免疫寛容とは、「体(免疫をつかさどる細胞や物質)が、その異物を異物と認識しないので、その異物に対して免疫が働かない状態」です。

Q樹状細胞とマクロファージの違い

樹状細胞とマクロファージの違いがいまいち分かりません

どの場合において樹状細胞が抗原提示を行い、どの場合においてマクロファージが抗原提示を行なうのですか?

HIVはT細胞に抗原を提示する細胞に侵入しますが、この場合、”抗原を提示する細胞”は何にあたるのですか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>どの場合において樹状細胞が抗原提示を行い、どの場合においてマクロファージが抗原提示を行なうのですか?

抗原提示について厳密に、こうだ、と言うのは難しいです。
ただ、違いは確実にあって、産生するサイトカイン、発現する細胞表面分子などなど
多くの違いがあります。ここで書くのはあまりに大変です。

ネットで調べるだけでも、結構出てくると思います。

HIVについて。

HIVが感染する細胞は、CD4ともうひとつの分子(CXCR4もしくはCCR5)を
細胞表面に持った細胞です。

CD4とCXCR4を持つ細胞は、ヘルパーT細胞
CD4とCCR5を持つ細胞は、マクロファージ

この2つが感染する細胞です。

樹状細胞ですが、これには議論があって
上記の分子を発現しているのですが、

・感染はするが、HIVウイルスを作らない
・感染しない
・感染するし、HIVウイルスも作る

と言うグループがあります。

主流は、
感染はするが(かなり感染しにくい)、HIVウイルスを作らない
であると思います。

ですので、
HIVが感染する細胞で”抗原を提示する細胞”と言えば
マクロファージということになると思います。

だた、
>HIVはT細胞に抗原を提示する細胞に侵入しますが、この場合、”抗原を提示する細胞”は何にあたるのですか?

このような言い回しは、あまり聞いたことがありません。

>どの場合において樹状細胞が抗原提示を行い、どの場合においてマクロファージが抗原提示を行なうのですか?

抗原提示について厳密に、こうだ、と言うのは難しいです。
ただ、違いは確実にあって、産生するサイトカイン、発現する細胞表面分子などなど
多くの違いがあります。ここで書くのはあまりに大変です。

ネットで調べるだけでも、結構出てくると思います。

HIVについて。

HIVが感染する細胞は、CD4ともうひとつの分子(CXCR4もしくはCCR5)を
細胞表面に持った細胞です。

CD4とCXCR4を持つ細胞は、ヘ...続きを読む


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