初めての店舗開業を成功させよう>>

2011?~2012までに開催していた「フェルメールからのラブレター」という展覧会で
見た絵のタイトルと画家が思い出せません・・・

サイズは他の絵よりもずいぶん小さく、学者らしき老人が
書物に囲まれて何かを書いているか、読んでいるような絵でした。
高く積みあがった本の上には髑髏があったような・・・?
絵とはいえ、とてもリアルで、まるで写真を見ているようだと感動した覚えがあります。

うろ覚えですが、作者はフェルメールではなく、
誰かの弟子でうんたらかんたら~だった気がしますが
あまり詳しくは覚えてません・・すいません・・・


もしかしてコレじゃないの~?あの画家の絵じゃないの~?とかでも良いので
是非教えてください・・・!!!

A 回答 (2件)

「フェルメールからのラブレター」のサイトがありましたので


主な作品の紹介を読んでみました。
コルネリス・デ・マンの「薬剤師イスブラント博士」か、
ヤン・リーフェンス 「机に向かう簿記係」では。
http://www.cinra.net/news/viewer.php?eid=11160&i …
http://www.cinra.net/news/viewer.php?eid=11160&i …
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/11_ …

髑髏で前者かと思ったのですが、写真のようで老人が描かれているという印象なら
後者のほうなのかな…。
どちらも違ったらごめんなさい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ヤン・リーフェンスで検索していたら、関連作品で見つけることができました!!
ヘリット・ダウの「執筆を妨げられた学者」という作品でした。
ずっと思い出したくてモヤモヤしていたので、思い出せてスッキリしました。
親切にurlまでつけて下さりありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2013/12/25 08:35

ヘラルト・テル・ボルヒかピーテル・デ・ホーホでは?



レンブラントは違うと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ヤン・リーフェンスで検索していたら、関連作品で見つけることができました!!
ヘリット・ダウの「執筆を妨げられた学者」という作品でした。
ずっと思い出したくてモヤモヤしていたので、思い出せてスッキリしました。
どちらの画家も検索しましたが、とても素晴らしい絵ばかりですね。
改めて感動しました!
ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2013/12/25 08:37

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング