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トヨタの最近のクラウンは昔(7代名目のいつかはクラウン時代のクラウン)に比べると、かなりコストダウンしてるみたいですが、ホントですか?

特に、新型クラウンはかなりコストダウンしてるみたいですが、ホントなんですか?

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A 回答 (16件中1~10件)

昔、120系から150系と乗り継いだ者です。



また、今回、知り合いが新車を買ったので載せてもらたりした事があります。

まあ、個々の感覚の相違があるので、何とも言えませんが、歴代を乗り継いできた一人として言わせてもらうと、これもある程度、その時代の流れなわけですから、それらをコストダウンと決めつけるのはどうかと思います。
確かに、内装に関しての質感は、歴代のクラウンから比べると、劣る気はします。
でも、それは、比較した場合の事で、これから、クラウンに乗る人にとっては、そんな比較対象は論外なのではないでしょうか。

すなわち、今を見た場合、新車はあれでよい気がします。

今時代を考えるなら、逆に良く出来ていると思えるぐらい、作りはあんなものではないかなと思います。

ただ、個人的に頂けないなと思うのは、ボディデザインがもう少しクラウンらしいフォルムを形成してほしかった、作ってほしかった気がします。
はっきり言って、カムリのハイブリットと比べてしまうと、カムリの方が高級感らしいイメージを抱いてしまう程、現行型クラウンのあのデザインは、クラウンらしさを落としてしまった気がします。

つまり、かつての高級車としての位置付けが、今の現行型はあいまい過ぎる点が、個人的に許せないですね。
分かりやすく言うと、内装やボディなど、明らかに、カムリのハイブリットと現行型クラウンはほぼ同じ。
でも、グレード敵には、クラウンの方が高級車。
のはずなのに、そうは見えない。

まあ、コスト削減と言うのは、今の時代の世相を反映している言葉ですから、どこまで本当の意味で節約したかだと思います。

ただ、安全性能をコスト削減に盛り込むのだけは絶対にやめてほしい気がしますね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。私も新型クラウンのインテリアデザインはなんだかダメだと思います。高級車らしさが無いです。逆に10代目クラウンのインテリアは、現行型センチュリーにイメージが似ていて高級車らしさがあります。


私なら、新型クラウンのインテリアデザインより、新型カムリのインテリアデザインの方が高級車らしさがあります。

お礼日時:2014/01/01 19:46

ハイブリッドで燃費を稼ぐためにもボディー形状からパーツ各種に至るまで軽量化を含んだ相当な見直しが行われていて、結果、重厚さが薄れた印象を持たれやすい雰囲気になってしまったような気がします。

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この回答へのお礼

私もそう思います。

特にアスリートは完全にクラウンらしさが無くなってると思います。

お礼日時:2014/01/02 10:36

コストダウンはどんな企業でも命題ですからね、必ず取り組みますよ。


#11さんの記述通り、品質が下がっているかどうかでしょ。
    
まあ社長が「6年以上持つ車は過剰品質だ」といった会社の製品ですから、それなりに・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/01/01 15:24

トヨタの営業利益を御存知ですか? 過去最高です。

(2014年3月期の連結営業利益が2兆4000億円を超える)
1台販売するときに、〇十万値引きしてもです。荒いですが、それを販売台数で割ると、1台当たりの利益が見えてきます。
言い換えると、(販売価格を変えないという前提では) それだけコストダウンしていると言うことです。

コストダウンの内訳ですが、いろいろな方法・意見がありますが、一つには、同じ部品であっても、外部調達コストを、「トヨタが調達する」という言葉(ネームバリュー)で、ひっぱたいて安く仕入れているのです。その分、材料供給メーカーは、みんな泣いています。 こういうことも影であると認識して下さいナ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 22:59

No.4です。


品質の低下を危惧されておられるようですが昔よりも効率を高めた生産をされているので品質の低下ではなく低コスト化されているのです。初期のクラウンは高級感を出す為の部材に無駄が多かったのですが時間の経過に伴い部材の無駄が少なくなっているだけです。他の車種も同様です。
基本性能や装備は昔に比べ格段にレベルアップしていますから品質は上がったのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 22:24

