出産前後の痔にはご注意!

こんにちは、ミラノ在住です。
近々イギリスへ友人を訪ねにいくのですが、サラミ・チーズは機内持ち込み不可でしょうか?
肉類は、日本への場合は機内禁止、預け荷物の場合も申請が必要ということはわかったのですが、EU圏内も同じなのでしょうか?
チーズは液体として検査にひっかかる場合があるとも読んだのですが…少量で100ml以下の容器に入っていたらOK…?

情報をお持ちでしたらよろしくお願いします。

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サラミ」に関するQ&A: フランスのサラミ

A 回答 (2件)

EU圏内からの旅行者は、イギリスへ、肉やチーズ等の乳製品を持ち込んでも良いようですよ。



・UK Boder force 「Bringing food products into the UK」:https://www.gov.uk/government/uploads/system/upl … の4ページを参照。

利用されるエアラインが分かりませんが、例えば、イベリア航空のFAQを見ると、機内持込み許可の品目に、チーズが載っています。

また、不許可のチーズ品目としては。。。
・カテージ・チーズ(Cottage Cheese): http://kotobank.jp/word/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%83 …
・チーズ・スプレッド(Cheese spread): http://kotobank.jp/word/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82 …
等の柔らかいものやペースト状のチーズが載っています。

・IBERIA「Liquids in your carry-on baggageAny questions?」: http://www.iberia.com/gb/faqs/liquids-hand-bagga …
の4番目のFAQ「What kind of articles does the term "similar consistency" cover? 」を参照して見て下さい。

個人的には、通常のチーズや肉製品を旅行者として機内に持ち込んでも問題ないのではないかと思いますが、如何でしょうか。
エアラインが決まったら、確認して見て下さい。
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このあたりが参考になるかも。

(政府見解)
EU内なら大丈夫かな?
https://www.gov.uk/personal-food-plant-and-anima …

チーズは水分を多く含む(ソフト・タイプのチーズを言うのかな?)ようなものだと、
書かれたように保安上の液体制限で引っ掛かると聞いたことはあります。
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Qお土産の生ハムは日本の税関で没収されるのですか?

フランスのお土産で生ハムやサラミを日本に持って帰ろうと思うのですが、これって税関で没収されるんですか?

Aベストアンサー

日本には残念ながら旅行で肉製品は持ち込めません。したがって税関で見つかれば没収されてしまいます。見つかれなければ・・・ですが、そもそも持ち込むなと言っているのですから持ち込まない方が良いと思います。

フランスのお土産ならチーズはいかがですか?こちらは堂々と持って帰れますよ。種類もとても豊富ですし

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qスーツケースに入れることができる食品

今度、イギリスのロンドンに行きます。食品として
インスタントみそ汁(ペースト状の味噌が有)と
日清のカップ麺を持って行きたいと思います。
それと、水も日本で買ってある程度漏っていきたい
と思っています。もちろん、機内には持ち込み出来ません
ので、スーツケースに入れて預けます。

これらの食品と水ですが、なにか支障がありますで
しょうか? 初めて行くのでよく分かりません。
ご経験がある方がありましたら離日前に教えてください。

Aベストアンサー

NO6のerica1です。
インスタントのお味噌汁を持参するとなると、お椀やお箸も持参するおつもりなのでしょうか?それともお湯を入れるだけ~のカップのお味噌汁のことをおっしゃっているんでしょうか?

