【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

33歳、女性、既婚、子供無しです。
子供を産むかどうかいまとても悩んでいます。

自分が産むかどうかについても、悩んでいるんですが、
「子供を持つ」ということについて、漠然と持っている疑問があり、
モヤモヤしているので、みなさんのご意見を聞きたく投稿しました。

(1)子育てには相応の覚悟を持って挑むべきである?

本来子供を産み育てることは経済的にも体力的にも並大抵のことじゃないし
子供を育てるには知力も必要なことであると思っています。
よって、子供も育てることはよほどの決心を持って、
できることならば計画的に行われるべきことではないのかと思っており、
また、子供を生まないという選択肢をもっと尊重すべきではないのかと感じています。
子育て=楽しい、素晴らしい、というイメージだけがどうも先にいっている気がします。
「産んだらなんとかなるんだって」と何人もの友人に言われましたがとても賛同できません。

(2)出産と育児を国(行政)に支援を求める、会社に整備をもっとしてほしいという論調に疑問です。

皆、子供を産むのは自分たちの為ですよね?
誰もこの国のために産むわけじゃない。まして会社の為でもない。
なのに、なぜ出産・育児制度の拡充を求めることができるのでしょう?
すごく矛盾を感じています。

子供が欲しいなら、つまり何かが欲しいなら、今持っている何かを調節する必要があると思います。
何かとは、「自由な時間」「仕事」「お金」等々・・・。
全部欲しいから、国や会社になんとかしてっていうのは筋違いかと思います。
両方欲しいなら、自分でなんとかしなくちゃいけないと思います。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (20件中1~10件)

一児の母です。

確かに覚悟のいる現実が、待ってますので二人目に踏み込めないでいます。
1、覚悟はいります。さらに出産、育児ほど計算通りにならないものはないと思います。出産は幸い比較的順調でしたが、育児はままなりません。個性的な比較的育てにくい、欧米ならいいのですがと言われる自我の強い子です。子のために犠牲にしたものは大きいです。自由さ、夫婦での言い合い、親との関係。部屋の快適さ、お金もかかるし、嫌なことは山程あります。
が。あえて。それでも出産、育児は未知の領域。世界の人生の見え方ががらりと変わります。これは体験しなければ想像もつかない、説明のできない感覚的なものです。私は普通があるとすれば多少、難しい育児で、多くの方が悩まないレベルで悩み、苦しんでもいますが、やはり産んで良かったです、きれいごとでなく。ちょうど経済的に苦しい時期にもあたり、悩み倍増でそれこそ計画なんてふっとんでますが、でも、可能な状態にあるならお勧めします、出産、育児。想像を越える苦労、苦しみも私の場合はありますが、想像を越える幸せや感動を感じれる時間もあるのです。子供がいることで拡がった世界(それも育児と無関係のビジネスチャンス)もあります。産めない方には無理するほどのことじゃないとお伝えしますが、可能な方ならやはりやってみたら知らない世界が開けるよとお勧めします。
2.その上で国や会社の支援は欠かせません。うちもですが両親が遠方の核家族、昔のような隣近所みな家族同然などの環境にないので、圧倒的に「手」が足りません。さらに、子供が昔、宝と言われたのは間違いではなく、やはり人口が増えねば経済も回らず、子供と無関係の方の生活にも影響するもの。先進国では出生率が下がってますが(質問者さんのように女性が、理性で考えたら、損得でいうと損に感じますもの。うちも二人目は二の足踏んでますし)、フランスなど社会がガッチリ子育てフォローする国では、ためらいなく産む女性が多いようです。ベビーシッターも家事代行も手軽に調達できる社会で、さらに国の支援は手厚いです。先進国の中で少子化問題を抱えてない国です。育児には確かに夫婦のみだと要らない筈のお金もかかります。でもそのお金が社会を回すし、ようは増えた人口はいずれ労働力にもなり国力も増します。出産が個人の問題でないのはそういうことです。育児がバラ色のように語られるのは、そうでもなきゃ、やってらんないってことの裏返しでもあるかもしれませんね。昔の社会ではもっと極端に、出産は善!!、女性が産まないのは悪!みたいな風潮もあったけど、そうでもなければバンバン産めないかも。
育児、確かに損だし、妊娠中からあらゆるリスクもあるし、でも、それ以上に。経験する価値があったなと思ってます。もっと普通の育児が出来てる方は、もっと不自由感覚も少ないし、もう少し余計に楽しめてるはずですよ。それでも、私も子供がいて、いなきゃ知らない世界が見えてちょっとは豊かになれたと思ってます。今日び、無理してまでやらなくてもいいけど、やれるならやってもいい経験だと思います。
    • good
    • 1