こんにちは。



内部情報は漏洩されないでしょうから、真実はわかりませんが本当でしょうね。

ところで、「コストダウン」と「品質低下」を混同されてはいないでしょうか。
両者は全く別のものです。

製品の部材は、調達部門の努力によりかなり大きく左右されます。
他の方がご指摘の通り、世情もありますし、開発コンセプトの差異にもよります。

一方、品質低下は、無理な簡略化や、過剰品質がウリであった日本製品から
適正品質にシフトした結果、「価格なり」の製品に落ち着いたということでしょう。



あなたの仰る内容が、品質の低下があったかということでしたら、
私の感じる限り、あったと言わざるを得ません。
4気筒エンジン音を響かせて走るクラウン……、”終わった”という印象でした。

ではでは。
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この回答へのお礼

私の質問内容は、品質低下があったかどうか?の質問です。

お礼日時:2013/12/31 22:24

デフレと言いつつ着実にインフレが進行してましたから、当時とは貨幣価値も違いますね。


バブル時のインフレと比べればデフレと言えなくもないですが。
ただ、バブル後の比較じゃリーマンショック以降は、主に年金支給の物価指数対策のおかげで対象物品があからさまに意図的だったりダウングレード品ですしね。
身近で言えばダイソーなんかのリーマンショック前後の商品比較すれば、プラ製品、金属製品の質の低下で解るはず。

コストダウンと言えば、主に部品の調達価格は当時より下がった部分も多いはずです。
が、素材の改良と普及のおかげもありますから、それらの技術革新の恩恵でも有るといえます。
プラ成形パーツが代表ですね。
共有化も進んで値段も下がってますが、信頼性や耐久性が上がっていたりもして一概に言えません。
と言いつつ、その中でも安い物を選ぶのでリコールが出ますが。
当時は整備付き車検が当たり前で定期交換指定部品も多かったので、その辺も比べにくいかな。

電子機器は、じつはたいした金額じゃ有りませんし。
メーカーが組むときの新品エンジン価格とリビルドじゃ、リビルドの方がかなり高いです。
パーツとして提供するときはリビルドの方が安いですけどね。
大量生産ってすごいね。

結局、加工に人の手間がかかる部品が一番高価です。
当時との違いが一番あるのがこれ。
今時、人の手で打ち出しやら研磨加工なんてしたらもっとショボくても高くなります。
加工に手間がかかって、ユーザーが手に触れらる高級感を出す部分の金属部品が意外に高いと言うことになりますが、それが減ってしまってチープ感の演出をしてますから余計コストダウンをしている感覚がでるでしょうね。

某新型大衆車の握ってへこむようなルーフサイドを見ると、今時のコストダウンといえるほどの範疇では無いんじゃないですかね?
現在の他社比較も重要ですから。

割と新しい高めの車でもへッドライト片方切れても平気な人も多いので、品質より価格の方が価値があってユーザーがそれを求める時代なのかも。

公表している決算報告や車種別販売台数の変動なんかみてりゃ、大ざっぱなコストは見えてくるはずです。
おおざっぱでも、結構まかり通ってる伝説が否定出来るぐらいの情報にはなるよ。
粉飾してなけりゃ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 22:22

例えば、今まで100万円で造っていたのを50万円で造るようにしたのに、同様に300万円で売っている、と思っているのなら、ウソです。


部分的に、今まで300円で造っていたのを295円で造るようになったり、などはしています。
安くなった分は、他の新しい快適装備や安全装備などに充てられます。もしくは稀に本体価格が安くなります。

トヨタがクラウンを造っても、他の会社がクラウン(それをクラウンと呼べるかは別として)を造っても、掛かるコストはほぼ同じになる(あるいは少し高くなる)でしょう。世の中そんなものです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 22:21

「コストダウン」を言葉通りに捉えるならやってない車は無いですよ。



250ps、車重1.6tセダンを出す場合。350ps、車重1.7tセダンをすでに開発・販売しているメーカーからすれば電算(コンピューターでのシミュレーションと蓄積データの計算)上のデータで部品強度は割り出せます。
それが「試作品」の数を減らすわけですから「コストダウン」。

同じようにホイールベースが既出車より短い、車重が軽いと過去データでシミュレートして試作品の個数を激減させます。

試作のための金型代だけで数千万浮くなら当然やってしかるべきでしょう。

「いつかはクラウン」時代、30年前だとバブルでしたし開発費湯水でしたから、ターボのタービン一つとってもエンジン1型に5基試したりしていましたし、再利用無しで捨ててましたしね。
今はタービン制御も飛躍的に上がり2~3基からチョイスでしょうし、制御でどうにでもします。

