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既に生産終了品のパワーアンプYAMAHA A100a。
動作品を1年ほど前に中古で購入してから使ってきました。
スピーカーは同じYAMAHAのNS10Mを使用。
最初のうちは特に問題なく、LR両チャンネル共に出音してました。

最近調子が悪いと思った矢先、ついに片方のチャンネルから全く音が出なくなりました。
調べたところスピーカー側は問題なくアンプ側が原因のようです。

古い機種なのでいっその別のアンプに乗り換えようかなと思いましたが、経済的に今すぐには買い替えることが困難で早くても数ヶ月先になりそうなので、このA100aはとりあえず廃棄覚悟で修理してみようと思いました。
そこで天板を開けてみたのですが、アンプの本体だと思われるような大きなパーツの側面の銅板が剥げていました。電子部品には疎いのでこれがトランスなのかリレーなのかは分かりません。

該当箇所の画像を添付しますが(小さくて見にくいかもしれませんが)、
画像のとおり、この銅板の剥げが音が出なくなった原因と見ていいのでしょうか?
銅板は左右対称になっており、この剥げてる側は音が出ないチャンネル側とマッチするのです。

他にコンデンサ系などは液漏れや破裂してるようなもの等は目視できませんでした。
このパーツの剥げがとても怪しい気がするのです。

いっそパーツごと新品に替えたくても、コンデンサなどと違ってこの部品は単品で売って無さそうな気がします。
もしもこの剥げが原因ならば、上から銅板を重ねるなり半田付けするなりして改善できたりするのでしょうか?


あと、入力はRCAとフォーン入力の2系統があるのですが、どちらもチャンネル2(R側)の音はでません。
フォーン入力に接続するとチャンネル1側の音は正常に出ますが、RCA入力の方だとチャンネル1側もノイズが混ざったりしています。その症状はまた別の原因が考えられるでしょうか?

「パワーアンプYAMAHA A100a 修」の質問画像

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A 回答 (5件)

再び iBook-2001 です♪



お礼欄の書き込み、ありがとう御座います。

大先輩のJohn_Papa様がアドバイスくださったハンダ追加で良いので、入力端子の結線部は一度作業をされた方が良いと思います。

私自身はRCA入力を使う事が無いので、音の違いが有るのかワカリマセンが、配線を視る限り、同じ音が出るはずだと思います。
(出前PAの時に使うアンプなので、普段は元の段ボール箱に収めて、車庫の棚に乗っかっています。)

ノイズが載るのは、明らかに変です、接触不良ぎみなのでは?
と、なりますと、もう片方は接触不良、断線、ショートなどの可能性も疑われそう。

プラグの抜き差し、外力などで、内側の配線が動かされて外れた、外れかけた部分がショートした、なんて可能性は、かなり安価なパーツと簡素な造りなので、十分にあり得ると思いますよ。

基盤部分まで手を入れるのは、なかなか面倒ですが、端子部だけなら、根気が有れば大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

再度のご回答、誠に感謝致します。
RCA入力の際にはチャンネル1側にもノイズが乗ってしまうということでしたが、一度分解してエアスプレーと接点復活剤を使ってクリーニングしたところ、RCA入力、フォーン入力の両者共に音の出るチャンネル1側はノイズも乗らなくなりました。

ご指摘のとおりコネクタかボリュームノブのどちらかが接触不良を起こしていたのかもしれません。
もしそうだとすると、音の出ないチャンネル2側も前面のボリュームノブ(アッテネータ内部)とその周辺の配線(断線)などが疑わしいのじゃないかと思うようになってきました。