私はいつも重量制限ギリギリで日本食をスーツケースいっぱいに敷き詰めてますよ。(出発前に体重計で量ってから行きます)
勿論荷物の中身は食べ物だけではありませんが(笑)衣類ってそんなに重くないんじゃないかなと思うのですがいかがでしょう?
水1.5Lを2本入れてもたった3キロにしかなりませんし、インスタントヌードルは軽いですよね。ただ、軽くてもインスタントヌードルは嵩張るんですけどね。
それから、あまりぎゅうぎゅう詰めにすると関空であけられる可能性もありますね。以前1度だけあけられたことがあります。更に開けた後に今度は閉まらなくなって、後ろから来られた方に「全部食料やんけw」と言われてしまったんですが!その時は2日間の日本滞在だったのでたまたま服が少なく、ほぼ食料になってしまっただけなんですけどね。
私の場合ですが、毎回預けるスーツケースと機内持ち込みトロリーの2つで飛んでいます。もしスーツケースに全部入らなかったら機内持ち込みできない液体類はスーツケースに入れて、衣類などをトロリー(など)の中に入れたらいかがでしょうか?ま、荷物が増えてしまいますが・・・


どんなホテルにお泊りになるのか分かりませんが、ホテルでもちゃんとお水もらえると思いますよ。こだわりがあるなら仕方がありませんけどね。
ちなみにギャレーから、機内サービスで使っている1.5Lのお水をペットボトルごと持っていく乗客もたまにいるんですよ。「これもらってっていいかな?」「いいですよー」という感じで。
ですので、もしもらえるような状況でしたらそこでもらってみたらいかがでしょうかw
満席だとその分ミールもカートも増えますし、ギャレーは狭いので、お水を収納するスペースを確保するにも乗務員は頭を使うのです。なので、減ってくれたほうが助かる場合もあるんですよ(会社と便による)

NO6のerica1です。
インスタントのお味噌汁を持参するとなると、お椀やお箸も持参するおつもりなのでしょうか?それともお湯を入れるだけ~のカップのお味噌汁のことをおっしゃっているんでしょうか?

私はいつも重量制限ギリギリで日本食をスーツケースいっぱいに敷き詰めてますよ。(出発前に体重計で量ってから行きます)
勿論荷物の中身は食べ物だけではありませんが(笑)衣類ってそんなに重くないんじゃないかなと思うのですがいかがでしょう?
水1.5Lを2本入れてもたった3キロにしかなりませんし、インス...続きを読む

QACアダプタをスーツケースに入れても大丈夫?

現在出張で米国に来ています。まもなく日本へ帰国です。
ノートPCを持ってきていますが、ACアダプタやマウスなどの周辺機器が重く、帰国のフライトではスーツケースに入れて預けたいと思っています。(PC本体は手荷物にします。預けるのは周辺機器だけ。)

スーツケースのX線検査でACアダプタが壊れたり、危険物と見なされて、スーツケースを開けられたりACアダプタを没収されたりすることがあるでしょうか。(特に米国は厳しいようですが)
それとも、こういったことがなくても手荷物にしたほうがいいでしょうか。
少しでも手荷物を軽くして帰りたいのです。アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ACアダプタが入っていようがいまいが、高い確率でスーツケースは開けて検査されるので安心してください。
没収されることはありませんし、盗難にあう可能性も少ないでしょう。
またX線でACアダプタが壊れることもありません。
ACアダプターがスーツケースの中で、転げまわらないようにさえしておけばいいのではないでしょうか。

Qフィレンツェからベネツィアの電車移動の時間・料金を教えてください。午前

フィレンツェからベネツィアの電車移動の時間・料金を教えてください。午前9時くらいにフィレンツェを出発し、食事をベネツィアですませ観光をしながら夕方の列車にてフィレンツェに戻る予定ですが、日帰りは可能ですか?