同理由で実走行テストも激減し開発期間は20年前からすれば半分です。

市販搭載され始めた樹脂レンズカバーが当時先進、高額だったとしても、品質・耐性も上がり安くなった樹脂に変更されても「コストダウン」。

なので「コストダウン」は新規開拓するカテゴリーの車ですら当てはまるので、クラウンに限れば「本当」でしょう。

ただ、計算上の必要強度に対して上乗せしてくる余剰量が多いか少ないかを「コスト」という事で捉えれば、新規カテゴリーの車は若干コストがかかっているでしょう。
それでも110psのエンジン搭載車に、150psまで耐える部品ではなく、わざわざ300psオーバーに耐える部品を搭載することはしないでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 19:39

クラウンだけではありません。


TOYOTA車全部がそうです。
そして、車全てそうです。
世の中の商品全てそうです。
消費者が安いもの、商品のクラスの割に安いものしか買わなくなったからです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/31 18:20

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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こんにちは。
その昔(70年代)にGM系のディーラーでメカニックをしていた者です。(今は現役引退ですが)
フレーム型式についてはWikiにも載っておりますが、概略では大分類はセパレートとモノコックに分かれ、その中でセパレートのうちのラダー型・バックボーン型・Xフレーム型・ペリメーター型などの種類があったと思います。
ラダー型は今でもトラックに多く使われていますし、フロント・リヤ共サスペンションにリーフスプリングを用いていた時代の乗用車(戦前タイプなど)にも多くありました。
その後、フロントサスペンションが左右独立式が多くなってきて、バックボーン式(ロータスエランやトヨタ2000GT)、RS41時代のクラウンのX型フレーム、その後GMが最初に用いたペリメーター型などに変化していきます。(Xフレームも元を正せばGMのコピーですね)

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全体のよじれはボディーと共に負担する形だったはずです。
その後は、徐々にモノコック型式に移行していくことについてはご質問者さんもご承知だと思います。

Xフレームについて(RS41のクラウン)
http://www.asahi-net.or.jp/~rf7k-inue/izen/no-11/rs41/rs41.html
ペリメーターフレームについて(65年のキャディラック)
http://blogs.yahoo.co.jp/belair58chevy/19165370.html

長くなりますので多少端折りましたが、ご参考の足しになれば幸いです。

こんにちは。
その昔(70年代)にGM系のディーラーでメカニックをしていた者です。(今は現役引退ですが)
フレーム型式についてはWikiにも載っておりますが、概略では大分類はセパレートとモノコックに分かれ、その中でセパレートのうちのラダー型・バックボーン型・Xフレーム型・ペリメーター型などの種類があったと思います。
ラダー型は今でもトラックに多く使われていますし、フロント・リヤ共サスペンションにリーフスプリングを用いていた時代の乗用車(戦前タイプなど)にも多くありました。
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Qトヨタ車嫌いの人間は、トヨタの何が嫌・嫌いなのでしょうか?

トヨタ車嫌いの人間は、トヨタの何が嫌・嫌いなのでしょうか?

車は趣味性の強いものなので、個人の感覚によって好き・嫌いはどうしてもあるかと思います。
でも、中には全然関わってもいない(所有すらした事が無い)のに、
「大企業のくせに…、儲けているくせに…」
「品質が悪い」
「つまらない」
という感じで、聞く耳すら持たない・最初からお断り…みたいな人がいます。
現社会でもそうですが、このカテゴリーにおいてもしばしば見かけます。

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そういう人は何故トヨタを目の敵にするのでしょうか?
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etc

まぁトヨタ、もっと言えば一つの会社に限った事ではないのですが、アメリカでもこのカテゴリーでも似たような事が起きているようなので質問してみました。
御自身の場合でもお知り合いの方の場合でも何でもけっこうです。
思うところがあれば回答お願いします。

【注意事項】
議論は目的としていませんので冷静な回答文を心掛けてください。
特に、御自身がトヨタ嫌いな方の場合は、ただ「トヨタは○○だから~」ではなく、そう感じるまでに至った経過を明確にお願いします。
また、個人的に「そう感じる」だけなのに、あたかも世間一般がそう思っているかのような断言は謹んでください。すぐに通報させていただきます。

トヨタ車嫌いの人間は、トヨタの何が嫌・嫌いなのでしょうか?

