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首から肘や腰まで痺れて痛く整形外科へ行くと頚椎症性神経根症と診断されMRI検査でそうでしょうと言う事で今後は薬物治療で仕事は続けても良いが、良くはならないけれど悪化はして行くと思いますと言われ、薬を飲んでも痛みはあり大分初めよりは痛みは和らいでいますが、仕事をしていると痛みがあって特に首は耳の後ろ辺りから肩にかけ吊るような痛みがありデスクワークは出来ましたが、辛い日もあり今後仕事をしていくのに将来の体を考えると少し休養してからの方が良いか、休養してもこの病気は良くなるのか解らないのです。仕事も就いたばかりでなかなか通院となっても休めない状況なのです。(有給が無い会社なんです)どなたかこの病気の事お解りになる方はいませんか?
どんな病院へ行けばよいかなどアドバイスもお願いします。

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A 回答 (2件)

つらい病気ですね。

おいくつなのかわかりませんが、もしあなたが30代や40代なら頚椎症がなぜ起きたのか、骨代謝異常や職業的な姿勢などの問題、栄養摂取上の問題も考えないといけないかもしれません。簡単な骨密度などは測定されましたか?頚椎の変形が進むと神経を圧迫し、末梢神経症状が出るのが神経根症で、ひどくなれば手術(骨を削り神経圧迫を取り除く)などの適応もあると思いますが、その辺は整形外科の先生とよく相談された方がいいでしょう。結論はすぐには出ないことが多く、経過を見ながら、生活との兼ね合いなども考慮して手術などは判断されると思います。ただ、痛みについては、ペインクリニックを紹介してもらい、受診することをお奨めします。ペインクリニックは麻酔科医が行う痛み専門の診療で、神経ブロックや薬物療法の組み合わせで痛みのコントロールを行うところです。頑張って下さい。

この回答への補足

痛みはいつもあり寝ていてもあるので、朝起きた時右肩から肘にかけ痺れている事があって薬物療法で行くしかないと言われています。しかし痛みは消えず仕事を続けながら治療といってもどんな治療が自分になっているかわからなくhanakokoroさんのおっしゃる通り30代で少し猫背ぎみで、思い当たる所があり骨密度などは検査してないけれど、内科では血液検査を先週しました。(一般的な検査ですが)手術は今はしなくても言われましたが、仕事もしたいし痛みも取りたいとなるとペインクリニックしかないのでしょうか?
東京西多摩周辺でよいペインクリニックがありましたら
教えて下さい。

補足日時:2004/04/25 15:56
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ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?


「頚椎症性神経根症(頚椎ヘルニア)の治療経過」
http://www.tahara-seikei.com/707.htm
(頚椎症)
http://akm.jp/qa/c_spine/rad1.html
(頚椎症性神経根症)
http://ninnindc.hp.infoseek.co.jp/nin/keituisho/ …
(頚椎症性神経根症)

病院に関しては、
http://www.kenporen-hios.com/
(けんぽれん病院情報)
ここで「疾患名からの病院検索」をクリック⇒「骨・筋肉」をクリックして、「頚椎椎間板ヘルニア」を選択し、該当地区を選択して、「検索」ボタンをクリック⇒結果表示

さらに、以下の本はいかがでしょうか?
----------------------------------------
日本全国病院ランキング この病気にはこの病院!
降旗正子∥〔ほか〕編 別冊宝島/1996
関東病院ランキング/丹羽幸一/洋泉社/2001.4
関東病院ランキング/丹羽幸一/洋泉社/2001.7
いい医者いい病院がよくわかる本/米山公啓/三笠書房/2001.9 
良い病院・悪い病院の正しい選択/松下一成/全日法規/2001.6 
良い病院、悪い病院の見分け方/メディカル・ブレイン…/三笠書房/2001.3
========================================
お近くの図書館で探されては如何でしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.geocities.jp/ja7cia/kenko/keitui.htm
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Q頸椎症を改善する運動があれば教えてください

先月、整形外科で頸椎症と診断されました。仕事を辞めて治療するつもりです。時間が出来るのでスポーツジムでも行こうと思います。頸椎症でも出来ることどなたかご存知ないでしょうか。水泳とかヨガとかダメでしょうか?