時間があるときに、今度はもっと細かく分解してテスターを使った計測なども実行してみたいと思ってます。

お礼日時:2013/12/11 22:25

こんにちは。



トランスのショートリングは、他の回答者の言われる通り。

>片方のチャンネルから全く音が出なくなりました。
>アンプ側が原因のようです。
→私ならまず、ヒューズを点検しますね。
次は、リレーのチェック。
電源ONでちゃんと動作しているか。できればカバーを外して端切れで接点を磨いておきたいですね。その前にリレーを基盤から外さなきゃできませんが。互換性のある新しいリレーが手に入れば交換しておきたいです。
その次は、半田付けのチェック。欧州からの提案(RoHS)でハンダから鉛を追放(無鉛ハンダに)した結果、ハンダ付けが脆くなり、耐久性が低下してますので。
電源回路の各パーツ、パワートランジスタや入出力端子等のハンダ付けは特にハンダ付け劣化が目立つ場所です。目視では見つけにくいですが、パーツを軽く押さえながら裏のハンド付けを見ているとパーツの足が浮き上がったりします。
チャンネル1のRCAもその可能性は大いに有ります。
判らなければ、全ハンダを片っ端から全部付け直しします。古いハンダを取らずに追加ハンダで充分です。それも国外に輸出するのでなければ、ヘタに異種の無鉛ハンダを混ぜるより、錫鉛という旧来の優秀な半田を使う方が結果が良いです。(鉛に毒性があるから使わなくなった訳だけど)
ここまでで直らなければ、テスターを使って調べて行くことになります。

テスター無しで、故障が直せる事も良くある話ですよ。
成功を祈ります。
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この回答へのお礼

お礼遅くなり申し訳ありません。
あれから改めて本体の裏パネルと前面パネルも開けてよくチェックしてみました。ハンダが取れているような箇所は目視では全く確認できませんでした。
ヒューズも疑いましたが、電源そのものは入りますしパネルライトも点灯しますのでそれ以外はヒューズの状態の確認の仕方がわかりません。リレーに関しても状態の確認方法が分かりません。ただ、電源を入れる時にカチっと音がなってからA100aを使用できるようになります。


内部の接続コネクタ類も疑い、接続を確認したり入力コネクタと共に再度、接点復活剤を塗布しました。
前面パネルのボリュームノブにも接点復活剤を塗布しました。
他にはもう目視で怪しい部分は判断できなかったので、内部の埃をエアスプレーで綺麗に取り除いてから一度蓋を閉じてケーブルを接続し音を出してみると、やはりチャンネルB側のみ一切音がでないのです。

個人的にもう1つ考え得る原因があって、分解した際に内部の配線類を見て感じたのですが、前面パネルから出ている配線の一部が物凄く折れ曲がっていて、若干被覆が凹んでる箇所が認められました。ですのでもしかすると配線が内部で断線しているのでは?という理由も考えられたのです。

計測していないので次回また分解してテスターで計測してみようと思ってます。



あと情報が遅出しになってしまい非常に申し訳ないのですが、今になって思い出した症状があるのです。

A100aが故障する前、まだ両チャンネルから音が鳴っていた時期のことです。 
入力音声の音量が一定以上を越すと、一度音がプツっと止まってしまうような症状があったのです。別にそこまで大音量でもなかったのですが、一定以上の音量に達すると本体のリレー(?)がカチャっとなり音が消え、しばらくしてまたカチャっとなって音が出だすような症状があったのです。
もしかしてその症状も関係あるのでしょうか?


その症状がしばらく続いてから、一定期間まったくA100aを使わない時期がありました。そして久々に電源をいれてみたところ、片チャンネルから音が出なくなっていたという今回の経緯に至ります。

お礼日時:2013/12/11 22:17

はじめまして♪



ご指摘の部分は、電源トランスの漏洩磁束を防ぐ為のシールド板(銅板)の接合部分(ハンダ付け)です。
たまたま、私も同じアンプを所有していたので、写真を付けておきますね。


電源トランスとその近辺は、電源部なので、ココがトラブっていれば、電源が入らない、あるいは正常な動作が出来ずに両チャンネルとも同じように影響が出るはずなので、この部位では無いでしょう。

小さな音量調整部分、こいつが結構アヤシイんじゃないかなぁ?
私の固体でも、ガリっています。

他にも、全体的に簡素な造り(手抜き? 合理的?)なので、入出力端子系も丈夫な物では有りません。

回路系も簡素な造りですが、過去にピークランプがほぼ点灯しっぱなしで、5~6時間の運用、ボディーは加熱しイベント終了後も電源オフにして30分程放置してから片付けたという事が有るけど、まだまだなんとか使えているから、わりと丈夫なんじゃないかと思いますけれどねぇ。