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Aベストアンサー

元トヨタ車嫌いの人間です。
今は、8:2位の比重でトヨタを好意的に捉えています。

嫌いな理由ですが、まず私は国産車を所有した事がありません。
輸入車を乗り継いでいます。所得も日本の平均と言われる数値より上ですので、
いわゆる「妬み」の類いの理由は排除して話をします。

一番単純な理由は、皆様の言う通り「つまらない」からです。
輸入車がパフォーマンス、スタイル、色気...色々言われますが
要は「楽しさ」を追求した魅力溢れるクルマを世の中に出しているのに、
日本では一部を除いてスポーツカーがどんどん消えて、
それどころか走るゴミ「ミニバン」を道に増やし、挙げ句にMT車を
世の中から抹殺せんが如く理不尽な扱いをし、輸出向けにはMTが有るのに、国内ではATのみ。。。

そういった日本全体のつまらないクルマへの苛立ち、期待の裏返しを
日本最大のメーカーであるトヨタに対してぶつけていたような気がします。

それに、富士スピードウェイでのF1開催に絡めた鈴鹿への非敬意的行動、
実際に被害に有った物として、あのお粗末なF1開催でトヨタ嫌いがピークに達しました。

後は、とにかくCMが嫌いです。
主役であるクルマはどこへやら、陳腐なドラマにタレントが出て来るCMは
嫌悪感こそ湧けど、クルマを買おうと思う気持ちは微塵も湧いて来ません。

いわゆる派遣問題だのといった労働争議には全く感心が有りません。



しかし、豊田章雄新社長が出てから、全く逆の気持ちが芽生えてきました。
「若者がクルマから離れたのでは無く、我々が若者から離れていった」
そう彼が口にしたのは、日本のクルマメーカーとして素晴らしい責任感の表明だと感銘を受けました。

そして、世界に誇るMade in Japanのスーパーカーとして
フェラーリエンツォ、ビュガッティヴェイロンすら射程に捉えた日産GT-R、
それに続くと期待されたホンダの新NSX開発中止の噂に落胆した頃に、
日本初となるV10スーパーカー、LF-Aプロジェクトの事を知り、
一気にトヨタが好きになりました。
更にFT-86等、「若者に夢を与えるクルマ」が日本に帰って来たのです。
最後まで日の丸が表彰台に流れる事はありませんでしたが、
F1プロジェクトも本当に良く頑張ってくれたと思います。
(ホンダ撤退後も継続してくれたら、そしてカムイをもっと早くマシンに乗せてくれてればもっと良かった...)

クルマはただの移動手段ではありません。
100年前には想像すら出来なかった、誰しもが移動の、楽しみの自由を得られる翼なのです。

と、こんな事いまさら口に出せばただのバカだと思われるでしょう。
でも、その夢を追い求める事を辞めたクルマは、ただの排気ガスを出す粗大ゴミ、地球の敵に成り下がります。

ミニバン、AT車、壊れないだけの移動の道具、そんな物を作り続けたトヨタが
今変わろうとしている。そんなトヨタが、今は大好きです。
日本を代表するクルマメーカーとして、今後も夢のある乗り物を追い続けて行って欲しいです。


#逆に、子供の頃からファンだったホンダが、S2000製造終了/NSX開発中止/F1撤退のコンボで
#「どちらかと言うと嫌い」なメーカーになりました。

元トヨタ車嫌いの人間です。
今は、8:2位の比重でトヨタを好意的に捉えています。

嫌いな理由ですが、まず私は国産車を所有した事がありません。
輸入車を乗り継いでいます。所得も日本の平均と言われる数値より上ですので、
いわゆる「妬み」の類いの理由は排除して話をします。

一番単純な理由は、皆様の言う通り「つまらない」からです。
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Q中古200系クラウンハイブリッド購入検討中

H20~21年式のクラウンハイブリッドの購入を考えています

ブラック、10万kmぐらいで200万前後のものです

(1)200系ガソリンクラウンでも、ほぼ同価格。ならばV6&ハイブリッドのパワーを堪能したい。そしてハイブリッドだとアスリートの要素が多い。ガソリンのアスリートだと結構高価。

(2)250万円ぐらいで現行フーガ250GTも考えましたが、燃費もパワーも3500ccハイブリッドに劣る。しかもハイブリッドのほうが安い。
街乗りだと、2500ccのクラウンやフーガで7~8km/L、クラウンハイブリッドだと街乗り10~12km/Lでハイパワーだから素晴らしい(中古車ショップ情報)
浮いたガソリン代を3500ccの自動車税に回せるので、2500ccの維持費(差額13000円)と変わらない!
デザインはフーガが好きなんですが、ボディサイズが大きすぎて保育園の送迎には少々難があるか・・・

(3)幼児が二人乗るので静かなハイブリッドが良いのでは。安全装備もハイブリッドクラウンは充実。

ということで200系ハイブリッドクラウンを第一候補に挙げています。


しかし、気になるのが「ハイブリッド車の中古は大丈夫か?」です。

4~5年落ちで10万kmはバッテリーはどのような状態でしょうか?