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>先生に伝えたところ、まずは治療を優先して、自宅では温めて肩をまわす程度、少しよくなってから考えるようにいわれました。

私も全く同意見です。ちゃんとした先生のようですね。


>枕は余り低すぎてもいけないとのことで。低すぎると顎があがるので(最初の整形外科ではバスタオル一枚でよいと言われましたが)自分でしんどくない程度の高さにしなさいといわれ、高いのは肩がこる気がして苦手なので少し低めの枕を使っています。

そうです。低すぎると顎が上がります。この時首の組織はどうなっているのかといえば、首の骨が前にしなります。前にしなると首の各関節にストレスがかかります。椎間孔といわれる神経の出口も狭くなります。貴方の頚椎症性神経根症とは、椎間孔が骨の変形で狭くなっていることですから、低い枕でその穴をさらに狭めてしまうのは逆効果なんです。ではどのような枕がいいのかご説明します。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいもの大事なことです。ご自宅に条件にあう枕がなければ、まず平らな枕を選び、枕の下の畳んだタオルを敷いて高さを調整してみてください。しかしこれはあくまでも簡易的な方法で、寝ている間に崩れやすいですので早めにちゃんとした枕をご購入されることをお勧めいたします。

症状が強かったり、慣れていないと逆に痛みが出たり、寝れなかったりするかもしれません。最終的には正しい枕に慣れることがいいのですが、症状が落ち着くまではご自分でいろいろ工夫して一番よく眠れるものがいいと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

No.1です。補足ありがとうございます。


>先生に伝えたところ、まずは治療を優先して、自宅では温めて肩をまわす程度、少しよくなってから考えるようにいわれました。

私も全く同意見です。ちゃんとした先生のようですね。


>枕は余り低すぎてもいけないとのことで。低すぎると顎があがるので(最初の整形外科ではバスタオル一枚でよいと言われましたが)自分でしんどくない程度の高さにしなさいといわれ、高いのは肩がこる気がして苦手なので少し低めの枕を使っています。

そうです。低すぎると顎が上がり...続きを読む

Q頸椎症性神経根症の治療で有名な治療院

昨年末に右手にしびれと異常な肩の凝りでMRIを受診したところ、頸椎症神経根症と診断され、ペインクリニックを紹介されました。ブロック注射、牽引、電気治療です。交通の便が悪く、週1度しかブロック注射はダメだということで、近くの整形外科で週2度牽引、電気治療、ハイペン、ビタミンB、ミオナール等の薬の服用をしています。治療して5ヶ月になりますが、少しはしびれがマシですが、今まで腕だけ痛かったのが、足も時々痛みます。

レントゲンではストレートネックもひどいと言われてますので、頸椎症やストレートネックの治療で有名な整体や鍼を行っている治療院をどなたかご存知であれば教えてください。

大阪近郊であれば助かります。

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>整形外科とペインクリニックの両方に通っているのですが、ペインクリニックのブロック注射と牽引は楽なんですが、遠くて、普段は常にいける整形外科で牽引をしていますが、帰宅後首の違和感が気になります。牽引は7キロです(ペインでは8kでも気持ちがいいのですが)

整形では7キロでペインでは8キロということですか?強すぎて違和感を感じるのというのなら問題がありますが、整形とペインでは他には何か違う点はありますか?ご自分の心持などはいかがですか?やる前からペインの方が安心感があるなどありませんか?因みに頸椎症性神経根症とは症状名ではなく病名です。頸椎症とは椎間・椎間孔の狭小化、頸椎の変形など頚椎の退行変性所見があるものをいいます。神経根症とは頸椎症の所見プラス、神経根に由来する症状・画像所見がみられる場合につく病名です。


>以前通っていた整体。鍼灸院は鍼のあとマッサージをしてくれます。揉んでいいのか逆にそれが不安で。

所謂普通のマッサージでしたら問題は少ないといえますが、矯正など手技やダイナミックの手技は避けるべきです。


>ペインクリニックで鍼をしてもらいましたが、電気鍼でそれだけでした。少し楽かな程度でしたので、遠いのを言い訳に週一度のブロック注射のみペインに通っています。

頸椎症に限らずどんな異常の保存療法でもそうなんですが、治療は二歩進んで一歩下がりながら(時には一歩進んで二歩下がるようなこともあるかもしれませんが)、薄皮を剥いでいくように徐々に徐々に良くなっていきます。ですから実は目先の効果というのは治療上そんなに重要ではありません。数週間、一か月おきに状態を評価し良くなっていれば“良し”とします。このような過程を踏みながら症状を0に持っていくわけです。


