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激烈な歯痛から救ってくれる歯科医は神様のように思えますが、歯の清掃に関する指導などはあまり徹底していないように思います。患者側の怠慢や無知もあると思いますが、小学校などでは英語教育などよりも虫歯や歯周病予防を徹底的にに教育するほうが将来の日本にとって有益だと思います。子供でも分かる予防法というのはどのくらい完成しているのでしょうか。テレビコマーシャルなどはずいぶんいい加減なものがありますが、現在だれでも納得できる信頼性のある予防法は確立されているのでしょうか。

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A 回答 (1件)

 人の不幸が商売の人・・・


たとえば病院、葬儀屋などなどは、本当に辛い商売だと思います。
葬儀屋は人は絶対に死ぬので、食いっぱぐれはないと思うんです。もちろんそのサービスで葬儀屋の格差も出るでしょうが、

 しかし、もしもすべての病気が根絶したら。。。病院は食いっぱぐれちゃいます。
もちろんすべての人が病気にかからない事こそが究極の幸せなのでしょう。病院側もそれを声を大にして啓蒙活動をしています。

 しかし・・・
本音と建前はホント難しいですね。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。本音と建前の問題ですか。すべての職業に言えることでしょうね。学校でも銀行でも同じことがあると思います。糖尿病でも定期的な受診診を奨励しても予防については結局あまり有用な教育がされていないように思います。テレビコマーシャルの中にずいぶんいい加減なものが多いのは、一般人に対するきちんとした啓蒙がないからではないかと思いました。しかし歯をきれいにするというのはもう少し原理的に研究されてもよいもののようにも思いました。

お礼日時:2013/12/25 00:26

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