バッテリーが衰えれば燃費も悪くなる?(モーターアシストが少なくなる?)
それは実際r¥どれくらい?

私は年間10000~12000kmほど走行します。

最低でも車検2回だして、6年間は乗りたいので7万kmはこれから乗ります。

また、モーターの耐久性はどうなんでしょうか?

200系クラウンはタイミングチェーンだし、足回りはそれなりに頑丈であると聞いています。

200系でも20万kmぐらい走っていてもピンピンしてる車もたくさんありますし。


長文になりましたが、200系クラウンハイブリッド(10万kmオーバー)は6年以上、7万km以上、大きなトラブルなく乗れますか?

他に注意点やアドバイスもあればお願いします

H20~21年式のクラウンハイブリッドの購入を考えています

ブラック、10万kmぐらいで200万前後のものです

(1)200系ガソリンクラウンでも、ほぼ同価格。ならばV6&ハイブリッドのパワーを堪能したい。そしてハイブリッドだとアスリートの要素が多い。ガソリンのアスリートだと結構高価。

(2)250万円ぐらいで現行フーガ250GTも考えましたが、燃費もパワーも3500ccハイブリッドに劣る。しかもハイブリッドのほうが安い。
街乗りだと、2500ccのクラウンやフーガで7~8km/L、クラウンハイブリッドだと街...続きを読む

Aベストアンサー

一昨年の2月頃に、200系前期のハイブリットを手にした事があります。
しかも、中古です。
走行距離、7万キロで、ディラー系列のお店から手に入れました。

まあ、ディラー系列の中古車店から手に入れたので、状態は全く問題ありませんでした。
確かに、クラウンクラスのハイプットなら、居住性と走行安定性は文句ありません。

ただ、やはり、排気量が3.5なので、ハイブリットでも街乗り程度だと覚悟が必要です。
その、燃費面で。

ただし、ハイブリット特有の長距離なら、少しは燃費面で回復するかもしれません。

それと、問題のバッテリー関係ですが、購入する前に、バッテリーは全て新品に交換してもらっています。
当然、費用は無料ではありませんが、ディラー系列のお店なので、その辺は多少の値引きはしてもらいました。
なので、その辺の事は、購入される際にじっくり商談される事です。

まあ、何処で購入するか分かりませんが、ハイブリットと言う普通の車とはだいぶ機能的に違うので、購入するお店は慎重に選ばれる事を是非ともお勧めします。
正直な話、そのディラーのお店ですら、もしもの時の為に、ジャフ入会を勧められました。
せめて、トラブルった場合の、移動手段としてレッカー移動できるジャフへの入会は進められました。
念の為の、処置としてです。

それと、年の為に教えておきますが、実に内装は安っぽいです。
特に、皮シートは、ツルツルして冷たいし皮ではなく、ビニールと言う印象が強くて、その際は、布シートを選びました。
しかし、従来のウール系のモケットシートと違い、布シートも実に安っぽいです。
また、フロントガラスのそり具合によるものかは分かりませんが、視界性が物凄く狭く感じられて、ちょっと運転がしずらいです。
ただ、それは自分にとってです。

なので、購入してわずか3ヶ月程度で、別の車に乗り換えています。

後、エアサスでは無いので、乗り心地は自分的な感覚ではゴツゴツして結構気になっていました。

でも、その反面、ハイブリットは走りのアスリート系なので、動作。運転性能は、実にキビキビと走ってくれますので、その点だけは、合格点あげられると思います。

最後に、黒人気かもしれませんが、この年式の黒は実際見ると分かると思いますが、安っぽい黒です。
ハイヤー、タクシーみたいでお勧めできません。
やはり、パール系なら、あの独特なボディー形状が大きく見えて、乗るなら絶対パール系です。

ちなみに、私のは紺でした。実にさびしい、しけた濃紺でした。
それだけは、絶対に乗らないでね。

あっ!紺お乗りの方。すみません。正直な印象を語っただけなので、気分を害さないでください!!