>もしご存知ならどのように調べればいいかだけでも教えてください。
よろしくお願い致します。

実はこれが一番難しいかもしれませんね。リハビリは通い易さも重要なポイントで、全国でそのような病院があったとしても貴方の生活圏内にあるかと言えば可能性としては限りなく少なくなります(勿論0ではありません)。まずはHPで情報を集めてください。HPを見て病気の詳細な説明をし、スタッフにPTなどいればベストです(最悪PTがいなくても柔道整復師や鍼灸師など類似資格のプロがいれば可としましょう)。それで電話で問い合わせてみてください。病状を説明し「リハビリなど保存療法を行いたいのだが対応は可能か?」と聞いてみてください。それで最終的には実際に足を運んで確かめるしかめてみてください。HPなど作っていない病院でもいい病院はたくさんありますので、タウンページのようなサイトからピックアップするのも忘れずに。リハビリ科があるのを確認し直接電話でと合わせてみてください。

とここまで書いてきましたが、五か月の治療で良くなってきているようなので、個人的にはこのまま完治を目指せるのではないかという考えもあります。どうしても何かを変えたいのなら、病院はこのまま何も変えないで鍼灸治療院をプラスしてみるなどがいいと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

No.1です。補足ありがとうございます。


>整形外科とペインクリニックの両方に通っているのですが、ペインクリニックのブロック注射と牽引は楽なんですが、遠くて、普段は常にいける整形外科で牽引をしていますが、帰宅後首の違和感が気になります。牽引は7キロです(ペインでは8kでも気持ちがいいのですが)

整形では7キロでペインでは8キロということですか?強すぎて違和感を感じるのというのなら問題がありますが、整形とペインでは他には何か違う点はありますか?ご自分の心持などはいかがですか?やる...続きを読む

Q頸椎の椎間板ヘルニアは安静で治りますか?

寝起き首の激痛で病院に行きました。

頸椎の椎間板ヘルニアと診断されました。
首の第6と7番目が飛び出ていて神経を1本悪さしているという説明でした。
症状は片側の肩の痛みと同側腕の痛み、親指・人指し指・中指の3本の痺れです。特に人指し指の痺れがひどく張った感じがあります。

病院ではこの程度の症状なら薬で治る場合もあるとのことで、現在痛み止めと筋肉を和らげる薬を飲み安静にしています。

医師が嘘をついているとは思っていませんが、本当こんなものなのでしょうか?
また私の様な低度の症状の治療方法が他にあれば教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ヘルニアは自然治癒することが分かっていますので、基本的には保存療法で進めています。保存療法で効果が認められなく、症状が強ければ手術という方法もあります。

一般的な保存療法は薬(神経の回復を促す薬、末梢神経に作用するお薬、痛みを取るお薬、ステロイド)、ブロック注射、電気や牽引などリハビリ、鍼治療などです。


ご自分ではまず枕が大事なると思います。枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい 知識を持って、じっくり選ぶ必要があります。これを誤れば、寝違い、慢性的な肩コリはもちろんですが、変形性頚椎症など、頚椎の退行変性を早めてしまう可能性が非常に高いわけです。 「全身性の疾患の原因に成りうる」 と説く医師もいるほどです。

では 「最適な枕とは?」 ですね。枕の選びの条件は以下のとおりになります。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいものに 変えるのも重要です。

ではどうして低すぎる枕、形の付いた枕や枕なしがダメかご説明します。これらの方法で仰向けにねると、頚椎は前に膨らむようにカーブしてしまいます。頚椎には全身に行く神経の束、脳に行く動脈などがあります。この状態はそれらの走行を妨げる結果になります。例えば頚を上げるような高所の作業は、短時間でも辛いですし、長く続ければ手の痺れ、立眩みなど起こりえます。きっとご経験している方も多いと思います。ここまで極端ではなくても、似たような状況を作り上げる結果になっています。毎日何時間も頭を支えるものですから、その影響もとても大きなものになります。


整体やカイロプラクティックなどは無資格なので大変危険が伴います。これは厚生労働省も警告していますので絶対に行かれないでください。整骨院(接骨院も同じ)はケガを治療するところなのでヘルニアは専門外です。行かれるなら鍼治療がいいでしょう。

鍼は治療の持続効果も長いので、週一回ほどの施術でも十分効果を出せます。病院の治療(お薬、リハビリ)との相乗効果も望めますので、病院の治療と並行して行うようにしましょう。また鍼とは揉んだり、押したり、捻ったりはしないので実は体に一番やさしい治療方法になります。ただ、中にはマッサージや整体のようなことをしたがる施術者もいますから、病院で病名を言われた、骨や椎間板に異状がある、といわれた方は治療の前にしっかり伝えておきましょう。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

ヘルニアは自然治癒することが分かっていますので、基本的には保存療法で進めています。保存療法で効果が認められなく、症状が強ければ手術という方法もあります。

一般的な保存療法は薬(神経の回復を促す薬、末梢神経に作用するお薬、痛みを取るお薬、ステロイド)、ブロック注射、電気や牽引などリハビリ、鍼治療などです。


ご自分ではまず枕が大事なると思います。枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい 知識を持って、じっくり選ぶ必要があ...続きを読む

Q頚椎症の手術後の後遺症について

変形性頚椎症で今年の9月に頚椎6番、7番の前方固定術を行い、10月に頚椎5,6番の椎間板ヘルニアの手術を行いました。今現在、退院して、仕事も復帰しておりますが、首から背中の痛み、手足の痺れ等、改善されておりません。主治医の先生からは、冷えから来ているのではないか、痺れも2~3ヶ月もすれば、直ると言われました。術後約2ヶ月なので、このような症状は、当たり前なのでしょうか。痛くて、まともに寝れません。
頚椎の手術をされた方、あるいは、専門の方、ご意見の程、お願いいたします。

Aベストアンサー

私は8月に頚椎5,6番の外傷性ヘルニアの前方固定手術を行いました。私の場合は症状がかなり酷く両腕の痺れのとれる確率60%痛みは時間の経過とともに無くなるとのことでした。手術前の説明では低い確率ですが場合によっては症状が改善せずしかも酷くなることもあると聞きました。

術前よりは遥かに良くなりましたが、両腕の痺れと一部の痛み握力低下 指の麻痺が今も残っており(痛みは日付薬で取れるそうです)、飲み薬で誤魔化しています。今だ仕事にも復帰出来ていない状況です。(気候で痛み加減もかなり違います)
この状況でも外科手術的には大成功だそうです。
(症状が進行せず改善がみられている、圧を取り除けた)
神経に傷が付いている場合は完全に修復することがないので私の様に後遺症が残るらしいです。
※この手術は症状が進行しないと言うのが一番の目的のようです。
治療がんばってください。

Q頚椎症の疑いによる手の痺れ

お世話になります。
50代後半男性ですが、今年2月頃から寝ると両手先が痺れるので、整形外科で
レントゲンとMRIの検査で頚椎症と頚椎性神経根症の
疑いありと診断されました。
ロキソニンテープとデパス錠(首の筋肉をほぐす作用もありで頚椎症に)と
メチコバール錠を処方していただきましたがなかなか改善しません。
ほかによい方法がありましたら教えて下さいませ。

Aベストアンサー

NO3です。
他の方の回答にも有りましたが頚椎症性神経根症で両手が痺れると言うのは余り聞いた事が有りません、神経根症は痺れより痛みの症状の方が強くでます。痛みは首を中心とした肩、腕、等で痺れもありますが、しかし神経根症ではなく頚椎症性脊髄症になりますと痛みより痺れとか巧緻傷害が中心になります。3番目と6番目が狭窄を受けていると言うのもチョット3番目~6番目に掛けて狭窄が有ると言うのなら話は分かりますが3から6にいきなり飛ぶのは余り少ないです。又頸椎の6番目と言うのは椎間板の事を言っているのか?骨自体(6番目の骨)か理解できませんが頸椎にて一番多いのは頚椎C6/7間の神経根症は多いです上のC3/4は神経根症より脊髄症の方が多いです。多分先生に判断はC3/4間が頚椎症性脊髄症、C6/7間が頚椎症性神経根症だと思います(脊髄症とは言わないで頚椎症と言う医者もいると聞いていますので)、同じ病院内に脊椎の専門医の先生が居ると思いますのでその先生の意見を聞くのも良いですね(言いにくいとは思いますのでその時はセカンドオピニオンを受けましょう、データーは全て今の病院が提供してくれます)、テープ、デバス、メチコバールの処方なら軽度中の軽度ですね、普段保存療法をする様にと先生の指導は無かったのですか?薬以外の治療の事です。大きな病院ではなく町の整形外科にてです。脳神経外科でも同じ様な診察をしています、その場合はhttp://square.umin.ac.jp/jsss-hp/system/coach/ になります、やはり指導医か認定医の診察を受けましょう。今は軽傷中の軽傷ですので問題有りませんが、転倒に気を付けましょう、頸椎は厄介ですので、もし手術となったら頸椎の場合は脳神経外科の方が良いですよ。参考までに。

NO3です。
他の方の回答にも有りましたが頚椎症性神経根症で両手が痺れると言うのは余り聞いた事が有りません、神経根症は痺れより痛みの症状の方が強くでます。痛みは首を中心とした肩、腕、等で痺れもありますが、しかし神経根症ではなく頚椎症性脊髄症になりますと痛みより痺れとか巧緻傷害が中心になります。3番目と6番目が狭窄を受けていると言うのもチョット3番目~6番目に掛けて狭窄が有ると言うのなら話は分かりますが3から6にいきなり飛ぶのは余り少ないです。又頸椎の6番目と言うのは椎間板の事...続きを読む

Q2年前に頚椎症性脊髄症で手術。今も痛みが酷い。治らないのでしょうか?

叔父が頚椎症性脊髄症で、2年前手術しました。
術前の症状は、足の痺れで躓きやすいが歩行はでき、手も指2本ほどが痺れているという状態でした。
他には、腰や首に痛みがあり、全身に倦怠感がありました。
手術は成功しましたが、この手術は進行を抑えるのが第一で、急激に良くなる事は無いので、気長に様子を見るようにと言われ、定期的に通院しています。
しかし、2年経っても症状はよくならず、むしろ、首の動きが悪くなり、さらに手術し長期入院の成果がないことにガッカリし最近は塞ぎこむことも多くなりました。
主治医に相談しても、それは仕方ないと言われるみたいで、解決にならないようです。

叔父は60代で、独り暮らしで、現役で働いていますが、体調がおもわしくないことと、精神的に気力を失っているために、仕事をやめたいと考えているようです。
退職してゆっくりして欲しい気持ちもありますが、今の叔父は友達に誘われても出かけようとしないし、家にいても読書などもせず、食べることにも楽しみが無く、ただ憂鬱に時が過ぎるのを待っているような状態なので、仕事をやめて、独りで家にいたらどうなるのだろうと心配しています。
うつ病なのかもと心配し、それとなく精神科や心療内科に行ってみてはと言ってみたのですが、その気になりそうにありません。

とにかく、今はまず、身体の痛みをどうにかできないものかと思っているのですが、叔父が手術した病院は、頚椎症性脊髄症に関してはこの地域で一番と言われている所で、手術するまであちこち病院に行った末にたどり着いたところなので、近場の他の病院に行っても解決しそうにありません。
全国的に見たら、解決できる方法はあるのでしょうか?
それとも、上手く付き合っていくしかない病気なのでしょうか?
教えてください。

叔父が頚椎症性脊髄症で、2年前手術しました。
術前の症状は、足の痺れで躓きやすいが歩行はでき、手も指2本ほどが痺れているという状態でした。
他には、腰や首に痛みがあり、全身に倦怠感がありました。
手術は成功しましたが、この手術は進行を抑えるのが第一で、急激に良くなる事は無いので、気長に様子を見るようにと言われ、定期的に通院しています。
しかし、2年経っても症状はよくならず、むしろ、首の動きが悪くなり、さらに手術し長期入院の成果がないことにガッカリし最近は塞ぎこむことも多く...続きを読む