私が思うのに


「産んだら何とかなるって」などと考えず、
自分で納得した上で産んだらいいと思います。
ただ、何歳でも産める訳ではないです。
全くいらないのか、ちょっとでも欲しいと思っているのか。
欲しいと思っているのであれば、35歳までぐらいに
少なくとも一人は産んでおいて方がいいらしいです。
(35で産んだ時に言われました)
本当に欲しいのであれば、国とか会社は関係ないです。
自分から、あわせていくしかないと思います。
だから、35の時に決断して産みました。

で、子供が欲しいかどうかですが。
子育ては絶対嫌な部分と、良い部分があります。
それをあなたが受け入れるかどうかでしょう。
私は、良い部分が楽しみだったので、
嫌な部分を頑張れるかもーと思いました。

あと、自分のDNAを持っているんですよ。
そんな面白い事はないと私は思っているんです。
    • good
    • 0

あなた様の考えは理解は出来ますが


共感とは違うかな!
女性で 理論的に考えられて
すごいですね!
子育ては楽しいだけではないし
予測不可能の連続だったりしますが
だから 面白い
もちろん生まないのは その夫婦の
生き方なので ありだと思います。
自分で何とかして頼らずに
順調に歩んで来られたのでしょうね
あなた様は!
    • good
    • 0

30代女性。


1)2)
についてあなたがそう思ってる通りだと思います。

ほんで、あなた自身はどうしたいんですか?
質問文はあなたが自分の人生をどう生きたらいいかわかりません
誰か決めてください、
私は決めることから逃げたいのです、
ラクなら子育てしてもいいかもしれないけど
しんどいみたいだからこのままでずっといたい、
何も捨てたくないし選びたくない
としか読み取れません。
幼児じゃないのだから必要なものを選んで、いらないものの価値を変えましょう。

何か欲しいものがあれば、選んだものに都合よく変える必要があるよね。
ダンナさんを選んだ時だって「超お金持ちの自慢できる男」を待つ時間を
「そこそこのお金でそれなりの自由をすごす時間」を選んだじゃないですか。
それは捨てたんじゃないよね、同じ「時間」の使い方が変わっただけだよ。


わたしが欲しいと思った理由を書きます。
1.生きてる時間がもうない
私は30になった時に、自分が子供を作ろうとせずに
気がついたら40になっていたらすげー後悔すると思って作ることにしました。
人生にはもう飽きていましたので明日死んでも同じだったからです。

2.交換するべきものに価値を感じないくらい飽きた
私の自由な時間なんてただ街で服を見てるだけだったり
ゲームするだけだったり、いやな気持ちで仕事するだけだったからです。
毎日部屋を片付けたからってなんなのだろう、繰り返しじゃないかと思いました。
それなら子供を育ててる時間のほうがたとえダラダラしていても
有意義だと思えました。
子供ができなかったらそれはそれで正面から新しい仕事をやろうと思いました。


毎日だらだらしてたらすぐ40にも、60にもなりますよ?
30までだってあっという間だったじゃないですか。
ここ数年と同じ年が何度か過ぎたら、もう親がいなくなって、
次には自分が死ぬというだけですよ。

自由な時間が欲しければそれを選べばいいんだよ。
誰かに許してもらえなくても選ばないといけないんですよ。
自分が守りきりたいものがあるならやりきろうよ!
どうせみんな死ぬんだから、子供を育てるより
他人(の私)から無駄だと指をさされても
かわいい服をいつまででも見てこれが自由だと叫べばいいじゃないか。

自分の子供がそれを選んだなのなら、
子供を育てる楽しみを知らないなんて可哀想だなと思いながら
まあ楽しみを知らなくても本人が幸せならいいやと思いますよ。
あなたの周りにも
「恋する幸せなんか知らなくても幸せだ、しんどいだけだ、
あれは依存だ」という人いますよね。
そいつらを強制的に恋させてあげようとは思わないでしょう?
恋を知ってるほうはつらいときもあっても娯楽だ、幸せだと知っていても
「まあ本人がいいならそれでどうぞ?」ですよね。

3.結果論
まあ結果論からいうと最初の1年は時間が拘束されたとしか
自分の考えが変えられずしんどかったけど、2年目からは余裕ができてきて楽しい。
子供って育つから娯楽だよね。
しかもなんの見返りも求めず全力で親を愛してくるから、
「求められてる幸福感」やら
「育てた達成感」やらは、他のものでは代替させようとすると
ものすごい努力がいると思うよ。


質問文からでは お化け屋敷みたいに「怖い、逃げたい」、しか見えなかったので
怖いなら逃げなよ、誰も怒らないよ、でも私は面白いと思って選んだよ、と書きました。

面白いとは
(1)「ラクちん」とか「遊園地で陽気にたのしい」の意味と
(2)何かに全力打ち込んで達成する喜びとの2種類がある。

(2)をこの年になっても
何か見つけられていないなら、育児はお勧めですよということです。

あなたの好きに生きてください。
    • good
    • 1

質問を読んで、ふと疑問を感じての回答です。

ご気分を悪くされたらすみません。

質問者さんと質問者さんの伴侶の親は、自分の子育ての知識や、将来どうなるかも分からぬ子育て中の収入や体力、将来の社会制度の変更等も計画的に考えて質問者さんや伴侶を計画妊娠し出産されたのでしょうか?