一昨年の2月頃に、200系前期のハイブリットを手にした事があります。
しかも、中古です。
走行距離、7万キロで、ディラー系列のお店から手に入れました。

まあ、ディラー系列の中古車店から手に入れたので、状態は全く問題ありませんでした。
確かに、クラウンクラスのハイプットなら、居住性と走行安定性は文句ありません。

ただ、やはり、排気量が3.5なので、ハイブリットでも街乗り程度だと覚悟が必要です。
その、燃費面で。

ただし、ハイブリット特有の長距離なら、少しは燃費面で回復するかもし...続きを読む

Q高級車とかでやたらピカピカな車はどうやってるの?

 こんにちは。

 町でよく見かける、怖そうな人が乗っている黒塗りの
グロリアなどの車は、他の車よりもピカピカに見える
のですが、あれはどうやっているのでしょうか??

 ガソリンスタンドの機械で洗った後、家でワックス
をかけたりしているのですが、どうも光沢がそれらの
車には勝てません・・うちの車がしろだからでしょうか??
車をピカピカに光らせる方法をご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月に一回または週一でコーティング(洗車機でノンブラシでコーティング)たまにポリマー加工をします。あまりワックスはかけません。ワックスはどうしても夏場は溶けて水垢を取り込み頑固な汚れになりやすいためです。

 本当に輝かせるのでしたら、研磨剤なしのカルナバロウの純度が高いワックスを塗りこむことです。ワックスの輝きに勝てるものはありません。(好き嫌いは分かれますが)特に濃色はワックスの種類、もともとの塗装の強さで輝きが違います。軽自動車と高級車の違いはやはりすぐわかります。


 <ぴかぴかにする方法>

 車を日陰でまず水をかけてあらかた砂埃を落とす。(中途半端に洗い流すといくら洗剤をつけていても傷が付きます)

 シャンプーを泡立てて泡をたくさん作る。

 泡を惜しみなくボディーにかけ、洗剤を染み込ませたきれいなタオルでなでながら洗っていく。(絶対に力を入れてはいけません)

 とにかくきれいに洗い流す、洗剤を残してはいけません。

 軽く、人工セームでふき取ったらボディーがぬれている間にワックスをかけます、鉄粉が付いているようなら鉄粉除去ネンドで取り除いてから作業に移ります。下地作りといってコンパウンドなんか使わない。(素人が下手にコンパウンドを使うとただキズを付けるだけです)

 ワックスは大体5分くらいでボディー全体に塗ってしまいます。たてたてよこよこ(早く塗らないと周りからのほこりが付いて研磨剤になります)

 塗り終わったら、始めに塗ったところからネル布(できればふき取り用の布)などのやわらかいもので5分以内にふき取ります。ここでも絶対に力を入れてはいけません。

以上です。


 白色車の場合は、水垢がとても目立ちます。できることならガソリンスタンドにあるような白色車専用ポリマーを使うのがいいのですが、市販品ならドイツ製のポリラックをお勧めします。水垢のような汚れがとてもきれいに落ちます。ちょっと高価で、親水性(水をはじかない)なので好き嫌いが分かれます。

 白色車も手入れしている車とそうで無い車は輝きがまったく違います。しかし、間違っても強アルカリ性のもの、荒いコンパウンドで水垢を落とすような製品は塗装に悪いですのでお勧めしません。


 あと最後に、洗車機で洗っていらっしゃるとのことですがブラシの種類にこだわってみるとだいぶ違いますよ。スポンジか布をブラシとして使っている洗車機で洗うと結構傷はつかないものです。拭き上げに数枚の人工セームを使う。同じタオルで一台を仕上げないでどんどんタオルを換えるといいです。

ガソリンスタンドでアルバイトしてます。お客様でそういった方々が来店されます。黒のセルシオ、シーマ、プレジデント、センチュリー、ベンツSクラスなどなど。

 ■手洗いです、しかも洗う頻度は半端無いです■ 
 機械なんかでは洗いません、最近の洗車気はスポンジ、布など傷が付きにくくはなっていますが長期的に考えると手洗いに比べたら断然傷が付きます。