ヘタに手を出すと、他の部分も壊しかねませんので、私達素人は、端子部分くらいの確認程度までとしておくようにした方が無難です。
「パワーアンプYAMAHA A100a 修」の回答画像3
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。該当部はただのシールド部だったんですね。回答者様の添付して下さった写真も同じように剥げてらっしゃるので、この剥げは関係ないのだとよく伝わりました。おっしゃるように確かに内部は簡素な作りだと感じました。コンデンサも安いものですし・・・。どのみち現時点では片方の音が出ないゆえに使い道なき粗大ゴミ状態なので、廃棄覚悟で修理に挑戦と思っております。

前面のボリュームノブについてはチャンネル2側はどの値に替えても全く音は出ずに、チャンネル1はノブ操作ではノイズはでません。(RCA入力の際のみチャンネル1はノブに触れなくてもノイズというか音が極端に篭もった状態になってます)

お礼日時:2013/12/05 21:05

写真はトランスの磁気シールド用銅板の継ぎ目の半田付け部分じゃないですか。

なら関係無いでしょう。
左右チャンネルの同じ部分の電圧をあちこち当たって行けば極端に異なるところが有るかもしれません。又、SWオンからしばらくしてリレーが働きSPが繋がる(ミューティング)ようになって居ればそのリレー接点の接触不良も考えられますが。
正常CHのノイズの件ですが接点クリーナー等でRCA端子を清掃したらいいのでは。RCAピンコードは大丈夫ですか。

この回答への補足

補足ですが調べてみるとテスター計測はテスター側が微量の電気を発するので、調べる側の機器の電源を入れなくてもできるものだそうですね。むしろ電源入れたら危ないそうで・・・。早とちりしてました。

補足日時:2013/12/05 21:38
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。テスターで電圧計測という手もあったんですね。音声ケーブルなどの電力要らずの品ではテスターを使ったことありますが、コンセントからの電力ある回路にテスター使用はまだ未経験なので少し怖いですけれどこの機会に計測法を調べてゴム手袋をして挑戦してみます。
入力コネクタには一度接点復活剤の塗布をしておりますが改善は見られませんでした。コネクタそのものの不良も考えられるので改めて調べてみます。

お礼日時:2013/12/05 21:15

トランスを半田付けですかぁ。


楽しそうです。是非やってみて下さい。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/変圧器
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。皆様からご指摘を頂いているとおりこのパーツがトランス部であり、そして銅板はシールド部の役目なので直接音声信号の流れている部分ではないのだと知ることができました。そのために半田付けしても意味のないことだと、これも指摘され知らされましたので該当箇所の半田付けは遠慮しておこうと思っております。

お礼日時:2013/12/05 21:09

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Aベストアンサー

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初段の差動FETだな。これは初段にぶらさがるカレントミラーブートストラップだな。これは温度補償用のサイリスタだよね。これはバイアス調整用のTr。これはドライバー段の石だよね。そしてこれが終段のエミッタ抵抗だよね。
と、プリントパターンを追わずとも、かなりの部分まで推定できる必要があります。

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No.4ですが、さらに補足します。

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Aベストアンサー

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊してしまいますから
アンプを修理に出して下さい。

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メーターが振れているのなら、こんどはボリュームを一回下げて
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同時に全スピーカが飛ぶことは更に考えにくいので
やはり、まずアンプを疑いましょう。

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊し...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
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Qリレーの清掃・交換について

年代もののアンプのリレーを清掃しようと思っています。
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そこで、リレーを清掃しようと思ったのですが、カバーをどう取り外すのか分からずにいます。写真の黒いパーツです。
基盤から取り外さなくても、カバーを外し清掃できるものですか?

もし清掃してもダメな場合は、部品交換しようと思ってます。
基盤をのぞくと沢山の部品がひしめきあっていて、どの半田がどの部品のものか判別しにくく、半田をうまく外す方法を教えてください!
リレーはTAKAMISAWA社の4本足のもので、同型品は入手できそうです。

Aベストアンサー

こんばんわ。#5です。
知ってるよ!と言われるかもしれませんが、リレー(断続器)
の基本を示します。
足の数が4本なら実物もおそらくこのとおりでしょう。

理屈としてはAB間に電圧が加わると電磁石の力により
可動接片が引き寄せられ、CとDの端子間はスイッチONの
状態になります。つまりAB間に電圧をかけるか、かけないかで
スイッチの0N-0FFを行う部品です。

で、よくあるのがここのCD間の接触不良です。接点間が
汚れてきたりすると、本来ONの状態になっているにも
かかわらず、CD間に満足に電流が流れてくれない、
ということになってしまいます。

