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いろいろと恋愛にかんする質問をだしてきましたが、恋愛とは「考えるもの」ではなく、「感じるもの」であると受けとめるべきでしょうか?

「考えるな、感じるのだ!」

これは、ある有名な映画のなかで使われているせりふですが、これは道教の教えが根底にあるものではありますが、どうやら、恋愛においても、共通する部分があるのではと、受けとめるようになりました。

恋愛とは、思考するものではなく、意中の相手に出会ったときの気持ちやら、感覚、感情、そして、パートナーとの関係をとおして、感じとったものこそ重要である、ということなのでしょうか?

では、恋愛が「感じるもの」であるとするとき、それを教えてくれるのは、誰なのでしょうか? いわゆる筆下ろしのごとく、誰かが恋愛初心者に「手ほどき」をするのでしょうか?

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A 回答 (3件)

人間の脳は、理性を司る大脳新皮質と、本能を司る


大脳旧皮質とから構成されています。

恋愛感情は本能に基づく部分が多く、主に大脳旧皮質
の問題です。
つまり、御指摘のように、考える問題ではなく、
感じる問題なのです。

だから

・どんな賢者でも恋愛の前では愚者になる。
・英雄も美女には敵わない。
・下半身に人格は無い。

ということになるのです。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

お礼日時:2013/12/25 22:09

芸術家が感じるままに本能のままに制作活動をしているように見えても、若い時代に徹底的に理論を学び、膨大な数の作品を鑑賞し、何度も何度も習作を行った結果として、「感じるまま」が出来るようになったのです。



パブロ・ピカソが「1分プラス80年だ」と言ったり、すぎやまこういちが「54年と5分で出来た曲」と言ったりしているのを見れば分かる通り、感じるのは1分や5分。でもそれまでの何十年分の蓄積があるからこそ、感じることができるんです。

恋愛も同じことで、感じるには経験が必要です。
火野正平、田村淳クラスになれば、「感じる」ことができるのです。恋愛経験の乏しいうちは、「感じる」のは無理ですね。

誰が手ほどきするか。ひとりの「筆下ろししてくれるお姉さん(お兄さん)」ではなく、たくさんのパートナー達でしょう。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

お礼日時:2013/12/25 22:11

下半身が教えてくれるんでしょうかね?

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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

お礼日時:2013/12/25 22:12

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