 洗う頻度は、雨など断続的に降ったりした場合は毎日、晴れ続きでも1週間に一回は最低でも来られます。その際はもちろん、手洗い洗車で一ヶ月...続きを読む

Q17系クラウン3000ccと18系クラウン(ゼロクラウン)3000cc

17系クラウン3000ccと18系クラウン(ゼロクラウン)3000ccのどちらを買おうか迷っています。以前、14系2500ccに乗っていたことがあるのですが、加速能力は2500ccだから仕方ないとしても何とも言えない緩い(?)と申しましょうか、何をするにも大回りしかしない感覚のハンドリングに不満を持っておりました。
17系、18系、どちらも乗ったことのある方、どれくらいハンドルの切れ味が違うか教えていただけませんか?もちろん主観でもデータに基づいたご意見でも構いません^^。
他に「こんなところが違うよ」とかでも歓迎です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

15-17-18の3000ccを仕事で乗っていましたのでその感想です。

17系18系は15系から比べ、どちらもしっかりとした乗り心地を感じました。
(15系は腰砕け感を感じるようなイメージです)
エンジンが17系の直6のスムーズさが18系ではV6になり、ほんの少しですがラフになったかな?と感じました。(アイドリング時)
ただしATが5速から6速になった事や制御系の進化もあるのでしょうが、加速時の繋がりは18系の方が上と思います。(17系に不満があるわけでなく、18系はよりスムーズになっていました)
ただ18系はボディラインのせいか分かりませんが取り回しでは17系の方が見切りが良かったです。
運転感覚的には17系は重厚、18系は軽快でしょうか?

個人的には「クラウン」らしいのは17系のスタイルと思っていますが、様々な面でより進化しているのはやはり18系だと思います。

Qクラウンについて教えてください。

クラウンについて教えてください。

中古でクラウンが欲しいと考えています。180系か200系を検討しています。
アスリートかマジェスタがいいなと漠然と思っているのですが、
セダン系の車にはめっぽう疎いので教えていただきたいことがあります。
お聞きしたいのは以下の2点です。

(1)アスリートとマジェスタの違い
※価格にかなりの開きがあるのは何故か?
(2)どちらがお勧めか(コストパフォーマンス含めて)
※希望としては静粛性が高く、ストレスのない十分なパワーがあること。

専門的な回答でも結構です。当方セダンは専門外ですが、シビックでサーキット走行を
趣味としており、車の知識はそれなりにあるつもりです。
また、ファミリーカーとしても現在それなりにイジったミニバンにも乗っています。

そもそも同じクラウンではありますが、狙う購買ターゲットが違う車なので
比較すること自体おかしいというご意見もあるかもしれませんが、
特にこの2車種の違いがイマイチ分かりません。

もし、そのクラスのクラウンを買うなら、こっちもお勧めだよっていう車も
ありましたらお教えいただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

クラウンについて教えてください。

中古でクラウンが欲しいと考えています。180系か200系を検討しています。
アスリートかマジェスタがいいなと漠然と思っているのですが、
セダン系の車にはめっぽう疎いので教えていただきたいことがあります。
お聞きしたいのは以下の2点です。

(1)アスリートとマジェスタの違い
※価格にかなりの開きがあるのは何故か?
(2)どちらがお勧めか(コストパフォーマンス含めて)
※希望としては静粛性が高く、ストレスのない十分なパワーがあること。

専門的な回答でも結構です。...続きを読む

Aベストアンサー

一口で「クラウン」と呼んでいますが、ロイヤル系/アスリート系とマジェスタ系は「似て非なるモノ」と考えるべきか と。

ロイヤル系は、1991年のS14#系から標準のクラウンに対して、装備を奢った上級グレードのシリーズとしてラインナップされた系統。

話しは前後するけど、S13#系の1992年2月、モデルチェンジの度に高齢化したオーナー層の平均年齢を下げるために装備をスポーツ志向に振った5ナンバーの特別仕様車としてアスリートを発売。
同年8月、3リッターDOHCエンジン、ハーダーサス(ハード・サスペンションじゃない、”堅め”のサスペンション)、ポテンザタイヤ装備のアスリートLがカタログモデルになる。
その後、アスリートは2世代”欠番”になった後、1999年のS17#型でクラウン内のスポーツモデルとして、アスリートが1つのシリーズとして復活。

クラウンの”正統”であるロイヤル系で古くからのクラウンのユーザ層を維持する一方で、アスリート系はスポーツ志向を持った若いユーザ層のシェアを獲得するという位置づけ(あと、セド/グロのグラツーへの対抗策も)。

