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最近、MP3とかがかなり普及してきました。
さて、オーディオハードウエアはこの後いったいどうなっていくんでしょう?
例えば、CDプレーヤーはなくなってしまうとか・・・。
オーディオの未来などを予測している、もしくは技術とかを紹介しているホームページとかがあったら教えてください。お願いします。

A 回答 (4件)

シリコンオーディオ、つまりメモリやHDDといったメディアにデジタル記録されたオーディオを録音/再生するハードウェアのみになり、アナログオーディオはレガシー機器として一部のマニアにのみ重用されることでしょう。



MP3はメモリ容量や電送回線速度の制約のために考えられた圧縮技術ですが、メモリ価格がもっと値下がりし、ネットワークがブロードバンド時代になればデータを圧縮しなくても全然大丈夫になるでしょうからMP3等は廃れるかもしれません。

メモリメディアがGB単位が千円以下で購入できるようになれば、CDやMD、LD、DVDといったメディアはなくなり、メモリ(ROM/RAM)だけになる可能性が高いです。

そういう意味では、今後のメモリスティックやSDカードの高容量化がどれだけ進むかが鍵だと思います。
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HPではないのですが、毎年、AUDIOエキスポが開催されて


います。今年は10月5日から、東京ビッグサイトで開催されます。
近未来かもしれませんが、興味があればぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.jas-audio.or.jp/top.html
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やっぱり高級オーディオは一部の


マニアの特権になるのでは。現に
SANSUIやAKAIみたいな
高級オーディオメーカーは苦戦
してますし。普通に人はMP3を
ダウンロードしてCD-Rに焼いたり
そのままパソコンで聞くように
なると思います。
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サイトではありませんが、「stereo」[季刊・オーディオアクセサリー]等のオーディオ雑誌や、別冊物のオーディオ入門者用の本を購入すれば、お悩みのことについて、有る程度、bibyさんなりの解答を得ることができるのではないでしょうか。


私見を言わせていただけば、MP3は「オーディオ」と言えないレベルのものだと思います。MDがハイエンド・オーディオの世界でなかなか認知されないのですから、MDより圧縮率の高い(音質の低い)MP3などの、ネット配信音楽は「聴ければいい」程度のものであると言わざるを得ません。あくまで、ハイエンドを基準にした場合ですが。CDプレーヤーは、なくなりません。しかし、単体のCDプレーヤーはなくなりつつあります。つまり「CD」だけを読みとるものは、ここ2年くらい前から、オーディオ界では、目に見えて新製品の開発が少なくなっています。これからは、DVD、SACDなどの次世代オーディオ・プレーヤーが主流になり、CDも含めて再生できる「ユニバーサル・プレーヤー」が常識的になるでしょう。あるメーカー(ソニー等)は、もう純粋なCDプレーヤーは作らないと発表しています。
それから、2チャンネルHiFiから、マルチ・チャンネルがどんどん普及していくでしょうね。レコードからCDへの変遷に比して、あれほどの急激な推移ではありませんが、少しずつ、着実にオーディオ界は、アンプも含めてフル・デジタル、スーパー・オーディオの道を歩み始めています。
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