Aベストアンサー

脊椎のオペは症状改善の最終手段として行われるもので、
他の治療法で改善せず、悪化してきて初めて選択されます。
なぜかを2点ほど挙げると、
背骨には神経の束が集まっていて手術には危険を伴うということ。
もう1つは手術をして改善するという確率が低いことです。
ただ、年齢、症状的にオペを選択されたのは間違いではない
と思います。その可能性に多くの人が期待して実際に少しでも回復
されている方は沢山います。
長い間圧迫されてきた神経自体が痛んでいるため、除圧しても
なかなか改善せず、むしろ手術の侵襲によって組織の癒着などで
術後のほうが辛く感じる方もいます。
結論は、まず選択された病院は問題ないと思います。それが今の
医療の限界です。
つまり付き合っていくと思っていたほうがいいと思います。
そういう辛い思いしてる方は大勢いらっしゃいます。
叔父さまは術後の改善をきっと期待されていたのでしょう。本人が
一番辛いですから。
今できることはやはりメンタル面での周りの支えと、ご本人が
前向きになるよりほかしかたないと思います。
残念ですが病院を変えればどうこうなるものではないですからね。

脊椎のオペは症状改善の最終手段として行われるもので、
他の治療法で改善せず、悪化してきて初めて選択されます。
なぜかを2点ほど挙げると、
背骨には神経の束が集まっていて手術には危険を伴うということ。
もう1つは手術をして改善するという確率が低いことです。
ただ、年齢、症状的にオペを選択されたのは間違いではない
と思います。その可能性に多くの人が期待して実際に少しでも回復
されている方は沢山います。
長い間圧迫されてきた神経自体が痛んでいるため、除圧しても
なかなか改善せず...続きを読む

Q頸椎症性神経根性。 整形に受診し、リリカ、ロキソニン、トラムセットを内服し、1日3回痛み止めの坐薬を

頸椎症性神経根性。
整形に受診し、リリカ、ロキソニン、トラムセットを内服し、1日3回痛み止めの坐薬を使用しています。
痛みが出てから20日以上たちますが、一向に改善傾向なく、痺れも出てきてます。
職場は痛みに対して理解が薄く、坐薬でだましだまし毎日働いています。
6時間もすれば坐薬がきれて激痛に襲われます。

やはりこの病気は安静にしなければ治らないでしょうか???
でも、休んでいられないのが現状で、ムチ打って働いています。

Aベストアンサー

それだけの薬を飲んでも座薬3回とは驚きです。
できれば会社は休んで安静にしているべきだと思いますよ。
来週は病院に行かれるということで安心しました。
会社を休みにくい状況なら、医師にお願いして診断書を書いてもらってはどうでしょう。

腰部ヘルニアの時は手術は嫌ということで保存治療として、硬膜外ブロック注射や神経根ブロック注射を受けていました。
医師も入院なり違う治療法をお考えになると思います。
レバミピドを服用していてもMAXを超える量の鎮痛剤を摂取されていますので、胃や腸を痛めてしまいます。絶対、アルコールは駄目ですよ。
できるだけ休養を取ってください。お大事に。

Q頚椎症性神経根症という病気について

一昨年の6月、頚椎症性神経根症という病気になり

「この症状ではあまり手術をしない」
と言うことで、他の病院でも同じことを言われました。

投薬治療をし、毎月一度の通院をしました。
しかし左肩、肘、手の痛みと痺れが一向に治らず

今年の1月に「頚椎症性脊髄症」という傷病名で
入院し、首の後ろから手術しました。

神経に変形した骨があたらないように
広げて人工骨が4つ入っていました。

肩こりが出るということと、痺れは残るということでしたが
少しでも楽になればという思いで手術に挑みました。

しかしもうすぐ1年ですが、左肩、肘、手の痛みと痺れが
一向に治りません。

疼痛、重い痺れで眠っているとき以外は辛い毎日です。

かなりの薬を出してもらい、ガバベンとデパスは
効いているような気がしますが

痛みと痺れが軽い日はありません。

リハビリのつもりで接骨院に通っていますが
1時間もすると戻ってしまいます。

首を鍛えることも何度かやりましたが
その晩は痛みが激しくなるので止めました。

効く薬や方法を知っていらっしゃる方が
いらっしゃいましたらぜひ教えてください。

どうぞよろしくお願いいたします。

一昨年の6月、頚椎症性神経根症という病気になり

「この症状ではあまり手術をしない」
と言うことで、他の病院でも同じことを言われました。

投薬治療をし、毎月一度の通院をしました。
しかし左肩、肘、手の痛みと痺れが一向に治らず

今年の1月に「頚椎症性脊髄症」という傷病名で
入院し、首の後ろから手術しました。

神経に変形した骨があたらないように
広げて人工骨が4つ入っていました。

肩こりが出るということと、痺れは残るということでしたが
少しでも楽になればという思いで手術...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>週2くらいで行きます。今はまた痛みがでてますが
楽になるという感触があります。

そうですか、よかったですね!