質問者さんはこれを疑っているんですよね。
ですから、ここを一時的に短絡してみましょう、と
前回申し上げたわけです。
短絡するというのはCとDの端子間をみの虫クリップの
コードなどで強制的につないでみることです。
あくまで一時的にですよ。ずっとその状態で使っては
いけません。その結果
短絡したら音が正常になった→これはリレーが原因
短絡しても音がおかしい→リレーが原因ではない
と判断することができるはずです。

次にヘッドホン端子を使っての切り分け方ですが、
ヘッドホンへの出力がリレーに入る前の部分から
引かれていれば
>左右とも問題なし→SPはリレーが原因か?
>問題あり→リレー以外の原因。
という可能性は大であると思います。
ただ普通はヘッドホンへの出力もなんらかの形で
遮断回路があるはずなんです。なので#5で書いた
配線も、もしかしたら違っているのかな~と、今
思い直しているところでございます。

こんばんわ。#5です。
知ってるよ!と言われるかもしれませんが、リレー(断続器)
の基本を示します。
足の数が4本なら実物もおそらくこのとおりでしょう。

理屈としてはAB間に電圧が加わると電磁石の力により
可動接片が引き寄せられ、CとDの端子間はスイッチONの
状態になります。つまりAB間に電圧をかけるか、かけないかで
スイッチの0N-0FFを行う部品です。

で、よくあるのがここのCD間の接触不良です。接点間が
汚れてきたりすると、本来ONの状態になっているにも
かかわらず、CD間に満足に電流が流れてくれ...続きを読む

Qパッシブスピーカーとアンプ、オーディオI/Fの接続に関する質問です。

パッシブスピーカーとアンプ、オーディオI/Fの接続に関する質問です。

「YAMAHA NS-10M studio」というモニターSPを所持しております。
用途は主に音楽制作のモニター専用です。リスニング用途には使用しておりません。

これに使用しているアンプは、
以前までは、「Marantz PM4001」というものを使っていました。
ですがこのアンプは使い勝手は良いのですが恐らくリスニング向け(?)のアンプだからか、
モニターとして追求すると不満が出てきました。

この度、古い定番の組合せですが「YAMAHA A100a」という小型のアンプを入手しました。
このアンプを用いた時の接続に関する質問です。

普段の接続はE-MU1616mというオーディオI/F→アンプ→スピーカーという接続方です。PM4001を使用時はアンプに1つの大きいボリュームノブがついていたので差し支えはありませんでしたが
A100aは左右独自にボリュームツマミが設けられていて、説明書にも「両側のボリュームを全開にしてミキサー側で音量コントロールするのが望ましい」というような事が書いてありました。

実際に、A100aで音を出す毎に両方のツマミを同じ位置に合わせるのは至難なので
説明書でも書かれているように間にミキサーかステレオフェーダーを噛ませようと思っています。
(使用しない時はアンプ等の音量は0にして、使用する毎に音量可変をしています。PC内でのミキサー操作でなく、外部機器でアナログに音量操作したいという前提です)

ここで、間に用いるミキサー類についての質問です。
同じような形で間にミキサーを噛ませている方は、やはり"ミキサー"を使っているのでしょうか?
このアンプ専用に安いミキサーを導入しようかと考えましたが、個人的にはステレオライン1系統in/out・1ボリュームという単純な構成でよくて、ミキサーにあるようなPANやEQ類の機能も無くてもいいと思うのですが
なかなか手ごろなのが見つかりません。

理想としては"ステレオフェーダーBOX"のようなものが望ましいですが、どれもびっくりするほどの高価です。EQとか付属してないのになぜこんなに高いんでしょうかね・・・


質問がボヤけてしまったので、まとめると
・同じようにミキサーを噛ませている方で、使用されているミキサーや音質について知りたいです
・フェーダーBOXなみのシンプルさの製品で、激安ミキサー並の価格(1万以内)の物がありましたら
是非教えてください!

パッシブスピーカーとアンプ、オーディオI/Fの接続に関する質問です。

「YAMAHA NS-10M studio」というモニターSPを所持しております。
用途は主に音楽制作のモニター専用です。リスニング用途には使用しておりません。

これに使用しているアンプは、
以前までは、「Marantz PM4001」というものを使っていました。
ですがこのアンプは使い勝手は良いのですが恐らくリスニング向け(?)のアンプだからか、
モニターとして追求すると不満が出てきました。

この度、古い定番の組合せですが「YAMAHA A100a」という...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえず、超シンプルなボリュームということで、FOSTEX PC-1EX辺りはいかがでしょうか? 工具があって、アルミケースの加工ができるなら、部品代だけなら1500円くらいのものだとは思いますが、一から工具を揃えるとなると高いですからね...

http://www.fostex.jp/p/pc1ex/

音質は、無印のPC-1(前モデル)に関しては、それほど酷い感じではありませんでした。インピーダンスが明記されていないのが、やや気になるところではありますが(しかも、A100aの入力インピーダンスは8kオームと低めのようなので、その点もやや気にはなりますが)、たぶん、問題ないでしょう。

ミキサは、どうしても音に色がつきがちですし、安価なアナログミキサはかなり音が曇る気がするので、それならむしろパッシブアッテネータの方がマシではないかと。

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

Qオーディオアンプの故障について

所持しているオーディオアンプが二台同じ症状です。

まず電源を入れるとカチンと音がして片方からザザザーというノイズが出続けます。(入力ソースの音も出ます)ボリュームをゼロにしてもノイズは出ます。

そのうちカチンとリレーの音がしてノイズが出なくなります。(この時は入力ソースからの音も出ません)

そのうちまたカチンとリレーの音がしてノイズと入力ソースからの音が出て...の繰り返しです。

このアンプを自力で修理するにはどうすれば良いでしょうか。当方ハンダ付け程度であればできます。
よろしくお願いします。

アンプ
DENON PMA-232
Technics SU-7700

Aベストアンサー

DENON PMA-232は1976年頃の製品ですね。
今までの回答の中ではNo.1さんを推薦します。

当時の半導体は樹脂に問題がありました。
湿気が樹脂を通過します。
これが、故障の原因でした。丁度相談内容のような症状を出します。
半導体以外のパーツでも同じような症状を出しますが、トランジスタの頻度が桁違いに多いです。
雨などで湿度が高くなると発症し、湿度が低い日が続くと治まるなどという症状も多いです。
修理やさんは、この修理で奔走してましたよ。私もその1人です。
原因が解明された後(1983年頃)からのトランジスタでは樹脂の問題は解決されました。
その後の修理は、お客様に了解を得てトランジスタの全交換をしてました。

ま。この水蒸気が通っちゃう樹脂の状態を逆利用したものが”水とりぞうさん ”に代表される溶解性の除湿剤の容器の蓋の部分とか、逆浸透圧幕(RO)浄水器なんです。
樹脂製のトランジスタは、全て互換性のあるものに交換する必要があるでしょう。順送りに壊れてゆきますから全てが換わるまで止まりません。樹脂の穴の中に電解質が引っ張り込まれ水蒸気を呼び込み易い状態になっています。一つ発症すれば他も発症までカウントダウンの状態になってます。
実はトランジスタ本体が壊れるのではなく、周りを取り囲んでいる樹脂の中に電解質による電気の通路ができるのが、あの雑音の原因です。
同様に樹脂でモールドする部品、固体電解コンデンサであるタンタルコンデンサも確率的に同じようになりますが、電源など電流の大きい箇所にある場合が多く、その場合は焼けたり破裂して別の症状に出ます。挿しっ放しのコンセントで起きるトラッキング火災と原理は一緒なのです。
トランジスタの全交換修理をされているものは、悪条件でも長持ちしていると思いますが、コンデンサ(コンデンサで対策されたのはずっと後です)まで交換したものは少ないと思いますので、調べるならコンデンサも、ということになりますか。

DENON PMA-232は1976年頃の製品ですね。
今までの回答の中ではNo.1さんを推薦します。

当時の半導体は樹脂に問題がありました。
湿気が樹脂を通過します。
これが、故障の原因でした。丁度相談内容のような症状を出します。
半導体以外のパーツでも同じような症状を出しますが、トランジスタの頻度が桁違いに多いです。
雨などで湿度が高くなると発症し、湿度が低い日が続くと治まるなどという症状も多いです。
修理やさんは、この修理で奔走してましたよ。私もその1人です。
原因が解明された後(1983年頃)か...続きを読む


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