ネットが遅くてイライラしてない!?

18歳の学生です。

郵便配達のバイトをやろうと思っているのですが、応募資格に「業務委託契約の為、"未成年者の応募は不可"となります。」と書いてありました。

上記には未成年者と書かれてありますが、業務委託契約についてネットで調べてみるとどこのサイトも18歳以上が対象と出ました。

業務委託契約の仕事=18歳以上とゆうことでいいのでしょうか?

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A 回答 (3件)

郵便局の場合は基本20歳以上になっていますね。

募集元がそうしている以上、その条件下ではアウトということになると思います。18歳以上という条件のところも場所によってはありますがお住まいの場所次第ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
郵便局のバイトは20歳からなんですか^^;
まあそれなら仕方ないです

お礼日時:2014/01/01 13:50

厳密に言えば業務委託はバイト、つまり雇用ではなく会社同士の商契約となります。


業務パートナーを募集しているだけの事なので、条件は好きなように設定できます。
正式な法律行為ができない未成年者は不可、とされているならできません。
未成年者とは民法に言う、満20才未満です。18じゃだめ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
やっぱり未成年と書かれてあるので18はだめなんですね^^;

お礼日時:2014/01/01 13:49

郵便の場合は20からということではないでしょうか?

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この回答へのお礼

やっぱりそうですかね^^;

お礼日時:2014/01/01 13:48

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Q業務委託で扶養の範囲で働くには?

 主人(参考までに年収は税込900万くらい)の扶養の範囲でパートで働こうと思っています。いくつか面接した中に、業務委託というのがありました。会社まで行って仕事をし時給制なのですが、消費税を付けた額をもらえるそうです。交通費も支給されます。
 1)この場合でも103万や130万の壁というのは通常と同じと考えていいのですか?違う場合は扶養の範囲の上限はいくらですか?
 2)ちなみに自分で確定申告をして、税金を払うのですか?その場合の収入額は、交通費は省いていいのですか?
 3)その他、何か情報があれば教えてください。
四月中にはパート先を決めたいのですが、業務委託という形がよくわからず決めかねています。ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

この場合は、実態によって、給与として扱うか、請負として扱うか決まります。

給与として扱う場合は、103万や130万の壁というのは通常と同じと考えてよろしいです。

受請負となった場合は事業所得となります。

給与か請負かについては、参考urlをご覧ください。

事業所得は、収入から経費を引いた額が利益(事業所得)となります。
事業所得から、基礎控除38万円・配偶者控除・社会保険料控除(国民健康保険・国民年金)などを引いた額が課税所得となり、これに所得税率を掛けたものが納付する所得税です。
納付する所得税がある場合に確定申告と納税がが必要になります。

交通費は、収入に計上して、実際の交通費を経費として処理できます。

この事業所得が38万円以下なら、夫の所得税の扶養になれます。
又、38万円を超えると扶養にはなれませんが、38万円以上76円未満ならば、所得金額に応じて最高38万円の配偶者特別控除が適用されます。

130万円以下なら、社会保険(健康保険・厚生年金の3号)の扶養になれます。

又、青色申告にすると、青色申告特別控除が10万円、複式簿記で記帳をすると、65万円の青色申告特別控除など、税制上の特典があります。
青色申告の特典と申請方法は、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2070.htm

なお、お近くの商工会議所へ行くと、記帳や経費についての指導や相談を無料で受けられます。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1230494

この場合は、実態によって、給与として扱うか、請負として扱うか決まります。

給与として扱う場合は、103万や130万の壁というのは通常と同じと考えてよろしいです。

受請負となった場合は事業所得となります。

給与か請負かについては、参考urlをご覧ください。

事業所得は、収入から経費を引いた額が利益(事業所得)となります。
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