Aベストアンサー

可能か不可能かだけ言えば可能です。

フィレンツェSMN駅9時30分発のES(これがヴェネツィア行きの始発です)に乗ると、ヴェネツィアのサンタ・ルチア駅に11時33分に着きます。ただ、ご承知のこととは思いますが、ヴェネツィアのサンタ・ルチア駅は島の入り口に過ぎず、実際のヴェネツィア観光の中心部であるサン・マルコ広場まではここからまた徒歩か水上バスか水上タクシーで移動が必要です。街全体が迷路のヴェネツィアで時間がない上に土地勘も無いとなれば移動手段として徒歩は無理があるでしょう。従って水上バスか水上タクシーの利用となります。資金が潤沢であれば待ち時間もほとんど要らない水上タクシーがお薦めですが、その分料金はかなり高額です。一番ポピュラーかつ安価(といっても結構高い)な方法としては水上バスですが、慣れていないと逆方向に乗ってしまったり(山手線を逆方向に乗るようなものでいつかは到着するが滅茶苦茶時間がかかる)、乗り場がわかり難くて右往左往して時間をロスする可能性もあります。列車と水上バスの連絡も良いわけではないので、ヴァネツィアのサンタ・ルチア駅に着いてからがまた結構時間がかかるということを頭に入れて置いてください。

ちなみに私は昨年の夏に実際フィレンツェから9時30発のESでヴェネツィアに移動しましたが、夏休み期間で観光客が多い時期だったせいもあって水上バスの切符の販売窓口は長蛇の列。切符を購入するだけでもかなりの時間をロスし、そこから水上バスの到着待の時間、実際の乗船時間を含めるとサン・マルコ広場の最寄の水上バス乗り場に到着した段階で13時近くになっていました。

帰りはヴェネツィア サンタ・ルチア駅18時27分のESに乗るとフィレンツェSMN駅に20時30につきます。フィレンツェ行きの最終は19時27分発ですが、最終に乗り遅れる二進も三進も行かなくなるので、保険という意味で最終の一本前を利用することをお薦めします。

復路も駅までの移動の時間等あるので、実際の観光に使えるのは17時半ぐらいまで。フィレンツェからヴェネツィア サンタ・ルチア駅までで考えるなら現地滞在時間は約7時間ほどですが、駅到着後中心部への移動時間等を差し引くと厳密に観光に使える時間は5時間強。食事は列車の中でパニーノなどで済ませるなら、サンマルコ広場で写真でも撮って、サンマルコ寺院、ドゥカーレ宮殿の入場観光かあるいはゴンドラクルーズのうち2つくらいはできるでしょうが、ヴェネツィアの本来の魅力である迷路のような街並みを探索するには残念ながら時間不足でしょう。
ヴェネツィアで食事をするつもりなら、ランチでも2時間弱はかかりますから、観光は入場観光はどこもせずに外観のみが精一杯ではないでしょうか。

運賃は割引なしで一等59ユーロ、二等42ユーロ。時間的に余裕があるなら、FSのHPから事前購入の場合、旅行者でも利用できるmeno30やmeno15といった早割り的な割引サービスがあります。
meno15:7日前まで購入可。通常料金から15%off、出発24時間前までの一回のみ変更可、一部払戻可。座席数に限りあり。
meno30:15日前まで購入可。通常料金から30%off、出発24時間前までの一回のみ変更可、一部払戻可。座席数に限りあり。
万が一、指定の列車に乗り遅れた場合、少し手数料がかかりますが、席さえあれば次発の同等列車に変更してもらえます。

個人的には、往復に6時間もかけて5時間かそこらの観光しかできないヴェネツィアに行くのであれば、フィレンツェ近郊のアレッツォやシエナ、オルヴィエートといった街(それぞれとても美しく趣があります)に行くことをお薦めしたいところです。

参考URL:http://www.ferroviedellostato.it/homepage_en.html

可能か不可能かだけ言えば可能です。

フィレンツェSMN駅9時30分発のES(これがヴェネツィア行きの始発です)に乗ると、ヴェネツィアのサンタ・ルチア駅に11時33分に着きます。ただ、ご承知のこととは思いますが、ヴェネツィアのサンタ・ルチア駅は島の入り口に過ぎず、実際のヴェネツィア観光の中心部であるサン・マルコ広場まではここからまた徒歩か水上バスか水上タクシーで移動が必要です。街全体が迷路のヴェネツィアで時間がない上に土地勘も無いとなれば移動手段として徒歩は無理があるでしょう。従って...続きを読む


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