工学系の大学院生なのですが、走査型顕微鏡(という物質表面のミクロな状態を観察する顕微鏡があって、)
のテストサンプルとしてCDの記録面のドットを観察したいと思っています。ところが、CDの記録面(あの銀色のトコロ)には、保護用のプラスチック層のコーティングされてますよね。
どなたか、このコーティング層の取り方をご存じな方がいらっしゃたら、
その方法を教えてください。

A 回答 (2件)

かなり強引ですが、雑誌の付録CDなど捨てても良いようなものなら、パキンと割ってみれば良いんじゃないでしょうか?


たいがい綺麗には割れず、記録面がベロっとむけます。(経験談)
CD-Rなんか焼きに失敗するとよく割りますね。(^^;
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レンタルや中古CDを扱うお店に、傷修復用のリペアマシン


を置いてあったりしますよね。あれでしぶとく研磨を繰り
返せば…と最初思いましたが、たぶんあまり薄くなり過ぎ
るとエラーが出るはずです。

で、逆転の発想。
レーベル面(印刷のある方)にあまりコーティングされて
いないCDであれば、粘着力の強いテープを貼って思いきり
剥がすと記録面がくっついてきます。
とりあえずドットを見るだけであれば、この方法で何とか
なるかも知れません。
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