で、マジェスタ系は、”クラウン”と名乗ってはいるけど、クラウンとセルシオ(現レクサスLS)の間を埋める、クラウンの上位モデルとしての存在。
時にはセルシオ/レクサスにも装備されていない先進装備を持つなど、マジェスタは事実上のトヨタ・ブランドのトップモデル。
フロントグリルのエンブレムも、ロイヤル/アスリート系は王冠マークだけど、国内仕様のロイヤルはトヨタマークで”クラウンとの差別化(?)”を図っている。
車両寸法も、全長で125mm、全幅で15mmマジェスタ系の方が大きい。
あと、マジェスタは外車やレクサスに抵抗感の強い保守的な地方都市の富裕層を担当する意味合いもあったりする(車に興味のない高齢者にとっても、クラウンは成功者の”記号”だったりする)。

ワタシもクラウンは”専門外”なので、どれを選んだらいいのかのアドバイスは出来ませんが・・・中古車ならグレードに拘るよりもコンディション面で良い方を選ぶべきではないか と。

一口で「クラウン」と呼んでいますが、ロイヤル系/アスリート系とマジェスタ系は「似て非なるモノ」と考えるべきか と。

ロイヤル系は、1991年のS14#系から標準のクラウンに対して、装備を奢った上級グレードのシリーズとしてラインナップされた系統。

話しは前後するけど、S13#系の1992年2月、モデルチェンジの度に高齢化したオーナー層の平均年齢を下げるために装備をスポーツ志向に振った5ナンバーの特別仕様車としてアスリートを発売。
同年8月、3リッターDOHCエンジン、ハーダーサス(ハード・サスペンシ...続きを読む

Q今の時代クラウンは高級車って思われてますか?

今の時代、トヨタのクラウン(特に新型のクラウン)は、高級車って思われてますか?

それとも大衆車に思われてますか?

Aベストアンサー

高級車と言うより、欧州車のパクリ。

または、大衆車を背伸びさせた高級車。
本当の意味での高級車に手が届かない悔しさを、この偽高級車で紛らわす為のブランド。

明らかに、歴代クラウンの方が、本来の高級車と呼ばれる風格を感じるが、今は、今更レクサスブランドがある以上、背伸びした所でそれには及ばない。

そろそろ、クラウンとしてのブランドの方向性を変更した方が売れる気がする。

更に悲惨なのは、マークX。

なんじゃあれは。
走り屋。なのか、それとも、クラウンみたいに高級ブランドを求めているのか、実に中途半端。

最近のトヨタ系は、中途半端な位置付けブランド多くて、おおよそ新車には興味がわかない。

つまり、個性がなさすぎ。

それはトヨタだけじゃなく、日本車全体に言える。

欧州車もどきの物真似はやめてほしいね!!
日本には、日本独自の発送があるはずなのに、何故、欧州車意識なのか?

Q外車はよく故障すると聞きますが、本当にそんなに故障するのですか?

よく、外車は燃費も悪いし、すぐに故障してダメになると聞きますが
そんなに言うほど故障するのですか?

1、外車を街中でよく見かけますが、やはり故障ばかりしてるのでしょうか?

2、フォルクスワーゲンを考えているのですが、やはり故障多いですか?どのような故障が多いですか?

3、一番故障の少ないメーカーと多いメーカーを教えてください。

Aベストアンサー

日本車と比べれば故障が多いです。多いと言われますが、発想も環境も違うので。

(1)まずは日本車が品質が最も良いのは間違いありません。
(2)高温多湿の日本に向かない部品もあります。
 ドイツ車のゴムは日本ではスグボロボロになります。
 寒さ対策は結構配慮されていますが、暑さに対してはあまり考慮が無いようです。
(3)車の部品は換えて維持する発想です。
 よくヨーロッパの家具や家は直して長く使うと言いますが同じ発想です。部品を換えると新車感覚に近く戻ります。(相当換えての話ですが) 日本車は使い捨て感覚なので、大きくリフレッシュしてもあまり戻りません。なのでヨーロッパ車は古い物も走っていますが、日本車はあまり古い物は見かけませんね。デザイン的にもスグ陳腐化するのが日本車ですが。(やはりある時期で乗り捨てる車なのでしょうね)

2、3はわかりません。
外車となればインド車や中国車も対象だと広すぎて、、。
ドイツ車に比べて アメ車は相変わらず故障は多いようです。(固体差や当たり外れも大きいですね)


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