(1)子育てには相応の覚悟を持って挑むべきである?

確かに同感です。お気持ちとても分かります。無計画で作り勢いで産んでも愛さず、辛い思いをする子供がいるのも事実ですね。実際生まれてみればお金も気力もそれはそれは大変でもあります。
自分の何かを調整しなければならなくなる事もありますし、負担が大きい事もあります。
でもそれは、婚約中の恋人との将来の調整と同じように、夫婦2人で調整しながら乗り越えて行く楽しみでもあります。

進学なら合格が、婚約では結婚が、結婚では将来の2人の夢が目標となるでしょう。
それが我が家では、将来の子供や持家や家族の幸せなどが夢で目標だったというだけです。
結婚生活に深い計画も無く、子供も自然と授かり、子供とともに家族が幸せであるように親として懸命に生きてきただけなのです。
もちろん、出産前に子育ての実践的な知識など一切ありませんでしたし、躾の仕方も自分の親や社会で教わったものです。

家族が幸せであるように…その目標のために努力をしたり苦労したりする事も人生の糧であり楽しみでもあり、質問者さんの賛同できないと仰る「なんとかなる」の気持ちしかありませんでしたが、今もなんとかなっています。

(2)出産と育児を国(行政)に支援を求める、会社に整備をもっとしてほしいという論調に疑問です。

はい、同感です。ただの欲とも思える必要以上の支援を会社や社会にばかり求め、自分はさほど努力をしないといった人も確かにいますよね。
しかし、それは子育てに関してに限らず、何にでも欲の気持ちがあるのではないかとも思えます。
そして、こうなってほしいという社会や会社への願いの中でも一番強いのが自分の子供に対する支援となって表現されているのではないかとも思います。

子育てが楽(らく)であれば、仕事も楽になり、家庭も楽になり、逆を返せばそれだけ子育てが大変でもあり、という事なのではないかと思います。

必要以上に詳しくすれば、妊娠期からのホルモンの関与による母性行動がどうこうという話になりますが、ここでは割愛します。
妊娠出産すれば、あくまで個人差はありますが子供を大事にしようという気持ちになるように人間も含めた多くの動物が上手くできているもんですよという事です。

質問者さんが色々と考えてしまうのも個人差、他人に賛同できないのも個人差ですね。
他人との個人差というものを認められるようになると、子供を産む産まないの選択も、なんとかなるでなんとかなっている人の生活も、個人差であると理解できるのではないかと思います。

自分にとって、伴侶にとって、どんな形が一番幸せなのか?を話した時、子供を産んで育てるという選択肢が共通して一番であればそれも良し、子供は作らないほうが幸せだという気持ちが共通して一番であればそれも良しだと思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
(1)今もなんとかなっているとおっしゃいますが、お子さんは同じ気持ちなのですか?
なんとかなっていると思っているのは親だけじゃないでしょうか?というのは失礼な言い方だと思いますが、でも事実、世の中には3万人前後の自殺者が日本だけでも存在しているわけで。みんなよかれとおもって子育てした帰結が、それですよ。1日に数十人が自分で命を絶っているんですよ?子供が自殺すると思って産んだわけじゃないですよね?幸せになることを願って産んでるのに毎日数十人が死んでるわけです。生まれなきゃよかったと思ってね。なんとかなると思っているのは親の思い上がりです。お子さんの声に耳をかたむけてあげてください。
また、質問者様の人生の「夢」のために子供を産むってどうなんでしょうね?子供からしてみればたまったもんじゃないと思うのですが。ペットじゃないんですから、お子さんを社会でどう貢献できるか、知的に育てるのが、人間としての義務だと思うのですが、その視点が欠落しているようです。
(2)妊娠出産すれば、あくまで個人差はありますが子供を大事にしようという気持ちになるように人間も含めた多くの動物が上手くできているもんですよという事です。
⇒ちゃんちゃらおかしいと思います。じゃあなぜ、児童虐待という現象が起きるんでしょうか?
そういう発想が、女性を苦しめるんだと思います。

お礼日時:2014/01/05 23:13

二児の母です。

一人っ子で育ち、小さい子供がとても苦手で触れ合う機会もなく可愛いと思うこともなく大人になりました。

結婚して、自然と子供が欲しいと思い不妊治療までして産みましたが…正直、今は幸せと思うことより辛い方が多いです。
とにかく大変で、気の休まる時がありません。

愛情はあります。だからこそ、心配が増えたり自分を犠牲にして子供を優先したりで、ストレスと疲労は溜まる一方…。
既婚で子供のいない友人が羨ましいと思うことが多々あります。