>はい、完全に治るものではないのは承知しております。

手術もしたのですし、症状は完全に消えるかもしれませんよ。それには
病院を続け、それと並行して鍼灸治療を根気良く続けてみてください。

ご自分では、正しい枕を使い、ウォーキングなど軽めの運動をしましょ
う。少し状態がよくなれば、腕立て伏せなどをして首の筋肉を鍛えるの
もいいと思います。

しかし、直後や次の日に痛みが出るようではやりすぎです。しかし全く
止めてしまっては意味がないので、そこは負荷をうまく調整しましょ
う。痛みが強い時はやらないで下さい。


他にも何かあれば遠慮なくお聞きください。

Q頚椎ヘルニアの薬を飲む期間を教えてください

頚椎ヘルニアのものです。
左肩、背中が痛く、左腕に少しの脱力感があります。
レントゲンのみの診断でMRIはまだ撮っていません。

2週間前に初めて整形外科を受診して、今は薬を飲む、入れる、湿布はり、という保存療法をしています。


飲んでいる薬は
ロキソプロフェンNa錠60mg (1回1錠を3回で一日3錠)
レバミピド錠100mg           (1回1錠を3回で一日3錠)
リンラキサー250mg      (1回1錠を3回で一日3錠)
 


座薬は
アネオール坐剤50 (1回1錠を一日1回)



湿布は
ロキソニンテープ100mg


ネットでメチコバールもいい、と見たので、医者に処方を頼むと、しびれがないのならダメ、と処方をしてくれませんでした。
なので、ドラッグストアでナボリンSを購入予定です。



約2週間、上記保存療法を続けていますが、さほど善くはまだなっていません。
座薬を毎晩入れているせいか、朝に少しですが肛門が痛いです。ですが、時間が経つと大丈夫。

ロキソニンもアネオールも結構強い薬だと思いますが、どのくらい今後これらの薬を飲むことになるのでしょう??
保存療法は2~3ヶ月、と、ネットで見ますが、3ヶ月毎日これらの薬を飲んだり入れたりしていても、これはこれで普通のことなのでしょうか?
医者からは調子が良くなれば、薬の量を減らしたり、自分で加減をしてください、と言われていますが、今のところあまり善くなっていないので、毎日の薬を減らすことはしておりません。

頚椎ヘルニアを治された方、または善くされた方、はどのくらいの期間、薬を飲まれていましたか?

頚椎ヘルニアのものです。
左肩、背中が痛く、左腕に少しの脱力感があります。
レントゲンのみの診断でMRIはまだ撮っていません。

2週間前に初めて整形外科を受診して、今は薬を飲む、入れる、湿布はり、という保存療法をしています。


飲んでいる薬は
ロキソプロフェンNa錠60mg (1回1錠を3回で一日3錠)
レバミピド錠100mg           (1回1錠を3回で一日3錠)
リンラキサー250mg      (1回1錠を3回で一日3錠)
 


座薬は
アネオール坐剤50 (1回1錠を一日1回)



湿布は
ロ...続きを読む

Aベストアンサー

>今の先生は座薬よりもやはりロキソニンメインを考えておられると思います。
>医者は坐薬よりも飲み薬の方をすすめるものなんでしょうか?

坐薬は急激に多く体内に吸収されますので、効果が高い反面副作用も出やすくなります。ですからヘルニアのように比較的長期になる場合は経口薬で治療のコントロールを行うのが定石です。


お大事にどうぞ。

Q頚椎症で温熱療法と牽引を受けていますが、 温熱療法をすると痛みがますよ

頚椎症で温熱療法と牽引を受けていますが、 温熱療法をすると痛みがますような気がします。頚椎症は温めた方が良いのか冷やした方が良いのかお教え下さい。

Aベストアンサー

保存療法をとっておられるわけですね。一般的には「温める」でしょう。

温熱療法は、血行を促進することで筋肉のコリをほぐし、痛みを和らげるものですが、何らかの原因で神経等に傷がつき炎症をおこしている場合などは、温めると痛みが増すこともあるようです。

整形外科に通っておられるのでしょうから、そのお医者さんに状況を話して対応してもらうのがよろしいのではないかと思います。


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