人によるのだと思いますよ。性質というか、合う合わないはやはりあるかと。
同じことをしても、大変と思うか当然と思うかは人それぞれ。
自分優先で、子供に手をかけなくても全く罪悪感なく育児しているママさんも沢山周りにいますし。

2については、私も同じ考えでしたが、やはり実際に子供を持つと変わります。
色んな面で、子育ては自分1人では絶対できないというのが8年育児しての感想です。少なくとも私は、経済的にも精神的にも肉体的にも周りのサポートなしには無理です。

産んでみなければわかりません。産む気全くなく妊娠してしまい、産んでみたら可愛くてたまらなくて3人の母になった友人もいますし、私のように不妊治療までして産んでも辛いと思う人もいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。とても胸にきました。子育てに関してネガティブな感想を言葉にされるのって結構大変な作業だと推測しております。そうですよね、こんなに個人差のある「仕事」もなかなかないのだと思っております。

お礼日時:2014/01/05 23:01

子供を生まないという選択肢を


尊重していない人があなたの周りに多いのでしょうか?

自分の人生、どんな生き方をしようが他人が
どうこう言うことではないでしょう。

確かに子供を生んで育てるのには経済的な負担や
時間的な制約がでて、自分の人生において大きな変化が
伴います。

しかし、子供というのは、ある意味投資の部分もあるんですよ。

単純に経済的なリターンもありますし、精神的なものや
自分が老いたときの保険にもなるんですよ。

だから、結婚して、子供を生んだ方がいいよって
回りの人間は進めてくるんですよ。
しかも、子供は若いうちにしか作れません。後から後悔しても
遅いですからね。

産める期間が決まっているから後先考えずとりあえず産んどけって
理屈だと思いますよ。産んでしまえば何とかなるって話も
どんなことにも通じますが、子育てもやってみないと分からないし
命が関わっていますから、向き合わざる負えなくなるでしょ。

国が出生率を上げたい、政策を法整備をするのも理由があります。

次の世代を作っていかないと、行政サービスどころか、国がなくなる
理屈は分かると思いますが。

だから政策として、そういった社会を目指して、出生率をあげたいんですよ。
出生率が2以上あれば、特にそういった流れにはなりません。

いわゆる社会問題化してきたから、こういう状況になってるのですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
>子供を生まないという選択肢を
>尊重していない人があなたの周りに多いのでしょうか?
⇒わたしも、いま自分がこういう状況になって(33歳、結婚して8年、もう少しでマルコウと呼ばれる年頃になって)、意外に他人は「子供を作らない」という選択肢を許してくれないのだなと思い始めています。自分は自分と思っていても、なかなか気持ちが杭のように定まらず、色々な視点から、本当にこの選択でいいのかどうか気持ち/思考がふらふらしております。

お礼日時:2014/01/05 22:59

(2)なんかに頼らないためにも(1)の覚悟は必要だと思います。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
本当にそうだと私も思っています。

お礼日時:2014/01/05 22:55

子供を持つと見えてくるのが、人は一人で生きているのではない、ということです。



出産だって一人で自宅で産むわけでもなく国民保険、社会保険、医療機関、国の教育を受けた医療従事者の手を借りているのです。

子育ても一人で山の中でするわけではなく、すでにある機関の助けを得て、ネットで調べればただだと思っている情報も誰かが書いたものです。そういう助け合いの輪に自然に組み込まれて行くのです。

それでも不足していると声が上がります。20年前はエレベーターとエスカレーターのない駅は普通でした。ベビーカーも持ち込み禁止のショッピングや交通機関が当たり前でした。少子化が始まると女性だけを責める政治家もいました。

少しずつ社会は変わり、交代で国民の子育ての義務を背負い、高齢化の世話の義務も背負います。

自分のための出産だと思う人は、自分が助けられた幼児時代を忘れ、自分が迎える高齢時代もお金だけで解決できると誤解しているんじゃないでしょうか。いいえ、社会が面倒を見てくれますよ。社会は一人一人が構成している「私たち」なんです。

くれくれと要求だけするのでなく、出すものも出します。全体でバランスが取れますが、近頃そう思わない人も出てきたんですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
おっしゃることとてもよくわかります。社会という少し大きな単位で俯瞰すると良いですね。
もっとこういうことを義務教育の中で、子供たちに教えていくことが必要ですよね。

お礼日時:2014/01/05 22:54

1についてはそのとうりと思います


2については実際に子供がいるとすこし考えや感じ方が変わると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
実際に回答者様はどんなお気持ちに変わったのか気になるところです。

お礼日時:2014/01/05 22:51

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング